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株式会社ココナラ
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株式会社ココナラ の技術ブログ
全294件
2025/10/31
Chrome拡張機能をChromeウェブストアで公開するまでの手順のまとめ
はじめに こんにちは。 株式会社ココナラ Web開発グループ フロントエンド開発チームの加藤です。 今まで社内用のChrome拡張機能を作ったりしていました(過去記事)が、Chromeウェブストアでの公開はしたことがありませんでした。 しかし先日プライベートでココナラAI出品チェッカーという拡張機能を作り、はじめてChromeウェブストアで公開をしました。(個人的に開発した非公式のツールです) 準備が必要なものがあったり、審査でリジェクトされてしまったりして時間がかかったので、スムーズに進められるように手順をまとめます。 デベロッパー登録 Chrome拡張機能を公開するには、まず
2025/10/21
あなたは5年後必要な人材ですか?
はじめに はじめまして、hibikiです。株式会社ココナラでプロダクト開発のエンジニアとして働いており、今年で3年目になります。 直近では、開発エディタ「Cursor」の全社導入や「Claude Code」の活用推進といった、AIで開発組織全体の生産性を向上させる取り組みを担当しています。 こうしたAI推進の業務に携わる中で、「AIを中心とした世界で、エンジニアとしての自分の価値、人材としてのポジショニングはどうあるべきか」を深く考えるようになりました。 そんな問題意識を抱えていたタイミングで、すてぃおさんのClaude Code時代のソフトウェアエンジニア生存戦略という記事を拝見し
2025/10/20
「Observability Conference Tokyo 2025」に登壇します!
こんにちは! 株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部 部長をしています ゆーた(@yuta_k0911)です。 去年のアドベントカレンダー以来の記事となりました🙇 今回は10/27(月)にオフライン・オンラインのハイブリッドで開催される Observability Conference Tokyo 2025 へ登壇しますので、その告知です! 日時:2025年10月27日(月) 開催形態:オフライン+オンライン配信(ハイブリッド) Observability Conference Tokyo 2025イベントバナーです https://o11ycon.jp/ イベントの開催概要
2025/10/17
あなたはVersion Skew問題を知っていますか? Web開発者なら知って損はない原因と対策
Webサイトのリリース後に 「一部のユーザーだけ画面が真っ白になる」「謎のエラーが飛んでくる」 といった現象に遭遇したことはありませんか? もしかしたら、それは Version Skew(バージョンスキュー) と呼ばれる問題のせいかもしれません。 最初に こんにちは。ココナラテックの開発をしているエンジニアのもちさんです。 私はある日、手元の端末で再現性の低いエラーに悩まされました。 ブラウザキャッシュを消すと直る、でも根本原因がわからない。そんな厄介な症状の裏に、この「新旧リソースの混在」という構造的な問題が潜んでいました。 この記事では、実際に起きたトラブルの経緯をもとに、Ver
2025/10/09
E2Eテストを最大63%高速化!AWS上での並列実行でCI/CDのボトルネックを解消した事例
はじめに こんにちは。株式会社ココナラ QAグループの鈴木(まるちゃん)です。 皆さんの開発チームでは、E2Eテストがリリースフローのボトルネックになっていませんか?品質向上のために導入したはずの自動テストが、実行時間の長さから開発サイクルの足かせとなってしまうのは、多くのチームが直面する課題です。 ココナラでも、2023年にAppiumで構築したモバイルアプリのE2Eテストがリリース遅延の原因となり、開発チームから「テストが遅い」という声が上がるようになりました。 本記事では、この課題を解決するために、私たちがどのようにAWS EC2上でE2Eテストの並列実行環境を構築し、テスト時
2025/09/24
iOSDC Japan 2025に参加してきました
こんにちは!アプリ開発グループ iOSチームのしんご、いさきちです。 2025/9/19~9/21の期間で開催された「iOSDC Japan 2025」に参加してきました。 今回は当日の様子を、印象に残ったセッションの感想を交えレポートします! 3年連続でiOSDC Japanに協賛 株式会社ココナラは、iOS関連技術をコアテーマとした技術者のためのカンファレンス「iOSDC Japan」に、3年連続で協賛しています。 今年はゴールドスポンサーとして協賛しました🎉 https://zenn.dev/coconala/articles/f77c055fbb9d76 さらに今年は、iO
