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XI本部 プロダクト イノベーション センター アジャイル 開発グループの徳山です。 前回の記事「 FlutterFlow vs Adalo:ノーコードモバイルアプリ開発ツールの比較 」では人気のノーコード開発ツールのAdaloと比較することでFlutterFlowとの機能の違いやメリットを紹介しました。今回は、FlutterFlowの制約について焦点を当てることでFlutterFlowを利用した開発ではどのような注意点があるのか理解を深めていただきます。 はじめに 制約 各制約について 1. デザインの
こんにちは。メルペイ Engineering Engagement チームの mikichin です。 10月5日に開催された「 YAPC::Hakodate 2024 」にメルカリはGold Sponsorをしておりました。今回は参加レポートをお届けします! YAPC::Hakodate 2024 について YAPCはYet Another Perl Conferenceの略で、Perlを軸としたITに関わる全ての人のためのカンファレンスです。 Perlだけにとどまらない技術者たちが、好きな技術の話をし
PS/SLの佐々木です。 私のSLでは今年度から新しい技術開発に関する取り組みを行っており、私は3か月間Hyperledger Fabricについて、技術やユースケースの調査を行ってきました。 昨年まではEthereumやPolygonというパブリックチェーンを扱っていたため、これらのチェーンとの違いについてもご紹介できればと思います。(Hyperledgerの技術的な細かい話はしません) Hyperledger Fabricとは Hyperledger Fabricは、Linux Foundationが
Introduction Hello, I am Keyuno and I am part of the KINTO FACTORY front end development team. As part of our KINTO FACTORY service, we are launching a dedicated magazine using Strapi , a headless content management system (CMS). *More details will be sha
はじめに ソーシャル経済メディア「NewsPicks」SREチーム・新卒エンジニアの樋渡です。今回は、AWSサービスである「Lambda」「CloudFront」「S3」を用いて、弊社で使用している社内向けシステムの基盤を再構築し、開発者体験の向上やセキュリティ対策を行なったお話です。 お話の内容 弊社で使用している社内向けシステムの一つに「Watson」というシステムがあります。「Watson」とは簡単にいうと「NewsPicks」のユーザーIDをもとにユーザーごとの情報を検索・閲覧できるシステムで、お
こんにちは。ディベロップメントサービス3課の平松です。 早速ですが、みなさん、AWS CodeConnections(以下、CodeConnection)使ってますか? 私は会社から支給されている個人検証用環境で、GitHubとの接続用に作成していたのですが、お恥ずかしながら先日「あれ、このCodeConnection、どのGitHub組織/リポジトリと接続されてるんだっけ?」「権限ってどうなってるんだっけ?」となりました。(結構前に作ったっきりで、完全に失念していました。また、当時検証したパイプラインも
こんにちは、ブログ運営担当の小野です。 10/30(水)19:00~20:00 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #47」が開催されます!! 発表概要 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、当社クラウドエンジニアが「AWS Fault Injection Serviceを使った障害試験のシナリオと実施方法について」と、「コスト観点で見るCloudFront」をテーマにお話します。 【1本目】 AWS Fault Injection Serviceを使っ
こんにちは。ES課研修中の田原です。 前回Route53 フェイルオーバールーティングのSorryページ実装をご紹介したブログに続いて、もう一つの代表的なSorryページ構成の「CloudFront オリジンフェイルオーバー」での実装方式を本ブログでご紹介いたします。 ※2024/10時点の構築手順となります。アップデート等で変更になっている箇所は適宜読み替えを実施してください。 ※Sorryページの各構成の構成概要やメリット・デメリットの紹介については、「AWSにおけるSorryページ構成について考えて
こんにちは。テクニカルサポート課の森本です。 暗号化された Aurora のクラスタースナップショット のアカウント間移行方法についてお問い合わせをいただくことがあり、自分の良い復習となったので記載します。 はじめに RDS との相違点 復元直後のパフォーマンスについて 移行先のアカウントでのコピーの必要性について まとめ はじめに 出オチですが、RDS の暗号化されたスナップショットのアカウント間移行については以下ブログの内容が相当詳しいです。 なので具体的な手順の詳細は以下ブログの内容をご確認ください
こんにちは、Enterprise Cloud部 ソリューションアーキテクト1課 の 宮形 です。 大型のオンプレミスからクラウドへのサーバーリフトプロジェクトを担当しておりますと、どのお客様からの期待が高いのが「コスト削減」になります。ところが、現状オンプレミスで動いているサーバーやネットワークの仕組みを洗い出し、それらをAWS上で動かそうとAWS利用料を試算すると「思ったより安くならない」「逆にコストが高くなった」というお話をお聞きします。 その理由は様々だと思いますが、本BLOGでは私がこれまで経験す
オブジェクト指向を用いてメインルーチンから条件分岐を消す方法を紹介します。クリーニング会社の例を使い、オブジェクト指向の利点を説明。条件分岐が消え、コードが簡潔になることを示します。次回は役割毎にクラスを分けたプロセスを解説予定です。
組み込みソフトウェアとは、特定のハードウェアに組み込まれて、そのハードウェアの機能を制御するために設計された専用のソフトウェアを指します。日常生活で使用される多くのデバイス、例えば家電製品や自動車の制御システム、ネットワーク機器などに利用されます。組み込みソフトウェアは、特定のタスクを効率的に遂行するのに特化しており、多くはリアルタイムで動作します。そのため、組み込みソフトウェアには高い信頼性と安定性が求められます。 本記事では、組み込みソフトウェアに焦点を当てて、そのテストに関する考え方を解説します。
みなさんこんにちは!内製開発チームの杉山です! だんだん寒さが本格的になってきましたね。寒いといえば(?)、私とSREチームの迫田は、11月に ソルトレイクシティ で行われる KubeCon + CloudNativeCon NA 2024 に参加する予定です!初めての KubeCon, とても楽しみです…!11月の ソルトレイクシティ はとっても寒そうですね。現地に行かれる方は、ぜひ仲良くしていただけたら嬉しいです🙇‍♂️ さて、今回は 負荷試験 の環境を Amazon EKS 上に構築して Datad