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株式会社メドレー
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株式会社メドレー の技術ブログ
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2017/09/28
<![CDATA[ RubyKaigi 2017 にメドレーが Ruby Sponsor として参加しました ]]>
こんにちは!開発本部のエンジニア・ 新居 です。 メドレーは 9/18〜20 に開催された、 RubyKaigi 2017 の Ruby Sponsor を務めさせていただきました。(9/15〜17 に開催された iOSDC JAPAN 2017 に引き続きの協賛です!メドレーでは今年からテックカンファレンスへの協賛を積極的に行っています) イベント当日は、弊社から CTO の平山、エンジニアの平木と宍戸、そして新居の 4 人が参加しました。今回はそのときの様子などをレポートしたいと思います。 会場の様子 今年は広島県の広島国際会議場での開催でした。 広島国際会議場は平和記念公園の敷地内にあり、近くには原爆ドームや広島城などもあるので RubyKaigi のついでに観光しちゃおうなんて人も多かったのではないでしょうか。 会場の一角には今回の RubyKaigi 参加者がどこから来たかを掲示するボードが設置されていました。 日本以外からもたくさんの人が参加しており RubyKaigi の注目度の高さが伺えます。 そして隣にあったスポンサーボードの MEDLEY ロゴをしっかり確認して、CTO 平山とパシャリ!!! ブースの様子 続いてブースの様子を! ブースの仕上がりはこんな感じで、メドレーコーポレートカラーの赤が目立って良い感じでした! 両サイドにはメドレーの事業概要と、メディアなどからも注目されることが多いオンライン診療アプリ「 CLINICS 」を紹介するポスターを配置、写真中央のモニターでは、スマートフォンや PC で医師の診療が受けられるという CLINICS のサービス概要がわかる紹介動画を流し、会社全体やプロダクトについて説明できる準備を整えました。 ノベルティは「MEDLEY ステッカー」「MEDLEY うちわ」「MEDLEY 絆創膏」の 3 種類を用意しました。 1 日目は台風一過で気温が上昇し、暑さをしのぐため MEDLEY うちわが大活躍してくれました! MEDLEY 絆創膏はデザインのかわいさと医療系ならではということもありとても好評でした!参加者の中には靴擦れしている人や小さい擦り傷を負ってる人もいて、MEDLEY 絆創膏が参加者のお役に立てたのではないでしょうか。 ブース前で意気込む 3 人! ちなみに T シャツはメドレー特製の バリュー T シャツ(左)とカレッジロゴ T シャツ(中央と右) を着用しています。 写真では見えませんが、バリュー T シャツにはメドレーのバリュー(行動規範)のひとつである「中央突破」の文字が入っています。 両 T シャツ共、目を留めてくれた参加者からはかわいいという声もいただけて、こちらも好評でした。 午後の 15:20~15:50 の Afternoon Break では大勢の参加者がブースゾーンに。 実際にブースに足を運んでいただいた参加者とお話していると、メドレーや CLINICS のことを知らない人がほとんどでしたが、メドレーが医療系のサービスを提供している会社であることや、CLINICS というオンライン診療アプリを開発していることをお話すると興味を持っていただけることが多かったように思います。 「今度病院で見かけたら使ってみます!」という声をいただいたり、参加者自身の医療体験を元に CLINICS というサービスについて意見を交わしたりと、メドレーエンジニアと参加者が密にコミュニケーションをとれる良い機会になりました。 大盛況です! CTO 平山の発表 そして 3 日目の最後の Keynote 前には Ruby スポンサーの PR 枠があり、弊社の CTO 平山が発表しました。 発表では、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもとメドレーが 4 つの事業を行っていること、その中のひとつである CLINICS のプロダクトについて、「医療 x IT への挑戦」にむけて 医療従事者とエンジニア・デザイナーが協力してプロダクト開発を行う体制 などを紹介しました。 最終日 3 日目の最後ということもありお疲れの方も多かったと思いますが、会場を笑いで沸かすシーンもあり、メドレーと、そのプロダクトのことを少しでも多くの人に知っていただくとても良い機会になったのではないでしょうか。 当日の発表資料はこちらからどうぞ。 speakerdeck.com 周辺散策の様子(おまけ) 最後におまけということで周辺散策の様子を! まずは原爆ドーム。 続いて広島城跡へ。御門橋。 歩みを進める 3 人。 そして天守閣。原爆で倒壊したためコンクリート建築として復元されたようです。 近くには広島護国神社。 メドレー 恒例 の?参拝! 美味しい広島のお好み焼きもいただきました! さいごに 今回はメドレーとして初の RubyKaigi 参加でした。 ブース運営などへの不安もありましたが、実際に当日を迎えてみると、参加者のみなさんとお話でき、メドレーのことを少しでも多くの人に認知していただくとても良い機会だったと思います。 まだまだメドレーのことをご存知ない方も多かったですが、実際にお会いして話してみると、医療というリアル産業をインターネットの力で変えていくという面白さに興味を持っていただけたことが多かったなという印象を受けました。 良いプロダクトを作ることも大切ですが、医療分野でのプロダクト作りの醍醐味や産み出せる価値などを多くのエンジニア・デザイナーに知ってもらえるよう、こうしたテックカンファレンスの場などで発信し続けていくことも大切だなあと改めて実感しました。 弊社で「医療 x IT への挑戦」に取り組みたいエンジニアのみなさんを心からお待ちしております!興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気をもっと知りたい方は、こちらからどうぞ。 www.medley.jp
2017/09/28
<![CDATA[ RubyKaigi 2017 にメドレーが Ruby Sponsor として参加しました ]]>
こんにちは!開発本部のエンジニア・ 新居 です。 メドレーは 9/18〜20 に開催された、 RubyKaigi 2017 の Ruby Sponsor を務めさせていただきました。(9/15〜17 に開催された iOSDC JAPAN 2017 に引き続きの協賛です!メドレーでは今年からテックカンファレンスへの協賛を積極的に行っています) イベント当日は、弊社から CTO の平山、エンジニアの平木と宍戸、そして新居の 4 人が参加しました。今回はそのときの様子などをレポートしたいと思います。 会場の様子 今年は広島県の広島国際会議場での開催でした。 広島国際会議場は平和記念公園の敷地内にあり、近くには原爆ドームや広島城などもあるので RubyKaigi のついでに観光しちゃおうなんて人も多かったのではないでしょうか。 会場の一角には今回の RubyKaigi 参加者がどこから来たかを掲示するボードが設置されていました。 日本以外からもたくさんの人が参加しており RubyKaigi の注目度の高さが伺えます。 そして隣にあったスポンサーボードの MEDLEY ロゴをしっかり確認して、CTO 平山とパシャリ!!! ブースの様子 続いてブースの様子を! ブースの仕上がりはこんな感じで、メドレーコーポレートカラーの赤が目立って良い感じでした! 両サイドにはメドレーの事業概要と、メディアなどからも注目されることが多いオンライン診療アプリ「 CLINICS 」を紹介するポスターを配置、写真中央のモニターでは、スマートフォンや PC で医師の診療が受けられるという CLINICS のサービス概要がわかる紹介動画を流し、会社全体やプロダクトについて説明できる準備を整えました。 ノベルティは「MEDLEY ステッカー」「MEDLEY うちわ」「MEDLEY 絆創膏」の 3 種類を用意しました。 1 日目は台風一過で気温が上昇し、暑さをしのぐため MEDLEY うちわが大活躍してくれました! MEDLEY 絆創膏はデザインのかわいさと医療系ならではということもありとても好評でした!参加者の中には靴擦れしている人や小さい擦り傷を負ってる人もいて、MEDLEY 絆創膏が参加者のお役に立てたのではないでしょうか。 ブース前で意気込む 3 人! ちなみに T シャツはメドレー特製の バリュー T シャツ(左)とカレッジロゴ T シャツ(中央と右) を着用しています。 写真では見えませんが、バリュー T シャツにはメドレーのバリュー(行動規範)のひとつである「中央突破」の文字が入っています。 両 T シャツ共、目を留めてくれた参加者からはかわいいという声もいただけて、こちらも好評でした。 午後の 15:20~15:50 の Afternoon Break では大勢の参加者がブースゾーンに。 実際にブースに足を運んでいただいた参加者とお話していると、メドレーや CLINICS のことを知らない人がほとんどでしたが、メドレーが医療系のサービスを提供している会社であることや、CLINICS というオンライン診療アプリを開発していることをお話すると興味を持っていただけることが多かったように思います。 「今度病院で見かけたら使ってみます!」という声をいただいたり、参加者自身の医療体験を元に CLINICS というサービスについて意見を交わしたりと、メドレーエンジニアと参加者が密にコミュニケーションをとれる良い機会になりました。 大盛況です! CTO 平山の発表 そして 3 日目の最後の Keynote 前には Ruby スポンサーの PR 枠があり、弊社の CTO 平山が発表しました。 発表では、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもとメドレーが 4 つの事業を行っていること、その中のひとつである CLINICS のプロダクトについて、「医療 x IT への挑戦」にむけて 医療従事者とエンジニア・デザイナーが協力してプロダクト開発を行う体制 などを紹介しました。 