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ワークスタイル」に関連する技術ブログ

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id:radiocat です。多くの企業がリモートワークに移行して試行錯誤されていることと思います。緊急事態宣言が延長されて、もうしばらくこの状況が続きそうということもあり、今回はリモートワークへの移行によって試行錯誤している私たちのチーム開発の事例をお伝えします。 組織的な取り組みやルール 朝はニコニコカレンダーを更新してチェックイン 終業時はひとこと感想でチェックアウト 連絡事項は履歴を残す リモートワークのノウハウやトラブルを記録する チーム開発の現場 タスクはなるべく小さく分解する Web会議は常
こんにちは、マイナビエンジニアブログ編集部の井藁です。 新型コロナウイルスが猛威を振るうなか、マイナビ本社がある竹橋(東京)においては緊急事態宣言が出されており、基本的にはリモートワークが義務付けられています。 私もリモートにて業務を行っていますが、その環境や感想などをご紹介したいと思います。 自宅環境の紹介 まずは、自宅環境をご紹介したいと思います。 私は、基本的には私物のデスクトップPCを使用しています。 こちらにはスタンドマイクとWebカメラを接続しており、オンライン会議などではこちらを用いて参加し
はじめに 20卒の新卒で入社したモバイルアプリチームのカーキです. スタメンでは昨今の 新型コロナウイルス の感染状況を鑑みて4月から原則リモートで業務を行なっています. リモートでの業務ではZOOMを使用し、 インターン 生も含めた全17名が同じ部屋でカメラをオン、マイクをミュートの状態で業務を行っています. 普段のzoomでの様子 今回はスタメンプロダクト部でのリモートワークの取り組みをご紹介しようと思います. プロダクト部の取り組み リモートでの勤務を行った当初、オフィスでの業務と比較して 雑談がな
技術三課の杉村です。リモートワーク体制を整えることに対する需要が高まっています。 リモートワークを助けるツールの一つがVDI(仮想デスクトップ基盤)です。 今回はAWSが提供するVDIである Amazon WorkSpaces に関する投稿です。 1. WorkSpacesプラスアプリケーションバンドル WorkSpacesでは、仮想デスクトップを構築する際の元イメージとしてAWSが提供する Windows のイメージを利用することが可能です。 その際オプションとして Plus applications
こんにちは。 完全リモートワークもそろそろ3ヶ月目に入って、運動不足が深刻になってきた丸山です。 今回は超有名な技術書『テスト駆動開発』をPythonで写経しながら学んでいく途中でわからなかったこと、調べたことなどを記事にまとめてみました。 知識としては基本的な内容かもしれませんが、私と同じように『テスト駆動開発』を読んでいてピンとこなかった方の助けになれたら幸いです。 __eq__メソッドを再定義する 書籍では序盤にMoneyを値オブジェクトとして表現する方法が登場します。 Moneyを値オブジェクトと
はじめに 株式会社リビルドの鈴木です! 2020/4/18(土)のBacklog World 2020 re:Union オンラインで登壇してきました! 当日は約600名の方がオンラインで視聴されました。 以下はイベント詳細ページになります。 jbug.connpass.com Backlog World 2020 re:Union オンラインとは? プロジェクトに関わる全ての方のための祭典です。 JBUG(Japan Backlog User Group)が主催となって2回目の開催となります。 テーマを
はじめに はじめまして、人事の神前(こうさき)です。 4月1日に入社をして早々に本ブログ記事の執筆をすることとなり戦慄したのですが宜しくお願いします。 改めてにはなりますが、去る4月7日(火)に 緊急事態宣言 が出されました。 緊急事態宣言以前からリモートワークへ切り替えていた企業も多いとは思いますが、これを機に一気に加速したように感じます。 私個人の話でいうと、前職では 某ゲーム会社 に在籍してまして、優先順位的に開発側ではリモートワークの準備や実施がされていたのですが、管理部門でのリモートワーク実施前
