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目次 はじめに プロジェクトの発足 直面した「2つの壁」 完璧なインポートは幻想(技術の壁) 金融事業ゆえの厳しい制約(コンプライアンスの壁) 現状と今後 もし過去に戻れるとしたら? Confluence導入時まで戻れたら… Confluence→Notion移行プロジェクト開始時に戻れたら… おわりに はじめに こんにちは。Engineering Officeの kiko です。 今、私はCentral Knowledge Management Committeeのメンバーとして、社内のドキュメント基盤

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みなさんこんにちは、 電通国際情報サービス (ISID)コーポレート本部 システム推進部の佐藤太一です。 このエントリでは Google Dataflowを使ったデータ分析パイプライン構築において中心的な API の使い方について説明します。 Google Dataflowとはなにか Dataflowの開発環境構築 GradleによるDataflowプロジェクトの作り方 Apache Beamの基礎 Pipelineについて PCollectionについて ParDoを使った逐次処理の書き方 Datafl
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こんにちは、データテクノロジーユニット D3M 部の @beniyama こと山邉と申します。 D3M とは Data Driven Decision Making の略で、下記の組織概要にありますように『
現在、Nuxt3はv3.0.0-rc.11が最新版として公開されています。現段階でrc版をプロダクトに導入するかどうか悩みどころかもしれませんが、正式版リリースに向けてrc版からキャッチアップしておくのは大事ですよね。
コーヒーが好きな木谷映見です。 セキュリティグループのインバウンドルールの送信元(ソース)またはアウトバウンドルールの送信先として、IP アドレスではなく FQDN で指定できるか調査しました。 調査結果 参考 調査結果 セキュリティグループのインバウンドルールの送信元(ソース)またはアウトバウンドルールの送信先に、FQDN を指定することはできません。 インバウンドルールの送信元(ソース)またはアウトバウンドルールの送信先では、次のいずれかが指定できます。 単一の IPv4 アドレス(例:203.0.1
はじめに こんにちは。Woven Payment Solution Groupで決済関係のバックエンド開発を担当している塩出です。 本Groupでは開発にKotlinを使用しており、webフレームワークにはKtorを使用しています。KtorではJSONのリクエストボディーを処理したり、JSONのレスポンスを返却するために、JSONのライブラリが別途必要となります。 当初、JSONライブラリとしてGsonを使用していましたが、Gsonを使う上で問題に直面したのでMoshiに切り替えました。 今回はなぜMos
こんにちは。セーフィー株式会社 バックエンドエンジニアの村田 ( @naofumimurata )です。 セーフィーには2020年9月に入社して今年の9月で2年が経ちました。入社後はインフラグループに配属となり、既存インフラの改善や新規サービスのインフラ設計/構築などサービスのインフラを支える仕事を担当していました。実は1年ほど前から自分の希望でチームを移動し、現在はサーバサイドの開発業務をメインで行っています。 今回はこれまでを振り返ってみて、サーバサイド開発に転向する上で大変だったことや良かったことな
はじめまして! 株式会社ココナラでシステムプラットフォーム部でプロダクトインフラと社内情報システムを担当している ゆーた と申します。 9/15(木)にアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(以降、AWS社と表記)主催の最新のサイバー攻撃の現状とWebセキュリティ対策(WAF/DDoS対策)実例セミナーへ登壇しましたので、その内容をご紹介します。 AWS社が目黒セントラルスクエアに移転してから初めて来訪したので、記念に写真撮影。 AWS社のブログに登壇内容や動画が公開されていますので、そちらもご参照
こんにちは、delyのリテールカンパニーで新規サービスのAndroidアプリ開発を担当しているnozakingです。 今回もdelyのAndroidアプリエンジニアにインタビューした内容をお届けしたいと思います。 今回は第4弾として、クラシルカンパニーのumemoriさんにインタビューしました! 第1弾のインタビュー(parayaさん)は こちら↗︎ 第2弾のインタビュー(Jさん)は こちら↗︎ 第3弾のインタビュー(kenzoさん)は こちら↗︎ インタビュー経緯 第4弾の内容の前に、インタビューに至っ
はじめに こんにちは、コミューン株式会社でソフトウェアエンジニアをしている牛嶋です。 2022 年 4 月にコミューンに入社してから、モバイルアプリチームに所属しており、Flutter を用いてコミューンのモバイルアプリ開発に従事しております。 元々コミューンのモバイルアプリは React Native で開発されていましたが、2022 年の 4 月から Flutter を利用したクロスプラットフォーム開発に取り組んでいます。 具体的には、WebView を利用してコンテンツを表示していた部分を Flut
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はじめに ブランドソリューション開発本部フロントエンド部FAANSの山田( @yshogo87 )です。 本投稿では、すでにXMLで書かれたレイアウトをJetpack Composeにリファクタリングした理由とその手順について紹介します。 リファクタリングする画面の問題点 FAANS では「コーデ閲覧数、送客数、売上数」を表示する画面があります。 この画面はUIの状態が一元管理されておらず状態がViewのみにしかないことで、機能の追加修正時に不具合を作り込みやすく、リリースまでに時間がかかるという問題があ
はじめまして。テストオートメーショングループのエビマヨ太郎です。 好きな筋トレはローイングです。 当社では、将来の若きエンジニア候補の皆さんに、ソフトウェアテストを始めとする品質に関わるお仕事を体験して頂きたいと、インターンシップ制度を設けています。 私は今回インターンの中で、テスト自動化体験の講師を担当しました。 やったことの簡単な説明と個人的な振り返りについて書いていこうと思います。 講師として対応したこと 自己紹介 テスト自動化についての説明 Autifyについての説明 Autify研修課題実践 ま
はじめに みなさんこんにちは、 LIFULL HOME'S事業本部プロダクトエンジニアリング部プロダクトエンジニアリング3ユニットの吉次です。 新型コロナウィルス感染症が発生したことにより、従来の勤務場所から離れて自宅などで仕事を行うリモートワークが全国的に増えてきました。 私たちLIFULLでも同じように、リモートワークがメインとなりました。 リモートワークは通勤時間の削減による通勤時のストレス軽減や空いたリソースを家族や自分のために使用できるようになるなどメリットは大きいのですが、外出が減って運動不足
はじめに 昨今UEFI対応BIOS+SecureBootネタに執心のネバー・フレンズ・Tです。 Linuxを相手にしたUEFI対応BIOS+SecureBoot仕様の操作の練習(試行錯誤)を安全にやりたい方向けに手元の仮想環境(kvm)で実際にUEFI対応BIOSを動かし、SecureBootを有効にしてDebianを対象にブートの設定だけ手組してみることを語ってみます。 こちらに慣れておけば、以降はお好きにUEFIの実験ができるようになり、理解が進むのでは?と思ってます。 UEFI対応BIOS+Secu