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本記事は 2026 年 4 月 7 日 に公開された「 Launching S3 Files, making S3 buckets accessible as file systems 」を翻訳したものです。 Amazon S3 Files の提供開始をお知らせします。S3 Files は、あらゆる AWS コンピューティングリソースと Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) をつなぐ新しいファイルシステムです。 10 年以上前、私がAWS トレーナーだった頃、

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AWS Certificate Manager (ACM) で証明書を発行するには、今まではメールを使ったドメイン認証をする必要がありました。2017年11月にアップデートがあり、DNSを使ったドメイン認証が可能になりました。 サイトの証明書を発行する前に、お客様がドメイン名の所有者または管理者であることを Amazon が検証する必要があります。以前は、ACM はメール検証のみをサポートしていました。その場合、ドメイン所有者は証明書のリクエストごとに E メールを受信し、承認する前にリクエストの情報を検
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 AWS re:Invent 2017 最後の参加レポートになります。 今回は参加レポートとしてLIFULL Creators Blogに投稿してきたので、これらの内容をベースに振り返ります。 振り返り Day 0 - re:Invent への道のり 出発から現地入りしていよいよ始まるイベントへの期待をレポートしました。 www.lifull.blog Day 1 - re:Invent の熱気 ついに始まったre:Invent 2017の現地の熱気についての
こんにちは、宿泊事業本部でサービス開発をしている田中( id:kentana20 )です。 この記事は 一休.comアドベントカレンダー2017 の4日目です。 今日は弊社が運営しているサービスの1つである 一休.com のUI改善に関して どのような体制で開発をしているのか ユーザ体験を向上させるために実施していること を紹介したいと思います。 UIチームの体制 12/4(月) 現在、 一休.com では PM兼マーケティング: 1名 デザイナー: 1名 エンジニア: 3名 という体制でUI改善を行って
【IIJ 2017TECHアドベントカレンダー 12/4(月)の記事です】 こんにちは、やまぐちです。ここは IIJ Engineers Blog だそうですが、エンジニアとしての業務はほぼ引退してお...
この記事は 一休.comアドベントカレンダー2017 の3日目です。 一休.com の開発基盤をやっています akasakas です。 BeautifulSoup4でスクレイピング スクレイピングでBeautifulSoup4を扱う機会が多いです。 BeautifulSoup4はいろんな便利機能が揃ってますが、自分は全部覚えられないし、使いこなせなません(苦笑) 正直、BeautifulSoup4にあるいくつかのメソッドがそれなりに使えれば、十分スクレイピングできます。 なので、今回はBeautifulS
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 Keynote の二日目では、Alexa for businessやlambdaのgo対応など興味津津なサービスがたくさん発表されました。 本来ならKeynoteのレポートがメインにくるのですが、今回は前回の予告どおり、 Alexaのハッカソンに参加してきました ので、その様子をレポートしたいと思います。 ハッカソンのお題は、「 Hack Your Office : Build Alexa Skills that Help You at Work」という 仕
re:Inventで日付間隔が少しズレてる、技術3課の森です。 今回はCloud Automator Advent Calendar 2017の2日目になります。 現在、サンフランシスコの12/01 23時(日本時間 12/02 16時)ですね。 re:Inventでは色々発表があり、ワクワクする新サービスやアップデートがありましたね。 今回は、11/10にアップデートされたCloud AutomatorのRDSのDBインスタンス停止について書きます。 はじめに まずはRDSのDBインスタンスを起動します
2017年のAdventCalendarではZabbix 連係センサーキット feelersを使ったセンサーデータについてご紹介していきます。 本日は設置編ということで、いろいろなセンサーをどのように自宅に設置するのか、配置方法やその際の注意点などをご紹介します。 間取り図 使用機材の数や配線イメージをしやすくするために、簡単な間取り図をご覧下さい。 使用機材 私の自宅で、利用しているセンサー、コントローラーを紹介します FLC-M24コントローラ 最大24個のセンサーを接続可能なコントローラーです。 Z
re:Invent2017で WorkSpaces に関するセッションに参加したので、その模様を書こうと思います。どのようにWorkSpacesを導入すれば良いか要点がまとめてあり、今後WorkSpacesを導入する予定がある方にはとても参考になるセッションだと思います。 前提 WorkSpacesとは AWS上で稼働する仮想デスクトップサービスです。ユーザーは。ハードウェア構成、ソフトウェア構成を自由に選択することが可能です。詳細は以下をご参照ください。 Amazon WorkSpaces とは セッシ
この記事は 一休.com Advent Calenrad 2017 の2日目です。 宿泊事業本部フロントエンドエンジニアの宇都宮です。 一休.comの宿泊予約サービス(以下、一休)では、以下のようなスタックでWebフロントエンドの開発を行っています。 言語:ES 2017 ライブラリ・ フレームワーク :古いところは jQuery 、新しいところはVue.js ビルドパイプライン:Webpack + Babel 一休では、主要導線のE2Eテストは整備されています *1 。一方、フロントエンド( JavaS
re:Invent2017 のNET403 - Deep Dive: AWS Direct Connect and VPNsに参加してきましたので、レポートします。 VPN VPCへのVGWに対してインターネットVPNを使用した接続構成のおさらい CloudWatchを使用したモニタリング 課金方式 VPN CloudHub 複数のVPN接続元サイトをAWSのVPCを経由させて相互通信させる構成 VPN接続サイトがオンプレミスの場合とVPN接続サイトが、他のVPC上のソフトウェアVPNの場合に別れる 上記
この記事は 一休.comアドベントカレンダー2017 の1日目です。 一休レストランiOSアプリ を開発している id:ninjinkun です。 アプリを改善する計画を立てる際に、どこから手を着けたら良いか優先順位を決める必要があります。Eコマースなどコンバージョン(以下CV)がはっきり定義できるアプリの場合には、実際のCVに繋がっている画面とフローを改善するのが近道でしょう。 しかしCVに繋がる経路がどこなのか調べるためには、依存関係があるイベントを計測する必要があり、これは意外と面倒です。導入してい
こんにちは、re:Invent参加中の多田です。Andy Jassy氏のキーノートで発表された「Amazon Comprehend」ですが、どんなサービスなのかを整理してみたいと思います。なお、サービス発表時の公式ブログはこちらです。 Amazon Comprehendとは Amazon Comprehend(以下、Comprehend)とは、自然言語処理を行うためのサービスになります。例えば、ブログで使っている文字情報や普段の話言葉などを自然言語と言います。普段の話す言葉からキーワードの情報や感情を分析
こんにちは。re:Invent現地班の照井です。 今更ですが、毎日遅く寝て早く起きてるので寝不足気味ですが、初日から夜はぐっすり寝れてるので時差ボケとは無縁だったようです。 「せっかくre:Inventに来たなら現地でしかできないことを!」ということで、GameDayに続いて、All in Jamというハッカソン?に参加してきましたので感想などを書き留めておきたいと思います。 ちなみに写真は会場の雰囲気を撮り忘れたので、参加者だけがもらえるTシャツですw 概要 We are going all-in an
こんにちは。インフラエンジニアの光野です。 AWS re:Invent 2017で次々と新発表があり、ワクワクがとまりません。また最近はACMがDNS検証で証明書を発行できるようになったり、SpotFleetがELB Auto Attachできるようになったり、個人的に嬉しいアップデートが続いています。来年もますますAWSのファンになりそうです。 さて、そんなキラキラ(?)した話題は一旦おいて、本記事では泥臭くAmazon S3の権限管理について考えたいと思います。 S3と権限管理 ご存知の通り、S3は9