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金融ソリューション事業部の石沢です。ふだんは所属部門の様々なプロジェクトの支援をしています。今回の記事では、当社でやっている 「伴走型研修」 を受講者の立場で紹介します。資格試験については会社の補助で制限なく受験できるのですが、それでも勉強するのは大変ですよね。 くじけずにやりきる ために今回は伴走型研修というものを利用して、無事に資格合格したというお話です。 受験のきっかけ 今回挑戦したのはタイトルにある通り、 AWS Certified Solutions Architect - Associate(
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はじめに こんにちは!株式会社SHIFT(以下SHIFT)の能力開発部で、コミュニケーションやリーダーシップ教育を担当している岡田 洋輔(ようさん)です!
こんにちは!Insight Edge で Developer をしている Kobori です。 本記事では、Amazon Cognito と Nest.js を使用した認証認可について、調査で得た使い方とノウハウを紹介します! 初めて使用される人でも、本記事を見てユーザープールの設定からユーザー認証まで一通りの機能が使えるようになればと思いを込めて書きました。 ぜひ、最後までご覧いただけたらと思います。 この記事でわかること Cognito のユーザープールの作り方 Nest.js の Guard でのユ
Svelte Tips こんにちは(こんばんは)、Svelte不定期連載その5です。 過去の記事はこちら SvelteKit + Svelte を1年間くらい使ってみた知見など※SvelteKit メジャーリリース対応済み Svelteと他JSフレームワークとの比較 - Svelte不定期連載-01 Svelteでユニットテスト - Svelte不定期連載-02 SvelteでStorybookを使ってみる - Svelte不定期連載-03 SvelteでStorybookを使ってみる - Svelte不
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はじめに こんにちは、クラウドエース データML ディビジョン所属の齋藤です。 クラウドエースのITエンジニアリングを担うシステム開発部の中で、 お客様のデータ課題を解決し、ビジネス価値を創出することを専門とするのが データML ディビジョンです。 AlloyDBの連続バックアップ(Continuous backup)機能が一般提供(GA)しました。 2023年6月1日、Google Cloudは AlloyDBの「連続バックアップ」機能が 一般提供となったと発表しました。 公式ドキュメントはこちらをご確
はじめに Doxygen実行用コンテナの作成 AWS S3を使った静的ウェブサイトのホスティング GitHub Actions むすび はじめに こんにちは。AI Vision グループでリードエンジニアを務めている橋本です。この記事では、コードドキュメントの生成を GitHub Actions と Doxygen で自動化することで、手間をかけずにドキュメントを作成する仕組みを紹介したいと思います。以下のスクリーンショットは作成するドキュメントのイメージです。今回はC++で実装されたアプリケーションを対
マリ緒のあいさつ はじめまして,4月よりスマートキャンプに23卒として入社しました那須野です。 社内では マリ緒 と呼ばれていますがもはや面影すら残ってないですね。あまつさえ最近は「マリ緒っち」や「マリリン」という派生形で呼ばれるようになってきたのでもう訳がわかりません。 今回は自分語りする機会を頂けたので、思う存分語りたいと思います。 地方勢だけど上京してエンジニアとして働きたい人 スマートキャンプに興味がある人 就活で色々迷っている人 高専生 このような方々の目に留まり、参考にしていただければ幸いです
こんにちは、エンジニアの籏野です。 フォルシアでは数年前からRustに関連したイベント(Shinjuku.rs)を開催したり、本の執筆を行ったりとRustに関する活動が行われてきました。 さらにここ最近はRustをよりコアな部分に活用していけないかという議論も活発に行われており、Rustは今後の開発でより重要な役割を担っていくのではないかと感じています。 私自身はこれまでRustにしっかりと触れる機会がなかったのですが、先日プロダクトの検討の一部としてRustを利用できないかという話が出たので、実際にRu
これはなに? こんにちは、リファクタリング大好きな ミノ駆動 です。2023年7月より 株式会社スタメン にジョインしました。 コミュニケーションには会議体やテキストベースなど様々な手段があります。 その中で雑談がなぜ重要であるかについて、私の考えを記したものです。 大事な前提 〜目的と手段の関係〜 人々の活動には 目的 があります。そして目的を満たすための 手段 を追い求めています(ここでいう手段とはシステムであったり情報であったり、「目的の役に立つもの」と考えてください)。 目的と手段の関係性を次の図
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