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こんにちは! 今月も「OSSのサポートエンジニアが気になった!OSSの最新ニュース」をお届けします。 アカマイ・テクノロジーズは、kernel.org にホスティングおよびインフラストラクチャサービスを提供する複数年契約を締結しました。 アカマイ、Linuxの開発を強化するためkernel.orgのホスティングを担当へ https://jp.investing.com/news/company-news/article-93CH-1059635 PC の各コンポーネントに高負荷をかけ、動作状況を確認できる
今号では、前回紹介しきれなかったファイルのパーミッションについて、もう少し深堀りして見ていきます!<br/ > パーミッションの変更方法 ファイルやディレクトリのパーミッションは、 chmod コマンドで変更することができます。 chmod コマンドでは、 読み取り・書き込み・実行 の権限を、 Owner (所有者)・グループ・他のユーザ に対して設定できます。 パーミッションの指定方法には 2種類あり、 記号 (アルファベット) もしくは 数値 (8進数) で指定することができます。 ①記号
はじめに こんにちは!ファインディでFindy Team+を開発している中嶋( @nakayama__bird )です! RubyKaigi 2025に参加してきました! 今回のRubyKaigiが初参加で楽しみ半分緊張半分だったのですが最高な3日間でした! Rubyを使う人、Rubyを作る人、そしてRubyで遊ぶ人などたくさんの出会いがあり、日頃の業務でRuby on Railsに触れるのとはまた違った視点でRubyを考えるきっかけとなりました。 複数のセッションに参加した中で特に関心を持ったruby.
シフト作成を自動化するAI手法|AI活用のメリットや注意点についても解説 2025.4.22 株式会社Laboro.AI リードマーケター 熊谷勇一 執行役員 マーケティング部長 和田 崇 概 要 シフト作成において、時間や手間、人員の確保に頭を悩ませることがあります。近年、AI技術の進化により、こうした課題を自動的に解決できるシフト作成へのAI活用が注目を集めています。本コラム では、シフト作成に活用するAIの基本的な仕組みから導入のメリット、具体的な手法や注意点まで、導入の検討の前に知っておきたい事柄
データ&AIチームでデータエンジニアを担当している塚田です。 はじめに エブリーではデータ基板の活用の方法としてRedashとAmazon QuickSightを利用しています。 ビジネス職でもSQLを使ったデータ取得・分析は一定程度できる状況ではありますが、まだまだ利用するにあたって壁があることも事実です。 今回、Amazon QuickSightに搭載されている生成AIアシスタントである Amazon Q に新機能『シナリオ分析』がGAされました。 本記事では、このAmazon Q in Qu
概要 前回は、OCP-VirtでMultus CNIを用いてVMに複数NICを付与する方法についてご紹介しました。 今回は、vSphereからVMのマイグレーションの概要について記載します。 前回の記事は こちら 今までに紹介したOpenShift Virtualization, SUSE Virtualization には、他のプラットフォームのVMを移行することができる移行ツールを提供しています。 今までの概要ブログでも簡単に触れていましたが、本記事でそれぞれのツールの概要と特徴について解説していきま
Introduction Managing assets in a multi-package Flutter project can get tricky, especially when it comes to loading local JSON files. This requires a different approach than a normal single package project, leaving developers scratching their heads. In th
こんにちは、 Findy Freelance の開発をしているエンジニアの @2bo です。 先日、愛媛県で開催されたRubyKaigi 2025に参加してきました。ファインディのブースにお立ち寄りいただいた方、Rubyクイズに答えてくださった方、Drinkupに参加していただいた方、運営やSpeakerの皆様、ありがとうございました! おかげさまでとても楽しく過ごすことができ、興味深いセッションもたくさんありました。 本記事では、その中の1つである @sinsoku_listy さんの「 Automat
はじめに:視点を変えると、見える景色が変わる
概要 こんにちは、サイオステクノロジーの安藤 浩です。 Ethereum のテストネット: Sepolia でフルノードを構築したのでその手順を記載します。 Ethereumのログを取得したい、ノードを運用したい方はぜひ参考にしていただければと思います。 基本的に  Quickstart: Run a node and (optionally) stake  ETH  using Prysm  に従って構築します。 Nodes  の説明にありますが、Bea
テスト計画書についての説明です。テスト計画書は、テスト活動のガイドラインとなる文書で、テストの目的、背景、対象、範囲、環境、開始/終了条件などを定義します。これにより、テストの成果物の品質を高め、効率的なテストを実施するための重要なドキュメントです。
この記事は、リレーブログ企画「CI/CD」の記事です。 はじめに おはようございます。IWSです。 今回は「CI/CDリレーブログ」ということで私のチームで使われている GitHub Actions を使った開発環境へのCDを紹介しようと思います。 イメージ この構成のWebアプリに対してCDする GitHub Actions WF を作成します。ECR にあるイメージを使ってECS タスクが動いているよくある構成ですね。 この構成に対して、developブランチにmergeされたときやGitHub Ac