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株式会社メドレー

株式会社メドレー の技術ブログ

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文責:徐聖博( ダーツプロ ) 日常業務で後回しになっている課題を合宿で メドレーには開発本部という、エンジニア・デザイナー全員が所属する組織があります。 蓋を開けてみると、チームに分かれていて、各々のプロダクトを担当しています。 そのため、社内のシステム整備や、プロダクトを横断してやるようなプロジェクトは日常的にやる機会がありません。 今回の合宿では、各プロダクトのメンバーをシャッフルし、4 チームに別れ各々の課題を解いてもらう形式で合宿を行いました。 プロダクトメンバーをシャッフルして 4 チームに ということで、湯河原に合宿しに来ました 今回の合宿地は、神奈川県湯河原。 都内から、特急乗って 1 時間ちょっとなので、立地的には十分近い場所。 意外と都内から近くてびっくり 駅からバスで約 7 分、そこは「理想郷」であった 駅からバスに約 7 分乗り、「理想郷」という名のバス停で下車。 今回の合宿地であるおんやど恵は、バス停のすぐ目の前にありました。 無事に宿について喜ぶ新居さん 早速、開発開始 今回の合宿は事前に課題を設定し、4 チームに分けそれぞれ開発を進めていくスタイル。 開発中は、普段あまり関わりがないメンバーとも和気あいあいと、チームで開発を進めました。 1 日目は各チーム深夜まで開発が続きました。 みんなさん開発好きですね。 普段と違うメンバーでやる開発はとても学ぶことが多かったようです お互いのもつ知識を共有しつつ、相談しながら開発 ホワイトボードを使ったディスカッションも白熱しました 会社ではできないこんな体勢での開発も合宿なら可能!! なんといっても温泉と美味しいごはん おんやど恵にしてよかったなと思ったのは、なんと言っても温泉とご飯でした。 24 時間入れる足湯から、大浴場の露天風呂といい最高でした。 足湯。タオルがあるので手ぶらでいけます 1日目夕食。もっとたくさん料理が出てきました。 2 日目朝食。とても量があって朝からお腹いっぱい! お楽しみイベントでボーリング 1日目の夜には、近くにあるボーリング場でみんなでボーリングをしました。 トップのスコアは後藤さんの 178。久しぶりにやる人とは思えないスコアでした。 トップのスコアは後藤さんの 178。冷静にすごい 最終成果物発表会 2 日目は、お昼におんやど恵を出発し、 湯河原駅 前にある湯河原商工会の会議室を借りてしばらく開発した後、最終成果物を発表しました。 湯河原 商工会館 iOS アプリチームの発表 最後に いつも会社に引きこもってる開発部でしたが、 たまには社外で温泉に浸かりながら開発はいい気分転換になりました。 また、普段一緒に開発しないメンバーと一緒に開発することで、非常に多くの新しい学びがあり、とても良い合宿となりました。 是非、また温泉に行きた。。。 じゃなかった、開発合宿行きたい! 2016 年 5 月 28 日(土)株式会社メドレー開発本部@おんやど恵
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文責:徐聖博( ダーツプロ ) 日常業務で後回しになっている課題を合宿で メドレーには開発本部という、エンジニア・デザイナー全員が所属する組織があります。 蓋を開けてみると、チームに分かれていて、各々のプロダクトを担当しています。 そのため、社内のシステム整備や、プロダクトを横断してやるようなプロジェクトは日常的にやる機会がありません。 今回の合宿では、各プロダクトのメンバーをシャッフルし、4 チームに別れ各々の課題を解いてもらう形式で合宿を行いました。 プロダクトメンバーをシャッフルして 4 チームに ということで、湯河原に合宿しに来ました 今回の合宿地は、神奈川県湯河原。 都内から、特急乗って 1 時間ちょっとなので、立地的には十分近い場所。 意外と都内から近くてびっくり 駅からバスで約 7 分、そこは「理想郷」であった 駅からバスに約 7 分乗り、「理想郷」という名のバス停で下車。 今回の合宿地であるおんやど恵は、バス停のすぐ目の前にありました。 無事に宿について喜ぶ新居さん 早速、開発開始 今回の合宿は事前に課題を設定し、4 チームに分けそれぞれ開発を進めていくスタイル。 開発中は、普段あまり関わりがないメンバーとも和気あいあいと、チームで開発を進めました。 1 日目は各チーム深夜まで開発が続きました。 みんなさん開発好きですね。 普段と違うメンバーでやる開発はとても学ぶことが多かったようです お互いのもつ知識を共有しつつ、相談しながら開発 ホワイトボードを使ったディスカッションも白熱しました 会社ではできないこんな体勢での開発も合宿なら可能!! なんといっても温泉と美味しいごはん おんやど恵にしてよかったなと思ったのは、なんと言っても温泉とご飯でした。 