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はじめに こんにちは、NTTデータに勤務する一人のオジサンです。 これまでC/C++言語を使って、がっつりとポインタやら参照やらに向き合いながら、プログラムを書いてきました。構造体と仲良くなり、クラスに振り回され、newとdeleteに責任を持つ。そんな人生でした。 しかし時代は変わり、AIだ、データサイエンスだ、機械学習だと騒がれる中、「とりあえずPythonに触れないとまずい」という危機感に駆られて、Pythonの世界へ足を踏み入れた。。。 そんなオジサンの独り言です。 勘違いがあっても、大目にみてく

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はじめに こんにちは、開発課に所属している新卒 1 年目の ke-suke0215 です。 今回、 axois について調べてみました。 axios は非同期で API 呼び出しを簡単に行うことができるライブラリです。 しかし、簡単がゆえに内側でどのように動いているか曖昧な人も多いのではないでしょうか。 axios の中身を理解するには、よく一緒に使われる async と await の理解が重要になってきます。 また、 async と await の理解には Promise についての理解が必要になり、
はじめに こんにちは!新卒入社4年目の小松です。主にお客様が初めて@niftyをご利用になる際の無料ID会員登録システム、いろいろなサービスをご利用になる際のログインシステムの開発・運用を担当しています。 今回はリモート会議のリアクションわかりづらい問題を解消するツール「もじこえ」を作ってみたので、紹介したいと思います。社内でも一部の会議では実際に使われています。 リモート会議はリアクションがわかりづらい 対面での会議と違って、参加者のリアクションがわかりづらいと感じたときはありませんか。 カメラ・マイク
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部の松井とZOZO NEXTの 木下 です。9/10から9/12までの3日間、iOSDC Japan 2022が開催されました。ZOZOグループからは6名が登壇、20名以上が参加しました。またプラチナスポンサーとして協賛しました。 technote.zozo.com 今年のiOSDCは時代に即した形で、現地会場とオンライン配信によるハイブリッド開催でした。今回は、その両方を盛り上げるために行ったZOZOの取り組みをご紹介いたします。 はじめに 現地ブース 準備
⛰ はじめに こんにちは。Owners Marketing所属の 若菜 です。 今回は、普段サーバーサイドエンジニアとしてプロダクト開発に従事している私が、BASEのフロントエンド開発に携わった経験をお話しさせていただきます。 結論、 付加価値がいくつもあった非常に良い経験であった と言えます。 BASEでの働き方や開発組織の雰囲気を少しでも伝えることができましたら幸いです! 🙋‍♂️そもそもなぜフロントエンド領域を担当することになったのか 私の所属するOwners Marketingでは、新規ショップオ
はじめに こんにちは。検索基盤部の倉澤です。 私たちは、ZOZOTOWNの検索機能の改善に取り組んでいます。ZOZOTOWNには、ユーザーが検索クエリを入力した際に、候補となるキーワードを表示するサジェスト機能があります。 今回はこのサジェスト機能の改善を効率的に評価する社内ツールを以下3点に焦点をあてて紹介します。 社内ツールの各機能 実務にて利用している場面 開発する際に採用したバックエンド技術 目次 はじめに 目次 背景 サジェスト評価ツールの機能 サジェスト候補の表示 評価 評価結果の集計表示 類
はじめに はじめまして、テストエンジニアリング部のヌキです。 今回は組み合わせテストの設計技法、特に、HAYST法と呼ばれる技法について考えてみたいと思います。 ソフトウェアテストには様々な設計技法があります。同値分割法と境界値分析、デシジョンテーブルテスト、組み合わせテスト、状態遷移テスト、などなど。その中でも、最も理解と適用が難しい設計技法とは何でしょうか。人それぞれとは思いますが、色々な研修や勉強会に参加したときの実感としては、最も多くの人が頭を抱えているのは組み合わせテスト技法でした。 ここでは、
