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AWSにおけるInfrastructure as Codeツールと聞いて皆さんは何を思い浮かべるでしょうか? 多くの方はCloudFormationもしくはTerraformあたりを想像するのではないかと思います。 しかし!実は昨年、Pulumiという第三の選択肢がリリースされていました。 このツール、ずっと気になってはいたのですが、GW中にようやく試すことができたのでご紹介します。 何かがきっかけで人気急騰するポテンシャルを秘めたツールだと個人的には思っています。 ツールの概要 Pulumiの特筆すべき
こんにちは。3月より技術二課となった伊藤Kです。 最近、こんなインタビューに答えました。 オンプレのインフラエンジニアだった私が、クラウド専業の会社に転職した理由。 タイアップを狙ったわけではないですが、しばらく、 「オンプレのインフラエンジニアだった私が、EC2のWindowsでひっかかったポイント」 がテーマとなる記事を書いていく予定です。 本日は第一弾「Sysprep」について。 EC2のSysprep え、Sysprepでしょ。Windowsメインのエンジニアなら常識だよね。 「C:\Window
はじめに 10連休、皆様どのように過ごされましたでしょうか。子供のときには夏休みの自由研究は億劫でしたが、大人になると時間が取れる時に、普段やらないことに取り組みたくなるものです。 そこで今回、社内で運用されている「さばチップ」の使われ具合をネットワーク構造で可視化してみました。 さばチップについて さばチップとは、社員同士で感謝の気持ちと合わせて少額の成果給を送り合うシステムです。仕組みとしては、Unipos(ユニポス)というサービスを利用しています。 例えば、以下のように誰かに感謝のメッセージとポイン
こんにちは、広報の坂井です。ZOZOテクノロジーズ発足から1年。2019年4月現在、ZOZOテクノロジーズは3名の技術顧問を迎えています。iOSアプリ開発の第一人者である岸川克己氏、Ruby,Ruby on Railsコミッターの松田明氏、そしてRubyの生みの親であるまつもとゆきひろ氏です。 3名にインタビューを行い、ZOZOテクノロジーズの技術顧問になった背景や、エンジニア人生について語っていただきました。 岸川 克己 氏( @k_katsumi ) iOS/macOSアプリケーションの開発者。様々な
こんにちは。 一休.com の開発基盤を担当しています、akasakasです。 今回は、Tavern という API Test ライブラリ を紹介したいと思います。 一休でAPI Test が必要になった背景 API Test を導入する上で考えたポイント 開発者フレンドリー CI連携 Tavernのご紹介 Tavern のいいところ YAML でテストを記述できる 前のテストの結果を保存できる・次のテストに使える CI連携 Tavern の実運用にまつわる細かい話 まとめ 参考 一休でAPI Test
皆さん、こんにちは!サーバーワークス・カリフォルニアオフィスの臼坂です。 今回は、先日参加してきた「Channel Partners Conference & Expo」についてブログを書かせて頂きます。 このカンファレンスは、2017年に銃乱射事件で有名になったラスベガスのMandalay Bayホテルで行われました。(時を同じくして、Atlassianのカンファレンスも同ホテルで行われていました。) Channel Partners Conference & Expo概要 このカンファレンスは、IT関
平成も残るところわずかとなりましたね。 ティム・バーナーズ=リーによって、WWWの原型が生み出されたのが平成元年(1989年)なんですよね。 そんなことをエンジニア達で話していて、せっかくなので 平成に登場した情報技術を時系列にしてまとめる 自由研究をしてみることにしました 。 「自分の生まれ年になにができたのか」 「こんな技術もあったなあ」 など思いを馳せていただければ幸いです。 ※ スマホなどでは見にくいかと思いますので、 画像版やPDF版などもお試しください 。 ※ 片手間でまとめたので、「年が間違