最終日 3 日目の最後ということもありお疲れの方も多かったと思いますが、会場を笑いで沸かすシーンもあり、メドレーと、そのプロダクトのことを少しでも多くの人に知っていただくとても良い機会になったのではないでしょうか。 当日の発表資料はこちらからどうぞ。 speakerdeck.com 周辺散策の様子(おまけ) 最後におまけということで周辺散策の様子を! まずは原爆ドーム。 続いて広島城跡へ。御門橋。 歩みを進める 3 人。 そして天守閣。原爆で倒壊したためコンクリート建築として復元されたようです。 近くには広島護国神社。 メドレー 恒例 の?参拝! 美味しい広島のお好み焼きもいただきました! さいごに 今回はメドレーとして初の RubyKaigi 参加でした。 ブース運営などへの不安もありましたが、実際に当日を迎えてみると、参加者のみなさんとお話でき、メドレーのことを少しでも多くの人に認知していただくとても良い機会だったと思います。 まだまだメドレーのことをご存知ない方も多かったですが、実際にお会いして話してみると、医療というリアル産業をインターネットの力で変えていくという面白さに興味を持っていただけたことが多かったなという印象を受けました。 良いプロダクトを作ることも大切ですが、医療分野でのプロダクト作りの醍醐味や産み出せる価値などを多くのエンジニア・デザイナーに知ってもらえるよう、こうしたテックカンファレンスの場などで発信し続けていくことも大切だなあと改めて実感しました。 弊社で「医療 x IT への挑戦」に取り組みたいエンジニアのみなさんを心からお待ちしております!興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気をもっと知りたい方は、こちらからどうぞ。 www.medley.jp
2017/09/28
<![CDATA[ RubyKaigi 2017 にメドレーが Ruby Sponsor として参加しました ]]>
こんにちは!開発本部のエンジニア・ 新居 です。 メドレーは 9/18〜20 に開催された、 RubyKaigi 2017 の Ruby Sponsor を務めさせていただきました。(9/15〜17 に開催された iOSDC JAPAN 2017 に引き続きの協賛です!メドレーでは今年からテックカンファレンスへの協賛を積極的に行っています) イベント当日は、弊社から CTO の平山、エンジニアの平木と宍戸、そして新居の 4 人が参加しました。今回はそのときの様子などをレポートしたいと思います。 会場の様子 今年は広島県の広島国際会議場での開催でした。 広島国際会議場は平和記念公園の敷地内にあり、近くには原爆ドームや広島城などもあるので RubyKaigi のついでに観光しちゃおうなんて人も多かったのではないでしょうか。 会場の一角には今回の RubyKaigi 参加者がどこから来たかを掲示するボードが設置されていました。 日本以外からもたくさんの人が参加しており RubyKaigi の注目度の高さが伺えます。 そして隣にあったスポンサーボードの MEDLEY ロゴをしっかり確認して、CTO 平山とパシャリ!!! ブースの様子 続いてブースの様子を! ブースの仕上がりはこんな感じで、メドレーコーポレートカラーの赤が目立って良い感じでした! 両サイドにはメドレーの事業概要と、メディアなどからも注目されることが多いオンライン診療アプリ「 CLINICS 」を紹介するポスターを配置、写真中央のモニターでは、スマートフォンや PC で医師の診療が受けられるという CLINICS のサービス概要がわかる紹介動画を流し、会社全体やプロダクトについて説明できる準備を整えました。 ノベルティは「MEDLEY ステッカー」「MEDLEY うちわ」「MEDLEY 絆創膏」の 3 種類を用意しました。 1 日目は台風一過で気温が上昇し、暑さをしのぐため MEDLEY うちわが大活躍してくれました! MEDLEY 絆創膏はデザインのかわいさと医療系ならではということもありとても好評でした!参加者の中には靴擦れしている人や小さい擦り傷を負ってる人もいて、MEDLEY 絆創膏が参加者のお役に立てたのではないでしょうか。 ブース前で意気込む 3 人! ちなみに T シャツはメドレー特製の バリュー T シャツ(左)とカレッジロゴ T シャツ(中央と右) を着用しています。 写真では見えませんが、バリュー T シャツにはメドレーのバリュー(行動規範)のひとつである「中央突破」の文字が入っています。 両 T シャツ共、目を留めてくれた参加者からはかわいいという声もいただけて、こちらも好評でした。 午後の 15:20~15:50 の Afternoon Break では大勢の参加者がブースゾーンに。 実際にブースに足を運んでいただいた参加者とお話していると、メドレーや CLINICS のことを知らない人がほとんどでしたが、メドレーが医療系のサービスを提供している会社であることや、CLINICS というオンライン診療アプリを開発していることをお話すると興味を持っていただけることが多かったように思います。 「今度病院で見かけたら使ってみます!」という声をいただいたり、参加者自身の医療体験を元に CLINICS というサービスについて意見を交わしたりと、メドレーエンジニアと参加者が密にコミュニケーションをとれる良い機会になりました。 大盛況です! CTO 平山の発表 そして 3 日目の最後の Keynote 前には Ruby スポンサーの PR 枠があり、弊社の CTO 平山が発表しました。 発表では、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもとメドレーが 4 つの事業を行っていること、その中のひとつである CLINICS のプロダクトについて、「医療 x IT への挑戦」にむけて 医療従事者とエンジニア・デザイナーが協力してプロダクト開発を行う体制 などを紹介しました。 最終日 3 日目の最後ということもありお疲れの方も多かったと思いますが、会場を笑いで沸かすシーンもあり、メドレーと、そのプロダクトのことを少しでも多くの人に知っていただくとても良い機会になったのではないでしょうか。 当日の発表資料はこちらからどうぞ。 speakerdeck.com 周辺散策の様子(おまけ) 最後におまけということで周辺散策の様子を! まずは原爆ドーム。 続いて広島城跡へ。御門橋。 歩みを進める 3 人。 そして天守閣。原爆で倒壊したためコンクリート建築として復元されたようです。 近くには広島護国神社。 メドレー 恒例 の?参拝! 美味しい広島のお好み焼きもいただきました! さいごに 今回はメドレーとして初の RubyKaigi 参加でした。 ブース運営などへの不安もありましたが、実際に当日を迎えてみると、参加者のみなさんとお話でき、メドレーのことを少しでも多くの人に認知していただくとても良い機会だったと思います。 まだまだメドレーのことをご存知ない方も多かったですが、実際にお会いして話してみると、医療というリアル産業をインターネットの力で変えていくという面白さに興味を持っていただけたことが多かったなという印象を受けました。 良いプロダクトを作ることも大切ですが、医療分野でのプロダクト作りの醍醐味や産み出せる価値などを多くのエンジニア・デザイナーに知ってもらえるよう、こうしたテックカンファレンスの場などで発信し続けていくことも大切だなあと改めて実感しました。 弊社で「医療 x IT への挑戦」に取り組みたいエンジニアのみなさんを心からお待ちしております!興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気をもっと知りたい方は、こちらからどうぞ。 www.medley.jp
2017/09/28
<![CDATA[ RubyKaigi 2017 にメドレーが Ruby Sponsor として参加しました ]]>
こんにちは!開発本部のエンジニア・ 新居 です。 メドレーは 9/18〜20 に開催された、 RubyKaigi 2017 の Ruby Sponsor を務めさせていただきました。(9/15〜17 に開催された iOSDC JAPAN 2017 に引き続きの協賛です!メドレーでは今年からテックカンファレンスへの協賛を積極的に行っています) イベント当日は、弊社から CTO の平山、エンジニアの平木と宍戸、そして新居の 4 人が参加しました。今回はそのときの様子などをレポートしたいと思います。 会場の様子 今年は広島県の広島国際会議場での開催でした。 広島国際会議場は平和記念公園の敷地内にあり、近くには原爆ドームや広島城などもあるので RubyKaigi のついでに観光しちゃおうなんて人も多かったのではないでしょうか。 会場の一角には今回の RubyKaigi 参加者がどこから来たかを掲示するボードが設置されていました。 日本以外からもたくさんの人が参加しており RubyKaigi の注目度の高さが伺えます。 そして隣にあったスポンサーボードの MEDLEY ロゴをしっかり確認して、CTO 平山とパシャリ!!! ブースの様子 続いてブースの様子を! ブースの仕上がりはこんな感じで、メドレーコーポレートカラーの赤が目立って良い感じでした! 両サイドにはメドレーの事業概要と、メディアなどからも注目されることが多いオンライン診療アプリ「 CLINICS 」を紹介するポスターを配置、写真中央のモニターでは、スマートフォンや PC で医師の診療が受けられるという CLINICS のサービス概要がわかる紹介動画を流し、会社全体やプロダクトについて説明できる準備を整えました。 ノベルティは「MEDLEY ステッカー」「MEDLEY うちわ」「MEDLEY 絆創膏」の 3 種類を用意しました。 1 日目は台風一過で気温が上昇し、暑さをしのぐため MEDLEY うちわが大活躍してくれました! MEDLEY 絆創膏はデザインのかわいさと医療系ならではということもありとても好評でした!参加者の中には靴擦れしている人や小さい擦り傷を負ってる人もいて、MEDLEY 絆創膏が参加者のお役に立てたのではないでしょうか。 ブース前で意気込む 3 人! ちなみに T シャツはメドレー特製の バリュー T シャツ(左)とカレッジロゴ T シャツ(中央と右) を着用しています。 写真では見えませんが、バリュー T シャツにはメドレーのバリュー(行動規範)のひとつである「中央突破」の文字が入っています。 