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高火力 DOKはコンテナー型のGPUサービスで、NVIDIA V100やH100を実行時間課金で利用できるサービスです。 今回はこの高火力 DOKを使って、Animagine XL 4.0を試してみました。 注意 この画 […]

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2023 年、 Amazon CloudWatch Container Insights におけるオブザーバビリティの強化 を発表しました。これは、 Amazon Elastic Kubernetes Service (Amazon EKS) のオブザーバビリティを向上させるための新機能です。この機能は、詳細なパフォーマンスメトリクスとログを提供することで、コンテナの問題をより迅速に検出して修正するのに役立ちます。 この機能を拡張して、12 月 1 日、 Amazon Elastic Container
初のISUCON挑戦で得た気づきと反省を振り返り、パフォーマンス改善の重要性を痛感した一日を追体験。
12 月 1 日、 AWS Clean Rooms のデータコラボレーションの新しいソースとして Snowflake と Amazon Athena のサポートを発表しました。AWS Clean Rooms を使用すると、お客様とパートナーが互いの基礎データを共有したりコピーしたりすることなく、集合データセットをよりシームレスかつ安全に分析できます。この機能強化により、ソースデータを移動したり公開したりすることなく、Snowflake に保存されているデータセット、または AWS Lake Formati
プロジェクトマネジメントにおけるリスクマネジメントの重要性と具体的な内容について解説します。ソフト開発で発生するリスクやリスクマネジメントのプロセスなどを詳しく説明します。
こんにちは。SCSK渡辺(大)です。 人生初のIDEとしてCloud9を使っていたのですが、とある理由からVisual Studio Codeを使いたくなりました。 Visual Studio CodeからAWSリソースにアクセスするには、アクセスキーが必要になります。 そこで今回は、 ベストプラクティスに準拠してアクセスキーを利用する方法を考えてみました。 当記事はアクセスキーの漏洩を防止するという内容ではなく、万が一にもアクセスキーが漏洩した場合に備えた内容です。 アクセスキーが漏洩した場合のリスク
エンジニアリングマネージャーをしています芦川です。2024年12月7日に Developers CAREER Boost 2024 の懇親会でLTをしました。当日、結構焦って発表してたなあ、あれ言うの忘れたなあ、というのもあったので、内容について、ここで改めて書いてみたいと思います。 また、計画的偶発性について語られている方が当日多く、たしかに、私もこれまでの1つの会社の中であるにせよ、予期しないことに柔軟に前向きに取り組めたおかげで楽しくなっているんだな、ということもわかりました。非常に有意義なイベント
はじめに こんにちは! 株式会社ココナラココナラ募集部のひびきです。 最近の生成AIツールの進化は凄まじいですよね。毎日魅力的な生成AIツールがリリースされていて、どのツールを使うべきか迷ってしまいます。 そんな生成AIツール業界の中でも、コーディング支援ツールとして群を抜いて人気なものとしてあげられるのはCursorとGitHub Copilotの2つになるのではないでしょうか? 私は普段、Hono, Ruby on Rails, Next.js, Nuxt.js, Go などを使ってフロントエンドから
この連載では、1人目QAとしてのチームの立ち上げや組織づくりに関して、私が実践したことや試行錯誤中のことも含めてお伝えします。 前回の記事 では、QA組織立ち上げのための2人目以降のQAエンジニア採用にあたって考えることについて解説しました。 【第2回】2人目以降のQAエンジニアの採用 この連載では、1人目QAとしてのチームの立ち上げ、組織づくりに関して、私が実践したことや試行錯誤中のことも含めてお伝えします。前回の記事ではQA組織立ち上げの流れや組織の形について解説しました。今回は2人目以降のQAエンジ
aptpod Advent Calendar 2024 12月11日の記事です。 ネイティブアプリケーション開発を担当している上野です。近年、デジタルツインの注目度が高まりつつある中、実際にデジタルツインアプリケーションを作る際の開発プラットフォームの選択肢として、UnityやROSが挙げられると思います。 aptpod,Inc News 上記ニュースで開発しているアプリケーションもUnityとROSが活用されています。 今回は実際に私がUnityとROSを利用してデジタルツインアプリケーションを開発して
はじめに こんにちは、MA部の中原です。 MA部ではZOZOTOWNにおけるメルマガやLINE通知、アプリプッシュ通知、Web広告を配信するためのマーケティングオートメーションシステムを開発・運用しています。本記事では、Web広告について外部SaaSで利用していた機能の内製化と移行についてご紹介します。 目次 はじめに 目次 背景・課題 拡張コンバージョンとは? 拡張コンバージョンの実装 設定方法 環境構築 1. アクセス認証情報の作成 2. API認証ユーザーに付与するGoogle広告のアクセス権限 3
クラウドエースの北野です。 SSH ポートフォワーディングによるローカル端末から Cloud SQL と AlloyDB のプライベート IP インスタンスにアクセスする方法を紹介します。 概要 ローカル端末から インスタンスにアクセスするシステム構成は以下の通りです。 COS インスタンス上の Auth Proxy プロセスによる Cloud SQL, AlloyDB インスタンスへの接続 作業端末から COS インスタンスへの SSH ポートフォーワーディグによる Cloud SQL, AlloyDB
はじめに RevComm のフロントエンドエンジニアの上川です。 MiiTel Call Center というプロダクトの開発を担当しています。 これまで、ロードマップ機能の開発では、バックエンドとフロントエンドの担当者が完全に分かれていました。 今回は、フロントエンドを担当してきた自分が、バックエンド開発に挑戦してみた経験と、そこから得た学びについて共有したいと思います。 バックエンド開発に挑戦した背景 バックエンドチームが他のタスクに注力している状況を受け、コールセンターの「ロードマップ機能」をフロン
こんにちは。 アプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 今回は、AWS re:Invent 2024期間中に発表された新機能「AWS Transfer Family web apps」を試してみたので、その内容をお伝えします。 AWS Transfer Family web appsとは AWS Transfer Family web appsを試してみる ウェブアプリの作成 Amazon S3 Access Grantsの作成 Amazon S3 バケットのCORSの設定 ウェブアプリへ
こんにちは!インフラエンジニアの森田です! この記事は Enigmo Advent Calendar 2024 の11日目の記事です。 私は社内の勉強会チーム(DeveloperRelationsチーム)としても活動しており、 人力で行なっていたリマインドをZapierで自動化したのでそのご紹介をしたいと思います。 今回は毎週金曜日に実施している軽い勉強会( Hacker'sDelight )のリマインドの自動化を例に記載します。 元々は以下のようなスケジュール管理シートがあり、こちらを人の目で見て翌月の
この記事は「株式会社エス・エム・エス Advent Calendar 2024」シリーズ1の12/17の記事です。 はじめに 介護/障害福祉事業者向け経営支援サービス「カイポケ」でQAを担当している中村です。気づけば入社して3年が経ちました。現在は複数のQAチームに横断的に関わりつつ、チームのサポートや改善活動の推進など、幅広い業務を担当しています。 弊社では以前から、ノーコードのテスト自動化ツール「 MagicPod 」を使用し、E2Eテスト自動化を推進しています。今回の記事では今年取り組んだ「ローカル