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ワークショップ」に関連する技術ブログ

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こんにちは。ラスベガスのre:Invent会場でようやく電源を確保できた、技術4課の永田です。 さて、お次は新サービスのAWS Pollyでブログを読ませる方法のご紹介です。 急遽、Pollyハンズオンに参加してみた 会場の様子は、こんな感じです。Pollyをはじめとする新サービスのセッションは、午前のキーノートでの発表後、いきなり公開されます。当WorkShopは、早速新サービスを体験したい世界中のエンジニアで満席です!※下の赤丸は、re:InventでAWS認定資格5冠パーカを貰い損ねたサーバーワーク
こんにちは、データチームの後藤です。 VASILYデータチームは2016年11月16日~18日にかけて、京都大学で行われた第19回情報論的学習理論ワークショップ(以下、IBIS2016)に参加しました。本記事では、発表の様子や参加した感想をお伝えしたいと思います。 IBIS2016 IBISは、機械学習に関する国内最大規模の学会です。機械学習や統計学、情報理論などの理論研究や、機械学習の応用的な研究が対象となります。VASILYがこれまで機械学習を応用した様々なサービスを開発しており、その中でもファッショ
こんにちは。サーバーワークス こけし部 部長で今月末から開催される「re:Invent」に初参加予定の坂本(@t_sakam)です。 今回は、今年の「re:Invent」で11ものセッションがある「Alexa」について予習したいと思います。 ですが、Alexaが使えるデバイスはどれも日本未発売。re:Inventで「Raspberry PiでAlexa搭載デバイスをつくる」というワークショップもあるのですが、大人気ですでにキャンセル待ち状態です。 なので、今回はオリジナルのAmazon Echoをつくって
こんにちは、リッテルラボラトリーの清田です。 このたび、 電気通信大学 に新設される 人工知能先端研究センター (AIX)に、 サポーター企業としてネクストが参画 することになりました。 リッテルラボラトリーでは、電気通信大の 栗原研究室 と、ソーシャルメディアを通じて住まい探しユーザーを理解することを目指した共同研究を推進してきました。その成果は、 人工知能学会全国大会 (JSAI 2015) や、2015年12月にシンガポールで開催された国際ワークショップ DOCMAS/WEIN 2015 などで発表
はろーはろー!チバです。 今回は、「 ネクスト大学 」制度を用いて開講された「はじめての外注ゼミ」の内容をお送りします。 全4回の題目 第1回 - 目的にあった外注パートナーの探し方 第2回 - PMBOKの基礎と外注制作の体験談 第3回 - TiDD(チケット駆動開発)の手法、思想とプランニングポーカー 第4回 - ツールの選定眼を鍛えよう ゼミの中で使った、2015年6月〜9月期間の全4回に渡るスライドも公開したので、是非ご覧ください╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ ネクスト大学とは… 従業員一人ひとり
去る12月3日、渋谷の21cafeにて Enterprise APIs Hack-Night #2 が開催されました 。今回はそのレポート記事になります。 Enterprise APIs Hack-Night #2 - connpass Office 365 を中核としたこれからの API 戦略 登壇者:日本マイクロソフト株式会社 テクニカル エバンジェリスト 松崎 剛さん Microsoftでは多くのWebサービスを提供していますが、今回はその中でもOffice 365に関する話になります。Office
  社内にデザイナーが複数人在籍する場合、チーム内でのデザインクオリティの担保やスキルアップはどのように行われていますでしょうか?VASILYでは、デザインレビューや、インプット、セミナー参加など、チームでも個人レベルでも常に積極的に行いながら制作しています。 デザインレビューやインプットの仕方などは、デザイナー間でもよくあがる話題の一つだと思いますが、今回は弊社 デザイナーチームがスキルアップのために実際に行っている効果的な方法を3つ ご紹介したいと思います。 1. デザイナー全員でのデザインレビュー
こんにちは。Android衛藤です。 2月6日にGoogle Japanで行われた"Google Design Sprint #2"に参加してきました。 ネクストからはデザイナー・エンジニア含めて3名での参加となります。 今回、初めての参加でしたが、非常に面白い内容でしたので、そちらの参加レポートとして紹介したいと思います。 Design Sprintについて Design Sprintの概要 以下、 Google Design Sprint のサイトからの引用です。 The sprint is a fi
こんにちは。 何度も言うけど三度の飯よりビールが好きなセールス "ぎょり"こと永淵(@Nagafuchik)です。 皆さんは、3年前より開催されている年に1度のAWSのグローバル・カンファレンス「AWS re:Invent」をご存知ですか? ラスベガスで開催されるこのカンファレンスでは、実践ワークショップや技術セッション、事例セッションなど多岐にわたって全200ほどのセッションが開催されます。 なんて楽しそうなんだ・・・!
大坪と申します。人前でプレゼンテーションをする機会というのは、私が若いころに比べてずいぶん増えたように思います。 でもって「プレゼンのコツ」なるものも世の中に山ほど出回っている。フォントは24ポイントだか40ポイントだとか、あるいは箇条書きにしろとか、スライドのデザインはスッキリしろとか。 しかし 私見ではそれらは末端の些事にすぎない。フォントを40ポイントで統一しようが、高い金を払ってプロのデザイナーに「スライド」を作ってもらおうが、プレゼンテーションの基本原則を考えていないプレゼンは駄目プレゼンです。
大坪と申します。12/4-6に高知で行われましたWISS2013に参加しました。2年前WISSについて私はこう書きました。 WISS の正式名称は「インタラクティブシステムと ソフトウェア に関するワークショップ」だが、誰もこの名前で呼びはしない。ほとんどの場合「ういっす」と呼ぶ。では WISS とは何か?公式サイト ( http://www.wiss.org/WISS2011/ ) には以下のような文字が並んでいる。 「WISS は、2泊3日の泊り込み形式で、インタラクティブシステムにおける未来を切り拓
こんにちは、営業部の中嶋(@mnakajima18)です。 昨日の5/13(日)、第5回JAWSUG女子会企画『プログラマブルなクラウドワークショップ』に参加してきました。 ※過去のクラウド女子会のイベントレポートについてはこちらをご覧ください。 今回の勉強会の内容としましては、カードゲームをしながらAWSのサービスを理解しよう!ということで、AWSのAPI機能を組み合わせて新しいサービスをディスカッションするといったものでした。 対象はエンジニアの方だけでなく、管理職、営業職、制作関係の方でも参加OK。
こんにちは、ネクスト 清田です。 前回の記事 では、情報検索システムの研究で評価に使われてきた「再現率」「精度」という指標について紹介するとともに、現実の情報検索システムでは、システムの「ユーザー」を巻き込まないと本当の姿は分からないことを示しました。今回は、ユーザーを巻き込んでシステムを評価するには、どんなことを考えておく必要があるのかについて紹介します。 システムとユーザー、どちらにフォーカスを当てるのか? 前回の記事では、情報検索