両 T シャツ共、目を留めてくれた参加者からはかわいいという声もいただけて、こちらも好評でした。 午後の 15:20~15:50 の Afternoon Break では大勢の参加者がブースゾーンに。 実際にブースに足を運んでいただいた参加者とお話していると、メドレーや CLINICS のことを知らない人がほとんどでしたが、メドレーが医療系のサービスを提供している会社であることや、CLINICS というオンライン診療アプリを開発していることをお話すると興味を持っていただけることが多かったように思います。 「今度病院で見かけたら使ってみます!」という声をいただいたり、参加者自身の医療体験を元に CLINICS というサービスについて意見を交わしたりと、メドレーエンジニアと参加者が密にコミュニケーションをとれる良い機会になりました。 大盛況です! CTO 平山の発表 そして 3 日目の最後の Keynote 前には Ruby スポンサーの PR 枠があり、弊社の CTO 平山が発表しました。 発表では、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもとメドレーが 4 つの事業を行っていること、その中のひとつである CLINICS のプロダクトについて、「医療 x IT への挑戦」にむけて 医療従事者とエンジニア・デザイナーが協力してプロダクト開発を行う体制 などを紹介しました。 最終日 3 日目の最後ということもありお疲れの方も多かったと思いますが、会場を笑いで沸かすシーンもあり、メドレーと、そのプロダクトのことを少しでも多くの人に知っていただくとても良い機会になったのではないでしょうか。 当日の発表資料はこちらからどうぞ。 speakerdeck.com 周辺散策の様子(おまけ) 最後におまけということで周辺散策の様子を! まずは原爆ドーム。 続いて広島城跡へ。御門橋。 歩みを進める 3 人。 そして天守閣。原爆で倒壊したためコンクリート建築として復元されたようです。 近くには広島護国神社。 メドレー 恒例 の?参拝! 美味しい広島のお好み焼きもいただきました! さいごに 今回はメドレーとして初の RubyKaigi 参加でした。 ブース運営などへの不安もありましたが、実際に当日を迎えてみると、参加者のみなさんとお話でき、メドレーのことを少しでも多くの人に認知していただくとても良い機会だったと思います。 まだまだメドレーのことをご存知ない方も多かったですが、実際にお会いして話してみると、医療というリアル産業をインターネットの力で変えていくという面白さに興味を持っていただけたことが多かったなという印象を受けました。 良いプロダクトを作ることも大切ですが、医療分野でのプロダクト作りの醍醐味や産み出せる価値などを多くのエンジニア・デザイナーに知ってもらえるよう、こうしたテックカンファレンスの場などで発信し続けていくことも大切だなあと改めて実感しました。 弊社で「医療 x IT への挑戦」に取り組みたいエンジニアのみなさんを心からお待ちしております!興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気をもっと知りたい方は、こちらからどうぞ。 www.medley.jp
2017/09/28
<![CDATA[ RubyKaigi 2017 にメドレーが Ruby Sponsor として参加しました ]]>
こんにちは!開発本部のエンジニア・ 新居 です。 メドレーは 9/18〜20 に開催された、 RubyKaigi 2017 の Ruby Sponsor を務めさせていただきました。(9/15〜17 に開催された iOSDC JAPAN 2017 に引き続きの協賛です!メドレーでは今年からテックカンファレンスへの協賛を積極的に行っています) イベント当日は、弊社から CTO の平山、エンジニアの平木と宍戸、そして新居の 4 人が参加しました。今回はそのときの様子などをレポートしたいと思います。 会場の様子 今年は広島県の広島国際会議場での開催でした。 広島国際会議場は平和記念公園の敷地内にあり、近くには原爆ドームや広島城などもあるので RubyKaigi のついでに観光しちゃおうなんて人も多かったのではないでしょうか。 会場の一角には今回の RubyKaigi 参加者がどこから来たかを掲示するボードが設置されていました。 日本以外からもたくさんの人が参加しており RubyKaigi の注目度の高さが伺えます。 そして隣にあったスポンサーボードの MEDLEY ロゴをしっかり確認して、CTO 平山とパシャリ!!! ブースの様子 続いてブースの様子を! ブースの仕上がりはこんな感じで、メドレーコーポレートカラーの赤が目立って良い感じでした! 両サイドにはメドレーの事業概要と、メディアなどからも注目されることが多いオンライン診療アプリ「 CLINICS 」を紹介するポスターを配置、写真中央のモニターでは、スマートフォンや PC で医師の診療が受けられるという CLINICS のサービス概要がわかる紹介動画を流し、会社全体やプロダクトについて説明できる準備を整えました。 ノベルティは「MEDLEY ステッカー」「MEDLEY うちわ」「MEDLEY 絆創膏」の 3 種類を用意しました。 1 日目は台風一過で気温が上昇し、暑さをしのぐため MEDLEY うちわが大活躍してくれました! MEDLEY 絆創膏はデザインのかわいさと医療系ならではということもありとても好評でした!参加者の中には靴擦れしている人や小さい擦り傷を負ってる人もいて、MEDLEY 絆創膏が参加者のお役に立てたのではないでしょうか。 ブース前で意気込む 3 人! ちなみに T シャツはメドレー特製の バリュー T シャツ(左)とカレッジロゴ T シャツ(中央と右) を着用しています。 写真では見えませんが、バリュー T シャツにはメドレーのバリュー(行動規範)のひとつである「中央突破」の文字が入っています。 両 T シャツ共、目を留めてくれた参加者からはかわいいという声もいただけて、こちらも好評でした。 午後の 15:20~15:50 の Afternoon Break では大勢の参加者がブースゾーンに。 実際にブースに足を運んでいただいた参加者とお話していると、メドレーや CLINICS のことを知らない人がほとんどでしたが、メドレーが医療系のサービスを提供している会社であることや、CLINICS というオンライン診療アプリを開発していることをお話すると興味を持っていただけることが多かったように思います。 「今度病院で見かけたら使ってみます!」という声をいただいたり、参加者自身の医療体験を元に CLINICS というサービスについて意見を交わしたりと、メドレーエンジニアと参加者が密にコミュニケーションをとれる良い機会になりました。 大盛況です! CTO 平山の発表 そして 3 日目の最後の Keynote 前には Ruby スポンサーの PR 枠があり、弊社の CTO 平山が発表しました。 発表では、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもとメドレーが 4 つの事業を行っていること、その中のひとつである CLINICS のプロダクトについて、「医療 x IT への挑戦」にむけて 医療従事者とエンジニア・デザイナーが協力してプロダクト開発を行う体制 などを紹介しました。 最終日 3 日目の最後ということもありお疲れの方も多かったと思いますが、会場を笑いで沸かすシーンもあり、メドレーと、そのプロダクトのことを少しでも多くの人に知っていただくとても良い機会になったのではないでしょうか。 当日の発表資料はこちらからどうぞ。 speakerdeck.com 周辺散策の様子(おまけ) 最後におまけということで周辺散策の様子を! まずは原爆ドーム。 続いて広島城跡へ。御門橋。 歩みを進める 3 人。 そして天守閣。原爆で倒壊したためコンクリート建築として復元されたようです。 近くには広島護国神社。 メドレー 恒例 の?参拝! 美味しい広島のお好み焼きもいただきました! さいごに 今回はメドレーとして初の RubyKaigi 参加でした。 ブース運営などへの不安もありましたが、実際に当日を迎えてみると、参加者のみなさんとお話でき、メドレーのことを少しでも多くの人に認知していただくとても良い機会だったと思います。 まだまだメドレーのことをご存知ない方も多かったですが、実際にお会いして話してみると、医療というリアル産業をインターネットの力で変えていくという面白さに興味を持っていただけたことが多かったなという印象を受けました。 良いプロダクトを作ることも大切ですが、医療分野でのプロダクト作りの醍醐味や産み出せる価値などを多くのエンジニア・デザイナーに知ってもらえるよう、こうしたテックカンファレンスの場などで発信し続けていくことも大切だなあと改めて実感しました。 弊社で「医療 x IT への挑戦」に取り組みたいエンジニアのみなさんを心からお待ちしております!興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気をもっと知りたい方は、こちらからどうぞ。 www.medley.jp
2017/09/28
