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LIFULL HOME'S不動産査定 ・ ホームズマンション売却 の開発をしている、ジョン ヨンソクです。 今、私たちのエンジニアリングの世界は大きな転換期にあります。生成AIの登場によって、開発のスピード感や求められるスキルセットが劇的に変化しているからです。 そんな中、私はチーム内の「生成AI活用」を促進するための活動に取り組みました。今回は一人のエンジニアとして、チームと向き合いながら、どのようにメンバーとAIの距離を縮めていったのか、その試行錯誤のプロセスを綴ります。 一方的な「レクチャー」を避け

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こんにちは。SCSKの上田です。 今年も、延べ12万人が来場する国内最大級のICTイベント「 Interop Tokyo 2024 」が、 6月12日(水)~6月14日(金) の3日間、 幕張メッセ で開催されます。Interop Tokyoはインターネットテクノロジーのイベントで、毎年国内外から数百の企業・団体が参加し技術動向とビジネス活用のトレンドをいち早く体感できる場です。 SCSK は Zabbixプレミアムパートナー として、 Zabbixブース(ブース番号:6F04)に出展します!! ↓↓↓ご
2024年1月31日から3日間開催された IIFES (Innovative Industry Fair for E x E Solutions) にて、 パトライト社 のブースで Amazon Monitron とパトライト社製のネットワーク制御信号灯 NHV シリーズ との連携による現場改革の事例が紹介されました。このソリューションによって、設備異常の予知を逃さずに、より確実に現場の対応を実現できるようになります。展示物はパトライト社と AWS の協力で制作され、このブログでは両社によるユースケースと
すべてのソースコードを読む時間があればよいのですが。 GitHubを横断して確認すると、ソースコードレベルで気になる箇所はよく見つかります。このとき他のコードベースでも起きてないか確認したいところです。ソースコードレベルの細かいレビューをコツコツしていくことは可能ですが、どうしても量が多くなってしまうのとスケールしづらいです。調査のためにも再現性担保のためにもGitHubで検索できると便利でしょう。 この記事ではカケハシ内で実際に見かけた箇所について、サンプルのGitHub検索クエリを共有します。 カケハ
こんにちは、エンジニアの岩松です。先日、Assuredのデータをもとに日本経済新聞と共同で調査した結果が「日本経済新聞」の一面に掲載されました🎉🎉🎉 assured.jp あの「日本経済新聞」の一面を飾れるほどデータが集まるサービスとなってきたのは感慨深いです。ということで、今月も各メンバーに行動指針に沿った活動を聞いてみました! 今月はどういったこと(に挑戦した|を学んだ|で速さを追求した|を楽しんだ)か教えてください チームでAI勉強会 (微分を復習)しています (岩松) 先月の行動指針記事でも触れた
こんにちは、エンジニアの籏野です。 最近、弊社エンジニアが社内向けに書いた記事で「ある関数を実行したときに捕捉すべきエラーをどのように知ればよいか?」という問いを投げていました。 この問いに対する回答として、いわゆるResult型の利用を提案してくれていたのですが、これが個人的にとても興味深いものでした。 私自身最近はRustを触っていることもあり、なんとなくResult型の存在は認識していたのですが、どのようなメリットがあるのかといったことについてはあまり理解していませんでした。 そんな中で、「関数を実
アップデート内容 実際にALBを作成して試してみる Webコンソールからの作成 動作確認 ユースケース アップデート内容 今回のアップデートにより、インターネット向けのALBにおいてパブリックIPv4アドレス無しのALBを構成することが可能になりました。下記の図の通り、クライアント(ブラウザなど)とALBの間の通信をIPv6のみとしてALBを構成することができます。新規、既存どちらのALBでも可能です。 アップデート内容の図解 すでに、全てのリージョンで利用可能になっています。AWSからのアップデート内容
カスタマーサクセス部の山﨑です。 今回はIncident Manager を活用してSecurity Hubで検出したインシデントを管理する方法を検証してみました。 Systems Manager Incident Managerについて 概要 守備範囲 全体像 今回想定した利用シーン 今回の構成 いざ実装 1. DynamoDBの作成 2. Runbook(SSM Automation Documents)の作成 3. Incident Manager(対応プラン)の作成 4. Step Functio
2024 年 4 月に公開された AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画についてご案内させて頂きます。 動画はオンデマンドでご視聴いただけます。 また、過去の AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画は「 AWS サービス別資料集 」に一覧がございます。 YouTube の再生リストは「 AWS Black Belt Online Seminar の Playlist 」をご覧ください。 Amazon QuickSight 埋め込みオプションとタイプのご紹介
2024年6月8日(土)に開催される、Go Conference 2024にて、ミイダスは Goルド スポンサーを務めさせていただきます。また、当日はセッションとブース出展を実施する予定です。ぜひ弊社のブースに遊びに来てください。 ミイダスのGoの取り組みを紹介するスポンサーセッションとブース出展について
はじめに こんにちは!プロダクト開発部バックエンド開発グループ配属になりました唐揚げ君です(このあだ名ではほとんど呼ばれていない、、)。 4 月に入社してからは早いもので、もう今年の GW も終わってしまいました 🥹。 実はココナラでは、1 月から 3 月までの期間で内定者に対してインターンを実施していました! 今回は私がインターンを通じて得た学びや、バックエンド開発グループのインターンではどのようなことをするのかを紹介していきます! ココナラの選考を受けるか検討している人や私と同じような実務未経験でエン
こんにちは。クオリティアーキテクトグループでQAエンジニアをしている星野です。 元々はQAグループという名前で横断組織として社内のテストプロジェクト支援などを嗜んでいましたが、 組織が統合・再編成され、より自動テストやツール開発、プロセス改善などエンジニアリングに寄った仕組みづくりに取り組んでいます。   3行まとめ 共通のフォーマットを開発したよ 抵抗感なく浸透させるように工夫したよ こっそり横断的なメトリクスも取ったら便利っぽかったよ 3行まとめ 背景 課題 対策 やったこと 当たり前品質編 : 満た
API による通信ネットワークへのアクセス アプリケーション・プログラミング・インターフェース(API)は、現代のソフトウェア設計において不可欠な要素であり、マイクロサービスアーキテクチャの基盤です。過去1年間、世界中の通信事業者は、ネットワークを強化し、ネットワークサービスへのアクセスを可能とする API を提供することで、通信ネットワークのオブザーバビリティ(可観測性)とプログラマビリティを向上してきました。GSMA のOpen Gateway イニシアチブの下で、通信事業者はこれらの API 定義の