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こんにちは。 株式会社SHIFTの能力開発部で検定や教育制度を開発をしている林 稔明(りんりん)です! 日々、社員のみなさんの能力・スキルをどう伸ばせば現場で活躍できる人材になるのか、業務や作業を分解したり、人の行動について考えたりしています。

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エンタープライズクラウド部技術3課の大浪です。 2023年7月7日に行われたAWSのGame Dayに同僚の橋本さん、島村さんと参加してきました。 AWS GameDayとは 当日の進行 Amazon Chimeに集合 12:15 Opening & introduction 12:40 GameDay Start! 16:00 Announcing winners & Conclusion 感想 参加メンバー: 大浪 参加メンバー: 橋本 参加メンバー: 島村 最後に 参考 AWS GameDayとは
クラウドエースの北野です。 7月3-7日までのGoogle Cloudの主なリリースに関して紹介します。 ! 該当の日のすべての情報ではないので、すべてのリリースノートを確認されたい方は、当該ページからご確認ください。 BigQuery フェイルセーフ機能の提供 (GA) タイムトラベルウィンドウの設定機能の提供 (GA) ストレージ課金モデルに使用しているストレージの物理バイト単位で料金する課金体系の提供 (GA) スロット見積り機能の提供 (Preview) Spanner Data Boost 機能
※タイトルとアイキャッチはAIに考えてもらいました。 はじめに こんにちは。VPoEの米元です。 スマートキャンプでは2023年3月に「リモートHQ」というサービスを導入しました。 リモートHQは、在宅勤務の環境を始めとしたリモートワーク支援のためのサービスです。 hq-hq.co.jp 本稿では、スマートキャンプの働き方とその課題、リモートHQの紹介、導入後の効果、メンバーの声について紹介したいと思います。 対象読者 リモートワークでの在宅環境に課題がある方 社員のリモートワーク環境を整えたいエンジニア
みなさんこんにちは、イノベーションセンターの @Mahito です。 普段は社内のエンジニアが働きやすくなることを目標に、コーポレートエンジニアとしての活動やエンジニア向けイベントの企画・運営をしています。 今回は NTT ComのSpeaker Deckアカウント ができましたというお知らせになります。 Speaker Deck 開設の背景 以前から、社内のエンジニアがイベントなどで外部発表をしたものの、 発表資料を置く場所がないという話がありました。 今まで会社として公式に発表資料を掲載する場所はなく
はじめに こんにちは、CTO/DevRelブロックの堀江( @Horie1024 )です。ZOZOでは GitHub Copilot を全社へ導入しました。本投稿では、GitHub Copilotの導入に際して検討した課題とその課題の解決策としてどのようなアプローチを取ったのかを紹介します。 目次 はじめに 目次 GitHub Copilotとは何か? GitHub Copilot導入の背景と目的 導入する上での課題 セキュリティ上の懸念 ライセンス侵害のリスク GitHub Copilot for Bu
はじめに はじめまして、 ラク スフロントエンド開発課の斉藤です。 普段フロントエンド開発課では、一部のプロダクトにおいて新しく開発した機能を実装した画面や、パフォーマンスの劣化が懸念される画面に対して、性能計測を行っています。今回はフロントエンド開発課が どのようなWebパフォーマンス指標を計測しているのか 、 なぜその指標を採用したのか 、 どのように計測しているのか を紹介したいと思います。また、パフォーマンスを計測している中で 不便に思っていること や 改善していきたいこと についてもご紹介します
こんにちは! プロダクト開発部バックエンド開発グループのDです。 6/15(木)に弊社のバックエンド開発グループでオフサイトミーティングを行いました。 今回は企画の意図、全体を通しての感想をレポートします。 目的 チームメンバー関係強化 チームパフォーマンス向上 当グループには4月に2名、5月に2名入社したということで、今回はメンバー間の関係強化を目的にオフサイトミーティングを行いました。 会場 前回実施したオフサイトで出た会場への要望をしっかり取り入れつつ、楽しげな雰囲気の会場を選びました。 企画 今回
はじめに こんにちは。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター の山下です。 みなさん GitHub Codespaces( https://github.co.jp/features/codespaces ) をご存知ですか? 昨年一般提供された GitHub で利用できる 統合開発環境 ( IDE )です。 GitHub Codespacesは、ブラウザ上で動作する開発環境となります。 GitHub から起動することができて、ブラウザが動く環境であれば、追加でソフトウェアのイン
はじめに こんにちは。 株式会社SHIFTの能力開発部で検定や教育制度を開発をしている林 稔明(りんりん)です!
G-gen の武井です。当記事では Cloud Monitoring アラートを使って VM マシンのメトリクスを監視をする方法を紹介します。 はじめに 前提知識 Cloud Monitoring とは 指標の収集 アラート 設定手順 概要 通知先の登録 Slack のメールアドレスを取得 通知チャネル (notification channel) の作成 アラートポリシーの作成 指標 フィルタ ローリングウィンドウ / ローリングウィンドウ関数 トリガー アラート通知メール件名の規則 通知チャネル 動作
はじめに こんにちは。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター の山下です。 みなさん GitHub Codespaces( https://github.co.jp/features/codespaces ) をご存知ですか? 昨年一般提供された GitHub で利用できる 統合開発環境 ( IDE )です。 GitHub Codespacesは、ブラウザ上で動作する開発環境となります。 GitHub から起動することができて、ブラウザが動く環境であれば、追加でソフトウェアのイン
はじめに  こんにちは。Insight Edge, Data Scientistのnakanoです。  これまで機械学習モデルを使用する際は、データの前処理、特徴量エンジニアリング、モデルの選択、 ハイパーパラメータの調整といった複雑な手順を専門知識を持つデータサイエンティストが手作業で行う必要がありました。 しかし最近は、クラウドベンダーが提供しているAutoMLサービスの認知度も上がり、 サービスに料金を支払うことでモデル構築プロセスを自動化することが身近になりつつあります。 そのため、技術者として機
はじめに 私はNHKが大好きです! 特にドキュメント72時間という、1つの現場に72時間撮影クルーが待機してそこに偶然居合わせた一般の方々へインタビューするドキュメンタリー番組が好きで毎週観ています! 番組の観覧応募は欠かさずしていて、The Coversの10周年を記念した斉藤 和義さんのスペシャルライブに当選したときは、坂本 龍一さんが生前の最後に演奏されたCR509スタジオで聴けたので本当にうれしかったです。 そこで、NHKの魅力を伝えられるポートフォリオを制作しようと思い立ち、NHKが提供している
技術4課の前田(青)です。 ある検証の前準備としてCloud9上でFlaskアプリケーションを動かしたのですが、プレビューすることが出来ませんでした。 Flaskを初めて触ったこともあり少しハマったので対処方法を記載します。 対象 Flask初心者の方 事象 ①フォルダ構成とFlaskアプリケーションのソースコードの内容は下記画像のような感じです。「app.py」を実行すると「Hello World」が表示されます。 ②下記のコマンドを実行して、Flaskアプリケーションを動かします。 set FLASK
こんにちは!イーゴリです。 問題点 理由 対策方法 作業流れ 手順 RDSをアップグレードする場合、この方法もご検討ください! 問題点 RDSを復元したい時に同じエンドポイント名に設定したい場合、スナップショットから復元し、[DB 識別子]を既存RDSと同じ名前で設定しようとすると[DB instance already exists]というエラーが発生しています。 理由 DB 識別子名がエンドポイント名に反映され、 . . .rds.amazonaws.comの形式で生成されます。 例)testa.cx