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みなさん、こんにちは!ワンキャリアでデータサイエンティストをしている伊藤です。 求職者と企業のマッチングに関わる「レコメンドロジックの構築」や、事業の意思決定を支える「効果検証・ダッシュボード構築」といったアナリティクス業務を担当しています。

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PoCを越えろ。AIプロジェクトが幻に消えないために 2022.4.3公開 2025.12.1更新 株式会社Laboro.AI 執行役員 マーケティング部長 和田 崇 リードマーケター 熊谷勇一 概 要 2010年以降、各産業分野で急速に活用に火がついたAIですが、その開発工程の中で難関と言われるのがPoC(ピーオーシー/ポック)です。「PoC疲れ」「PoC死」などの不吉なワードも生まれ、PoCは多くの企業AIプロジェクト    のネックとなってきたようです。それほどの難しさを伴うPoCとは何なのか、そし
本日より、AWS Compute Optimizer はアイドル状態のリソース検出機能を NAT ゲートウェイ にまで拡張します。昨年発表したコンピューティング、ストレージ、データベースリソースに対するアイドル状態のレコメンデーションに続き、使用されていない NAT ゲートウェイリソースを特定してクリーンアップすることで、アプリケーションの信頼性を維持しながら、さらなるコスト削減を実現できるようになりました。 使用されていない NAT ゲートウェイのレコメンデーションを利用する理由 NAT ゲートウェイの
本日より、AWS Compute Optimizer は Amazon Elastic Block Store (EBS) ボリュームの最適化方法を効率化する新しい自動化機能を導入します。最適化作業に貴重なエンジニアリング時間を費やす代わりに、Compute Optimizer のデータに基づくレコメンデーションに従って、アタッチされていないボリュームの継続的なクリーンアップとボリュームタイプのアップグレードを行う自動化ルールを作成できるようになりました。これにより、チームは最も重要な業務に集中できるよう
SCPで「非暗号化EBS作成」が禁止された環境で、既存の非暗号化EBSを暗号化済みに移行させる方法を検証しました。
はじめに こんにちは。メルペイVPoEの @keigow です。 この記事は、 Merpay & Mercoin Advent Calendar 2025 の1日目の記事です。 2025年も色々なことがありました。年末ということで、2025年にメルペイとして、或いはメルカリグループとして取り組んだことをこの機会に振り返られればと思います。 mercari GEARS 2025 11月13日に「メルカリエンジニアリングの今」をテーマにテックカンファレンスを開催しました。リアルな場でのイベントは実に7
This article is the Day 1 entry of the KINTO Technologies Advent Calendar 2025:santa::christmas_tree: I'm okapi from the Mobile team in the QA Group. When creating images with AI, have you ever experienced telling the AI exactly what you want through
This article is the Day 1 entry for the KINTO Technologies Advent Calendar 2025 🎅🎄 Hello, I'm Yukachi (@ukcpo) from the Developer Relations Group! KINTO Technologies is doing an Advent Calendar again this year☆* This is the fifth year for our Advent C
この記事は KINTOテクノロジーズ Advent Calendar 2025 の 1 日目の記事です🎅🎄 こんにちは、技術広報の ゆかち(@ukcpo) です! KINTOテクノロジーズは今年もアドベントカレンダーを実施します☆* アドベントカレンダー、今年で 5 回目! 今年はフリーテーマで 2 シリーズ、計 50 記事公開予定です! @ card 過去アドベントカレンダーは技術広報から各部署へ個別で声がけをして集めておりましたが、 今回はSlackチャンネルでの公募でほとんどの数が集まりました\(^
この記事は KINTOテクノロジーズ Advent Calendar 2025 の1日目の記事です🎅🎄 はじめに QAグループのMobileチームのokapiです。 AIで画像を作成するとき、「こういう画像が欲しい!」とプロンプトで伝えたはずなのに、なぜか意図が伝わらず、何度もやり直す羽目に…。そんな経験、ありませんか? そこで今回は、テックブログのカバー画像を「一度の生成」で作れるプロンプトを作成しました! この考え方は、他の画像作成にも応用可能です。ぜひ活用してみてください。 使い方 使用する画像生成
日々、企業は根本的な課題に直面しています。SAPシステムには、サプライヤーとの関係、在庫レベル、財務取引、生産計画など、企業運営を推進するビジネスクリティカルなデータが含まれています。しかし、ワークフロー自動化のためにこのデータにアクセスするには、従来、複雑なカスタム統合、専門的なSAP知識、そして多大な開発時間が必要でした。SAPデータと非SAPデータの両方に依存するビジネスプロセスは、従来、これらのソースを統合するために膨大な開発者の労力を必要としていました。サプライチェーンマネージャーを含む事業部門
こんにちは、ひるたんぬです。 この度「 AWS re:Invent 2025 」に参加できることになりましたので、現地での出来事や参加したセッションについてのレポートをお送りしたいと思います! 今回は、私が初回参加ということもありますので、事前に準備した荷物や到着までの流れをご紹介していきます! 事前準備 海外出張(旅行などもですが…)で、悩むことの一つが「何を持っていけば良いのか」だと思います。 少なくとも、私はこれが一番の悩みと言っても過言ではありません。 そのため、過去に参加されていた方のブログや、
はじめに こんにちは!LUUPでフロントエンドエンジニアをしている浅川です。 今年もLUUPの開発メンバーでAdvent Calendarをすることになりました! 1か月間、チームメンバーがLUUPのことを発信していくので、読んでみていただけると嬉しいです! 初日と2日目は、LUUPのWebフロントエンドチームが電動マイクロモビリティ事業のあらゆる側面(フィールドオペレーション、車両の管理や修理、マーケティング、営業など)に深く関わっていることを紹介します。この記事を通じて、当社のフロントエンドエンジニア
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こんにちは。SCSKの津田です。 今回は、LifeKeeperによるAzureのリージョンを跨いだHAクラスター構成についてご紹介いたします。 はじめに 昨今の自然災害の増加に伴い、AWSやAzureといったパブリッククラウド環境では、リージョンを跨いだHAクラスター構成( クロスリージョン構成 )のニーズが高まっています。 LifeKeeperでは、2023年頃よりAWSでのクロスリージョン構成のサポートが開始されました。 さらに、2025年1月からはAzureでもクロスリージョン構成に対応しています(