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掲載企業一覧(92件)

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はじめに サーバーワークスの池田です。 今週(3/22〜3/28)の Claude Code は v2.1.83 がリリースされました。Desktop アプリでは Computer Use と Dispatch が research preview として登場し、CLI では Auto Mode やクラウド定期タスクが追加された大型アップデート週です。 この記事で分かること Computer Use で Claude が Mac の画面を直接操作できるようになったこと。設定方法とアプリごとの権限レベル。

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みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 What’s New にお知らせが無く先週の 週刊AWS で紹介が出来なかったのですが、注目度が高いため冒頭に紹介させてください。Amazon Bedrock 関連の 3 機能が東京リージョンで提供を開始しました。RAG 機能の実装を支援する Knowledge bases for Amazon Bedrock、幅広いユースケースや複雑なタスクの実行をサポートする Agents for Amazon Bed
こんにちは。 すべての合意をフェアにしたいMNTSQ(もんてすきゅー)のJessie ( @Jessica_nao_ ) です。 仕事では、 Ruby on Rails を"利用"させていただき、法務業務に利用される SaaS Webアプリの開発を行っています。 RubyKaigi2024が間も無く開催されますね! 土日から沖縄入りされている方の投稿が Twitter に流れてきており、既に私の気持ちもかなり高まってきています✈️ この記事では、「今回RubyKaigi に初めて参加するぞ!」という方に向
こんにちは、クラウドエース SRE 部の阿部です。 この記事では、2024 年 4 月 10 日にリリースされた Terraform 1.8.0 の変更点についてざっくり説明します。 ここ最近、長くお休みをいただいていたため、気付いたら 1.8.0 どころか 1.8.3 までリリースされておりますが、淡々と紹介します。 なお、1.8.1 ~ 1.8.3 は主にマイナーなバグフィックスが中心のため、気になった箇所以外は割愛します。 1.8.0 の更新内容 Terraform 1.8.0 のリリースノートの内
はじめに こんにちは、つぼやん(@tsuboyan5)です。iOSエンジニアとして、Software DevelopmentチームでLUUPアプリを開発しています! 今回はiOSの Live Activity についての話題です。Live Activity は2022年の WWDC で発表された iOS 16.1 から利用できる機能です。 iOS 16 以降のユーザーの割合が 96% を超えた今、多くのユーザーが Live Activity を利用できる状態になっています。[1] そんな Live Act
はじめに こんにちは。ニフティ株式会社の添野です。 AWS Amplify で配信している静的ページに対する定期リビルド機構を組む必要があったので、その際に Amazon EventBridge API 送信先 を利用した話を共有します。 背景 社内のとあるサービスで利用する静的ページの配信基盤にAWS Amplifyを採用しており、そのページの中には定期的に変わるコンテンツが存在します。その仕様のため定期的にリビルドすることが必要になりました。最初は AWS Lambda を利用してAWS Amplif
こんにちは、Enterprise Cloud部 ソリューションアーキテクト1課 宮形 です。 4月からガバメントクラウドのBLOG記事を書き始めましたが、応援いただいた有志の方にアイキャッチ画像を作っていただきました。とてもうれしく、今回からこちら画像を利用させていただきます。ドキュメンタリー番組のタイトルっぽくてイイ感じです 本BLOGでは、過去にあったAWSの大規模障害とその影響、対策についてご紹介させていただく内容となります。 弊社お客様よりよくお尋ねされるのが「クラウドって障害がよくあるイメージあ
製造業、特に化学、素材や製薬の事業では自社製品の新しい用途の発見が新規市場の開拓に欠かせません 。 富士フイルム がフィルムで培った抗酸化機能を化粧品に転用した事例 、 森下仁丹がバイオカプセルの技術をレアメタルの回収に転用した事例 は自社製品の可能性を広げた好例といえます。しかし、可能性を感じる一方で新しい用途の発見に困難を感じているお客様が多いと思います。テクノポートのアンケートに基づくと、 用途開発を行っている企業の 84.5% が自社だけで有望な用途を発見するのは限界 と回答しています。多様な新製
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの小林です。 皆さんもお気づきだとおもいますが、AWSでは生成AIに注力しています。AWSは「お客様からのフィードバックにもとづいてサービス開発をおこなう」ということを昔から大切にしてきました。最近AWSが生成AIに力を入れているのは、まさにこの理由からです。私自身、常日頃いろいろなお客様と会話をするわけですが、生成AIに興味を持っていない方はほぼいない、といっても過言ではない状況ですから、AWSの注力ぶりは個人的には頷ける印象を持っています。 これ
こんにちは!イーゴリです。 「どんな目的であってもあまり考えずにACM証明書を使えばよいのでは?」、「AWSで外部の証明書を使いたいが、3種類(DV/OV/EV)のどれを選べばいいか分からない」と思う方がいるかもれないので、AWSで使える証明書を紹介し、それぞれの特徴やユースケースを紹介したいと思います。 証明書の比較表 AWS Certificate Managerとは ACM証明書 (DV) 外部(AWS ACM外)証明書 イメージ図 DV証明書 OV証明書 EV証明書 EV と OV の違い Let
はじめに Dev Enableチームの羽馬( @NaokiHaba )です。 この度、エブリーは2024年6月8日(土)に開催される『Go Conference 2024』に、プラチナGoルドスポンサーとして協賛することになりました! gocon.jp エブリーでは、Go言語を積極的に採用し、様々なプロジェクトでその力を発揮しています。今回の協賛を通して、さらなるGo言語コミュニティの発展に貢献できればと考えております。 今年のGo Conference 2024のテーマは「一期一会」です。Go言語に関す
みなさんこんにちは! ワンキャリアでテックリードをしている高根沢(X: @p0x0q_jp )です! 今回は、ワンキャリア社内で使っている社内LLMツールについて、ご紹介できればなと思います。なお、わかりやすく説明するために、合同勉強会をイタンジさんと実施したときのスライドを用います。
AWS Amplify は、Gen 2 における Function の一般提供を発表できることを喜ばしく思います。Amplify Functions は TypeScript を使って定義、作成、使用されます。これらは、カスタムクエリやミューテーションのハンドラーであっても、認証リソースのトリガーであっても構いません。Amplify Functions の実態は、 AWS Lambda によって提供されていますが、Amplify を使えばアプリと同じコードベースや言語でサーバーレス関数をデプロイできます。