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こんにちは。開発本部のエンジニア・新居です。 メドレーは 4/18〜4/20 に開催された RubyKaigi 2019 に Breakfast Sponsor(朝食スポンサー)として協賛させていただきました( 一昨年の Ruby Sponsor 、 昨年の Lightning Talks Sponsor に続き、3 年目の協賛です)。 rubykaigi.org 2017 年のレポート developer.medley.jp 2018 年のレポート developer.medley.jp 2019 年は
こんにちは。開発本部のエンジニア・新居です。 メドレーは 4/18〜4/20 に開催された RubyKaigi 2019 に Breakfast Sponsor(朝食スポンサー)として協賛させていただきました( 一昨年の Ruby Sponsor 、 昨年の Lightning Talks Sponsor に続き、3 年目の協賛です)。 rubykaigi.org 2017 年のレポート developer.medley.jp 2018 年のレポート developer.medley.jp 2019 年は
こんにちは。開発本部のエンジニア・新居です。 メドレーは 4/18〜4/20 に開催された RubyKaigi 2019 に Breakfast Sponsor(朝食スポンサー)として協賛させていただきました( 一昨年の Ruby Sponsor 、 昨年の Lightning Talks Sponsor に続き、3 年目の協賛です)。 rubykaigi.org 2017 年のレポート developer.medley.jp 2018 年のレポート developer.medley.jp 2019 年は
はじめに こんにちは、18卒のおでんとよばれているものです。 7月から 看護のお仕事 の実装をやっていく中、ABテストの検証結果待ち状態で新しい実装が着手できないという問題が発生しました。 これに対して、BayesianABテスト方法を提案してみところ、検証が終わるまでに2週間〜3週間かかっていたものが、わずか1週間で終えることができるようになりました。 今回は、その使い方について紹介したいと思います。 ABテストとは Webサイトで画像や文章などをAパターンとBパターンの2パターンを用意して、 どちらの
LIFULLエンジニアで、Ltechの運営チームの @サム です! 今回は、2019年04月23日平成最後の Ltech #6 「 Quality Talk Night! 」についてレポートします。 Ltech とは Ltech(エルテック)とは、「 LIFULLがお送りする、技術欲をFULLにするイベント 」です。 特定の技術に偏らず、様々な技術の話を展開していきます。 Ltech #6「Quality Talk Night!」 今回の Ltech のテーマはQAやSET、テスト技術などについてです!
こんにちは、BASEの次世代管理画面プロジェクトでデザインを担当している小山です。 ネットショップ作成サービス「BASE」は2019年2月に、商品管理ページをリニューアルしました。 今回は商品管理ページをリニューアルして、再検討が必要になってしまった機能にどう向き合ってきたかをお伝えできればと思います。 「次世代管理画面プロジェクト」がどのようなコンセプトのプロジェクトであるかは、過去のアドベントカレンダーで早川が書いた記事がありますので、そちらをご覧ください。 devblog.thebase.in 次世
こんにちは! スタメンで iOS / Android アプリエンジニアとして インターン をしているカーキ @khaki_lit です! スタメン開発ブログに登場するのは初めてになります.現在は主にTUNAGの Android 版を開発していますが,以前は iOS 版のTUNAGチャットの開発にも少し関わっていました. try! Swift とはTUNAGの iOS アプリでも使用されているSwiftという言語の国際的なカンファレンスとなります.私は2日目(26日)の方に参加してきました.初日のレポートは
こんにちは、広報の秋山です。 先日、青山オフィスに技術顧問であるまつもとゆきひろ(以下、Matz)氏が来社し、新入社員に向けた講演とパネルディスカッションを行いました。 まつもと ゆきひろ氏 (@yukihiro_matz) 1965年生まれ。筑波大学第三学群情報学類卒業。プログラミング言語Rubyの生みの親。株式会社ネットワーク応用通信研究所フェロー、一般財団法人Rubyアソシエーション理事長、ZOZOテクノロジーズをはじめとした複数社の技術顧問、Herokuチーフアーキテクトなどを兼任。松江市名誉市民
こんにちは。 一休.com の開発基盤を担当しています、akasakasです。 今回は、E2EテストをSelenium WebdriverからCypress.ioに移行した話をしたいと思います。 一休のE2Eテスト事情 あれから、数年が経過して、、、 どうしてこうなった??? SeleniumではSPAへの対応が難しくなってきた なんでもかんでもSeleniumで頑張ろうとした弊害 いざリプレイスへ・リプレイスをする上で気をつけたこと 開発者フレンドリー 安定性 然るべきレイヤーでテストする(何でもかんで
こんにちは。気が付けば入社から一年が経ち、 新卒の肩書きを失った @sean0628_i です。 4月4日(木)、4月5日(金)の日程で開発合宿を行ってきました。 場所は前回と同じく、 おんやど恵さん にお邪魔しました。 前回の開発合宿 が2017年だったようなので、2年ぶりの開催ですね。 テーマ 今回は『チーム力のアップ』をテーマに設定しました。 前回は個人個人好きなことを行うスタイルだったようですが、 今回はテーマが『チーム力のアップ』でしたので、基本的にはチーム開発で取り組むことにしました。 参加者
はじめに 4/18〜4/20に開催されたRubyKaigiに、スタメンエンジニア @mmoto99299415 (写真左) と @uuushiro (写真右)の2名で参加してきました。そのレポート記事になります。 セッション いくつか気になったセッションを紹介します。 1日目 Building Serverless Applications in Ruby with AWS Lambda AWS SDK for Ruby チーム の@alexwwoodさんによるセッションでした。 柔軟性・スケーラビリティ
こんにちは!dely でフロントエンドの開発をしています @all__user です。 今回は kurashiru のフロントエンド開発に導入されたビジュアルリグレッションテストについてご紹介したいと思います。 【反応を多くいただいた点について記事の最後に追記しました】 目次 目次 ビジュアルリグレッションテストとは 導入の背景 フロントエンドのテスト? SPA移行前後の比較 ツール reg-suit Loki Wraith BackstopJS テストのフロー GitHub + CodeBuild +
デザイナー兼エンジニアの葉栗です! スマートキャンプでは以前からWebフロントエンド開発にVue.jsを取り入れています。 Vue.jsなどコンポーネント指向のフレームワークは、UIフレームワークも豊富で、お手軽にリッチなUIが構築できるのでいいですよね。 今回は私のお気に入りの、 Vue.js + Elelment UI + Lottie というライブラリを使って、数十分でできる簡易的なログインページを作ってみようと思います。 0から構築をはじめて、レイアウト設計、ElementUIで実装、Lottie
TalendのS3コンポーネントと「S3署名バージョン2廃止」の影響 「S3の署名バージョン2 廃止にAWS CLIやSDKをバージョンアップせずに対応する方法を調べてみた」 「S3の署名バージョン2 廃止に対応する方法を調べてみた(Embulk S3プラグイン編)」 に引き続き、ETLツールである、Talend で提供されているS3用コンポーネント(「t3Get」など)が、「S3署名バージョン2廃止」による影響があるかを調べました。 検証に利用したTalendのバージョンなどの情報は下記になります。 古
はじめに id:FM_Harmony です、Rakus Developers Blogでは久々の投稿になります。 前回の投稿は 東京開発ビアバッシュに参加しました~2019年2月編~ でした。 tech-blog.rakus.co.jp さて、最近Node.jsの学習を個人的に行っているのですが、学習を進めていく内にJenkinsを用いたCI環境が思いのほか簡単に構築できることが分かりました。 そこで今回は、Jenkinsを用いたNode.jsアプリのCI環境の構築手順について記事を書きました。Node.