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LIFULL HOME'S不動産査定 ・ ホームズマンション売却 の開発をしている、ジョン ヨンソクです。 今、私たちのエンジニアリングの世界は大きな転換期にあります。生成AIの登場によって、開発のスピード感や求められるスキルセットが劇的に変化しているからです。 そんな中、私はチーム内の「生成AI活用」を促進するための活動に取り組みました。今回は一人のエンジニアとして、チームと向き合いながら、どのようにメンバーとAIの距離を縮めていったのか、その試行錯誤のプロセスを綴ります。 一方的な「レクチャー」を避け

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5月15日から17日の3日間、RubyKaigi 2024が沖縄県那覇市で開催されました。 rubykaigi.org タイミーには世界中で開催されるすべての技術系カンファレンスに無制限で参加できる「 Kaigi Pass 」という制度があります。今年もこの制度を活用してタイミーから総勢12名のエンジニアが参加しました。 前回 に引き続き参加レポートの2回目として、各エンジニアが印象に残ったセッションの感想をお届けします。 YJIT Makes Rails 1.7x Faster rubykaigi.or
はじめに 本番用Dockerfileには軽いからAlpine Linuxを使おう!という話はよく聞きますが、リスクがあるので何も考えずに使うのは避けましょう、というお話です。 Alpine Linuxを使う意味 イメージサイズの減少 「軽量」LinuxなのでこれがAlpine Linuxを使う最大かつ唯一の理由だと思います。 ただし現実的にイメージサイズに差があるか?というと、大きな差はないです。 debian-slim alpine ベース 28.77MB 3.09MB node:18 65.82MB
こんにちは。ひるたんぬです。 春が終わりを告げ、夏が近づいてきましたね。 最近はニュースや新聞などで「今年は最も暑い」や、「観測史上一番の暑さ」「季節外れの暑さ」など、連日ホットな話題が報道されています。野菜やオリーブオイルも高騰が続いており、最近は手に取るのを躊躇してしまいます。 …ところで、皆さんは「夏」と「冬」、どちらが好きですか? 私は圧倒的に冬派¹なのですが、周囲に聞く限り少数派のようでした。 ¹ 冬派な理由としては、寒いのは「着ればなんとかなるから」です。暑いのには対処の限界がありますからね…
G-gen の武井です。組織のポリシーでリソースロケーションに制約のあるプロジェクトで gcloud builds submit (Cloud Build のビルドコマンド) を実行したところ、 HTTPError 412 エラーが出力され Docker イメージのビルドに失敗する事象が起きました。 当記事では、事象の原因と対策をご紹介します。 事象 構成 実行内容 エラーの詳細 原因 調査 判明した原因 対処法 その他 事象 構成 今回問題のあった環境は、組織 example.co.jp のツリー構造に
はじめに こんにちは! FANTECH 本部 所属の川口です。FANTECH本部 では技術発信を強化 ...
article p { text-align: justify; } .entry-content h3 { font-size: 140%; } Hello, this is Fernand from the Global Buyma Team. As an engineer, I am responsible for maintaining the English version of Buyma . I recently had the opportunity to attend an AI con
はじめに 立夏も過ぎて気温が上がってくるのを感じる中、少しずつ夏が近づいて来ているのを感じますね。 このテックブログを読んでいただいている皆さんいかがお過ごしでしょうか? 近所でセミがもう鳴いてるのに気付いて温暖化をひしひしと感じている、みうらです。 皆さんAGSLをご存知でしょうか?Androidでシェーダープログラミングが行えるものです。 2022年に公開されてから少し経ちますが、要求されるAndroidバージョンが13と高いこともあり使ったことがなく、どこかで試してみたいと思っていました。 そんな中
本記事は 2024年1月4日に公開された ” Custom Post-launch actions and Deployment scripting using AWS Systems Manager and Amazon CodeWhisperer ” を翻訳したものです。 このシリーズの パート 1 では、 AWS でのブルー/グリーンのテストとデプロイ について学びました。これは、デプロイが失敗した場合のロールバックプロセスを簡略化することで、アプリケーションの可用性を高め、デプロイのリスクを軽減す
本記事は 2024年1月4日に公開された ” Accelerating Blue/Green Deployments with AWS MGN Post-Launch Actions ” を翻訳したものです。 多くのお客様においてクラウド適用への方向転換が進んでおり、AWS に移行することによるメリットの認識が高まっています。 IDC が発表したホワイトペーパー には、AWS に移行したお客様は、運用コストを 51% 削減し、IT スタッフの生産性を 62% 向上させ、ダウンタイムを 94% 削減できると
こんにちは、DevRelブロックの ikkou です。2024年5月15日から17日の3日間にわたり沖縄県は那覇市で「RubyKaigi 2024」が開催されました。ZOZOは例年同様プラチナスポンサーとして協賛し、スポンサーブースを出展しました。 technote.zozo.com ZOZOとWEARとRubyKaigi エンジニアによるセッション紹介 Generating a custom SDK for your web service or Rails API Namespace, What an
レバレジーズ株式会社 システム本部の檜垣です。 レバレジーズでは、2024/05/11に中野セントラルパークカンファレンスで開催された TSKaigi 2024 で最上位のプラチナスポンサーとしてスポンサーブースを出展しました。 レバレジーズでは、TypeScriptをフロントエンド、バックエンドで幅広く使っていることもあって、日頃の感謝を込めてTypeScriptのコミュニティへの貢献のためにプラチナスポンサーとして支援させていただきました。また、私も微力ながら運営スタッフとして開催をお手伝いしました。
はじめに こんにちは、サイオステクノロジーのあさりです。生成AIアプリ開発の入門として、AIチャットbotを作成したので記事にしたいと思います。この記事では、Azure OpenAI Serviceを使用してGPT-3モデルをデプロイし、StreamlitとLangchainを使用してAIチャットbotを作成します。Azure OpenAI Serviceは、OpenAIのGPT-3などのAIモデルをクラウドで簡単に利用できるサービスです。また、 Streamlit はPythonでWebアプリケーション
初めまして!新卒1年目エンジニアのよこちです。 新卒研修にて自己紹介サイトを作る機会があったので、その際に使用した技術についてまとめてみました!   目次 自己紹介 自己紹介サイト Three.jsの基本的な使い方 立方体(3Dオブジェクト)の描画 DOM要素を3D空間に配置   自己紹介 新卒エンジニアとして4月に入社しました。 情報系出身ではありませんが、プログラミングスクールのメンターアルバイトをやりながら1年半ほどプログラミングを学んでいました!新しいことを学び始めるときに一番
5月15日から17日の3日間、RubyKaigi 2024が沖縄県那覇市で開催されました。 rubykaigi.org タイミーには世界中で開催されるすべての技術系カンファレンスに無制限で参加できる「 Kaigi Pass 」という制度があります。今年もこの制度を活用してタイミーから総勢12名のエンジニアが参加しました。 今回から2回に分けて、各エンジニアが印象に残ったセッションの感想を参加レポートとしてお届けします。 Good first issues of TypeProf rubykaigi.org
こんにちわ。サイオスの香西です。2024/05/22-24 で開催されているNexTech Week 2024春に行ってきましたので、そのイベントレポートを本日はお送りします。 NexTech Week 2024春 とは NexTech Week とは、<AI><ブロックチェーン><量子コンピュータ>の最新テクノロジーと、<デジタル人材>を育成するサービスが出展する4つの展示会で構成されています。開催場所は、東京ビッグサイトで、春・秋の年2会開催、HP によれば、前回の2023春では、30,414名が来場