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こんにちは!開発本部のエンジニア・ 新居 です。 メドレーは 9/18〜20 に開催された、 RubyKaigi 2017 の Ruby Sponsor を務めさせていただきました。(9/15〜17 に開催された iOSDC JAPAN 2017 に引き続きの協賛です!メドレーでは今年からテックカンファレンスへの協賛を積極的に行っています) イベント当日は、弊社から CTO の平山、エンジニアの平木と宍戸、そして新居の 4 人が参加しました。今回はそのときの様子などをレポートしたいと思います。 会場の様子 今年は広島県の広島国際会議場での開催でした。 広島国際会議場は平和記念公園の敷地内にあり、近くには原爆ドームや広島城などもあるので RubyKaigi のついでに観光しちゃおうなんて人も多かったのではないでしょうか。 会場の一角には今回の RubyKaigi 参加者がどこから来たかを掲示するボードが設置されていました。 日本以外からもたくさんの人が参加しており RubyKaigi の注目度の高さが伺えます。 そして隣にあったスポンサーボードの MEDLEY ロゴをしっかり確認して、CTO 平山とパシャリ!!! ブースの様子 続いてブースの様子を! ブースの仕上がりはこんな感じで、メドレーコーポレートカラーの赤が目立って良い感じでした! 両サイドにはメドレーの事業概要と、メディアなどからも注目されることが多いオンライン診療アプリ「 CLINICS 」を紹介するポスターを配置、写真中央のモニターでは、スマートフォンや PC で医師の診療が受けられるという CLINICS のサービス概要がわかる紹介動画を流し、会社全体やプロダクトについて説明できる準備を整えました。 ノベルティは「MEDLEY ステッカー」「MEDLEY うちわ」「MEDLEY 絆創膏」の 3 種類を用意しました。 1 日目は台風一過で気温が上昇し、暑さをしのぐため MEDLEY うちわが大活躍してくれました! MEDLEY 絆創膏はデザインのかわいさと医療系ならではということもありとても好評でした!参加者の中には靴擦れしている人や小さい擦り傷を負ってる人もいて、MEDLEY 絆創膏が参加者のお役に立てたのではないでしょうか。 ブース前で意気込む 3 人! ちなみに T シャツはメドレー特製の バリュー T シャツ(左)とカレッジロゴ T シャツ(中央と右) を着用しています。 写真では見えませんが、バリュー T シャツにはメドレーのバリュー(行動規範)のひとつである「中央突破」の文字が入っています。 両 T シャツ共、目を留めてくれた参加者からはかわいいという声もいただけて、こちらも好評でした。 午後の 15:20~15:50 の Afternoon Break では大勢の参加者がブースゾーンに。 実際にブースに足を運んでいただいた参加者とお話していると、メドレーや CLINICS のことを知らない人がほとんどでしたが、メドレーが医療系のサービスを提供している会社であることや、CLINICS というオンライン診療アプリを開発していることをお話すると興味を持っていただけることが多かったように思います。 「今度病院で見かけたら使ってみます!」という声をいただいたり、参加者自身の医療体験を元に CLINICS というサービスについて意見を交わしたりと、メドレーエンジニアと参加者が密にコミュニケーションをとれる良い機会になりました。 大盛況です! CTO 平山の発表 そして 3 日目の最後の Keynote 前には Ruby スポンサーの PR 枠があり、弊社の CTO 平山が発表しました。 発表では、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもとメドレーが 4 つの事業を行っていること、その中のひとつである CLINICS のプロダクトについて、「医療 x IT への挑戦」にむけて 医療従事者とエンジニア・デザイナーが協力してプロダクト開発を行う体制 などを紹介しました。 最終日 3 日目の最後ということもありお疲れの方も多かったと思いますが、会場を笑いで沸かすシーンもあり、メドレーと、そのプロダクトのことを少しでも多くの人に知っていただくとても良い機会になったのではないでしょうか。 当日の発表資料はこちらからどうぞ。 speakerdeck.com 周辺散策の様子(おまけ) 最後におまけということで周辺散策の様子を! まずは原爆ドーム。 続いて広島城跡へ。御門橋。 歩みを進める 3 人。 そして天守閣。原爆で倒壊したためコンクリート建築として復元されたようです。 近くには広島護国神社。 メドレー 恒例 の?参拝! 美味しい広島のお好み焼きもいただきました! さいごに 今回はメドレーとして初の RubyKaigi 参加でした。 ブース運営などへの不安もありましたが、実際に当日を迎えてみると、参加者のみなさんとお話でき、メドレーのことを少しでも多くの人に認知していただくとても良い機会だったと思います。 まだまだメドレーのことをご存知ない方も多かったですが、実際にお会いして話してみると、医療というリアル産業をインターネットの力で変えていくという面白さに興味を持っていただけたことが多かったなという印象を受けました。 良いプロダクトを作ることも大切ですが、医療分野でのプロダクト作りの醍醐味や産み出せる価値などを多くのエンジニア・デザイナーに知ってもらえるよう、こうしたテックカンファレンスの場などで発信し続けていくことも大切だなあと改めて実感しました。 弊社で「医療 x IT への挑戦」に取り組みたいエンジニアのみなさんを心からお待ちしております!興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気をもっと知りたい方は、こちらからどうぞ。 www.medley.jp
2017/09/28
<![CDATA[ RubyKaigi 2017 にメドレーが Ruby Sponsor として参加しました ]]>
こんにちは!開発本部のエンジニア・ 新居 です。 メドレーは 9/18〜20 に開催された、 RubyKaigi 2017 の Ruby Sponsor を務めさせていただきました。(9/15〜17 に開催された iOSDC JAPAN 2017 に引き続きの協賛です!メドレーでは今年からテックカンファレンスへの協賛を積極的に行っています) イベント当日は、弊社から CTO の平山、エンジニアの平木と宍戸、そして新居の 4 人が参加しました。今回はそのときの様子などをレポートしたいと思います。 会場の様子 今年は広島県の広島国際会議場での開催でした。 広島国際会議場は平和記念公園の敷地内にあり、近くには原爆ドームや広島城などもあるので RubyKaigi のついでに観光しちゃおうなんて人も多かったのではないでしょうか。 会場の一角には今回の RubyKaigi 参加者がどこから来たかを掲示するボードが設置されていました。 日本以外からもたくさんの人が参加しており RubyKaigi の注目度の高さが伺えます。 そして隣にあったスポンサーボードの MEDLEY ロゴをしっかり確認して、CTO 平山とパシャリ!!! ブースの様子 続いてブースの様子を! ブースの仕上がりはこんな感じで、メドレーコーポレートカラーの赤が目立って良い感じでした! 両サイドにはメドレーの事業概要と、メディアなどからも注目されることが多いオンライン診療アプリ「 CLINICS 」を紹介するポスターを配置、写真中央のモニターでは、スマートフォンや PC で医師の診療が受けられるという CLINICS のサービス概要がわかる紹介動画を流し、会社全体やプロダクトについて説明できる準備を整えました。 ノベルティは「MEDLEY ステッカー」「MEDLEY うちわ」「MEDLEY 絆創膏」の 3 種類を用意しました。 1 日目は台風一過で気温が上昇し、暑さをしのぐため MEDLEY うちわが大活躍してくれました! MEDLEY 絆創膏はデザインのかわいさと医療系ならではということもありとても好評でした!参加者の中には靴擦れしている人や小さい擦り傷を負ってる人もいて、MEDLEY 絆創膏が参加者のお役に立てたのではないでしょうか。 ブース前で意気込む 3 人! ちなみに T シャツはメドレー特製の バリュー T シャツ(左)とカレッジロゴ T シャツ(中央と右) を着用しています。 写真では見えませんが、バリュー T シャツにはメドレーのバリュー(行動規範)のひとつである「中央突破」の文字が入っています。 両 T シャツ共、目を留めてくれた参加者からはかわいいという声もいただけて、こちらも好評でした。 午後の 15:20~15:50 の Afternoon Break では大勢の参加者がブースゾーンに。 実際にブースに足を運んでいただいた参加者とお話していると、メドレーや CLINICS のことを知らない人がほとんどでしたが、メドレーが医療系のサービスを提供している会社であることや、CLINICS というオンライン診療アプリを開発していることをお話すると興味を持っていただけることが多かったように思います。 「今度病院で見かけたら使ってみます!」という声をいただいたり、参加者自身の医療体験を元に CLINICS というサービスについて意見を交わしたりと、メドレーエンジニアと参加者が密にコミュニケーションをとれる良い機会になりました。 大盛況です! CTO 平山の発表 そして 3 日目の最後の Keynote 前には Ruby スポンサーの PR 枠があり、弊社の CTO 平山が発表しました。 発表では、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもとメドレーが 4 つの事業を行っていること、その中のひとつである CLINICS のプロダクトについて、「医療 x IT への挑戦」にむけて 医療従事者とエンジニア・デザイナーが協力してプロダクト開発を行う体制 などを紹介しました。 最終日 3 日目の最後ということもありお疲れの方も多かったと思いますが、会場を笑いで沸かすシーンもあり、メドレーと、そのプロダクトのことを少しでも多くの人に知っていただくとても良い機会になったのではないでしょうか。 当日の発表資料はこちらからどうぞ。 speakerdeck.com 周辺散策の様子(おまけ) 最後におまけということで周辺散策の様子を! まずは原爆ドーム。 続いて広島城跡へ。御門橋。 歩みを進める 3 人。 そして天守閣。原爆で倒壊したためコンクリート建築として復元されたようです。 近くには広島護国神社。 メドレー 恒例 の?参拝! 美味しい広島のお好み焼きもいただきました! さいごに 今回はメドレーとして初の RubyKaigi 参加でした。 ブース運営などへの不安もありましたが、実際に当日を迎えてみると、参加者のみなさんとお話でき、メドレーのことを少しでも多くの人に認知していただくとても良い機会だったと思います。 まだまだメドレーのことをご存知ない方も多かったですが、実際にお会いして話してみると、医療というリアル産業をインターネットの力で変えていくという面白さに興味を持っていただけたことが多かったなという印象を受けました。 良いプロダクトを作ることも大切ですが、医療分野でのプロダクト作りの醍醐味や産み出せる価値などを多くのエンジニア・デザイナーに知ってもらえるよう、こうしたテックカンファレンスの場などで発信し続けていくことも大切だなあと改めて実感しました。 弊社で「医療 x IT への挑戦」に取り組みたいエンジニアのみなさんを心からお待ちしております!興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気をもっと知りたい方は、こちらからどうぞ。 www.medley.jp
