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ジャンプTOON ソフトウェアエンジニアの國師 (@ronnnnn_jp) です。 この記事では、仕 ...

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CO2 排出量可視・削減サービス「e-dash」化を支えるサーバーレスアーキテクチャと IaC 戦略 こんにちは、AWS ソリューションアーキテクトの松本 敢大です。 本日は、三井物産発の環境系スタートアップである e-dash 株式会社様が提供する CO2 排出量可視化・削減サービスプラットフォーム「e-dash」のシステム構築事例をご紹介します。e-dash 株式会社 プロダクト開発部部長の佐藤様、プロダクト開発部の伊藤様、竹内様に、AWS を活用したモダンなアプリケーション開発の取り組みについてお話
はじめに サメ映画をこよなく愛する梅木です。 さて、今回は AWS Systems Manager Patch Manager の 「拒否されたパッチ(Rejected patches)」 のリストという機能を検証します。 AWS Systems Manager Patch Manager によりパッチ適用を自動化することが出来ますが、特定のパッチのインストールだけを更新対象外としたいシーンがあります。 今回はそんな「特定のパッチの更新をブロックする」機能の動きを見ていきたいと思います。 はじめに Pat
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの三厨です。 今年の目標は Kiro にどんどん業務をオフロードしていくことです。早速 Kiro を使って Strands Agent SOPs を作成してステアリングファイルとして利用してみましたが、複雑なワークフローでのエージェントの振る舞い記述を標準化できて便利ですね。 また、2月の Builder’s Flash も公開されております。生成 AI に関連する記事をピックアップしてみましたので、是非ご覧ください。 “伝わらない”を解消 ! 生成
最近、iPhoneのTouch IDが故障してしまった畑野です。 パスキーが利用できなくなり、パスワードアプリのロックを解除できなくて割と困りました。 認証は大事ですね。 さて、今回は最近アップデートされた「Amazon CloudFrontがオリジン向け相互TLSサポート」で、オリジンをAPI Gateway(HTTP API)としたときの保護を検証してみます。 これにより、CloudFrontを経由した通信を証明書レベルで許可し、オリジン(API Gateway)への直接アクセスを安全に遮断できる構成
AI開発におけるコンテキストエンジニアリングの重要性と概念を説明しています。AIが適切にタスクを解決するために必要な文脈情報を提供する技術であり、プロンプトエンジニアリングを超えた新たなアプローチです。
こんにちは。SCSK志村です。 Azure SQL Database で SQL Server を構成する際の設定項目に「接続ポリシー」があります。 設定値は「既定値」「リダイレクト」「プロキシ」の3種類から選択しますが、この「既定値」設定における挙動(特に Private Endpoint 利用時)について、私がドキュメントを読み間違えて悩んでしまったため、備忘録として記事にしました。 1. ドキュメントの記載 接続ポリシーは以下の公式ドキュメントに記載されています。 接続のアーキテクチャ &#8211
こんにちは、SCSKの坂木です。 AWS環境でのシステム監視において、標準機能である Amazon CloudWatch を利用されている方は多いと思います。CloudWatchのアラームは通常メール(SNS)等で通知されますが、運用が大規模になると「大量のメールに埋もれる」「対応状況がわからない」といった課題が発生しがちです。 そこで、インシデント管理ツールである PagerDuty と連携することで、以下のような運用の一元化・効率化によるメリットが生まれます。 アラートの集約と一元管理 CloudWa
SCSKの畑です。 初投稿以来ほぼ Web アプリケーション開発およびサーバレスアーキテクチャの話しかしてこなかったのですが、別の案件で最近にしては珍しくデータベース関連のサービス(Amazon RDS/Amazon ElastiCache)を扱っていたりするので、ボチボチそちらの話題についても書いていこうと思います。まあ Elasticache は KVS (Key-Value Store)でデータベース関連のサービスとまとめてしまうべきではないと思いつつも、文章的にそうした方が楽なので見逃してください
本記事は 新人ブログマラソン2025 2/9付の記事です。 こんにちは。2025年にSCSKへ入社した出口です。 本記事では、 Azure の重要概念である「スコープ」をテーマに、AZ-900 ラーニングパスの演習中に実際に発生した仮想マシン(VM)作成エラーを題材として解説します。単なるエラー紹介ではなく、「なぜサブスクリプションというスコープが影響したのか」を整理する ことで、Azure におけるリソース管理の理解を深めることを目的としています。 演習の内容と環境 この演習は、AZ-900 ラーニング
はじめに Configでできること リソースの記録 リソースの評価 通知を実装しよう 自動修復機能を実装しよう Lambdaを用いた自動修復機能 SSM Automation + Configの修復アクションを用いた自動修復機能 2つの自動修復機能の比較 おわりに はじめに 初めまして、新入社員の小林です。クラウド事業推進部に配属され、約半年が経過しました。 配属されるまでは、AWSについての知識が一切なく不安でしたが、心強い先輩方の助けもあり何とか今までやってこれています。 現在は、主に保守・運用をメイ
タイトル 目次 はじめに SRE Kaigi 2026 とは? 参加レポート 生成AI時代にこそ求められるSRE SRE とプロダクトエンジニアは何故分断されてしまうのか 開発チームが信頼性向上のためにできること: 医療SaaS企業を支える共通基盤の挑戦 おわりに はじめに こんにちは。2025年4月にソフトウェアエンジニアとして新卒入社した 黒髙 です。普段は デリッシュキッチン の開発に携わっています。 2026年1月31日(土)に中野セントラルパーク カンファレンスで開催された SRE Kaigi
タイミーのプロダクトマネージャーの飯田です。 今回は、12/4に開催された プロダクトマネージャーカンファレンス (以下pmconf)に参加してきました。このイベントを通じて非常に有意義な学びを得られたため、タイミーのプロダクトマネージャー(柿谷、小宮山、鈴木、小西、佐々木、楠本、飯田)から、各セッションから学んだ内容を、全3回の記事で紹介します。 (本記事は、全3回のうち、Part1です。) ▪️Part2・Part3はこちら pmconf2025に参加してきました part2 pmconf2025に参
タイミーのプロダクトマネージャーの飯田です。 今回は、12/4に開催された プロダクトマネージャーカンファレンス (以下pmconf)に参加してきました。このイベントを通じて非常に有意義な学びを得られたため、タイミーのプロダクトマネージャー(柿谷、小宮山、鈴木、小西、佐々木、楠本、飯田)から、各セッションから学んだ内容を、全3回の記事で紹介します。 (本記事は、全3回のうち、Part1です。) ▪️Part1・Part3はこちら pmconf2025に参加してきました part1 pmconf2025に参
タイミーのプロダクトマネージャーの飯田です。 今回は、12/4に開催された プロダクトマネージャーカンファレンス (以下pmconf)に参加してきました。このイベントを通じて非常に有意義な学びを得られたため、タイミーのプロダクトマネージャー(柿谷、小宮山、鈴木、小西、佐々木、楠本、飯田)から、各セッションから学んだ内容を、全3回の記事で紹介します。 (本記事は、全3回のうち、Part3です。) ▪️Part1・Part2はこちら pmconf2025に参加してきました part1 pmconf2025に参
この記事は、合併前の旧ブログに掲載していた記事(初出:2023年8月29日)を、現在のブログへ移管したものです。内容は初出時点のものです。こんにちは。ヤフーで画像認識技術の研究開発を担当している湛です...