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Figmaの手作業から脱却したい ども!最近は図解の自動化にハマっている龍ちゃんです。 技術ブログの図解、みんなどうしてますか? 僕は以前、Figmaで人力で図を作ってたんですよね。アーキテクチャ図とかフロー図とか、1つ作るのに結構な時間がかかる。ブログの本数が増えるほど、だんだん図を作るのが億劫になってきて。 で、 SVG図解自動生成 、 HTML図解自動生成 と試行錯誤を重ねてきました。過去記事を読んでなくても今回の記事だけで完結するので、安心してください。 やっていることはシンプルで、Claude

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本ブログは 2025 年 11 月 12 日に公開された AWS Blog “ Amazon Elastic Kubernetes Service gets independent affirmation of its zero operator access design ” を翻訳したものです。 本日 (2025 年 11 月 12 日)、 Amazon Elastic Kubernetes Service (Amazon EKS) のゼロオペレーターアクセス体制について、独立した第三者機関により裏付
本ブログは 2025 年 12 月 23 日に公開された AWS Blog “ Exploring the zero operator access design of Mantle ” を翻訳したものです。 Amazon では、改善点について率直かつオープンに議論する文化があります。この文化があるからこそ、お客様への価値提供の基準を継続的に引き上げるための投資とイノベーションに注力し続けることができています。2025 年 12 月初め、 Amazon Bedrock の次世代推論エンジンである Mant
本記事は ブログ書き初めウィーク 5日目の記事です。 📝 4日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 6日目 📅 はじめに Spring Securityとは なぜSpring Securityを理解する必要があるのか? この記事で目指すこと Step 1:最小構成を動かしてみる 開発環境 環境構築 Spring Securityを導入してみる Step 2:SecurityConfigを実装してみる SecurityConfigとは SecurityConfigで認証・認可機能を実装する 認証・認可機能を確認する St
本記事は 2026 年 1 月 22 日 に公開された「 Managing Amazon OpenSearch UI infrastructure as code with AWS CDK 」を翻訳したものです。 複数の AWS リージョンや環境にまたがって可観測性と分析機能を拡張していくと、ダッシュボードの一貫性を維持することが難しくなります。チームはダッシュボードの再作成、ワークスペースの作成、データソースの接続、設定の検証に何時間も費やすことがあります。繰り返しが多くエラーが発生しやすいプロセスであ
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋( @Taka-bow )です。 2012年にサポート終了したVisual SourceSafeが、いまだに利用率2位。この調査結果に私はとても驚きました。 前回の記事 では、開発生産性を阻む「組織の3大課題」として、要件定義、会議、コミュニケーションの問題を取り上げました。今回は、それらと深く関わる技術環境の世代差と、AI時代における影響を考えます。 【調査概要】 調査対象: ソフトウェア開発(組み込み開発を含む)に直接関わるエンジニア、プロダクトマ
XI本部 クラウド イノベーション センター所属、2年目の米田です。 この度、2026 Japan All AWS Certifications Engineers クライテリア の応募基準を満たしました。約1年間(厳密には1年1か月)という比較的短期間で全冠でき、資格取得のための学習でかなり クラウド への理解が深まったと感じております。 今回は、 クラウド 初心者(ひいてはIT初心者)が、どのようにして AWS 資格を全冠得を進めたかなどを紹介できればと思います! これから AWS 資格に挑戦する人や
こんにちは、アプリケーションサービス本部の上田です。 遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます。 今年の抱負は「胃腸を労わる」です。 日本の Amazon Connect でアウトバウンドキャンペーンが使えるようになってしばらく経ちましたがその陰でこんなアップデートが行われていました。 aws.amazon.com これによるとアウトバウンドの際、今までの切断理由(顧客からの切断やエージェントの切断と表記されていたもの)でより詳細な内容を確認できるとのことです。 公式ドキュメントの Contac
前回のあらすじ スキーマ 分離設計のDB(テナント毎に独立した スキーマ を持つDB)でサービス規模が拡大すると、 スキーマ 数の増加に由来するオーバーヘッドが無視できないものになる 次はパラメータチューニングなどで何とか延命できないか試してみたい tech.mntsq.co.jp はじめに 前回の 負荷試験 によって、弊社サービスは600テナントを超えたあたりから、データベースの急激な性能劣化を起こすリスクが高いことが判明しました。長期的には根本的な構成の見直しを行うとして、パラメータチューニングなどで
アプリケーションにおいて「エラー」は避けられません。予期せぬ中断はユーザーにストレスを与えますが、優れたエラーダイアログはそのネガティブな体験を「信頼」に変える力を持っています。 その鍵となるのが、エラーに対する 「説明責任(Accountability)」 です。 今回は、単なるシステム的な報告で終わらせず、ユーザーを解決へと導くための「伝わるエラーメッセージ」について解説します。 なぜ、そのメッセージは伝わらないのか エンジニアがエラーハンドリングを実装する際、意識は「原因の特定(デバッグ)」に向きが
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