TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(95件)

おすすめの記事

はじめに 私は海外旅行が好きで、アジア圏から欧州圏を中心にさまざまな国を訪れています。 旅行の楽しみといえば歴史や文化、食事などはもちろんですが、個人的には「その国の社会インフラや決済、ITサービスがどのようなものかを体感すること」も大好きです。 今回は、旅先で外国人旅行者として体験した「お国柄による仕組みの違い」を通じて、各国のITインフラ事情と、日本のサービスを振り返ったときの視点について書いてみたいと思います。 経済圏やITインフラにはローカル色がある インターネットは世界中で(おおむね)利用できま

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは、 Drawer Growth グループの高藤です。先日、弊社の江良が活用事例として取り上げた Apache Iceberg の活用事例 にあるよう、キャディでは Apache Iceberg を採用したデータレイクハウスの構築を行っています。前回に引き続き今後計画していることについて紹介したいと思います。 先日の江良がまとめた活用事例にもある通り、現在構築しているデータレイクハウスでは、お客様が手元にある構造化データに対して、お客様自身でデータをアップロードし CADDi Drawer 内で利
こんにちは。AS部DS3課の池上です。 Amazon RDSとAmazon Auroraの費用を比較するために AWS Pricing Calculator を使用しましたが、その際に設定の解釈を誤り、想定と異なる結果になった部分があったので共有します。 なお、以後Amazon RDSはRDS、Amazon AuroraはAurora、AWS Pricing CalculatorはPricing Calculatorと記載します。 つまずいたポイント なぜこのような結果になったのか? RDSとAurora
この記事は2025 年 3 月 7 日に公開された「 Introducing an enhanced local IDE experience for AWS Step Functions 」を翻訳したものとなります。 本記事は、シニアソリューションアーキテクトの Ben Freiberg が執筆しました。 AWS Step Functions は、ステートマシンの構築をより簡単にするために、ローカル IDE 機能がより強化されました。これにより、Workflow Studio が AWS Toolkit
こんにちは、ブログ運営担当の海野です。 4/17(木)12:00~13:00 「企業が活用するためのAWS IAMのマニアックな話 2025」の当社主催ウェビナーを開催します。 AWSのIAMを取り巻く現状を、AWS Top Engineers AWS Ambassadors として長く活動してきた、NRIネットコムのクラウドテクニカルセンター長、佐々木 拓郎が徹底解説します! 【ウェビナー概要】 JAWS Days 2025で講演する『IAMのマニアックな話 2025』の企業向け拡大版です。 JAWS
クラウドエース北野です。 Crossplane を使って Cloud Run を Argo CD で管理する方法を紹介します。 概要 Kubernetes に Crossplane と Argo CD を次のように構築して、Cloud Run をデプロイします。 Crossplane で Cloud Run のデプロイに Provider provider-gcp-cloudrun を使います。 Provider のインストールは次のマニフェストで実行します。 provider.yaml apiVersi
クラウドエース北野です。 Crossplane を使って Cloud Run を Argo CD で管理する方法を紹介します。 概要 Kubernetes に Crossplane と Argo CD を次のように構築して、Cloud Run をデプロイします。 Crossplane で Cloud Run のデプロイに Provider provider-gcp-cloudrun を使います。 Provider のインストールは次のマニフェストで実行します。 provider.yaml apiVersi
SKYDIV Desktop Clientのカメラおよびオーディオリダイレクト機能についての技術紹介です。リモートデスクトップ環境でクライアントPCのデバイスをリモート接続先で使用可能にする技術と、その独自方式のメリットを説明しています。
HTTPS 通信のみ許可しているALB経由で、EC2上のWordPressにアクセスしたら、表示崩れした話。
みなさんこんにちは! ワンキャリアで転職サイト「ONE CAREER PLUS」の開発を担当している鶴岡です。今回はワンキャリアに入社して3ヶ月が経過したため、振り返りの記事を書きます!
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの根本です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 さて、今年のAWS Summit Japanは6月25日、26日に予定されていますが、 Webサイト がすでにオープンしています。申し込みはまだ先ですが、イベント情報のお知らせ登録もできるので是非ご活用ください。 また、直近で4月に「Tokyo NoSQL Day 2025」というイベントが開催されます。DynamoDBをはじめとする多くのNoSQLデータベースソリューションを学べる機会なのでご活用ください
はじめまして、楽楽販売新卒エンジニアのomegumiです。 少し前に、社内で「脳に収まるコードの書き方」の輪読会が開催されました。 (輪読会とは、複数の人で同じ本を読み、その内容について意見を交わす読書会です) 初学者視点でもたくさんの学びがあったので、 コーディング経験に関係なく大事そうだと感じた学びと個人的に業務で取り入れたことについて 書いていきたいと思います。この記事を通して、私同様に「 プログラマ って何から勉強していけばいいんだ」「技術書とか設計って怖い…」と思っている方を少しでも後押しできれ
はじめに こんにちは。株式会社ビットキー Software QAチームからお知らせです。 この度ビットキーは、3/27(木)、3/28(金)に開催の「JaSST’25 Tokyo」にブースを出展いたします✨ JaSSTのイベントにブースを出展するのは今回が初の試みです。 ビットキーを初めて知る方も気軽にブースを楽しんでいただけるよう、イベント用の企画やノベルティグッズをご用意しました。 この記事では、ビットキーが出展するブースについてご紹介できればと思います。 JaSSTとは JaSST(ジャス
はじめに Recoilからの移行先について Jotai について 移行の方針 1. MiiTel Phoneにおいて使用されているRecoilのAPIを一通り洗い出して、それぞれのAPIにおけるJotaiへの移行方法を調査する 2. 依存関係としてjotaiパッケージを追加する 3. MiiTel Phoneにおける特定の機能において、RecoilからJotaiへの移行を実施する 4. 検証環境で様子を見る 5. 問題のない機能から順次、リリースを実施する 6. 3〜5のステップを繰り返す 7. 一通り移
はじめに セーフィー株式会社 で画像認識AIの開発をしているおにきです。 画像認識AIシステムを構築する際AIのコンピューティング処理を「どこで」「いつ」「どのようなデータに対して」行うか、すなわちサービングパターンを選択することは、システムの性能、コスト、拡張性に大きな影響を与えます。本記事では弊社のクラウド録画サービスを例に、画像認識AIのサービングパターンについて詳しく解説します。適切なサービングパターンを選択することで、より効率的で高性能なシステムを構築できるようになります はじめに 画像認識シス
利用可能なエディションについて ほとんどのGoogle Workspaceエディションで追加費用なくご利用いただけます。 (Business Standard、Business Plus、Enterprise Standard、Enterprise Plusなどでご利用可能)