2017/09/27
<![CDATA[ iOSDC Japan 2017 にメドレーが協賛しました ]]>
みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 About 株式会社メドレー - Wantedly You can read employee interviews and the latest company's initiative of 株式会社メドレー. 急速な高齢化や医療費の高騰、医療現場の疲弊が叫ばれる中で、このままでは家計を大きく圧迫して支えきれなくなり、日本の医療は崩壊してしまいます。この状態を解消するための鍵が「医療現場におけるクラウド活用を駆使した業務効率化」です。 しかし日本では、半数以上の医療機関がいまだに紙カルテを利用しているなど、クラウド化は疎かデジタル活用も進んでいないのが現状です。私たちはテクノロジーを活用した事業やプロジェクトを通じて、医療ヘルスケア分野のデジタル活用を推進し、日本の未来を作るための取り組みを行っていきます。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp
2017/09/27
<![CDATA[ iOSDC Japan 2017 にメドレーが協賛しました ]]>
みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 https://www.wantedly.com/companies/medley 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 https://www.medley.jp/recruit/creative.html
2017/09/27
<![CDATA[ iOSDC Japan 2017 にメドレーが協賛しました ]]>
みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 About 株式会社メドレー - Wantedly You can read employee interviews and the latest company's initiative of 株式会社メドレー. 急速な高齢化や医療費の高騰、医療現場の疲弊が叫ばれる中で、このままでは家計を大きく圧迫して支えきれなくなり、日本の医療は崩壊してしまいます。この状態を解消するための鍵が「医療現場におけるクラウド活用を駆使した業務効率化」です。 しかし日本では、半数以上の医療機関がいまだに紙カルテを利用しているなど、クラウド化は疎かデジタル活用も進んでいないのが現状です。私たちはテクノロジーを活用した事業やプロジェクトを通じて、医療ヘルスケア分野のデジタル活用を推進し、日本の未来を作るための取り組みを行っていきます。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp
2017/09/27
<![CDATA[ iOSDC Japan 2017 にメドレーが協賛しました ]]>
みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 About 株式会社メドレー - Wantedly You can read employee interviews and the latest company's initiative of 株式会社メドレー. 急速な高齢化や医療費の高騰、医療現場の疲弊が叫ばれる中で、このままでは家計を大きく圧迫して支えきれなくなり、日本の医療は崩壊してしまいます。この状態を解消するための鍵が「医療現場におけるクラウド活用を駆使した業務効率化」です。 しかし日本では、半数以上の医療機関がいまだに紙カルテを利用しているなど、クラウド化は疎かデジタル活用も進んでいないのが現状です。私たちはテクノロジーを活用した事業やプロジェクトを通じて、医療ヘルスケア分野のデジタル活用を推進し、日本の未来を作るための取り組みを行っていきます。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp
2017/09/27
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みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 About 株式会社メドレー - Wantedly You can read employee interviews and the latest company's initiative of 株式会社メドレー. 急速な高齢化や医療費の高騰、医療現場の疲弊が叫ばれる中で、このままでは家計を大きく圧迫して支えきれなくなり、日本の医療は崩壊してしまいます。この状態を解消するための鍵が「医療現場におけるクラウド活用を駆使した業務効率化」です。 しかし日本では、半数以上の医療機関がいまだに紙カルテを利用しているなど、クラウド化は疎かデジタル活用も進んでいないのが現状です。私たちはテクノロジーを活用した事業やプロジェクトを通じて、医療ヘルスケア分野のデジタル活用を推進し、日本の未来を作るための取り組みを行っていきます。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp
2017/09/27
<![CDATA[ iOSDC Japan 2017 にメドレーが協賛しました ]]>
みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 About 株式会社メドレー - Wantedly You can read employee interviews and the latest company's initiative of 株式会社メドレー. 急速な高齢化や医療費の高騰、医療現場の疲弊が叫ばれる中で、このままでは家計を大きく圧迫して支えきれなくなり、日本の医療は崩壊してしまいます。この状態を解消するための鍵が「医療現場におけるクラウド活用を駆使した業務効率化」です。 しかし日本では、半数以上の医療機関がいまだに紙カルテを利用しているなど、クラウド化は疎かデジタル活用も進んでいないのが現状です。私たちはテクノロジーを活用した事業やプロジェクトを通じて、医療ヘルスケア分野のデジタル活用を推進し、日本の未来を作るための取り組みを行っていきます。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp
2017/09/27
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みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 About 株式会社メドレー - Wantedly You can read employee interviews and the latest company's initiative of 株式会社メドレー. 急速な高齢化や医療費の高騰、医療現場の疲弊が叫ばれる中で、このままでは家計を大きく圧迫して支えきれなくなり、日本の医療は崩壊してしまいます。この状態を解消するための鍵が「医療現場におけるクラウド活用を駆使した業務効率化」です。 しかし日本では、半数以上の医療機関がいまだに紙カルテを利用しているなど、クラウド化は疎かデジタル活用も進んでいないのが現状です。私たちはテクノロジーを活用した事業やプロジェクトを通じて、医療ヘルスケア分野のデジタル活用を推進し、日本の未来を作るための取り組みを行っていきます。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp
2017/09/27
<![CDATA[ iOSDC Japan 2017 にメドレーが協賛しました ]]>
みなさん、こんにちは。開発本部のエンジニア・平木です。 表題の通りなんですが、メドレーは今年からテックカンファレンスの協賛を本格的に開始しています。その内の 1 つが 9/15〜17 に早稲田大学で開かれた iOSDC Japan 2017 (以下 iOSDC)です。 みなさんご存知かと思いますが、iOSDC は国内の iOS イベントの中では try! Swift と並ぶ最大級のイベントです。 メドレーは今回、ゴールドスポンサーとして協力させていただきました。ブース出展はしていないのですが、CLINICS の iOS 版をメインで担当している高井と一緒に参加してきました。 会場の雰囲気 まず第一印象として人が多かったです。 会場は 4 つに分かれていたのですが、一番大きいトラック A 以外はセッションが始まるころになると満席になっていることが多く、自分が見たセッションでは大体立ち見が出ている感じでした。 企業ブースを出展している企業さんの中では、サイバーエージェントさんのブースが iOS 開発に関するアンケートを取っていたようで、盛況でした。 スタッフさんの人数も多かったということもあるのか、スケジュール通りにセッションが進んでいるのが印象的でした。機材トラブルなどもほとんど 見受けられなかったので、運営がとてもスムーズでした。 また、朝にオープニングムービーが流れてスポンサーの紹介などをしている映像が流れるのですが、まさかの三石琴乃さんがナレーションでビビりました。 すげえ。 video: https://youtu.be/AC7C5CY1Meo?t=4m55s iOSDC ではランチが配られる形式なのですが、来場者が多かったはずなのに、食べる場所がない…みたいなこともなく良かったですね。 ランチはサンドイッチで、大変おいしかったです。席が近いからか知らない人とも話しやすい雰囲気を感じました。 セッション 一口に iOS 関連といってもセッションはかなりバラエティに富んだ内容です。Swift に関するもの、設計に関するもの、運用に関わるものなどなど…。 ちょいちょいと Android や Kotlin と関係したセッションがあったのは意外でした。が、考えてみると両方をやってるエンジニアの方も多いでしょうし、 Swift と Kotlin も文法なんかは割と似てるということで、親和性があるんでしょうね。 