24 時間入れる足湯から、大浴場の露天風呂といい最高でした。 足湯。タオルがあるので手ぶらでいけます 1日目夕食。もっとたくさん料理が出てきました。 2 日目朝食。とても量があって朝からお腹いっぱい! お楽しみイベントでボーリング 1日目の夜には、近くにあるボーリング場でみんなでボーリングをしました。 トップのスコアは後藤さんの 178。久しぶりにやる人とは思えないスコアでした。 トップのスコアは後藤さんの 178。冷静にすごい 最終成果物発表会 2 日目は、お昼におんやど恵を出発し、 湯河原駅 前にある湯河原商工会の会議室を借りてしばらく開発した後、最終成果物を発表しました。 湯河原 商工会館 iOS アプリチームの発表 最後に いつも会社に引きこもってる開発部でしたが、 たまには社外で温泉に浸かりながら開発はいい気分転換になりました。 また、普段一緒に開発しないメンバーと一緒に開発することで、非常に多くの新しい学びがあり、とても良い合宿となりました。 是非、また温泉に行きた。。。 じゃなかった、開発合宿行きたい! 2016 年 5 月 28 日(土)株式会社メドレー開発本部@おんやど恵
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文責:徐聖博( ダーツプロ ) 日常業務で後回しになっている課題を合宿で メドレーには開発本部という、エンジニア・デザイナー全員が所属する組織があります。 蓋を開けてみると、チームに分かれていて、各々のプロダクトを担当しています。 そのため、社内のシステム整備や、プロダクトを横断してやるようなプロジェクトは日常的にやる機会がありません。 今回の合宿では、各プロダクトのメンバーをシャッフルし、4 チームに別れ各々の課題を解いてもらう形式で合宿を行いました。 プロダクトメンバーをシャッフルして 4 チームに ということで、湯河原に合宿しに来ました 今回の合宿地は、神奈川県湯河原。 都内から、特急乗って 1 時間ちょっとなので、立地的には十分近い場所。 意外と都内から近くてびっくり 駅からバスで約 7 分、そこは「理想郷」であった 駅からバスに約 7 分乗り、「理想郷」という名のバス停で下車。 今回の合宿地であるおんやど恵は、バス停のすぐ目の前にありました。 無事に宿について喜ぶ新居さん 早速、開発開始 今回の合宿は事前に課題を設定し、4 チームに分けそれぞれ開発を進めていくスタイル。 開発中は、普段あまり関わりがないメンバーとも和気あいあいと、チームで開発を進めました。 1 日目は各チーム深夜まで開発が続きました。 みんなさん開発好きですね。 普段と違うメンバーでやる開発はとても学ぶことが多かったようです お互いのもつ知識を共有しつつ、相談しながら開発 ホワイトボードを使ったディスカッションも白熱しました 会社ではできないこんな体勢での開発も合宿なら可能!! なんといっても温泉と美味しいごはん おんやど恵にしてよかったなと思ったのは、なんと言っても温泉とご飯でした。 24 時間入れる足湯から、大浴場の露天風呂といい最高でした。 足湯。タオルがあるので手ぶらでいけます 1日目夕食。もっとたくさん料理が出てきました。 2 日目朝食。とても量があって朝からお腹いっぱい! お楽しみイベントでボーリング 1日目の夜には、近くにあるボーリング場でみんなでボーリングをしました。 トップのスコアは後藤さんの 178。久しぶりにやる人とは思えないスコアでした。 トップのスコアは後藤さんの 178。冷静にすごい 最終成果物発表会 2 日目は、お昼におんやど恵を出発し、 湯河原駅 前にある湯河原商工会の会議室を借りてしばらく開発した後、最終成果物を発表しました。 湯河原 商工会館 iOS アプリチームの発表 最後に いつも会社に引きこもってる開発部でしたが、 たまには社外で温泉に浸かりながら開発はいい気分転換になりました。 また、普段一緒に開発しないメンバーと一緒に開発することで、非常に多くの新しい学びがあり、とても良い合宿となりました。 是非、また温泉に行きた。。。 じゃなかった、開発合宿行きたい! 2016 年 5 月 28 日(土)株式会社メドレー開発本部@おんやど恵
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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5/11(水)、マネーフォワード・ Sansan と共催で勉強会を開催しました。 120 人もの応募をいただいた本イベント、少しだけ当日の様子をレポートします! 金融、医療、HR、営業管理など、IT が十分に活用されてこなかった、ともすれば「固い」と思われがちな業界を IT で変えていく、という共通点で集まった 3 社が、チーム作りや開発のノウハウをお話しました。 メドレーでは、まずは CTO の平山から弊社のサービスやチームをご紹介。医師とエンジニアが連携した独自の体制についてお話させていただきました。 