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みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。今週も 週刊AWS をお届けします。 フィジカル AI 開発支援プログラム by AWS ジャパン の募集を開始しました。本プログラムは AWS 上で Vision-Language-Action (VLA) をはじめとしたロボット基盤モデル等を開発する、日本に法人または拠点を持つ企業・団体を支援するものです。データ収集・前処理からモデルトレーニング、シミュレーション、実環境へのデプロイまでの一連のパイプライン構築を支援し、AI のロボティクスへ

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この記事は 株式会社エス・エム・エス Advent Calendar 2025 の22日目の記事です。 はじめに こんにちは! ウェルミージョブ 、 シカトル 、 カイゴジョブアカデミー でエンジニアリングマネージャーとプロダクトマネージャーを担当している 豊濱 です。 自己紹介は先日の記事をご覧ください。 tech.bm-sms.co.jp 今回は「作らない技術」についてお話します。 ものづくりに関わるコストや時間が大きく減らせる時代になったからこそ、こういった視点を持って取り組むことで本質的な課題に取
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部フロントエンドエンジニアの齋藤( @Jin_pro_01 )です。 2025年11月30日に開催された「フロントエンドカンファレンス関西2025」に参加しました。本記事では、会場の様子やトークについてご紹介します。私自身LT枠での登壇もしたので、その内容についても記載しています。 フロントエンドカンファレンス関西とは フロントエンドカンファレンス関西 は、Webフロントエンド領域に関心のあるエンジニアやデザイナーを対象とした技術イベントです。カンファレンスのコ
この記事は BASE アドベントカレンダー22日目 の記事です。 いよいよ年の瀬も近くなってきました。マネージャーの松原( @simezi9 )です。 この時期になるとアドベントカレンダーとして大量のアウトプットが世に公開されるのもすっかり毎年の恒例となりました。 そこで改めて「出版バイアス」という現象とそれを起点とした情報との向き合い方を考えてみよう、というのが本エントリの趣旨となります。 出版バイアスとは何か? 「出版バイアス」という単語は耳にしたことがあるでしょうか? この概念は科学論文の世界、とく
初めに 結論 リソース指定をサポートしないIAMアクションとは 設定例 リソース指定を絞りたい場合 まとめ 初めに 皆さん、こんにちは CS2 課の山﨑です。 今回は、 AWS IAM ポリシーで権限変更する際に注意するべき点を発見したため共有させていただきます。 結論 結論から述べると、IAMポリシーでリソース指定をサポートしないIAMアクションを許可する際は、リソース要素に「 * 」を指定しないと許可されないということです。 言葉だとわかりづらいですね。 実際にポリシーを書くと以下の通りになります。
この記事は Timee Product Advent Calendar 2025 の22日目の記事です。 はじめに こんにちは!kazzhiraと申します。タイミーでプロダクトエンジニアとして働いています。 この記事では、AIエージェント開発をチームに定着させようと奮闘したストーリーと、そこで得た学びを語ろうと思います。 よってこの記事はAIの技術解説ではありません。 『AI推進』という答えのない課題に直面して空回りしたエンジニアが、どのようにして仕事を前に進めるコツを掴んだのかを記録したものです。 何か
Amazon Web Services (AWS) が Savings Plans を導入して以来、お客様はアカウント、リソースタイプ、 AWS リージョン にわたる使用量を柔軟に管理しながら、持続的なワークロードを実行するコストを削減できるようになりました。2025 年 12 月 2 日、この柔軟な価格モデルを AWS マネージドデータベースサービスにも拡大し、Database Savings Plans を開始しました。これにより、お客様は 1 年間 にわたって一定の使用量 (USD/1 時間) を維
本記事は AI Shift Advent Calendar 2025 22日目の記事です。 はじめに こんにちは、AIチームの村田( @em_portero )です。 LLMを使用することが日常となり、誰しもよいプロンプトを書くことを考える機会が増えているのではないでしょうか。また、 Dia browserのskills や各種コーディングエージェントのカスタムプロンプトなど、あるプロンプトを繰り返し使うことも多いかと思います。 そんな中で、 DSPy や ax などのプロンプト最適化ツールが注目されてい
本記事は、2025 年 10 月 14 日に公開された “ Fine-tuning player latency with Amazon GameLift Servers ” を翻訳したものです。翻訳は Technical Account Manager の西岡美穂が担当しました。 マルチプレイヤーオンラインゲームをローンチしたことがある方なら、レイテンシーに関するフォーラムでの苦情ほどイライラさせられる(そしておそらく避けられない)ものはないことをご存知でしょう。運営側が影響を与えることができる問題(サ
本記事は 2024 年 12 月 4 日 に公開された「 Use open table format libraries on AWS Glue 5.0 for Apache Spark 」を翻訳したものです。 オープンテーブルフォーマットは、急速に進化するビッグデータ管理の領域で台頭しており、データストレージと分析の状況を根本的に変えています。Apache Iceberg、Apache Hudi、Delta Lake に代表されるこれらのフォーマットは、柔軟性、パフォーマンス、ガバナンス機能の高度な組み
aptpod Advent Calendar 2025 12月22日の記事を担当しますデザインチームの高森です。 デザインチームでは普段Figmaを使用してデザインを行なっておりますが、先日 Figma Make というプロンプトを書くだけでAIがアプリケーションのデザインを作成してくれる機能が発表されました。 これまでのデザインプロセスが劇的に変わるのではないかと感じ、現時点で実際のデザインワークフローにどこまで活用できるかを探るため使ってみたので、その内容をまとめました。 現在のデザインプロセス 仮タ
皆さん、こんにちは。エンタープライズクラウド本部の手嶋です。 ラスベガスから帰国し、ようやく時差ボケと溜まった業務を撃退しました。 今回は、現地で見聞きした膨大な情報の中から、特に「これは忘れたくない」と感じたことについてまとめておこうと思います。 re:Invent の概要 ご存じだとは思いますが、念のため。 開催期間: 2025/12/1 ~ 2025/12/5 開催都市:アメリカ ラスベガス 参加人数: 6万人以上 Amazon Web Services(AWS)が主催する、世界最大級のクラウドコン
こんにちは、タイミーのプロダクトアナリティクスチームでプロダクトのデータ分析をしている松下です。 この記事は Timee Advent Calendar 2025 シリーズ 2 の22日目の記事です。 はじめに 私の趣味はランニングで、仕事はデータアナリストです。 ランニングウォッチをつけてランニングをしていると多くのデータが溜まっていきます。 GarminDB という、 Garmin Connectからデータをダウンロードしてパースするライブラリを見つけたので、データベースに入れて改めてデータ分析をして
本記事は 2024 年 12 月 3 日 に公開された「 Introducing AWS Glue Data Catalog automation for table statistics collection for improved query performance on Amazon Redshift and Amazon Athena 」を翻訳したものです。 AWS Glue Data Catalog で、新しいテーブルの統計情報を自動的に生成できるようになりました。これらの統計情報は Amaz
今号では、rsync コマンドを使ったファイル転送の方法について説明します! rsync とは rsync とは、サーバ間でファイルを同期、転送する仕組みです。 用途は ftp/sftp と似ていますが、rsync は 差分転送 という技術でファイルを転送しており、ファイルの変更部分のみを検出して転送します。 そのため、同ファイルを 2回目以降転送する場合は非常に高速に動作し、定期的なバックアップやミラーリングの操作に適しています。 なお、前回ご紹介した sftp コマンドの記事 と同様 Linux や

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