2025/09/22
Android15へのバージョンアップ対応の振り返り
株式会社ココナラアプリ開発グループ、Androidチームの田松です。 今回は、ココナラAndroidアプリにおけるAndroid15へのバージョンアップ対応についてご紹介します。 背景 Android16が2025年6月にリリースされたことで、ココナラアプリもこれから対応していかなければなりません。またAndroid15への対応もココナラではつい2,3ヶ月程前に実施したばかりなので、このタイミングで振り返ることによってAndroid16への対応に向けた助走としたいと思います。 Android15の新機能や変更点 Android15の新機能や変更点については、公式ページに表としてま
2025/09/19
DroidKaigi 2025の参加レポート
こんにちは。 アプリ開発グループ、Androidチームのさんげん、たまっちゃん、ジェレミです。 今年の9月10日(水)から9月12日(金)に開催されたDroidKaigi 2025に参加してきました。 昨年に引き続き、今年もオフラインで参加しました。去年との違いも含めてレポートをまとめました。 DroidKaigi 2025に参加して感じたこと 今年のDroidKaigiではAI関連のコンテンツが非常に目立っていました。 AI関連のセッションは昨年までありませんでしたが、今年は7つもありました。企業のブースでも、AIを活用した面白いイベントが数多く開催されていました。例えば、例題
2025/09/17
iOSDC Japan 2025にゴールドスポンサーとして協賛します
こんにちは!アプリ開発グループ、iOSチームのいさきちです。 今年も株式会社ココナラは、iOS関連技術をコアテーマとした技術者のためのカンファレンス「iOSDC Japan 2025」に、ゴールドスポンサーとして協賛します 🎉 https://iosdc.jp/2025/ https://coconala.co.jp/news-20250904_2/ スポンサーブース 昨年に引き続き、開催期間中はスポンサーブースを出展します。 ブースでは、豪華ノベルティがもらえる「福引」を開催予定です! 数に限りがありますので、ぜひお早めにココナラブースまでお越しください! 配布予定のノベルティの中
2025/09/02
第16回 ココナラ社内技術カンファレンスを開催しました!
はじめに こんにちは!! 2025年新卒入社 マーケットプレイス開発部 Web開発グループ フロントエンド開発チーム所属のだいちゃん こと 立石大輝です! 2025年8月22日(金)に開催された 第16回 ココナラ社内技術カンファレンス に運営メンバーとして参加してきました!! 私は司会を担当したので、司会者の視点から本カンファレンスを皆さんに共有していこうと思います!! ココナラ社内技術カンファレンスとは 当社では半年に1度、社内のエンジニアが集まって技術カンファレンスを開催しています。 今回は 渋谷キャスト スペース|SHIBUYA CAST をお借りしました。 モニターが
2025/08/25
明日へ前進するための(独断と偏見で選んだ)7つの習慣
こんにちは。ココナラ募集部のカヤと申します。私は社会人になってから、今のココナラが3社目になります。それまで様々な人たちと出会い、そして色々な事を教えていただきました。まだまだ力量が足りないと感じる日々を過ごしていますが、少なくとも新卒の頃よりは幾分ましになったのかなと思っています。 今回はこれまでの自分の経験上で この習慣を身につけておいてよかった この教えが自分を前へ進めてくれた 等と思った習慣やノウハウ・格言などをまとめてみたいと思います。特にタスクや問題をなんとか前に進めるために有用な習慣が多いと思います。ぜひ参考にしてくださると幸いです。 習慣1:許可を求めるな、謝罪せ
2025/08/25
労働環境の改善につながる技術的負債の解消を
「またこのコードか…」あなたは今日も、見慣れた開発環境で、ため息をついています。簡単な機能追加のはずなのに、なぜか修正箇所はあちこちに飛び火し、デバッグには膨大な時間がかかる。リリースすれば、なぜか予期せぬバグが頻発し、週末のたびに緊急対応に追われる。同僚は疲弊し、新しいメンバーはなかなかキャッチアップできず、優秀なエンジニアは次々と会社を去っていく。ビジネスサイドからは「なぜ開発が遅いんだ?」「こんなにも不具合が多いのはなんとかならないのか?」と不満の声が聞こえ、あなたは「やりきれない気持ち」を抱えています。 簡単なタスクですら、まるで重いハンデを背負っているかのように感じ、生産性の低
2025/08/22
同じ5行のコードが全く違って見える12の瞬間、なぜ私たちは学ぶのか?
