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こんにちは、イノベーションセンターの坂本です。 ソフトウェアエンジニアとしてノーコードAI開発ツール Node-AI の開発に取り組んでいます。 先日 2024年3月19日~22日 にかけてフランス パリで開催された KubeCon+CloudNativeCon Europe 2024 を聴講してきました。 本記事はあえて各セッションなどの技術的なお話ではなく、現地の雰囲気に焦点を当てた内容としています。行けなかった人や今後行ってみたい人に向けて、技術部分はRecapや 公式セッション動画 で、現地ならで
G-gen の佐々木です。当記事では、GKE における Workload Identity Federation の、新しく追加された設定方法を解説します。 GKE における Workload Identity Federation 従来の方法 新しい方法 新しい方法の制限事項 新しい Workload Identity Federation の設定手順 当記事で使用する GKE クラスタについて ServiceAccount リソースの作成 Workload Identity Federation の設
この記事は、2024年3月7日に開催された「CyberAgent Game Conference 2 ...
建築、エンジニアリング、建設 (AEC) や メディア & エンターテイメント (M&E) などの業界のお客様は、映画、テレビ、ゲーム、工業デザインのビジュアライゼーション、および 2D/3D デジタルコンテンツデータを取得して、画像や動画ファイルなどの出力を計算するレンダリングと呼ばれるプロセスを伴うデジタルメディア向けに最終フレームを生成します。また、特に映画やテレビ向けに 16K もの高解像度の 3D グラフィックスや視覚効果 (VFX) を生成するために、レンダリングにはかなり高い
この記事は、 Geospatial generative AI with Amazon Bedrock and Amazon Location Service を翻訳したのものです。 通常、地理空間ワークフローは、データを読み込んで変換し、地図、テキスト、グラフなどに可視化します。生成系 AI、自律型 エージェント を利用すると、これらのタスクを自動化できます。このブログでは、 Amazon Bedrock の基盤モデルからパワーエージェントまで、地理空間タスクを完了する方法について説明します。 これらの
try! Swift Tokyo 2024のスタッフしてきました 子育てがちょっと落ち着いてきて、そろそろ外部活動していきたいと思っていたところに try! Swift Tokyo 2024の当日スタッフを募集していたので、応募してみました! 実は参加者としても参加したことがなかったので、会場の雰囲気もわからない状態で申し込みました 😅 今回は、そのスタッフとしての活動について書いていきたいと思います。 try! Swift Tokyo 2024とは try! Swift Tokyo 2024は、2024
AWS  の最高情報セキュリティ責任者 (CISO) として、私は個人的にあらゆるスキルレベルと規模のセキュリティチームが生成AI のセキュリティをナビゲートできるよう支援することに全力を注いでいます。以前は AWS  のお客様であった私は、実践的にセキュリティを学び、AWS  セキュリティを構築し運用する人々と直接話すことの価値を知っています。だからこそ、毎年恒例のクラウドセキュリティイベント AWS re:Inforce 2024 にぜひご参加ください。このイベントでは、
こんにちわ、ソリューションアーキテクトのザビオ( @zabbiozabbio )です! 2/20日に 開催しましたWeb3@Startup Loft #6  の開催報告になります。 Web3@Loftとは Web3@Loft は AWS 上でブロックチェーンを始めようとしている、または、開発/運用しているデベロッパー、事業開発者のための、有志によるコミュニティイベントで、定期的に AWS Loft Tokyo で開催しております。 今回は「Web3 Gaming」にフォーカスし、実際に開発/運用
お客様がオンプレミス VMware 仮想環境のアプリケーションをリファクタリングせずに移行するために VMware Cloud on AWS を選択されることがますます増えてきました。将来的なクラウドネイティブ化を目指す場合にも、最初のステップとして VMware Cloud on AWS が選ばれるケースも増えてきています。今回は次のステップとして、VMware Cloud on AWS を起点としたデータベースの移行手法についてご紹介します。 AWS Database Migration Servic
こんにちは、エンジニアのしているタカです。 普段はスクラムマスターや開発者としてプロダクトの開発に関わっています。 今回は、自分たちのプロダクト開発チームで行なっているNotionとGitHubを使ったリリースバージョンの管理について紹介したいと思います。 リリースバージョンとは プロダクトの開発において、開発の区切りや本番リリースを行う段階で、プロダクトに バージョン という一意の番号を付与することがあります。 これはプロダクト(ソフトウェア、インフラ等)のとある段階を指し示すための番号であり、この番号
はじめに こんにちは。クラウドエース株式会社で Application Modernization の設計開発を担当している水野と中原です。 今回は、CI/CD 手軽改善!DORA metrics × Cloud Deploy 実践例 についてご紹介します。 GitHub Actions や Cloud Build を使用して CI/CD を実装している人は増えてきていると思います。 ですが、「ビジネス改善に繋がる指標を決め、どう CI/CD を改善すれば良いか」までできている人はどれくらいいるでしょうか
こんにちは。コミュニケーションアプリ「LINE」のモバイルクライアントを開発している石川です。 この記事は、毎週木曜の定期連載 “Weekly Report” 共有の第 20 回です。Weekly R...
はじめに RevComm でエンジニアリングマネージャーをしている服部 ( @keigohtr ) です。RevComm のエンジニア評価制度は2023年1月に改定しました。新制度を運用して既に1年が経過しました。この記事では、現在のエンジニア評価制度を紹介するとともに、評価制度の改定をどのようなプロセスで行ったのかについて紹介したいと思います。 タイムライン 2022年10月 - 評価制度改定 WG (Working Group) を発足。 2023年1月 - 新評価制度の導入。半期(1月~6月)のスタ