TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(94件)

おすすめの記事

こんにちは。株式会社SHIFTの能力開発部で検定や教育制度を開発をしている林 稔明(りんりん)です! 日々、社員のみなさんの能力・スキルをどう伸ばせば現場で活躍できる人材になるのか、業務や作業を分解したり、人の行動について考えたりしています。

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは!エンジニアの岩松です。最近キャンプにハマってしまい、隙あらばキャンプに行ったり公園へピクニックに出かけているためインドアを自称するのが難しくなってきました。 今月はQAエンジニアの方がAssuredへジョインしたのですが、もともと同じチームで働いていたこともあったので8月の記事に引き続いて集合写真を撮ってみました。 昔の仲間とまた働けるのは嬉しいですね! また、以前TECH PLAY様のイベントで登壇をしたのですが、そこで参考文献として引用した「ドメイン駆動設計をはじめよう」にて翻訳をされた増
こちらの記事は、LUUP のTVCM放映に合わせた一足早い「Luup Developers Advent Calendar 2024」の22日目の記事です。 はじめに こんにちは、QAチームのかすみです。 今回はLuupのQAチームの不具合の扱い方についての記事です。 使用ツール QAをするにあたって切り離せないものがあります。不具合管理です。 スプレッドシートやJIRA、Redmine、Backlogなど起票ツールは星の数ほどありますが、うちのチームではGitHubを使っています。 理由として他チームと
流通・小売・消費財業界に関わられている方々を主な対象として、2024年11月15日に「流通・小売・消費財業界向け:2024 年 最新ソリューションによるレガシーシステムのクラウド移行」のオンラインセミナーを開催しました。ご参加いただきました皆さまには、この場を借りて御礼申し上げます。本ブログでは、その内容を簡単にご紹介します。 拡大する市場、新たなブランドの台頭、そして日々変化する顧客ニーズ。流通・小売・消費財業界では高まる顧客の期待に応えるために、デジタルテクノロジーを活用するための組織やシステムを常に
G-gen の杉村です。Google Cloud(旧称 GCP)で、サービスアカウントから認証キーを作成しようとした際に サービス アカウント キーの作成が無効になっています 組織ポリシーの制約「iam.disableServiceAccountKeyCreation」が組織に適用されています。 と表示されてキーが作成できない場合の、対処法を紹介します。 事象とメッセージ 原因 対処する前に 対処方法 対処手順 IAM 権限の確認 組織、フォルダまたはプロジェクトを選択 組織のポリシー画面へ遷移 制約の編
こんにちは! 「 SHIFTグループ技術ブログ 」編集部です。 本ブログは、IT技術だけでなくSHIFTグループのあらゆる知見やノウハウを広義の“技術”とし、入社歴や部署の垣根を超えて従業員が公式ブロガーとして記事を執筆しています。 この記事では、日々発信される約380名(2024年10月時点)の公式ブロガーによるブログを、要約をつけて一週間単位でまとめてご紹介していきます。 お仕事に関するインプットや、ミーティングの話のネタ集めとして、資格試験の情報収集など、あらゆる情報源として広くご活用いただけたら嬉
本記事は、10月29日〜30日にかけて開催した「CyberAgent Developer Confe ...
こんにちは。テクニカルサポート課の森本です。 先日、待望の新機能(!?)である、RDS Blue/Green Deployments を使用して DB インスタンスのストレージサイズ縮小機能がリリースされました。 今回はこちらの機能について確認、検証してみました。 Amazon RDS Blue/Green Deployments support storage volume shrink - AWS aws.amazon.com これまで 新機能の概要 対象のデータベースエンジン やってみた ファースト
こんにちは。テクニカルサポート課の森本です。 今回の記事では、DMS タスクのソースデータベースに使用しているデータベースを、RDS Blue/Green Deployments を使用してアップグレードできるかという問い合わせを受けた際に検証した内容をまとめます。 DMS 使用時のDBインスタンスのアップグレード可否について RDS Blue/Green Deployments とは 今回の構成 手順 結果 原因 対策 対策その1 メリット デメリット 対策その2 メリット デメリット 対策その3 メリ
ファインディ株式会社でフロントエンドのリードをしている新福( @puku0x )です。 皆さん、GitHub ActionsのLarger runnerはご存知でしょうか? 高性能なマシンを使ってCIを実行できる一方、変更の少ない場合や計算負荷の低いCIではコストパフォーマンスが悪くなってしまいがちですよね?🤷‍♂️ この記事では、Nxの機能を利用してLarger runnerを動的に切り替える方法をご紹介します。 Nxについては以前の記事で紹介しておりますので、気になる方は是非ご覧ください。 tech.
こんにちは、加藤ゆです。 今回は、AWS利用料金の支払いと請求に関して、基本的な情報をまとめてみます。 AWSと直接契約している場合と、当社AWS請求代行サービスをご利用の場合で異なりますので、ご利用条件に合わせてご確認ください。 AWSの料金体系 AWS直接契約とAWS請求代行サービス 支払方法 1. AWSと直接契約の場合 原則は クレジットカード支払い 請求書払い(海外送金)は条件付きで可能 2022 年 2 月 1 日より、日本国内の請求書払いのアカウントは支払先が AWS Inc. から AWS
Introduction Hello. My name is Nakaguchi and I am the team leader of the iOS team in the Mobile Development Group. In my day-to-day job, I'm involved in iOS development for: KINTO Kantan Moushikomi App (KINTO Easy Application App) Prism Japan ( Smartp
お客様はアプリケーションのパフォーマンス、スケーラビリティ、耐障害性を向上させるために DynamoDB を選択します。DynamoDBのサーバーレスアーキテクチャでは、ハードウェア、スケーリング、パッチ、保守を抽象化することで運用を簡単にすることができます。DynamoDBにおけるデータアクセスとセキュリティの管理は、インスタンスベースのデータベースソリューションとは異なります。RBDMSソリューションではファイアウォールのルールやパスワード認証、データベース接続管理に依存している一方で、DynamoD
はじめに はじめましての人ははじめまして、こんにちは!BASE BANK Division(以下、BANKチーム)のフロントエンドエンジニアのがっちゃん(  @gatchan0807  )です。 今回はBANKチームの中で職種横断で行っている「月次会」というLT会について紹介させてください! この月次会(LT会)を毎月実施していることで、チームにとってどんなメリットがあるのか?や、実施における工夫を知っていただき、皆さんのチームでもスモールスタートで実施してみていただけるととっても嬉しいなと思っています!
本記事は 2024 年 7 月 9 日に AWS Cloud Operations Blog で公開された “ Understanding AWS High Availability and Replication for vSphere Administrators ” を翻訳したものです。 はじめに vSphere HA は vSphere の基本的かつ頻繁に使用される機能です。いくつかの障害シナリオのいずれかが発生した場合、仮想マシンを再起動します。障害シナリオは、仮想マシンやホストのクラッシュから
こんにちは。駅メモエンジニアの id:dorapon2000 です。 約半年前の 6 月 1 日にステーションメモリーズ!(駅メモ!)10 周年を記念してタイムラインと地図の切替機能をリリースしました。大変好評を頂いておりとても嬉しいです。 今回は、その機能の中で毎秒最寄り駅を計算するロジックをどのように実現しているのかについてお話します。様々なスペックの端末で遊ばれているため、可能な限りリソースを節約するような工夫をしました。堅い言い方をすれば、過去の計算情報を使った最近傍探索アルゴリズムを実装しました