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ワークスタイル」に関連する技術ブログ

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こんにちは。金融IT本部  経営管理 ソリューション部の藤樫です。 現在、金融機関への ERP パッケージの新規導入案件に携わっています。 私は2023年10月に 電通 総研(旧ISID)へ中途入社し、ちょうど1年半が経過しました。 今回は転職の経緯や入社して感じたことをお話したいと思います。 転職活動について 前職はユーザー系 SIer 企業で、 ERP の保守を担当していました。 IT系の業界や仕事が好きで、転職後も ERP を用いた システム開発 に携わりたい、という想いがあったため 同業で ERP
はじめまして!クオリティマネージャーの”黒山羊さん”です。 どのような業種においても、複数のチームで仕事を進めることは常に発生します。 複数人で仕事を進めるにあたり、打ち合わせやミーティングを開催して認識合わせから始まり、情報の共有、方針・内容の決定、合意に至っているのではないでしょうか。 会議の参加者はお客様、他社様、上役、チームメンバーとそれぞれ異なりますが、いずれの場合でもどのようなことを決定したかを残すために議事録を作成します。 それとは別に、議事メモというものもあります。
AIの活用事例7選。注目の業界ごとに、AI活用の展望も解説 2025.3.27 株式会社Laboro.AI リードマーケター 熊谷勇一 執行役員 マーケティング部長 和田 崇 概 要 AIの活用事例は、ここ数年で日本でも広がり続けています。本コラムでは、製造業、飲食業、物流業、人材業など七つの業界で一つずつ事例を挙げ、さらには注意点や展望も解説します。 目 次 ・ AI(人工知能)とは何か? 基本概念と現状  ・ 再確認、そもそもAIとは  ・ AIの現状 ・ ビジネスにおけるAI活用事例  ・ 製造業界
ペアプログラミングは、アジャイル開発の一環として、品質向上や知識共有、生産性向上を目的に二人でコードを書く手法です。リモートワークの普及により、様々なスタイルが登場し、柔軟な実践が求められています。
SASE。ゼロトラスト。 「近年バズワードとして注目されていることは知っているが、調べてみてもよく分からない。」 「ネットワークやセキュリティのソリューションなのは理解できたが、自分の言葉で説明できない。」 私は2024年12月から新たにSASEを担当することになりましたが、最初に感じた壁が上記でした。 今回は私のような「これを機にSASEを理解したい」という方に向けて、超初心者向けの「SASEとは?」を説明していきます。   SASEの概要 まずはSASEについて、その概要をご説明します。 表
本記事では、ソフトウェアプロダクト開発において、スクラムから独立した エンジニア × デザイナ × マーケタ の少人数チーム(以下、ミニチーム)を作って活動することにより、事業優先度が低く後回しになりがちなユーザビリティの課題を解決していった事例や学びを紹介しています。 目次 目次 はじめに NeWorkとは NeWorkのチーム編成 エンジニアが自由にプロダクト改善に取り組むことの難しさ ミニチームの発足 ミニチームの課題解決フロー 1. 課題選定 2. 見つけた課題が解決する価値のある課題か見極める
本ブログはAWSブログ “ Globalizing Smart Manufacturing’s Boundless Potential with AWS Outposts “を翻訳したものです。翻訳はソリューションアーキテクトの山本直志が行いました。 はじめに: 今日の製造業の環境において、組織は人工知能 (AI)、機械学習 (ML)、データ分析、Internet of Things (IoT)、そしてクラウドコンピューティングを統合しています。これらのテクノロジーは、様々な製造プロセスにおける効率性、品
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 この記事は 自慢の作業環境を大公開シリーズ の第6弾になります。今回も、3名のエンジニアの作業環境を紹介します! トップバッターは安達さんです! ■ 安達さん / プロダクト開発部 / SRE ■ みなさんこんにちは。SREチームの安達( @adachin0817 )です。 僕は週2出社とリモートワークでハイブリッドな働き方をしていますが、エンジニアガジェッターでもあります。それでは作業環境を紹介していきたいと思います。
近年、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進が加速する中で、ソフトウェアテストのDX化が注目を集めています。 従来のテスト手法では、複雑化・高度化するシステムに対応しきれず、テスト期間の長期化や品質の低下が課題となっているからです。 そこで今回はソフトウェアテストのDX化を進めるメリットや具体的な方法、効率化のコツについて解説します。 この記事を通してソフトウェアテストのDX化を自社で推進するための具体的なイメージを持つことができるようになっていただけたら幸いです! import haihai
はじめに 2025年2月20日、アマゾン ウェブ サービス ジャパンオフィスにて開催されたクラウドテクノロジーの活用とスポーツコンテンツの未来をテーマにした SVG Japan Sports TV Forum では、160 名以上のスポーツ制作のプロフェッショナルにお集まりいただきました。 放送局によるライブクラウドプロダクション (LCP) の実践事例、EurovisionとAWSによるグローバルな取り組み、そしてスポーツリーグ各社の具体的な活用例が共有されました。クラウド化による効率的な映像制作・配信
カケハシのAI在庫管理チームのエンジニアリングマネージャーやテックリードは、VPoEや課長といったポジションを経て当社へ転職してきたメンバーたちです。 彼らが役職よりも大事にしていることとは何か、なぜカケハシを選んだのか、そしてカケハシで実現したい未来とは? エンジニアが気になることを深堀りして聞いてみました。 (文中に登場する西さんはリモートでの参加となりました) 在庫管理の「難しさ」を「面白さ」に変えるAI在庫管理チームの挑戦 Head of Engineering, SCM 兼 AI在庫管理チーム
こんにちは! 株式会社ココナラマーケットプレイス開発部アプリ開発グループAndroidチームでエンジニアをしております、Falconです。 久しぶり(実に1年半振り!)のテックブログ投稿になります。 今回は、リモートと出社のハイブリッド勤務がデフォルトになっている弊社で、あえて週5日フル出社してみたお話をしたいと思います。 (エンジニアの生産性について語っているので、これも「テックブログ」です。きっと。) 対象読者 弊社では原則、出社とリモートワークのハイブリッド勤務を採用しています。したがって本記事は「
はじめに BASE の Product Dev Division で Advanced Engineer のプログラミングをするパンダ( @Panda_Program )です。2年半間 Senior Engineer をやって、今は Advanced Engineer になりました。 今回ご縁を頂きまして Developers Summit(デブサミ)2025 に参加・登壇しました。登壇内容はスライドを公開しておりますのでこちらをご覧ください。 バックエンドエンジニアのためのフロントエンド入門 speak
昨年12月の AWS re:Invent に現地参加いただいた製造業のお客様を対象に、2025年2月7日(金)に「AWS re:Invent 2024 製造業のお客様向け 現地参加業 Meet-up」を開催しました。AWS re:Invent で学習いただいた内容を振り返りつつ、それを受けて各社で行っている活動内容をご共有いただき、今後の社内活動の発展につなげるネットワーキングの場としてしていただくことを目的としています。ご参加いただいた皆さまには、改めて御礼申し上げます。本ブログでは、当日のレポートをお