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AIツールの進化が加速するなか、エンジニアの仕事はどう変わっているのか。日々の開発でAIを使い続けるエンジニア3名に、活用の実態から失敗談、半年後の開発スタイルの展望まで、本音で語ってもらいました。 登場人物 名前 役割 あさしん( @asashin227 ) (写真右下) 名古屋プロダクト部のエンジニアリングマネージャー。仕事でもプライベートでもAIをうまく使う方法を常に模索中。エンジニア以外でもAIを使えるようにスタメン内でのハンズオンやAIもくもく会を運営しています おしん( @38Punkd )

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はじめに こんにちは。プラットフォームGのPlatformEngneeringチームでPlatformEngineeringの考え方をベースにツール周りの開発・運用・展開の役割(とチームリーダーのようなことをしている) 島村 です。 この記事は、 KINTOテクノロジーズのAdventCalendar2023 の技術側1日目の記事です。 CICDツールとして、GitHubに付属しているGitHub Actions。 特にPushと手動(WorkFlow_dispatch)をよく使うと思いますが、これが有効
はじめに こんにちは、KINTOテクノロジーズの開発編成本部に所属するカンです。2022年1月に入社し、これまでサイト再構築というプロジェクトを進めてきました。 KINTOをご利用いただくお客様が増えるにつれ、様々なサービスを拡充しようとしており、既存サイトでは迅速な機能追加を行う上で様々な問題点を有していたため、これらの問題の解決と改善のためのサイト再構築プロジェクトが今年 8月にリリースされました。 本稿では、私が所属しているサイト再構築のフロントチームについて紹介したいと思います。 サイト再構築FE
マネージドサービス部 佐竹です。本ブログでは AWS re:Invent 2023 中に発表された「AWS Compute Optimizer」の新機能である「Rightsizing preferences」についてご紹介しています。特に分析期間が32日間まで無料で延長できるオプションが追加されたことを嬉しく思います。利用者様からは「分析期間が14日間(2週間)では少し心もとない」という言葉を頂くことも多いためです。
この記事は「 株式会社メンバーズ Jamstack 研究会主催 Advent Calendar 2023 」の2日目の記事です。
この記事は「 株式会社メンバーズ Jamstack研究会主催 Advent Calendar 2023 」の3日目の記事です。
先日(2023/11/27) 「Amazon Aurora/RDS のコスト最適化 」無料セミナーを開催しました。本セッションでは、Amazon Aurora/RDS を長期間運用するにあたってのコスト最適化のポイントや、安定運用のコツについてご紹介しました。 アジェンダは以下の通りで実施しております。 Amazon Aurora/RDS でのコストの最適化 Amazon RDS/Auroraのアーキテクチャー概要 Amazon RDSコスト最適化アプローチ Amazon Aurora コスト最適化アプロ
こんにちは! 株式会社ココナラで執行役員 VP of Engineeringの村上です。 今回は株式会社ココナラにおける新技術導入の考え方について説明します。 背景 これまで、お恥ずかしながら弊社の技術導入はルールが一切定まっていませんでした。 そのため、領域別にエンジニアが使ってみたいという思いをもとに個人判断で技術選定し、比較検討も十分なされない中、そのまま導入するということが度々発生していました。 その結果として以下のような問題が発生していました。 導入したが他の人に浸透しない、運用が十分されない
この記事は、 ニフティグループ Advent Calendar 2023 1日目の記事です。 はじめに こんにちは。ニフティ株式会社の会員システムグループの上原です。 2023年ニフティグループAdvent Calender1日目に滑り込みの投稿です。 今回は、ISUCONという競技イベントにニフティ社員でチームを組んで参戦したので、そのご報告になります! ISUCONとは? ISUCONとは制限時間8時間でお題となるwebアプリケーションを限界まで高速化して性能を競いあうコンテストです。 今年は11/2
みなさま、AWS re:Invent 2023はお楽しみいただけましたでしょうか。 2023年12月1日に実施した [AWS Black Belt Online Seminar] AWS re:Invent 2023速報 の資料及び動画についてご案内させて頂きます。動画はオンデマンドでご視聴いただけます。 また、過去の AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画へのリンクは「  AWS サービス別資料集 」に一覧がございます。 YouTube の再生リストは「  A
日本時間 2023年11月27日 前後より、AWS でケース起票した際のサポートケース ID が、従前の 10 桁の数値から 15 桁の数値となる場合が見受けられるようになりました。 軽微な変更ですが、サポートケース ID が10桁の数値で返却されることを期待する仕組み・システムをお持ちのお客様は実装の変更を行う必要があるかと考えられます。
この記事は “ Three Takeaways from Pfizer at AWS re:Invent Keynote ” を翻訳したものです。 ファイザーは、その科学的専門知識とグローバルなリソースを活用して、人々の命を大幅に延ばし、質を向上させるワクチンと治療薬を提供しています。昨年、ファイザーは13億人の患者を治療しました – つまり6人に1人がファイザーの薬を使用したことになります。 AWSの最大の年次イベントであるre:Inventで、AWSのCEOアダム・セリプスキーは、ファイザーの最高デジ
はじめに 2023年10月20日、新聞・出版業界のお客様向けに、「コンテンツ制作・配信におけるクラウド活用」というテーマでセミナーをオンラインにて開催いたしました。このセミナーの開催報告として当日お話しした内容や資料をご紹介いたします。 新聞・出版業界では、従来型の物理媒体での発信に加え、WEB メディアはもちろん、動画や音声配信メディアといった様々な媒体での情報発信が進んでおります。 発信するコンテンツが多様化していくことにより、従来よりもコンテンツの管理、活用のためにより多くの負担が強いられる状況の中
前編はこちらの記事をご覧ください。 【インタビュー】主力事業を支える回線サービスシステム開発の裏側とは?【入会システム前編】 入会システムチームを更に深堀ります。 別チームから異動してきてどういった印象を受けましたか? D.Tさん まず最初に思ったのは扱っているサービスが多いと思いました。そうなると属人化が起こってもおかしくはないと思うのですが、スクラムを通してコミュニケーションを積極的に取って認識違いを失くしたりタスク内容などを全員が把握できる状態にしているので、誰が何をやっているのかわからない・・・と
回線サービスシステムの裏側とは 自己紹介をお願いします K.Nさん 入会システムチームでサブリーダーをやっています。主にauひかりの申し込みシステムやオプションサービスであるまかせて365、Wi-Fiルーターレンタルサービスの開発運用を担当しています。2019年に中途入社しました。最近はスイカゲームを息子と一緒にやるのにハマっています。 D.Tさん 2023年に入会システムチームに異動してきました。社歴としては2018年からニフティで働いています。前のチームでは主に会員情報を扱うチームでしたが、現在は@n