開発部の宮内からは、オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の開発の裏側についてお話しました。3 月に開催したイベントでお話した内容を受けて「前回のあらすじ」から始まる斬新なプレゼンに、会場が沸きました(笑)。 speakerdeck.com 稲本からは、医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」の開発についてご紹介しました。企業の採用情報のインフラとして、誰でも使える・信頼性の高いサイトをつくるための開発体制などをお話しました。 speakerdeck.com マネーフォワードさんからは、 Ruby を使っている開発の日常についてご紹介があったり、Sansan さんからは 徳島県 の Sansan 神山ラボに山ごもりしての開発合宿の様子など、各社の特色が現れた LT が展開されました。 ◆ マネーフォワードさんの LT はこちら “Ruby コミッター” “Rails コミッター”がいる日常 // Speaker Deck BtoB プロダクト創りにおける体制と大切にしていること // Speaker Deck ◆Sansan さんの LT はこちら スマート山ごもりでアプリを高速開発する // Speaker Deck Task Force ~ 20 percent time@Sansan ~ // Speaker Deck プロダクトマネジメントのウソ・ホント // Speaker Deck お待ちかねの懇親会!色とりどりの料理にがっつく一同…(笑) 異業種 3 社が集まったイベントということもあり、参加者の属性もさまざま。参加者から登壇者にむけた LT への質問はもちろん、お互いの開発ノウハウなどを情報交換し、とても盛り上がる時間となりました。 メドレーでは今後も、エンジニアの勉強会・交流会を積極的に開催します。 開催情報は Facebook などでお知らせしておりますので、ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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メドレー広報の阿部です。 医療ヘルスケア分野を IT の力で変えていこうとする企業(メドレー ×FiNC× エムスリー)が集まり企画した「LifeTech- meetup for engineer」の第 1 回を FiNC 本社で開催しました。そのレポートをお届けします! 業界のエンジニア同士でノウハウ共有の機会をつくるとともに、医療ヘルスケアにおけるエンジニアの可能性を広く知ってほしいという 3 社の思いから生まれた本イベント。 50 人定員に対し、応募開始数日で 100 人の申し込みをいただいたほか、実施後のアンケートは「イベントに満足」という回答率が 100%となり、多くの方に医療ヘルスケア ×IT の魅力を伝えられる機会となったのではと、事務局として嬉しく感じています。 当日は各社 3〜4 名の CTO ・エンジニアが LT を行いました。 弊社からは、取締役 CTO の平山がトップバッターとして登壇。日本が抱える医療課題を示しながら、メドレーが世の中に提供していく価値をお伝えしたほか、プロダクトや開発チームの特徴を紹介しました。 その後、開発部の平木より「オンライン通院システム『 CLINICS(クリニクス) 』の舞台裏」、石井より「オンライン病気事典『 MEDLEY 』がこだわる Performance & Automation」と題し、各プロダクトの技術選定や開発のこだわりなどをお話しました。 資料はこちらから オンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」の舞台裏 // Speaker Deck オンライン病気事典「MEDLEY」がこだわる Performance & Automation // Speaker Deck エンジニア type さんでも紹介いただきました! type.jp その後はお楽しみ、懇親会! 参加者のほぼ全員が懇親会にも出席してくださり、会場はぎゅうぎゅうに…! 登壇者と参加者の交流も弾み、「よい出会いがありました!」と言ってお帰りいただく方もいるなど、さまざまな情報交換をできる有意義な場となったようです。 引き続き「LifeTech - meetup for engineer」は定期開催を予定しています^^ 医療ヘルスケアの業界を盛り上げるべく、さまざまな情報交換ができる場にしていきたいと思っておりますので、今回抽選に漏れてしまった方も、興味が湧いた方も、ご参加お待ちしております! ※イベント情報はブログや Facebook 、 connpass 上のグループ で発信してまいります。ぜひチェックしてみてください!
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