全体としては、やはり、iPhone X や iOS11 の話題がちらほらと出ており、さすが専門のカンファレンスだけあってわりとつっこんだ話が聞けたのが良かったです。 個人的には言語の話なども面白かったんですが、運用周りの話をしてるセッションがとても面白かったです。 リニューアル周りの話題や CI での運用の話などは大変に参考になりましたし、特にトレタさんの ロギング の話はぜひ弊社でも実践せねばという話でした。 LT の時間前にビールが配られて、飲みながら参加できるのは大変ポイントが高いですね! 最後に iOSDC は自分は初めての参加だったのですが、大変よいイベントだなと感じました。 iOS だと特に大体毎年新しいバージョンや新しい機種が出てきますし、 そうなると新しい SDK や API もどんどん出てくるという感じです。もちろんネットの情報などで知識をアップデートしたりするのも必要ですが、こういったイベントでより新鮮な知見などを共有できるというのは、やはり素晴しいなあという感想です。 弊社のアプリ開発でもそういった知見などを活かして開発していける仲間を引き続き募集しています! 興味がある方は、こちらの「話を聞いてみたい」からご連絡ください。 About 株式会社メドレー - Wantedly You can read employee interviews and the latest company's initiative of 株式会社メドレー. 急速な高齢化や医療費の高騰、医療現場の疲弊が叫ばれる中で、このままでは家計を大きく圧迫して支えきれなくなり、日本の医療は崩壊してしまいます。この状態を解消するための鍵が「医療現場におけるクラウド活用を駆使した業務効率化」です。 しかし日本では、半数以上の医療機関がいまだに紙カルテを利用しているなど、クラウド化は疎かデジタル活用も進んでいないのが現状です。私たちはテクノロジーを活用した事業やプロジェクトを通じて、医療ヘルスケア分野のデジタル活用を推進し、日本の未来を作るための取り組みを行っていきます。 www.wantedly.com 開発本部の雰囲気を知りたい方はこちらからどうぞ。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp
2017/09/22
<![CDATA[ PaaS を Heroku から AWS Elastic Beanstalk に移行した話 ]]>
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、そのあたりでやったことを共有できればと思います。 Private PaaS にしないの? まずはじめに移行にあたり、Priavte PaaS を構築する方法を模索しました。 ですが、これらのクラスタの構築はできても、専任の(Ops|SRE|インフラ)チームがいないため、日々の管理や運用に手が回らないだろうという思いから、Private PaaS の構築は見送りました。 この辺りは今後チーム人数が増えたら挑戦していきたいです…。 検討時、参考にしたリンク PAAS comparison - Dokku vs Flynn vs Deis vs Kubernetes vs Docker Swarm (2017) Convox Deis Flynn なぜ AWS Elastic Beanstalk にしたの? EB には Rails や Sinatra で作成されたウェブアプリケーションを実行するための Ruby プラットフォーム が予め用意されております。 ただし、今回の移行では、アプリケーションへの変更を一切加えずに行いたかったため、Ruby プラットフォームを利用しませんでした。 代わりに Docker コンテナが実行できる プラットフォーム があったため、そちらを使うことにしました。 herokuish で Docker イメージを作成 アプリケーションの Docker イメージ化には、 gliderlabs/herokuish を使いました。 これは buildpack を使いアプリケーションを slug 化したり、slug を実行するためのツールです。 Docker イメージ作成の手順は以下の通りです。 herokuish buildpack build と herokuish slug generate でアプリケーションを slug にする herokuish slug import で slug をインポートして完成 それでは、それぞれ簡単に説明していきたいと思います。 アプリケーションを slug にする docker pull gliderlabs/herokuish docker run \ -v "/path/to/app:/tmp/build" \ -v "/path/to/cache:/tmp/cache" \ -v "/path/to/slug:/tmp/slug" \ gliderlabs/herokuish \ /bin/bash -c 'herokuish buildpack build && herokuish slug generate && herokuish slug export > /tmp/slug/slug.tgz' herokuish は特定のディレクトリに対して処理を行います。↑ ではビルドするアプリケーションまでのディレクトリパスを /tmp/build にマッピングしています。 /tmp/cache は buildpack が利用するキャッシュ置き場です。このディレクトリを次回以降のビルドでもマッピングしておくとビルドの高速化が見込めます。 最後の /tmp/slug はビルドした slug をコンテナからホストへコピーするために指定しています。(これは herokuish で用意されてるものではなくコンテナからホストへファイルをコピーする方法を悩んだ末のアドホックな対応です…) 他にも様々なディレクトリがあります。詳しくは ドキュメント をご覧ください。 slug をインポートする 次に作成した slug を使いアプリケーションの Docker イメージをつくります。 cd $( mktemp -d ) mv /path/to/slug/slug.tgz . echo ' FROM gliderlabs/herokuish COPY slug.tgz /tmp/slug.tgz RUN cat /tmp/slug.tgz | herokuish slug import && rm /tmp/slug.tgz EXPOSE 5000 ' > Dockerfile docker build -f Dockerfile . docker build 時に Context としてカレントディレクトリ全体が送られるため、一時ディレクトリを作成しその中で docker build を行っています。 終わり CLINICS では上記のような手段で作成した Docker イメージを Amazon EC2 Container Registry にアップロードし EB 上で実行しています。 本来であれば、アプリケーションを slug にする部分と、slug をインポートする部分を分割しなくても良いと思いますが、CircleCI で Docker イメージを作成する関係上でこのような方法になりました。 先日 GA となった CircleCI 2.0 にはまだ対応できていないので、今後の課題としたいと思います。 お知らせ メドレーでは、CLINICS だけでなく、医療介護の求人サイト「 ジョブメドレー 」、医師たちがつくるオンライン医療事典「 MEDLEY 」、口コミで探せる介護施設の検索サイト「 介護のほんね 」などのプロダクトも提供しています。これらのサービスの拡大を受けて、その成長を支えるエンジニア・デザイナーを募集しています。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp メドレーで一緒に医療体験を変えるプロダクト作りに関わりたい方のご連絡お待ちしております。
2017/09/22
<![CDATA[ PaaS を Heroku から AWS Elastic Beanstalk に移行した話 ]]>
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、そのあたりでやったことを共有できればと思います。 Private PaaS にしないの? まずはじめに移行にあたり、Priavte PaaS を構築する方法を模索しました。 ですが、これらのクラスタの構築はできても、専任の(Ops|SRE|インフラ)チームがいないため、日々の管理や運用に手が回らないだろうという思いから、Private PaaS の構築は見送りました。 この辺りは今後チーム人数が増えたら挑戦していきたいです…。 検討時、参考にしたリンク PAAS comparison - Dokku vs Flynn vs Deis vs Kubernetes vs Docker Swarm (2017) Convox Deis Flynn なぜ AWS Elastic Beanstalk にしたの? EB には Rails や Sinatra で作成されたウェブアプリケーションを実行するための Ruby プラットフォーム が予め用意されております。 ただし、今回の移行では、アプリケーションへの変更を一切加えずに行いたかったため、Ruby プラットフォームを利用しませんでした。 代わりに Docker コンテナが実行できる プラットフォーム があったため、そちらを使うことにしました。 herokuish で Docker イメージを作成 アプリケーションの Docker イメージ化には、 gliderlabs/herokuish を使いました。 これは buildpack を使いアプリケーションを slug 化したり、slug を実行するためのツールです。 Docker イメージ作成の手順は以下の通りです。 herokuish buildpack build と herokuish slug generate でアプリケーションを slug にする herokuish slug import で slug をインポートして完成 それでは、それぞれ簡単に説明していきたいと思います。 