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本記事は 2026 年 4 月 7 日 に公開された「 Launching S3 Files, making S3 buckets accessible as file systems 」を翻訳したものです。 Amazon S3 Files の提供開始をお知らせします。S3 Files は、あらゆる AWS コンピューティングリソースと Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) をつなぐ新しいファイルシステムです。 10 年以上前、私がAWS トレーナーだった頃、

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営業部 佐竹です。本日は「CloudFront の AWS managed prefix list」利用時における Security Group に関する運用上の注意点(重み=55)について記載します。
こんにちは。エンジニアの id:kfly8 です。 少し祝うには遅いですが、 技術アドベントカレンダー2021 無事完走しました🎉 ありがたいことに、ホットエントリーした記事もあり、編集担当としてはホッとしています(ホットエントリーだけに) tech.mobilefactory.jp tech.mobilefactory.jp tech.mobilefactory.jp tech.mobilefactory.jp 技術アドベントカレンダーの運用で感じた問題 6年ほど技術アドベントカレンダーを運用してきて、
電通国際情報サービス 、クロス イノベーション 本部、オープン イノベーション ラボの 比嘉康雄 です。 今回は、 ブロックチェーン に関する先週のニュースをまとめます。 Ethereum以外のブロックチェーンを使う動きが活発化 クリエーター/ファンエコノミーとDAO その他のニュース Ethereum以外の ブロックチェーン を使う動きが活発化 これまでNFTといえばEthereumでした。しかし、 スループット の低さ、手数料(ガス代)の高さがネックとなりEthereum以外の ブロックチェーン を使
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こんにちは!技術1課のイーゴリです。 前回の記事では、GUIでDCを構築する方法をご紹介しました。今回はPowerShellでDCを構築する方法をご紹介し、GUIの方法と比較したいと思います。さらにAWSユーザーデータの方法もご紹介したいと思います。 下記の記事でDCの基本知識・基本手順を説明したため、本件の記事では、CUIの方法のみをご紹介させて頂きます。 blog.serverworks.co.jp PowerShellの方法 PowerShellでのサーバーの役割のインストール手順 PowerShe
どうも。小林です。 3度目の投稿にして初めて技術的なことを書こうとしています。 以前書いたAWS認定 セキュリティの対策本にて踏み台サーバ構成の話を書きました。 「インターネットに公開するEC2インスタンスの数は最小にしようね」というお話だったんですが、 今はSSM(AWS Systems Manager)のSession Managerを使えば踏み台サーバがなくとも 直接プライベートサブネット含む各インスタンスのシェル環境を使えるようになってきています。 ということは踏み台サーバへSession Man
G-gen の杉村です。当記事では、Google Cloud の認定資格である Professional Cloud Security Engineer 試験 の出題傾向や対策、知っておくべき技術領域などについて紹介します。 概要 Professional Cloud Security Engineer とは 難易度 推奨の勉強法 出題傾向 責任共有モデル 組織のポリシー 基本的な知識 把握しておくべき制約 Cloud Identity と ID 連携 アカウントとグループの管理 アカウント連携(プロビジ
こんにちは、X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループ、2021年新卒入社の大西です。私は昨年10月にセキュリティグループへ配属され、3ヶ月間、技術調査として GitHub 上の機密情報を見つけ出すチェックツールを調査していました。今日は、 GitHub リポジトリ に機密情報をプッシュしてしまった場合に、それを検知するツールについてお話しします。 皆さんは、 ソースコード を書く際に機密情報をハードコードしてしまっていないでしょうか。機密情報をハードコーディン
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Step Functions でイベント履歴を確認する場合の基礎的な知識をまとめてみたいと思います。 AWS Step Functionsのイベント履歴について Step Functionsではステートマシンが実行されると、イベント履歴(HistoryEvent)を確認可能です(マネジメントコンソール上では 実行イベント履歴 と表記されている)。 イベント履歴のフォーマットは以下のリンクにまとめられています。 docs.aws.amazon.com このイベント履歴は、以下図のようにマネジメントコンソール
大人に告ぐ、子供向けAI開発の今。「子どもによる、子どものためのAI」 2022.2.12 監 修 株式会社Laboro.AI マーケティングディレクター 和田 崇 概 要 スマートフォン、スマートスピーカー、スマートテレビ…。これらに囲まれて育つ子どもたちの世界では、AIとの接触がもはや避けられなくなっています。大人と子どもではAIとの向き合い方がまるで異なり、子どもたちにはAIが人であるかのように感じられ、親に聞けないことも問いかけ、AIが自分の話を聞いてくれていると理解します。 ところが、現在子ども
サービス開発チームでのドキュメント管理 Cloud Automatorを開発しているサービス開発課では開発のプラットフォームにGitHubを用いており、ドキュメントの作成・管理はGitHubのWikiを活用しています。 Wikiには主として、 各機能の仕様や開発の経緯まとめ 技術検証内容のまとめ 何らかの手順 構成内容 等を記載しています。 サービス開発課でのGitHub Wikiの活用は2014年頃から始めていたそうで、2021年末時点で400以上のWikiページが存在していました。 それらの中にはドキ
こんにちは!スマートキャンプ社でWebエンジニアとして働いている中川( @let_mkt )です。 みなさんは普段ペアプロやっていますか? 今回の記事では弊社のエンジニア組織で定期的に開催している「ペアプロ会」について紹介します! 昨年の夏からこれまでに5回ほど開催してきたペアプロ会の開催までの経緯や概要、メリット、課題などについてが主な内容になります。 リモートワーク下でエンジニア間のコミュニケーションに課題感を感じている方には一例としてご参考になれば幸いです。 そもそもペアプロってなに?という方へ t
はじめに こんにちは、エンジニアの津崎( @820zacky )です。 今日は、弊社で全社的に使っているSlackについて、 エンジニアチームがどのように利活用しているかについてご紹介いたします。 弊社には金融や商社といったメール文化の会社出身の方もいるのですが、入社後は全員Slackを使ってもらっています。最初はスタンプやスレッドに慣れないようですが、特に不満の声はなくみなさん使いこなしています。 Slack自体が、情報のハブになっていて、さまざまな機能を果たしているので、こちらを深堀りして紹介したいと
こんにちは。 Product Team の相川です。 現在はProduct TeamでINITIALというプロダクトの開発をしております。 Product Teamではチーム開発を実施しておりますが、1ヶ月間だけプロジェクトから離れて1人で自由に開発をする「1人プロジェクト」が認められています。 今回はその「1人プロジェクト」についてお話ししていきます。 「1人プロジェクト」とは? 目的 感想 ストーリーを出して、普段のプロジェクトっぽく回す なるべく人を巻き込む ポモドーロの活用 まとめの感想 最後に