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本記事は 2026 年 4 月 7 日 に公開された「 Launching S3 Files, making S3 buckets accessible as file systems 」を翻訳したものです。 Amazon S3 Files の提供開始をお知らせします。S3 Files は、あらゆる AWS コンピューティングリソースと Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) をつなぐ新しいファイルシステムです。 10 年以上前、私がAWS トレーナーだった頃、

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こんにちは! LIFULLのジンジニア(人事+エンジニア)木村です。 告知です! RubyKaigi2018 5/31-6/2仙台で開催される、 皆さんご存知「 RubyKaigi 2018 」をスポンサーで応援させていただくことになりました! LIFULLとしてこのイベントにスポンサーするのは初になりますが、恐れ多くもブースも出させていただくことになっています! ホームズくんステッカーなど配布する予定ですので是非足をお運びください。 「 LIFULL HOME'S 」では、バックエンドのAPIをRuby
前回の最後でも紹介しましたが、サーバーワークスの良いところとして、「言いたいことを遠慮せず言い合える雰囲気」があります。入りたての社員でも、おかしいと思ったことはおかしい、と言える。相手が取締役でも部長でも、一年目の平社員が言いたいことを遠慮せずに発言させてもらえます。実際、先日社長に直接意見を述べるケースがあったのですが、すぐに反応が返ってきました。社長に直接物申してもすぐに反応が返ってくるのって、いいですよね。 圧力がなく、ものを言いやすい雰囲気 全体的に『異なる意見を言われても、ひとまず話を聞く』と
こんにちは。 デバイスソリューションユニット開発グループの衛藤です。 本日はGoogle I/O 2018の2日目です! 疲れが徐々に溜まってきていますが、毎日新鮮な技術情報により浄化されていくようです! でも肩が痛いです! 今回はAndroidやFirebaseの他にGCPやMachine Learning関連など分野を広げて見てみました。 本日メインで参加したセッションをメインに、レポートをお届けします!! Machine learning and medicine 今年のKeynoteはほぼAIが絡
こんにちは。 デバイスソリューションユニット開発グループの崔です。 弊社でLIFULL HOME’SのAndroidアプリの開発を担当しています。 ついにGoogle I/O 2018が開幕しました。 Google I/Oはなんと言ってもKeynoteが目玉でしょう。 今日はKeynote内容をお届けしますので、是非楽しんでください! 前回と引き続き、今年は同じ開発部署の衛藤と交代で書いて行きます。 前回の記事は こちら をご覧ください。 I/O会場へ シャトルバス 会場まではシャトルバスが出ているので、
技術本部の龍島です。本日は、今話題のスマートスピーカーについて。昨年より日本でも普及が進み、最近ではAmazon、Google、LINEなどのテレビCMでも目にすることが多くなりましたね。皆さん、実際に使ってみたことはありますか? フォルシアではAmazon Alexaを利用したスキルの開発に取り組んでいます( JTB宿泊検索スキル )。様々な検索サイトの構築を行ってきたフォルシアが、VUI(Voice User Interface)での検索システムを構築するに当たり、感じたことや直面した音声特有の問題を
こんにちは、技術3課の峯です。 今回はCyberduckを利用しS3にファイルをアップロードする時の注意点について紹介したいと思います。 Cyberduckとは? CyberduckとはFTPクライアントソフトで、GUIで簡単に操作できることが魅力です。公式サイトからダウンロードすると無料で使うことができます。 CyberduckでS3バケットに接続 あらかじめIAMユーザーを作成し、Cyberduckから接続します。「新規接続」からAmazon S3を選択し設定します。アクセスキー・シークレットキーを入