こんにちは。M&Aクラウドの津崎です。 M&Aクラウドでは、新型コロナの感染対策として、ほぼ全社員がリモートワークを行なっています。 弊社はもともと原則としてリモート ワークを行なっていなかったため、リモート ワークの導入に伴い、いくつか工夫しなければならない点がありました。 そのうちの一つが、カンバンです。 エンジニアチームでは、スプリントで実施するタスクについてカンバンで管理しています。 カンバンは、アナログな物理的カンバンボード(ホワイトボードに付箋を貼る)を使って運用していました。 当然ながら、こ
こんにちは、技術1課の小倉です。 2020/3/30にアップデートがあり、Amazon Chimeの会議参加者数が最大250人になりました! Amazon Chime のすべての会議においてサポートされる参加者数が最大 250 人に Amazon Chimeはオンラインの会議システムで、今まで最大100人でしたが、本アップデートで250人に増えました。 いろいろな事情があってリモートワークをする人が増えていると思います。Amazon Chime以外にもオンラインの会議システムはいくつかありますが、Amaz
こんにちは。CI部の鎌田です。 新型コロナウィルスによる外出の自粛により、リモートワークされている企業様が増えていらっしゃるのではないでしょうか。 昨日、サバノミソニという採用イベントの中で、リモートでのプロジェクト運営について、LTさせていただきました。 LTでお話したポイントとしては、以下の3点になります。 離れた場所で仕事をするので、コミュニケーション手段を確保することと、使い方/ルールの理解・共通化が必要 プロジェクトの全員が、常に同じ情報を得られる状態を確保しておくと良い 社内だけでなく、お客様
こんにちは。エンジニア組織開発責任者の id:kfly8 です。 はじめに 最近、COVID-19の影響で、在宅で勤務している方が増えているかと思います。モバイルファクトリーでは2月中旬から原則在宅勤務になり、家の開発環境をこの機に整えている声などを聞きます。 そこで、今回は弊社のメンバーに在宅の開発環境のこだわりなどを聞いてみました *1 尚、この記事はGunosyさんのこの記事にインスパイアされた記事です。 tech.gunosy.io 1人目 1人目は、デザイナーの @momoyagi です。 普段
こんにちは!技術三課の三木です。 新型肺炎対策としてリモートワーク(在宅勤務)をするようになりました。陽のささぬマンションの1階に住んでいるせいか、部屋が1日中寒いことに悲しみを覚えています。春が待ち遠しいです。 さて、今日はAmazon Cloud Watch(以下Cloud Watch)で、EC2(Nitro系)のCPU利用率が0%になってしまう現象について記載します。 この記事の内容を三行でまとめると CloudWatchのメトリクスで、EC2のCPU使用率(CPUUtilization)が0%とな
こんにちは、大石です。 facebookでもポストしましたが、この2月末で第21期が終わり新しい期を迎えるということで、先日キックオフミーティングを行いました。 当社は普段からリモートワークが多いこともあって、キックオフは年に2回だけある「みんなが顔を合わせる数少ない機会」でもあります。そういう事情もあって私もキックオフでみんなと会えることをとても楽しみにしていたのですが、コロナウイルスの影響もあり2月17日には早々に「全員集合は禁止」を決め、代わりにYouTube Liveで社内に配信することにしました
こんにちは、技術1課の加藤です。 最近、コロナウイルスの話題で持ちきりですね。弊社でもコロナ対策としてリモートワークが推奨となり、多くの社員が自宅で仕事をしています。 しかし環境が整っていなければ、突然リモートワークをやろうと思ってもなかなか難しいもの。 どうやって連絡とるの? どうやって会議するの? どうやって勤怠管理するの? — 悩みは尽きません。 さて今回は、数あるお悩みの中から「どうやってリモートで開発をすればいいの?」というものをピックアップ。 こちらにお答えするサービス、 Cloud9 をご紹
はじめに コロナウイルス の影響によって、技術系カンファレンスなどが中止になったり、小規模の勉強会でさえ、中止になるケースが増えて来ています。 そこで、弊社では、3ヶ月前くらいから完全オンラインの勉強会をやっておりましたので、ノウハウなどを一挙公開できればと思っております! まず、目次は下記になります。 目次 1.オンライン勉強会のメリット・デメリット 2.開催している勉強会について 3.工夫点 4.今後の課題 5.まとめ 1.オンライン勉強会のメリット・デメリット メリット 家からでも沖縄からでも参加で