アプリケーションを slug にする docker pull gliderlabs/herokuish docker run \ -v "/path/to/app:/tmp/build" \ -v "/path/to/cache:/tmp/cache" \ -v "/path/to/slug:/tmp/slug" \ gliderlabs/herokuish \ /bin/bash -c 'herokuish buildpack build && herokuish slug generate && herokuish slug export > /tmp/slug/slug.tgz' herokuish は特定のディレクトリに対して処理を行います。↑ ではビルドするアプリケーションまでのディレクトリパスを /tmp/build にマッピングしています。 /tmp/cache は buildpack が利用するキャッシュ置き場です。このディレクトリを次回以降のビルドでもマッピングしておくとビルドの高速化が見込めます。 最後の /tmp/slug はビルドした slug をコンテナからホストへコピーするために指定しています。(これは herokuish で用意されてるものではなくコンテナからホストへファイルをコピーする方法を悩んだ末のアドホックな対応です…) 他にも様々なディレクトリがあります。詳しくは ドキュメント をご覧ください。 slug をインポートする 次に作成した slug を使いアプリケーションの Docker イメージをつくります。 cd $( mktemp -d ) mv /path/to/slug/slug.tgz . echo ' FROM gliderlabs/herokuish COPY slug.tgz /tmp/slug.tgz RUN cat /tmp/slug.tgz | herokuish slug import && rm /tmp/slug.tgz EXPOSE 5000 ' > Dockerfile docker build -f Dockerfile . docker build 時に Context としてカレントディレクトリ全体が送られるため、一時ディレクトリを作成しその中で docker build を行っています。 終わり CLINICS では上記のような手段で作成した Docker イメージを Amazon EC2 Container Registry にアップロードし EB 上で実行しています。 本来であれば、アプリケーションを slug にする部分と、slug をインポートする部分を分割しなくても良いと思いますが、CircleCI で Docker イメージを作成する関係上でこのような方法になりました。 先日 GA となった CircleCI 2.0 にはまだ対応できていないので、今後の課題としたいと思います。 お知らせ メドレーでは、CLINICS だけでなく、医療介護の求人サイト「 ジョブメドレー 」、医師たちがつくるオンライン医療事典「 MEDLEY 」、口コミで探せる介護施設の検索サイト「 介護のほんね 」などのプロダクトも提供しています。これらのサービスの拡大を受けて、その成長を支えるエンジニア・デザイナーを募集しています。 https://www.medley.jp/recruit/creative.html メドレーで一緒に医療体験を変えるプロダクト作りに関わりたい方のご連絡お待ちしております。
2017/09/22
<![CDATA[ PaaS を Heroku から AWS Elastic Beanstalk に移行した話 ]]>
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、そのあたりでやったことを共有できればと思います。 Private PaaS にしないの? まずはじめに移行にあたり、Priavte PaaS を構築する方法を模索しました。 ですが、これらのクラスタの構築はできても、専任の(Ops|SRE|インフラ)チームがいないため、日々の管理や運用に手が回らないだろうという思いから、Private PaaS の構築は見送りました。 この辺りは今後チーム人数が増えたら挑戦していきたいです…。 検討時、参考にしたリンク PAAS comparison - Dokku vs Flynn vs Deis vs Kubernetes vs Docker Swarm (2017) Convox Deis Flynn なぜ AWS Elastic Beanstalk にしたの? EB には Rails や Sinatra で作成されたウェブアプリケーションを実行するための Ruby プラットフォーム が予め用意されております。 ただし、今回の移行では、アプリケーションへの変更を一切加えずに行いたかったため、Ruby プラットフォームを利用しませんでした。 代わりに Docker コンテナが実行できる プラットフォーム があったため、そちらを使うことにしました。 herokuish で Docker イメージを作成 アプリケーションの Docker イメージ化には、 gliderlabs/herokuish を使いました。 これは buildpack を使いアプリケーションを slug 化したり、slug を実行するためのツールです。 Docker イメージ作成の手順は以下の通りです。 herokuish buildpack build と herokuish slug generate でアプリケーションを slug にする herokuish slug import で slug をインポートして完成 それでは、それぞれ簡単に説明していきたいと思います。 アプリケーションを slug にする docker pull gliderlabs/herokuish docker run \ -v "/path/to/app:/tmp/build" \ -v "/path/to/cache:/tmp/cache" \ -v "/path/to/slug:/tmp/slug" \ gliderlabs/herokuish \ /bin/bash -c 'herokuish buildpack build && herokuish slug generate && herokuish slug export > /tmp/slug/slug.tgz' herokuish は特定のディレクトリに対して処理を行います。↑ ではビルドするアプリケーションまでのディレクトリパスを /tmp/build にマッピングしています。 /tmp/cache は buildpack が利用するキャッシュ置き場です。このディレクトリを次回以降のビルドでもマッピングしておくとビルドの高速化が見込めます。 最後の /tmp/slug はビルドした slug をコンテナからホストへコピーするために指定しています。(これは herokuish で用意されてるものではなくコンテナからホストへファイルをコピーする方法を悩んだ末のアドホックな対応です…) 他にも様々なディレクトリがあります。詳しくは ドキュメント をご覧ください。 slug をインポートする 次に作成した slug を使いアプリケーションの Docker イメージをつくります。 cd $( mktemp -d ) mv /path/to/slug/slug.tgz . echo ' FROM gliderlabs/herokuish COPY slug.tgz /tmp/slug.tgz RUN cat /tmp/slug.tgz | herokuish slug import && rm /tmp/slug.tgz EXPOSE 5000 ' > Dockerfile docker build -f Dockerfile . docker build 時に Context としてカレントディレクトリ全体が送られるため、一時ディレクトリを作成しその中で docker build を行っています。 終わり CLINICS では上記のような手段で作成した Docker イメージを Amazon EC2 Container Registry にアップロードし EB 上で実行しています。 本来であれば、アプリケーションを slug にする部分と、slug をインポートする部分を分割しなくても良いと思いますが、CircleCI で Docker イメージを作成する関係上でこのような方法になりました。 先日 GA となった CircleCI 2.0 にはまだ対応できていないので、今後の課題としたいと思います。 お知らせ メドレーでは、CLINICS だけでなく、医療介護の求人サイト「 ジョブメドレー 」、医師たちがつくるオンライン医療事典「 MEDLEY 」、口コミで探せる介護施設の検索サイト「 介護のほんね 」などのプロダクトも提供しています。これらのサービスの拡大を受けて、その成長を支えるエンジニア・デザイナーを募集しています。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp メドレーで一緒に医療体験を変えるプロダクト作りに関わりたい方のご連絡お待ちしております。
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<![CDATA[ PaaS を Heroku から AWS Elastic Beanstalk に移行した話 ]]>
