TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(92件)

おすすめの記事

こんにちは、クロス イノベーション 本部の大岡叡です。 2025年12月19日(金)に NEC ソリューションイノベータ株式会社、キャップ ジェミニ 株式会社と合同で新卒1年目の AWS 勉強会を開催しました。この記事では、その勉強会の背景や内容をご紹介します。 背景 目的 内容 気づき・参加者の反応 開催してみての気づき 参加者の反応 まとめ・今後の展望 背景 とある外部の勉強会にて、 NEC ソリューションイノベータ株式会社の上田賢哉様、キャップ ジェミニ 株式会社の遊佐康平様と出会いました。お二人と

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
今まで、NSDictionaryを使ってドキュメントをCRUDをしてきましたが、実はモデルを使ったほうが俄然使いやすいです! なので、今回はCBLModelというクラスを利用していきます。 これを使うことにより、面倒だったNSDictionaryの作成などがなくなります。 以下のように宣言します。 CBLModel ひとつのドキュメントに格納したいデータを、上記のようにプロパティ宣言をし、.mで@dynamic宣言をすればそれだけでおしまいです。 とっても簡単です。 ドキュメント作成 CBLModelでC
テクニカルチームの宮澤です。 Amazon WorkSpacesのLimitedPreviewが開始されています。 弊社で利用可能になったので、利用開始までの手順を紹介します。 マネージメントコンソールから設定 WorkSpacesは所定のURLよりログインを行います。 ログインを行うと、以下のような画面になります。 利用を開始するには、リージョンを選択し”Get Started Now”を押します。 WorkSpacesで利用する仮想マシンを選択します。 現在は以下の4つが用意されていました。 今回は、
Apple原理主義者であることを公言している大坪と申します。 少し昔話をしましょう。今から7年前、2007年1月9日の早朝、私は寝ぼけ眼でAppleのサイトを開きました。この日はMacWorldの初日。数時間前にSteve Jobsがキーノートスピーチを行ったはず。そしてそこでは新しい携帯電話が発表されると噂されていたからです。 Appleのサイトをあれこれクリックするうち動画があることに気が付きます。それを見た瞬間眠気はどこかに吹き飛びました。なんだこれは。動揺しつつも自分に言い聞かせます。 「いや、こ
ネクストでエンジニアをやっています瀧川です。 今回は最近先輩と共同でやった小さめのWEBアプリを作った時に表題の環境を整えるところを担当したのでその紹介をしたいと思います。 同様の記事はネット上にいくつかあったのですが、僕自身これを行うときの段階では node.jsで開発するのも初めてで MongoDBを扱ったこともなく ElasticSearchにいたっては名前を聞いたこともない という無能っぷりだったので色々苦労しました。 そのため、備忘録ということで書かせていただいております。 ただ、本題からずれす
AWSの利用料金やスペック、たとえばEC2はAWSのこちらのサイトに掲示されていますが、料金計算の元ネタにしたりなど二次的利用する際は、サイトに載っている状態ですと少し不便です。こちらを比較的利用しやすいようにしてみました。
大坪と申します。Simple Exampleシリーズと称して「ググれば見つかるけど、ちょっとわかりづらい」iOS上でのテクニックについて ・実行できるサンプルプロジェクト付(動かないとわかんない) ・肝心な部分を動かすのに必要最低限のコードを書く。余計なものは一切つけない(ごてごて余計なものがあるとどこが肝かわからない) をモットーにサンプルコードを解説&公開していきます。第一弾は「UICollectionViewのframeをアニメーション付きで変更する」方法について。 UICollectionView
サーバーワークスの2014年がスタートしました。昨年に引続きまして、ご覧いただいている皆様にお役立ちできるエンジニアのエンジニアによるエンジニアのための技術要素満載で当ブログをお送りしたいと考えております。 普段、「クラウドだ」「サーバだ」「ネットワークだ」という弊社ですが…