こんにちは、タイミー開発プラットフォームチームで業務委託として働いている 宮城 です。 タイミーはリリースから4年が経過したプロダクトで、2022年の前半から一部領域でGraphQLを利用し始め現在導入を進めています。 本記事では、GraphQLをプロダクトに導入する上で判断に迷った箇所や課題に対して、タイミーでの意思決定とその理由を紹介します。参考にしていただければ幸いです。 GraphQLの選定理由についてはこの記事では触れませんが、CTOの @kameike が以下のイベントで詳しく紹介する予定です
こんにちは。エンジニアの中島です。 2022年 4月からアクセシビリティ推進グループ(以下推進グループ)に在籍しています。 この組織は新設されたばかりで、まだ出来て半年の組織になります。 そのため、部署の目指すべきゴールイメージや、それを図るための指標といったものを作るところから始めることになりました。 本記事はそういったところについて共有させていただこうと思います。 立ち上げにあたっての話については以前同グループの嶌田が投稿した記事があるのでそちらをご参照ください。 www.lifull.blog 部署
今回は、Security Command Center から検出される脅威を Slack に通知したり、特定の検出機能においては自動で修復する仕組みを実装してみたいと思います。 概要 Security Command Centerとは 作成するもの 作成の手順 Pub/Sub トピックを作成 サービスアカウントの作成 Cloud Functions の作成 main.py の内容 requirements.txt の内容 ポリシーの更新手順 ポリシーの更新手順 get_iam_policy set_iam
そもそもLightsailとは 公式サイト より引用 Amazon Lightsail は、数クリックでウェブアプリケーションやウェブサイトを立ち上げられる、使いやすいクラウドリソースを提供します。Lightsail は、インスタンス、コンテナ、データベース、ストレージなどの簡素化されたサービスを提供します。Lightsail では、WordPress、Prestashop、LAMP などの事前に設定されたブループリントを使用して、ウェブサイトやアプリケーションを簡単に立ち上げることができます。 ⇒自分な
はじめに こんにちは、新卒2年目の高橋です。 今回は、2022年8月下旬に終了したkaggleのAmerican Express - Default Pre
はじめに こんにちは!新卒入社6年目の添野です。@niftyトップページシステムの開発・運用を担当しています。 先日「レガシーシステムからの脱却」に登壇しましたので、その様子を紹介していきます! イベント概要 NIFTY Tech Talk は、ニフティ株式会社の社員が主催するトークイベントです。 本イベントではニフティ社員が業務を通じて学んだことを発信しています。 第四回目となる今回は、「レガシーシステムからの脱却」に関するテーマで開催しました。 ニフティではさまざまなシステムの刷新やリプレースなどを行
こんにちは、タイミーでバックエンドエンジニアをしている難波 @kyo_nanba と申します。 今回は9月8, 9, 10日に開催され、タイミーもプラチナスポンサーとして協賛したRubyKaigi 2022の参加報告になります。 こういった大規模カンファレンスは昨今の情勢もありオフラインでの開催がなかなか難しい状況でしたが、今年は 三重県 津市で現地開催されるということになりぜひ参加したいという有志が集まって参加させて頂くことになりました。 なおタイミーでは自分達がお世話になっている技術や OSS に対し
こんにちは! ラク ス入社1年目の koki _matsuraです。 本日は、Next.jsとVercel、Supabaseを用いて簡単なアプリを高速で開発する手順についてお話しできればと思います。 アジェンダ は以下の通りです。 Next.jsとは ReactとNext.jsの違い Next.jsの特徴 Vercelとは Supabaseとは ToDoアプリ作成 Supabaseにデータベースを用意 VercelでNext.jsプロジェクトを作成・デプロイ・GitHub連携 VercelとSupabas
はじめに こんにちは。株式会社ペライチ のエンジニアリングマネージャーの三井と申します。 ペライチではオフショア開発の立ち上げからオフショアでの開発プロジェクト推進をしています。オフショアの概要につきましては以下に簡単な紹介記事がございますので合わせてお読みいただけますと幸いです。 https://qiita.com/mitsui_peraichi/items/a13bee395da3281c8622 ペライチでは保守開発として、昨年より現行 CakePHP2 から CakePHP4 へのバージョンアップ