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、そのあたりでやったことを共有できればと思います。 Private PaaS にしないの? まずはじめに移行にあたり、Priavte PaaS を構築する方法を模索しました。 ですが、これらのクラスタの構築はできても、専任の(Ops|SRE|インフラ)チームがいないため、日々の管理や運用に手が回らないだろうという思いから、Private PaaS の構築は見送りました。 この辺りは今後チーム人数が増えたら挑戦していきたいです…。 検討時、参考にしたリンク PAAS comparison - Dokku vs Flynn vs Deis vs Kubernetes vs Docker Swarm (2017) Convox Deis Flynn なぜ AWS Elastic Beanstalk にしたの? EB には Rails や Sinatra で作成されたウェブアプリケーションを実行するための Ruby プラットフォーム が予め用意されております。 ただし、今回の移行では、アプリケーションへの変更を一切加えずに行いたかったため、Ruby プラットフォームを利用しませんでした。 代わりに Docker コンテナが実行できる プラットフォーム があったため、そちらを使うことにしました。 herokuish で Docker イメージを作成 アプリケーションの Docker イメージ化には、 gliderlabs/herokuish を使いました。 これは buildpack を使いアプリケーションを slug 化したり、slug を実行するためのツールです。 Docker イメージ作成の手順は以下の通りです。 herokuish buildpack build と herokuish slug generate でアプリケーションを slug にする herokuish slug import で slug をインポートして完成 それでは、それぞれ簡単に説明していきたいと思います。 アプリケーションを slug にする docker pull gliderlabs/herokuish docker run \ -v "/path/to/app:/tmp/build" \ -v "/path/to/cache:/tmp/cache" \ -v "/path/to/slug:/tmp/slug" \ gliderlabs/herokuish \ /bin/bash -c 'herokuish buildpack build && herokuish slug generate && herokuish slug export > /tmp/slug/slug.tgz' herokuish は特定のディレクトリに対して処理を行います。↑ ではビルドするアプリケーションまでのディレクトリパスを /tmp/build にマッピングしています。 /tmp/cache は buildpack が利用するキャッシュ置き場です。このディレクトリを次回以降のビルドでもマッピングしておくとビルドの高速化が見込めます。 最後の /tmp/slug はビルドした slug をコンテナからホストへコピーするために指定しています。(これは herokuish で用意されてるものではなくコンテナからホストへファイルをコピーする方法を悩んだ末のアドホックな対応です…) 他にも様々なディレクトリがあります。詳しくは ドキュメント をご覧ください。 slug をインポートする 次に作成した slug を使いアプリケーションの Docker イメージをつくります。 cd $( mktemp -d ) mv /path/to/slug/slug.tgz . echo ' FROM gliderlabs/herokuish COPY slug.tgz /tmp/slug.tgz RUN cat /tmp/slug.tgz | herokuish slug import && rm /tmp/slug.tgz EXPOSE 5000 ' > Dockerfile docker build -f Dockerfile . docker build 時に Context としてカレントディレクトリ全体が送られるため、一時ディレクトリを作成しその中で docker build を行っています。 終わり CLINICS では上記のような手段で作成した Docker イメージを Amazon EC2 Container Registry にアップロードし EB 上で実行しています。 本来であれば、アプリケーションを slug にする部分と、slug をインポートする部分を分割しなくても良いと思いますが、CircleCI で Docker イメージを作成する関係上でこのような方法になりました。 先日 GA となった CircleCI 2.0 にはまだ対応できていないので、今後の課題としたいと思います。 お知らせ メドレーでは、CLINICS だけでなく、医療介護の求人サイト「 ジョブメドレー 」、医師たちがつくるオンライン医療事典「 MEDLEY 」、口コミで探せる介護施設の検索サイト「 介護のほんね 」などのプロダクトも提供しています。これらのサービスの拡大を受けて、その成長を支えるエンジニア・デザイナーを募集しています。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp メドレーで一緒に医療体験を変えるプロダクト作りに関わりたい方のご連絡お待ちしております。
2017/09/22
<![CDATA[ PaaS を Heroku から AWS Elastic Beanstalk に移行した話 ]]>
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、そのあたりでやったことを共有できればと思います。 Private PaaS にしないの? まずはじめに移行にあたり、Priavte PaaS を構築する方法を模索しました。 ですが、これらのクラスタの構築はできても、専任の(Ops|SRE|インフラ)チームがいないため、日々の管理や運用に手が回らないだろうという思いから、Private PaaS の構築は見送りました。 この辺りは今後チーム人数が増えたら挑戦していきたいです…。 検討時、参考にしたリンク PAAS comparison - Dokku vs Flynn vs Deis vs Kubernetes vs Docker Swarm (2017) Convox Deis Flynn なぜ AWS Elastic Beanstalk にしたの? EB には Rails や Sinatra で作成されたウェブアプリケーションを実行するための Ruby プラットフォーム が予め用意されております。 ただし、今回の移行では、アプリケーションへの変更を一切加えずに行いたかったため、Ruby プラットフォームを利用しませんでした。 代わりに Docker コンテナが実行できる プラットフォーム があったため、そちらを使うことにしました。 herokuish で Docker イメージを作成 アプリケーションの Docker イメージ化には、 gliderlabs/herokuish を使いました。 これは buildpack を使いアプリケーションを slug 化したり、slug を実行するためのツールです。 Docker イメージ作成の手順は以下の通りです。 herokuish buildpack build と herokuish slug generate でアプリケーションを slug にする herokuish slug import で slug をインポートして完成 それでは、それぞれ簡単に説明していきたいと思います。 アプリケーションを slug にする docker pull gliderlabs/herokuish docker run \ -v "/path/to/app:/tmp/build" \ -v "/path/to/cache:/tmp/cache" \ -v "/path/to/slug:/tmp/slug" \ gliderlabs/herokuish \ /bin/bash -c 'herokuish buildpack build && herokuish slug generate && herokuish slug export > /tmp/slug/slug.tgz' herokuish は特定のディレクトリに対して処理を行います。↑ ではビルドするアプリケーションまでのディレクトリパスを /tmp/build にマッピングしています。 /tmp/cache は buildpack が利用するキャッシュ置き場です。このディレクトリを次回以降のビルドでもマッピングしておくとビルドの高速化が見込めます。 最後の /tmp/slug はビルドした slug をコンテナからホストへコピーするために指定しています。(これは herokuish で用意されてるものではなくコンテナからホストへファイルをコピーする方法を悩んだ末のアドホックな対応です…) 他にも様々なディレクトリがあります。詳しくは ドキュメント をご覧ください。 slug をインポートする 次に作成した slug を使いアプリケーションの Docker イメージをつくります。 cd $( mktemp -d ) mv /path/to/slug/slug.tgz . echo ' FROM gliderlabs/herokuish COPY slug.tgz /tmp/slug.tgz RUN cat /tmp/slug.tgz | herokuish slug import && rm /tmp/slug.tgz EXPOSE 5000 ' > Dockerfile docker build -f Dockerfile . docker build 時に Context としてカレントディレクトリ全体が送られるため、一時ディレクトリを作成しその中で docker build を行っています。 終わり CLINICS では上記のような手段で作成した Docker イメージを Amazon EC2 Container Registry にアップロードし EB 上で実行しています。 本来であれば、アプリケーションを slug にする部分と、slug をインポートする部分を分割しなくても良いと思いますが、CircleCI で Docker イメージを作成する関係上でこのような方法になりました。 先日 GA となった CircleCI 2.0 にはまだ対応できていないので、今後の課題としたいと思います。 お知らせ メドレーでは、CLINICS だけでなく、医療介護の求人サイト「 ジョブメドレー 」、医師たちがつくるオンライン医療事典「 MEDLEY 」、口コミで探せる介護施設の検索サイト「 介護のほんね 」などのプロダクトも提供しています。これらのサービスの拡大を受けて、その成長を支えるエンジニア・デザイナーを募集しています。 メンバーのストーリー | 株式会社メドレー メンバーのストーリー 家族や友人が病気になった時に救いの手を差しのべる医療の力。... www.medley.jp メドレーで一緒に医療体験を変えるプロダクト作りに関わりたい方のご連絡お待ちしております。
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