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こんにちは、AI Shift AI Solution事業部 Forward Deployed Engineer(FDE)の若泉です。 この記事は AI Shift Advent Calendar 2025 の6日目の記事です。 はじめに ここ最近、資料作成AIが次々と登場しています。 「文章入れたら、もうスライドになる」が当たり前になりつつある一方で、提案資料を作る側としてはこう思うこともあります。 テンプレはウチの会社のやつ使いたい 提案資料には“お作法”があって、自由に作られると逆に困る .pptx
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この記事は セーフィー株式会社 Advent Calendar 2025 の12月6日の記事です。 こんにちは! セーフィー株式会社のAndroidエンジニアのジェローム( @yujiro45 )です🎄 昨年、私が書いた「 AndroidでSceneViewを使って、3D/ARを表示する 」という記事で、アプリに3D/AR機能を簡単に実装できるライブラリを紹介しました。 しかし現在、SceneViewはメンテナンスされておらず、コントリビューターさんの GitHubでのコメント によれば新しいリリースの予
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キャリアプロダクト開発部の森 @jiskanulo です。 この記事は、 ファインディエンジニア Advent Calendar 2025 の6日目の記事です。 adventar.org 現在Findyにて「うちのAIがやらかしまして」という企画ページを期間限定で公開しております。 https://findy-code.io/ai-yarakashi findy-code.io 「うちのAIがやらかしまして」はAIとの協働で生まれた“試行錯誤のエピソード”を投稿してもらう参加型企画です。 AIのやらかし・
こんにちは、ひるたんぬです。 この度「 AWS re:Invent 2025 」に参加できることになりましたので、現地での出来事や参加したセッションについてのレポートをお送りしたいと思います! 今回は、最終日の出来事を振り返ります! 半日しか開催がないため内容が少なくなっている点、ご了承ください。 Day 5 最終日は午前中のみの開催です。 ▼ 朝6時半頃に撮影した光景。朝焼けと月のコラボが美しかったです。 Build trustworthy AI applications with Amazon Bed
AWS re:Invent 2025 で Amazon Leo のブースが展示されていました。 本稿は、ブースでご説明いただいた内容などの紹介になります。 はやくも re:Invent ロスに陥っています。 内村でございます。 私は以前(確認したらサーバーワークスにジョインする前でした)から、低軌道衛星ネットワーク「Project Kuiper」について興味があり調べておりました。 2025年11月に新しいブランド「Amazon Leo」として正式発表されました。 そして今回の AWS re:Invent
この記事は every Tech Blog Advent Calendar 2025 の 10 日目の記事です。 開発2部の内原です。 今回は、Go 1.26で追加される予定の slog.MultiHandler について調べてみたので書いてみます。 概要 Go 1.21で導入された log/slog は構造化ログを扱えるため便利なのですが、複数の出力先(標準出力とファイル、標準出力とFluentdなど)に異なる設定でログを出力したい場合、 io.MultiWriter を使うか、サードパーティのライブラ
こんにちは、ひるたんぬです。 この度「 AWS re:Invent 2025 」に参加できることになりましたので、現地での出来事や参加したセッションについてのレポートをお送りしたいと思います! 今回は、四日目の出来事を振り返ります! 今回の記事も比較的写真が多めの記事となります。ご了承くださいませ。 Day 4 re:Inventもいよいよ終盤に差し掛かってきました! 今日も目玉イベントが目白押しです! BuilderCards受け取り まずは、BuilderCardsを受け取りに行きました。 最近、弊社