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はじめに こんにちは、布川です。 Alteryx社が主催しているInspire2025に現地参加してきました! そこで今回はユーザ向けのトレーニングセッションについてご紹介したいと思います。 ◆ Alteryx Inspireとは Alteryx InspireはAlteryx社が2011年から年に一度開催しているユーザ向けのカンファレンスイベントです。 Alteryx社の経営陣・開発陣をはじめデータアナリティクス分野の有識者が集まり、新機能の発表や技術セッション、トレーニング、Grand Prix(ワー
ML Kitを用いたAndroidでのオンデバイス翻訳 こんにちは。CL Android開発チームの ...
タイミーでバックエンドのテックリードをしている新谷( @euglena1215 )です。 タイミーでは自律型 AI エージェント Devin を活用した開発を行っています。 Devin を効果的に活用する上で鍵となるのが、どのような「knowledge(知識)」を与えるかです。Devin を活用している各社で、試行錯誤が進められているのではないでしょうか。 もし Devin に一つだけ知識を与えて賢くするとしたら、何が最適でしょうか? 私は「会社固有の知識であり、かつ社員にとっては当たり前すぎて、AIに教
AWS は常に最新のテクノロジーと実践的なスキルを提供することに力を入れています。そして、お客様自身が実際に手を動かし、AWS の理解を深めていただくため、日本語ハンズオンやワークショップを「 JP Contents Hub 」に一覧化して纏めております。本ブログでは JP Contents Hub の中から Media & Entertainment 業界向けの 3 つのワークショップをご紹介します。。3つのワークショップは業界トレンドや AWS サービスの機能増に合わせ、2025 年上旬にアッ
こんにちは!株式会社SHIFT(以下SHIFT)の能力開発部で、コミュニケーション&リーダーシップ教育を担当している岡田洋輔(ようさん)です。 今日のテーマは「断る」という行為について。 もしかしたら、こんなシーンに心当たりはありませんか? 「少しだけお時間いいですか?」 「ちょっとだけ相談させてください」 「お願いできないかな…?」 そんなふうに声をかけられたとき──断りづらい。 でも、現実は山積みのタスクと押し寄せる締め切り。 自分のキャパを超えてまで応えようとすると、結局どこかに“ひずみ”が
はじめに チューリングの髙橋です。機械学習やAIにおけるセキュリティやプライバシーの研究開発を専門としています。 チューリングでは、「完全自動運転」の実現を見据えて、LLMに視覚理解や行動計画を統合したマルチモーダルAIの研究開発に取り組んでいます。このようなモダリティの統合に加えて、ひとの価値観と整合(アライン)したふるまいも、安全な自動運転AIに欠かせない要素です。 このテックブログでは、どのようにして人間社会の規範や倫理観にアラインさせていくのか、近年の機械学習モデルに対する脅威や攻撃、セーフティア
AIエージェント開発の個人的な研究と知見の共有本記事は3部構成です。パート1:アーキテクチャの理解と実装アプローチパート2:Central Agentの内部詳細パート3:サブエージェントとMCPの深掘...
こんにちは、さくらのナレッジ編集部です。2025年3月21日に、新宿の京王プラザホテルにて「第3回さくらのクラウドユーザー会」が開催されましたので、その中からユーザー様の活用事例を中心にレポートいたします。 さくらのクラ […]
こんにちは、近藤(りょう)です! Amazon Q Developer Command Line Interface(CLI)に、画像入力サポート機能が追加されました。(Amazon Q Developer CLI v1.10.0) このアップデートによりコマンドライン上からアーキテクチャ図や ER 図、スクリーンショットなどの視覚的な情報をそのまま入力できるようになり、構造を読み取ってテキスト化したり、修正ポイントを提案してくれたりします。 今回は、この「図をインプットとして話しかける」という体験を実際
時間の経過とともにパフォーマンスに対する要求が高まるファイルベースのワークロードをサポートすることは、組織にとって継続的な課題です。データセットが拡大するにつれ、静的なインフラストラクチャは変化のペースに追いつくために苦戦し、その結果、新しいインフラへの移行が混乱を招く可能性があります。組織は、将来の要件にシームレスに適応しながら、現在の規模に応じた速度を実現する、拡張性の高いファイルストレージを必要としています。 Amazon FSx for NetApp ONTAP は、Amazon Web Serv
本記事は、株式会社 Nint 様と Amazon Web Services Japan 合同会社が共同で執筆しました。 みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの渡辺です。 この記事では、最近よく耳にする「AI エージェント」に関連する事例として、株式会社 Nint 様が取り組まれた「 Amazon Bedrock エージェント を用いたデータの分析・可視化の自動化」についてご紹介します。 ビジネスの背景と課題 株式会社 Nint は「データで世界を自由にする」というミッションのもと、日本
本稿は、2025 年 6 月 9 日に AWS Migration & Modernization Blog で公開された “ Announcing the public preview of Amazon Elastic VMware Service (Amazon EVS) ” を翻訳したものです。 2024 年の AWS re:Invent で Amazon Elastic VMware Service (Amazon EVS) を発表 した際、多くのお客様から、既存の VMware ツール
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はじめに 読者の方々は、データセンターとは何かご存知だろうか。 クラウドサービスが台頭して以降、データセンターを利用するという機会が少なくなったため、 新入社員の方々やクラウドサービスからIT業界に入った方からすると、 データセンターとはなんぞや、という方も少なくないかと思う。 今回は我々が日頃から利用しているAWS・Azureなどのクラウドサービスの裏側、 ITインフラを支えるデータセンターについて記載する。