iOSエンジニアの 大木 です。 日々の開発で、ちょっとした微修正でメソッドを追加・削除すると、差分コンパイルが効かずビルド10分待ちとなり、開発効率の低下が問題となっていました。それを解決するためEmbedded Frameworkを導入したところ、差分ビルドが成功し1-2分になったというお話です。 私が入社したのは、2017年の2月でした。そして、アプリはもともとObjective-Cで書かれていて、Swiftコードの占める割合は10%以下だったようです。それから1年近くで、90%以上Swiftコード
こんにちは。エンジニアのmickey-STRANGEです。 前回は めんどくさがりによるめんどくさがりのためのスマホアプリ開発についてお話したいと思います。 なんて言いながら、全てをJSでごりっと無理やり解決する方法をご紹介しました。 tech-blog.rakus.co.jp はい、タイトル詐欺です、すみません。冷静に考えて、この作りのWebページが世の中にない現状、これよりも簡単な方法が必ずあるはずなんですよね (当時サンプル書きながらコレめんどくさいな、なんて思ってないです) 。 今回はタイトル詐欺
iOSチームの @hiragram です。 所属するプロジェクトでは依存管理にCarthageを使っていますが、Carthageの成果物である Carthage/ 以下をコミットするかどうかはよく議論になる話題かと思います。 私はコミットしない派なので、そのメリットを残しつつデメリットをなくすためにやってみたことを紹介します。 メリットとデメリット コミットしない派のメリット リポジトリが肥大化しない 以前のプロジェクトでは Carthage/ 以下をコミットしていて、リポジトリがめちゃでかくなってclo
こんにちは。 デバイスソリューションユニット開発グループでAndroid開発をしている衛藤です。 私は今年で2回目のGoogle I/O参戦!!どんな発表がされるのか楽しみです! 個人的にはAndroid以外にも視野を広げてGCPやMachine Learning系のセッションも聞いてみようと思っています。 今年は同じくI/Oに参戦している崔と交代でブログをお届けしますのでお楽しみに! 成田空港〜San Jose 5/7、東京の朝はどんよりとした曇り空です。午後から雨との予報を受けて早めに成田空港へGO!
コンタクトセンターが数分でポチッと構築できる。 いやいや、そんなばかな。 通販化粧品の会社で働いていたことがあります。 オペレータが増えたのに席の用意が間に合わない。 キャンペーンをやったら電話回線がいっぱいになってばんばんとりこぼす。 あの融通のきかない電話が、Amazonで簡単に。 もしあのときに Amazon Connect があれば、解決できたことがたくさんある気がして悔やまれます。
一休.com・フロントエンドエンジニアの宇都宮です。 JavaScriptを使ったWeb開発では、様々なライブラリを使います。開発の活発なライブラリであれば、毎週のようにバージョンアップが行われます。ライブラリのバージョン更新は、それを行ったからといって価値に直結するわけではありません。しかし、以下のような理由から、一定の頻度での定期更新が必要です。 バージョンアップに追従しないと、古いバージョンにロックインされる 差分が大きいバージョンアップはリスクが高い ライブラリに脆弱性が見つかった際は速やかにバー
私たちは毎日のように文書を読んでいます。 メール、SNS 投稿、技術文書、ニュース記事などなど…… もちろん読むだけでなく、自分たちで書いたりもします。 日々たくさんの文書に囲まれて生活しています。 ...
プロフェッショナルサービス課の杉村です。 いざやろうとすると、やり方を忘れてしまっていることってよくあります。 今回はそんな物事の中のひとつをご紹介します。 特定のタグがついているEC2・RDSの操作を制限するIAMポリシー 以下のIAMポリシーは、タグキー:Target、値=ProductionというタグがついているEC2やRDSの削除・停止・再起動を禁止するポリシーです。 { "Version": "2012-10-17", "Statement": [ { "Effect": "Deny", "Ac
こんにちは。開発エンジニアのamdaba_sk( ペンネ ーム未定)です。 前回は「 OWASP ZAPについて調べてみた 」という記事を書きました。 単体テスト 中にこっそり使ってみようかと思っていたのですが、手元の環境ではポート待ち受けでエラーが出てしまって放置しています……。 それはさておき、ひと月ほど前の話になりますが、 弊社エンジニアのインタビュー記事 が公開されましたね。 周りから信頼されていきいきと業務に励む坂田くんの姿が伝わってきます。この記事を読んで、わたくし不覚にも「楽しそうな職場だな