みなさんこんにちは。 前回はVyattaでVPC間を拠点間接続する手順をご紹介させていただきましたが、今回はVyattaでPPTPサーバを構築する手順をご紹介します。 構成 VPCを作成(192.168.0.0/16) それぞれのVPCのPublicSubnetにVyattaインスタンスを作成 VyattaインスタンスにEIPを付与する Vyattaと違うSubnet(PrivateSubnet)に疎通確認用のインスタンスを作成 クライアントPCから疎通確認用インスタンスへ通信できればゴール Vyatta
みなさんこんにちは。 テクニカルグループの山田です。 今回はVyattaの検証中に起きてハマった現象と、その原因について調べたので共有したいと思います。 検証環境 環境としては前回のVyattaの記事そのままで、別々のVPC内にVyattaを構築し、Vyatta間でIPsec VPN接続するというものです。 前回の記事 : http://blog.serverworks.co.jp/tech/2013/12/04/vyatta_site-to-site/ VPCを2つ作成 それぞれのVPCのPublicS
みなさんこんにちは。 テクニカルグループの山田です。 技術評論社さんから「独習 Linux専科」 サーバ構築/運用/管理 を弊社に献本していただいたので、ひと通り読んだ感想を書かせていただきます。 技術評論社さんの本紹介ページ Amazonのページ 目次 目次は以下の通りになります。 Linux初心者を対象にした入門書と書いてある通り、一年目の私でもスラスラと理解しながら最後まで読み進めることが出来ました。 第1章 はじめてのLinuxサーバ (Linuxの生い立ち/Linuxのインストール/Linuxの
はじめまして、長沢です。 弊社では最近一部サービスでAWS および Ruby を利用しているのですが、 今回はAWSの AWS SDK for Ruby を利用して クロスアカウントアクセス をやってみようと思います。 簡単に クロスアカウントアクセスについての説明 クロスアカウントアクセスとは、一言で言うと、異なるAWSアカウントをまたいだリソースの操作を行う事ができる機能です。 クロスアカウントアクセスの方法は IAM Role の AssumeRole API を利用します。 IAM Roleを利用
追記: 皆がxlsx開けると思うなよ!!という声を頂きましたので、.xlsファイルもアップさせて頂きました。2013/12/19 18:10 最近Magic Mouseが壊れて仕事のスピードが2割減している小室です。 次はMagic Trackpadですかね。クリスマスプレゼントいつでも待ってます(`ω´)ぴぇー送付先はこちら さて今回はエンジニアは多分使わないであろうものを作りました。 営業の方は、お客さんの都道府県先を英語に変換したい時ありますよね(例えば某げふんげふん)。 もちろんDBに都道府県名と
ガジェット大好き、カメラ大好きな非エンジニアです。 360度全天球カメラRICOH THETAを買ってみたので、品川オフィスと合わせてちょっとだけご紹介です。 THETAはスティク型のカメラです。両面に魚眼レンズが付いていて、1回のシャッターで空間をまるっと撮影できます。 手にフィットする形状で、95グラムという軽量さ。荷物が多いガジェット持ちにはうれしい配慮です。 撮影は中央のシャッターボタンを押すだけ。起動が早いので、シャッターチャンスは逃しません。これまたうれしい! iPhone/Androidアプ
エンジニアのにのみやです。 bundle installでeventmachineのインストールがコケていろいろ大変だったので、同様のエラーでお困りの人の役に立てることを願いつつ記録として残しておきます。 概要 eventmachine gemのインストールでエラー発生 ⇒ Xcode を再インストール ⇒ Command Line Tools for Xcode を再インストール ⇒ 解決 OSは Mac OS X 10.9.1 ( Mavericks ), Ruby のバージョンは2.0.0p247で
最近白髪って何でちりちりしているんだろう?と気になる年頃になった小室です。 Amazonマネージメントコンソール(正確にはポータルですけど)で、AWSの利用量を見る事が出来るUsage Reports(日本語表示だと利用レポート)は時々皆さんご利用かと思います。 最近使う事があって、そこでS3の個別利用量の出力がうまくいってない事を知りました。 https://portal.aws.amazon.com/gp/aws/developer/account/index.html 出力(XML/CSV)が空で返