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本記事は 2026 年 4 月 7 日 に公開された「 Launching S3 Files, making S3 buckets accessible as file systems 」を翻訳したものです。 Amazon S3 Files の提供開始をお知らせします。S3 Files は、あらゆる AWS コンピューティングリソースと Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) をつなぐ新しいファイルシステムです。 10 年以上前、私がAWS トレーナーだった頃、

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こんにちは。新卒2年目のRYOBALです。 僕は入社後サーバーサイドエンジニアとして配属され、一年後にあたる今年4月から マーケティング 部に異動しました。 元々、 マーケティング 部の業務には興味を持っており、タイミングよくこの機会に希望した部署に異動となりました。 今回は マーケティング 部に移動して1か月が経ったので、エンジニアから マーケティング 部に移動して気づいたエンジニア経験をして良かったことをお伝えします。 マーケティング 部ってどんな仕事をしているの?エンジニアの経験って何に役立つの?と
こんにちは、久保田(@kubotak_public)です 今回の記事はAmazon CognitoとCloudFrontを利用して特定のユーザのみが閲覧できる仕組みを作る(表題どおり)となります。 弊社での利用シーンとしてSchemaSpyで生成したER図(というよりドキュメント)を特定のユーザ、つまり弊社の人間のみが閲覧できる仕組みを作りたいなという動機で作成しました。 例えばフロントエンドのStorybookなども社内展開する際にはS3に置いたものをどうにかアクセス制限して提供したい・・・みたいなニー
ニューズピックス SREユニットリーダーの武藤です。私はここ数年は開発環境を近代化するために働いているのですが、最近では新しいメンバーから技術スタックについて「モダンですね」と言っていただけることが増えてきました。技術スタックの更新は最近ニューズピックスが会社として力を入れているところなので色々な分野でたくさんのエンジニアが関わっているのですが、SREに直接関係する範囲では特にChatOpsによるリリース作業について良い反応が多いので、ここで紹介します。 かつてどんな問題があったか 何をしたか 誰でも安全
NRIネットコムでデジタルマーケティング領域を担当する山田輝明です。VR・メタバースのビジネス、マーケテイング活用についてVR・メタバースの海外、日本での旬な情報を集約し、展開します。 今回は第3弾として、業界としては異彩を放つ、老舗百貨店が創造するメタバースに注目します。 ぜひご一読ください。 Contents なぜ、三越伊勢丹百貨店がメタバース? REV WORLDSとは? 進化する仮想三越伊勢丹新宿店 百貨店だけに留まらないREV WORLDS 今後のメタバースのビジネス活用 なぜ、三越伊勢丹百貨店
こんにちは 技術課の山本です ゴールデンウィークは群馬にある至仏山に登ってきました 降雪後の朝焼け前に登り始めたので人の足跡も無い静かな世界でした 「仕事を頑張ってまた山に行くぞ」 と気持ちを新たにしました API Gateway (HTTP API) のJWTオーソライザー と Cognitoユーザープールを使って OAuth 2.0 の "Client Credentials Grant" を実装する OAuth 2.0 の "Client Credentials Grant" OAuth 2.0 の
こんにちは、G-gen の武井です。今回は Google Cloud (旧称 GCP) で Cloud Functions の関数をローカルで検証できる Functions Framework のインストール方法について紹介したいと思います。 cloud.google.com 前提条件 1. Linux 開発環境 を有効化 2. gcloud コマンドのインストール・初期化 Functions Framework の導入 1. venv・pip3 のインストール 2. venv 仮想環境の作成 3. Fu
はじめに みなさんこんにちは。情報システム部のネバー・フレンズ・Tです。最近はブロックチェーンもはじめました。 ここでは自分が担当した技術面で面白かった件を、問題の無い形に変えて(伏せたり、一部フィクションにしたりしてw 1 )、カジュアルにお送りします。 スクエニ情シスの実際の業務の出来事をベースにしてますので、その雰囲気を十分に感じていただければと思います! ではゆるゆると、どぞー。 はじまりはいつも… 「とあるpython3のコマンドが、エラーを起こして困ってる」という相談がslack
コーヒーが好きな木谷映見です。 2022/4/29に、EC2 キーペア用に新しい管理機能が追加されたアナウンスがありました。 aws.amazon.com アップデートは大まかに以下3点です。 1. キーペア作成日が閲覧可能になった 2. API経由でキーペアの公開鍵が閲覧可能になった 3. CloudFormationでキーペアの作成/削除が可能になった キーペア作成日が閲覧可能になった マネジメントコンソール AWS CLI v1 の最新バージョン(AWS CLI 1.23.11) v2 の最新バージ
RevComm で Software Engineer をやっております、佐藤と申します。 現時点で弊社には4名の佐藤が在籍していますが、今のところ全員の所属部門が大きく違うため、苗字で呼ばれてもあまり困らない日々を過ごしております。 今回は弊社で利用している E2E テストツールの Autify についてのお話です。実際の運用について少しだけ踏み込んだ話になりますので、Autify についての紹介・説明は省いている場合があります。Autify を利用している・利用を検討している方に読んでいただけたら嬉し
こんにちは、はじめまして。 スクウェア・エニックスのホシイと申します。 この度わたしたちは、ここで、技術系のブログを公開できることになりました! 制作に参加してくれてているパーティーメンバーをはじめ、ご理解・ご協力をいただいた皆様に感謝します。 そして、さっそく読んでいただいているみなさま、ありがとうごさいます。 このブログについて コロナ禍以来、以前のように物理的に集まるイベントが催される機会がぐっと減り、そういった場でのカジュアルな技術者同士のコミュニケーションの機会もまた少なくなってしまいました。
こんにちは!DH改めAGESTに所属するひよこ隊長です!! 先日ファミレスに行ったら、AI音声機能を搭載した猫型ロボットが料理を配膳してくれる場面に遭遇し、世間的にも自動化が進んでいるのを肌で感じました。 また会計時に並んでいたら猫ロボさんの動線上に居たらしく「通れないからどいて欲しいニャー」と言われたのにも少しホッコリしたのでした。 そんなわけで私もE2E自動化ツールAutifyを使って、前回に引き続き今回はJavaScriptを活用した操作を紹介し、自動化を世間に認知・拡散していこうと思います! 前回
はじめに お久しぶりです!miracleave新垣です!今年のゴールデンウィークも終わってしましたね!皆さんはどのように過ごしましたでしょうか?私は実家にかえってのんびり田舎ライフを満喫しました!  今回は私の次の案件がruby on railsを使ったプロジェクトということと、前からちゃんと勉強しようしようと放置していた  Github Actionsの勉強がてらに rails (rspec) を使ってCIの構築をしてみようと思います!  先に環境構築を行ってGithub Actionsの解説を行います
こんにちは。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンターの耿です。 Amazon Aurora Serverlessは、コンピューティングとメモリのキャパシティ(Aurora 容量ユニット = ACU)をリク エス ト数に応じて自動で変化させることができるデータベースサービスです。事前のスケーリング計画が不要になるほか、実際のワークロードに合わせてキャパシティを増減させるため、費用の最適化に向いています。 Aurora Serverlessは v1 と v2 の2つのバージョンが一般利
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愛用しているアイテムを紹介する企画ということで、自分からはオキナの「プロジェクトA4リングノート」を紹介したいと思います。いつもお世話になっております。 http://www.okina.co.jp/...