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(前編はこちら) こんにちは。荒井です。 前回の記事では、Amazon S3 Tables 上に Apache Iceberg テーブルを作成し、Athena からクエリできるところ並びに Glue データカタログには登録されていないところまで確認しました。 この記事では、AWS Glue ETLジョブから Amazon S3 Tables 上の Apache Iceberg テーブルにアクセスしてみるところまでやってみようと思います。 やってみよう 1. IAMロール作成 2. Apache Icebe
こんにちは、ブログ運営担当の海野です。 4/24(木)19:00~20:00 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #63」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、当社エンジニアが「AWS AmplifyとNFCカードを使ってデジタル名刺を作る」と、「Twelve-Factor Appsから学ぶECS設計プラクティス」についてお話します! 【1人目】AWS AmplifyとNFCカードを使ってデジタル名刺を作る AWS Amplifyを使
こんにちは、ブログ運営担当の海野です。 4/16(水)19:00~19:45 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #62」が開催されます!! AWSアカウントを利用する場合、はじめは必ず1アカウント(単体アカウント)ですが、1アカウントに複数の環境、複数のワークロード(システム)を構築していくと、各リソースに対するアクセス制御や請求の分離等、様々な課題が出てきます。 では、どのようにAWSアカウントを分けていけば良いのでしょうか? また、AWSアカウントを分けていく
寒暖差で久しぶりにガッツリ体調を崩した荒井です。薬を飲んでも体調戻るのが明らかに遅くなっててダブルの意味で辛くなっています。 今回はタイトルにもある通り、Amazon S3 Tables + Apache Iceberg (+ Athena)について調査する機会がありましたので記事にします。 Amazon S3 Tables とは そもそも Apache Iceberg とは チュートリアルをやってみる 1. テーブルバケットの有効化 2. テーブルの名前空間とテーブルを作成する 3. Athena でク
こんにちは、近藤(りょう)です! AWS Security Hub で 「AWS 基礎セキュリティのベストプラクティス v1.0.0(AWS Foundational Security Best Practices v1.0.0、以降 FSBP」 を有効化し、運用している AWS アカウントにおいて、Security Hub の 「EC2.2」 を検知していて 是正対象となっていたデフォルトのセキュリティグループが、AWS Step Functions から一時的に実行される ECS タスクによって使用さ
こんにちは、技術広報の櫛井です。 カケハシでは隔週で「エンジニアLT会」を実施しています。枠は30分、LTは5分なので最大6枠としています。テーマは自由で、開発組織の皆に共有したいことなら何でもOK。毎回4個程度のLTが行われています。 開発者の間では、この半年から1年ほどの間で急速に「生成AIをどのように業務に組み込んでいくのか、個人開発ではどうしているのか」が熱いトピックになっています。カケハシでも生成AIを使った顧客向けツールを開発したり、各種AIを業務で利用するべく検証を行ったり、有志による勉強会
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送信ドメイン認証(SPF/DKIM)についての説明です。フィッシング攻撃やなりすましを防ぐため、メールの送信元が正しいかを検証する仕組みを紹介しています。SPFは不正な送信元を、DKIMは差出人の詐称や改ざんを検出します。
こんにちは。株式会社SHIFT CATエヴァンジェリスト・石井優でございます。
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(本記事は 2024/11/03に投稿された Pre-warming Amazon DynamoDB tables with warm throughput を翻訳した記事です。翻訳は SA の嶋田朱里が担当しました。) Amazon DynamoDB は需要に応じて自動的にスケーリングできることで有名な NoSQL データベースです。しかし、ユースケースによっては、テーブルを作成した瞬間から大量のトラフィックを処理する必要がある、または今後のイベントに備えて突発的なトラフィックの増加に対応する必要がある
2025年4月12日 (土)に開催される「ふりかえりカンファレンス2025」にバックエンドエンジニアの大谷紗良が登壇します。 イベント概要 名称: ふりかえりカンファレンス2025 日程: 2025年4月12日 (土) 9:00〜18:00 会場: 株式会社 フィードフォース confengine.com 登壇情報 大人数会議のカオス化を防ぐふりかえりフレームワークを考えてみた 「15人以上で1年規模のプロジェクトのふりかえりを1時間でしよう!!!!!!(えっ」 大人数での会議はカオス化しがちだと思います
LINEアプリ開発本部 モバイル・ディベロッパーエクスペリエンスチームの@giginetです。 皆さん、デバッグしてますか? LINE iOSアプリでは、Xcode 16から、デバッガの式評価が失敗し...
はじめに こんにちは、データシステム部MLOpsブロックの 木村 です。MLOpsブロックでは、継続的にGoogle Cloudのコスト削減に取り組んでいます。その一環として、夜間や休日といった利用されていない時間帯にも稼働し続けることで発生していた、開発・検証・テスト環境の余分なコストに着目しました。 この課題を解決するために、MLOpsブロックでは Kubernetes Event-driven Autoscaling (以下KEDA)を導入しました。KEDAは、Kubernetes環境でイベントドリ
こんにちは。富山大学医学薬学祭実行委員会 委員長の島﨑(@TakahSim)と申します。本記事では大学祭の運営を効率化するためにシステムを構築した話をお届けします。 医学薬学祭実行委員会の現状について 私たち医学薬学祭実 […]

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