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こんにちは。タップルでモバイルアプリエンジニアをしている緒方 裕樹(@icoriha)です。現在タッ ...
こんにちは、AI Shift AIチームの大竹です。 本記事は AI Shift Advent Calendar 2024 の11日目の記事です。 今回の記事では弊社の AI Messenger Voicebot をはじめとした音声対話システムにおける主要な課題である発話終了検知について扱います。 発話終了検知とは 発話終了検知は、音声対話システムにおいて2つの重要な役割を担っています。 まず、スムーズなターンテイキングの実現に不可欠です。対話というのは話者がターンを取り合いながら進行していきます。1ター
マネージドサービス部 佐竹です。本ブログでは、AWS における Savings Plans の推奨を「柔軟に調整して効果を確認することが可能となる」新機能 Purchase Analyzer について、具体的な利用例をあげながら詳しく解説しています。
ご挨拶 この記事は株式会社ビットキー Advent Calendar 2024の11日目の記事です。エンジニアリングマネジメント室のしゅういちろが担当します。 概要 DroidKaigi 2024にスポンサーとしてブース出展し、ブースコンテンツとして「Androidエンジニアが思わず入社したくなる理想の開発組織を教えてください!」という問いに、参加者の皆様からご意見をいただくボードを提供させていただきました。 多数のお声をいただいたので、ふりかえりを兼ねて、いただいた声を紹介します。 DroidKaigi
こんにちは、 電通 総研の金子大地です。 本記事は 電通総研 Advent Calendar 2024 の12月11日の記事です! 前編 に引き続き、今回も学生さんに読んでいただくことを想定して、実プロジェクトを進める「現場」で行っているPM育成活動について投稿します。もちろん、 電通 総研に興味のある社会人の方も大歓迎です。 前編では以下を説明しました。 電通 総研にはプロジェクトマネージャー(以降、「PM」)を育成する文化があること 会社全体での取り組みのほか、開発の現場でPM育成活動が行われているこ
ISUCON14初挑戦。インフラエンジニアがアプリチューニングに挑んだ奮闘記。競技の詳細と、当日の流れをたっぷりと振り返ります。
はじめに こんにちは。データエンジニアとして社内横断で使われるデータ基盤 Crois の開発を担当している青木です。 2024 年 9 月に開催され
こんにちは、しずかです。re:Invent におけるセッションの選び方の紹介レポートです。 このブログは、今後参加する方々に向けて、セッションを選ぶための一助になればと思い記載してみました。 目次 目次 カタログからセッションを選ぶ際に Content types and policies page Session IDs and extensions 日本語セッション一覧 セッション概要 まとめ カタログからセッションを選ぶ際に re:Invent の参加セッションを選ぶ際、Session types
こんにちは。マネージドサービス部の谷内です。 昨年に引き続き、2回目のre:Invent参加となります。 re:InventではAI/MLやAnalytics等の様々なトピックのセッションが開催されており、今年は3000を超える状況でした。 「どの領域に注力しているか?」の目安として「どのトピックのセッションが多いのか」が利用できると思いますが、 意外にもこのあたりをまとめているブログ等がなさそうでしたので、まとめてみました。 トピック別のセッション数 生成AIの注目度が高まっている状況において、 AI/
こんにちは。マネージドサービス部の水越です。 本記事では、普段の旅行などで何かと心配になり荷物が多くなってしまう自分が、 初めてのラスベガス、初めてのre:Inventに参加して分かった必要なもの、不要なものについて共有します。 キャリーケース 容量について 今回のre:Inventは6泊8日で参加してきたのですが、 皆様、6泊8日と聞いてどれほどのサイズのキャリーケースを用意すればよいか想像つきましたでしょうか?(私は全く想像できませんでした) キャリーケースの容量はL(リットル)で表記されることが多く
こんにちは。マネージドサービス部の水越です。 本記事では、re:Invent期間中に複数のブレイクアウトセッションに参加しわかった注意点について共有します。 ブレイクアウトセッションの注意点 ブレイクアウトセッションには同時日本語翻訳が存在するセッションと存在しないセッションに分かれていました。 私自身英語が得意ではないのでその場で聞くには同時日本語翻訳がないと厳しいものがありました。 どうやって同時日本語翻訳が存在するセッションと判断するのか 残念ながらre:Invent公式サイトのセッションを予約する
こんにちは。マネージドサービス部の水越です。 本記事では、セッションタイプ:Community activitiesにありましたTattoo and Piercing Zoneで実際にピアスを開けてきたので体験記をまとめます。 なぜ体験しに行こうと思ったのか セッションの情報には以下のように記載がありました。 Back by popular demand! Visit our Tattoo and Piercing Zone to get permanent body art and/or piercin
今年も re:Invent ハジけましたね。マネージドサービス部の駒井です。 私は運動不足・睡眠不足で帰国後にシューシューいってました。これが本当の鬼哭啾々 今回は re:Invent 2024 に参加するために準備したもの・ことについて、備忘録として書き記しておきたいと思います こんな記事なんぼあったっていいですからね はじめに 事前準備編(〜1ヶ月前) 持ち物準備編(~1日前) Notion 用 CSV 前日編 直前編(~当日) 振り返り 持っていかなくて後悔したもの 持っていかなくてもよかったもの
AWS リージョン 全体で低レイテンシーの読み取りと書き込みを維持しながら、可用性の高いアプリケーションを提供することは、多くのお客様が直面している一般的な課題です。同じリージョンのデータにアクセスする場合には遅延がマイクロ秒単位であるのに対して、異なるリージョンのデータにアクセスすると数百ミリ秒の遅延が発生する可能性があります。デベロッパーはデータレプリケーションと競合解決のために複雑なカスタムソリューションを生み出す必要があり、これにより、運用上のワークロードが増加し、潜在的なエラーが発生する可能性が
はじめに こんにちは、クラウドエースの小田です。 Google Security Operations(以下、Google SecOps)における SIEM については、過去記事でご紹介したようにさまざまなソースからセキュリティイベントログを収集・分析し、脅威の兆候を検知する役割を担います。 しかし、SIEM だけでは、検知された脅威への対応が手動で行われるケースが多く、迅速な対応が難しいという課題がありました。 そこで注目されているのが、SIEM とシームレスに連携する SOAR を用いて脅威への対応を