こんにちは、技術3課の城です。 初めてAWSでWindows Serverを構築した際にリモートデスクトップのパスワードをどのように取得するか、疑問に思った方は多いのではないでしょうか。 今回はその方法について、紹介いたします。 ログインまでの流れ おおまかな流れとしては下記となります。 ①EC2インスタンス構築 ②パスワードの取得 ③リモートデスクトップ接続 今回は②にフォーカスして説明します。 必要なもの EC2インスタンスを構築した時に設定したキーペアの秘密鍵([キーペア名].pem)が必要です。
こんにちは、技術3課の城です。 EC2で構築したLinux ServerへのSSHログインの方法について紹介します。 私はWindowsユーザーなので、Windows端末の環境用となります。 必要なもの SSHクライアント 今回はTera Termを利用します。 下記プロジェクトサイトのダウンロードリンクからインストーラーをダウンロード、実行してインストールします。 https://ja.osdn.net/projects/ttssh2/ EC2インスタンスを構築した時に設定したキーペアの秘密鍵([キーペ
こんにちは。開発部のsakura( @818uuu )です。 2019年4月23日に開催された Search Engineering Tech Talk 2019 Spring に登壇させていただきました。 会場は南青山にあるNAVITIMEさんで行われました。 NAVITIMEさんにははじめて行ったのですが、すごくきれいな会場で発表しやすい環境でもあったのでとても助かりました。 ありがとうございました! NAVITIMEの登壇会場、1階にありしかも人通りの多い通路に面していてなんとガラス張りである。 
こんにちは。開発本部のエンジニアの鶴です。 今回は先月に行った社内の勉強会 TechLunch の内容をご紹介させていただきます。 イントロ Web サービスでは、ユーザーにアカウントを作ってもらい、ログインをしてサービスを利用してもらう、というユーザー認証を利用するサービスも多いかと思います。 Web サービスを開発する側としては、サービスごとに都度ユーザー認証の仕組みを構築する必要がありますが、セキュリティ対策の観点から考慮することが多く、地味に開発の工数がかかってしまいます。 また最近では、 Ama
こんにちは。開発本部のエンジニアの鶴です。 今回は先月に行った社内の勉強会 TechLunch の内容をご紹介させていただきます。 イントロ Web サービスでは、ユーザーにアカウントを作ってもらい、ログインをしてサービスを利用してもらう、というユーザー認証を利用するサービスも多いかと思います。 Web サービスを開発する側としては、サービスごとに都度ユーザー認証の仕組みを構築する必要がありますが、セキュリティ対策の観点から考慮することが多く、地味に開発の工数がかかってしまいます。 また最近では、 Ama
こんにちは。開発本部のエンジニアの鶴です。 今回は先月に行った社内の勉強会 TechLunch の内容をご紹介させていただきます。 イントロ Web サービスでは、ユーザーにアカウントを作ってもらい、ログインをしてサービスを利用してもらう、というユーザー認証を利用するサービスも多いかと思います。 Web サービスを開発する側としては、サービスごとに都度ユーザー認証の仕組みを構築する必要がありますが、セキュリティ対策の観点から考慮することが多く、地味に開発の工数がかかってしまいます。 また最近では、 Ama
こんにちは。開発本部のエンジニアの鶴です。 今回は先月に行った社内の勉強会 TechLunch の内容をご紹介させていただきます。 イントロ Web サービスでは、ユーザーにアカウントを作ってもらい、ログインをしてサービスを利用してもらう、というユーザー認証を利用するサービスも多いかと思います。 Web サービスを開発する側としては、サービスごとに都度ユーザー認証の仕組みを構築する必要がありますが、セキュリティ対策の観点から考慮することが多く、地味に開発の工数がかかってしまいます。 また最近では、 Ama
こんにちは。開発本部のエンジニアの鶴です。 今回は先月に行った社内の勉強会 TechLunch の内容をご紹介させていただきます。 イントロ Web サービスでは、ユーザーにアカウントを作ってもらい、ログインをしてサービスを利用してもらう、というユーザー認証を利用するサービスも多いかと思います。 Web サービスを開発する側としては、サービスごとに都度ユーザー認証の仕組みを構築する必要がありますが、セキュリティ対策の観点から考慮することが多く、地味に開発の工数がかかってしまいます。 また最近では、 Ama