TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

Webサービスやアプリの開発現場で、「ここにハンバーガーメニューを置こう」といった会話を耳にしたことはないでしょうか。 「ハンバーガー」「ミートボール」「ケバブ」「ワッフル」「弁当箱」。おいしそうなランチのような名前が並んでいますが、これらは今のUIデザインに欠かせない「メニューアイコン」の俗称です。 スマートフォンの狭い画面にパソコンに準じた多くの情報を盛り込むために、これらのアイコンは「要素を隠すための魔法の箱」として多用されています。しかし、これらは便利であると同時に、使い方を間違えるとプロダクトの

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは。 LIFULL HOME'Sアプリのデザイナーのこばやしです。 デザイナーの3Dモデル作り、最後は「アニメーション編」です。作成したメッシュオブジェクトに骨格(ボーン)を入れ、動きを作っていく行程をまとめました。 ツールの操作やモデリング前の下準備については 準備編 をご覧ください。 www.lifull.blog メッシュオブジェクト作成・編集については モデリング編 をご覧ください。 www.lifull.blog 骨格(ボーン、アーマチュア) 骨格を設定する 前編で作ったホームズくんのメ
【IIJ 2017TECHアドベントカレンダー 12/11(月)の記事です】 IIJの齋藤と申します。農業の話をします。 IIJで農業? IIJ IoTサービスが始まり、色々な案件が増えてきました。そ...
APIを公開して新しい収益軸にしたいと考える企業が増えています。しかし、その際に何からはじめれば良いか分かっていない方も多くいます。今回はAPI提供の企画段階から考えていくべきポイントを紹介します。 自社だけの資産を見つける API公開する上で肝になるのが自社独自の資産です。独自性が強ければ強いほど、価値があり他社がおいそれと参入できないものになります。デジタルよりもリアル、その資産を取得するのに時間がかかったり、特殊な技能が必要、十分なお金がなければならないといった特徴があると有利でしょう。 例えば寺田
APIを新しいビジネスとして、新たな収益源にしたいと考えたとしましょう。通常のWebサービスであれば利用する度に課金したり、月額課金モデルなどが有名ですが、APIにおいてはまた別な観点で戦略を考える必要があります。 今回はそうしたAPI事業化に対する懸念点、調査すべき点を紹介します。 販売戦略を立てる どのような事業であってもゴールや販売戦略が必要です。特にAPIの場合、開発者でない人たちに対してその良さをアピールするのは非常に難しいという問題があります。そのため、営業担当者が積極的に売りづらい商材になり
APIはシステム連携で使われるため、一度開発してから頻繁に手を入れなくなるかも知れません。しかし常に新しい人たちが使っていくことを考えると、レガシー化して古い技術を使い続けるのも躊躇されます。そこで今回はAPIがレガシー化しないための方法を紹介します。 常に手を加え続ける APIは一度作って終わりではありません。むしろ放置してしまうと実装がどうなっていたのかを忘れがちで、半年や一年後にメンテナンスもできなくなります。その結果、メソッドを分けたりして、全体のバランスが悪くなります。 逆説的ですが、常にメンテ
API開発する際にモックアップサーバがあったり、テストを行う際にスタブのライブラリがあると便利です。スタブはプログラミング言語に依存しますが、モックサーバであればJSONスキーマなどを使って立ち上げられます。今回はそうしたスタブ、モックサーバを紹介します。 heroku/dorante: stub an API from a JSON schema JSON SchemaをベースにAPIサーバのスタブを作成します。単純にJSON Schemaを適用するだけでも利用できますし、細かくコーディング(レスポンス
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
技術四課の鎌田(裕)です。 Cloud Automator Advent Calendar 2017の8日目です。8だけに末広がり!(言いたかっただけ) 2日目の森のエントリでもお分かりかも知れませんが、サーバーワークスでは、我々構築を対応する技術陣も、Cloud Automatorを活用しています。 私も、検証でEC2インスタンスを沢山起動することがありますが、ついうっかり止め忘れてしまうこともあるもので、Cloud Automatorを使って、仕事終わりの時間にインスタンスを止める設定をしています。