最近、ふとした気づきがありました。 それは、「同じものを見ていても、過去と現在の自分では見えている世界がまったく違っている」ということです。 みなさんには、このコードからどんな世界が見えますか? async function getUserName(userId) { const response = await fetch(`https://api.example.com/users/${userId}`); const user = await response.json(); return user.name; } はじめに こんにちは、株式会社ココナラ在籍のKです
2025/08/08
新卒3ヶ月で登壇してみた
はじめに こんにちは!! 2025年新卒入社 マーケットプレイス開発部 Web開発グループ フロントエンド開発所属の立石大輝です! ココナラではあだな文化を取り入れているため、社内ではだいちゃんと呼ばれています! 現在はプロジェクト開発の一員として、データ取得からUI/UX開発までを担当しています。たくさんの壁にぶつかっていますが、その一つ一つが自身の成長に繋がっていると実感しています。 今回は、新卒3ヶ月での学びを発表する登壇機会をいただいたので、その背景や内容などをご紹介します! 登壇イベント概要 このイベントは、スペースマーケットVPoEの成原さんが主催する、エンジニアが
2025/08/04
AI時代の成長戦略 - あなたのAIは"物知りな機械"か、"最高の相棒"か?
コードレビューでの一幕。 「このロジック、どういう意図ですか?」 「AIが出力してくれたので…」 このやり取りに、「もったいない」と感じたことはありませんか? その課題意識の答えは、この記事の中にあります。 はじめに こんにちは。 株式会社ココナラ 技術戦略室に所属している デミオ です。 昨年12月にココナラへジョインしました。 私が若手の頃、先輩から「"ググり力"、つまり検索で的確な情報に辿り着く能力が成長を左右するよ」とよく教わってきました。 AIが登場した今、私は誰もがその成長をさらに加速できると大きな期待を抱いています。しかし、現実に目にするのは、AIを単なる 「生産性を上
2025/07/24
OpenTelemetry Collectorの設定を考える - トレース計装初回導入時のHow to
サービスへの OpenTelemetry Collector によるトレース計装の初回導入時設定をどう考えながら決めていくか? ココナラでは、オブザーバビリティの獲得のために、OpenTelemetry ベースのトレース計装を進めています。 モニタリングやオブザーバビリティは運用を通しての日々の改善も重要ですが、今回はトレース計装の初回導入時に OpenTelemetry Collector 設定をどう考えるか、にフォーカスして紹介します。 はじめに こんにちは。 株式会社ココナラのプロダクトプラットフォーム部インフラ・SREチーム所属の Kou です。 本記事では、OpenTele
2025/07/18
Kubernetesの「複雑さ」をいかに制御するか? - 2つの作戦術で持続可能なプラットフォームを実現する
Kubernetesの「複雑さ」をいかに制御し、持続可能なプラットフォームを実現するか? ココナラでは、サービスと組織の継続的な成長を支える基盤として、Kubernetes (Amazon EKS) の導入を進め、2025年2月に本番運用を開始しました。 その中で、日々この問いに向き合い続けてきました。 はじめに こんにちは。 株式会社ココナラ在籍のKです。 本記事では、ココナラがKubernetesを導入した背景と、持続可能なプラットフォームを実現するために実践している2つの作戦術をご紹介します。 TL;DR 事業上の必要性と「スピード」「信頼性」「開発者体験」などの技術課題
2025/07/10
【REST/gRPC経験者向け】GraphQLの三大操作を学ぶ
はじめに こんにちは!株式会社ココナラで技術戦略室に所属している、たにかずです。 「GraphQL、便利そうだけど学習コストが…」「RESTの経験はあるけど、GraphQLの"お作法"が分からない」。 そんな声に応えるため、ココナラではGraphQL開発を始めるメンバー向けのガイドラインを整備しています。 初めてのGraphQLのような名著はありますが、日本語の書籍が少ないのが現状です。 特に「操作タイプ」と「型システム」に絞り込み、REST/gRPCとの比較を通じて、経験者が直感的に理解できる内容を目指しました。 これからGraphQLを学ぶ多くのチームの助けになれば幸いです。 今
2025/07/04
「進捗どうですか?」が怖くなくなる思考法 - 「作業ログ」から「未来の地図」へ
「あの件、進捗どうですか?」 この一言に、思わずドキッとした経験はありませんか? Slackでメンションが飛んでくるたびに、心臓がきゅっと小さくなるような感覚。 私自身、このメンションが飛んできた後、そっとSlackを閉じたことが何度もあります。 なぜ私たちは、進捗報告にこれほどまでストレスを感じてしまうのでしょうか? はじめに こんにちは。 株式会社ココナラ在籍のKです。 本記事では、進捗報告に潜むストレスの正体を「作業ログ」と聞き手の「不確実性への不安」という視点から考えてみます。 そして、進捗報告を単なる義務から、チームで「未来の地図」を更新していくための創造的なコミュニケーシ
2025/06/20
なぜ、成果を出す人ほど「締め切り」を設定するのか?
1830年の秋、後に『レ・ミゼラブル』で知られることになる文豪ヴィクトル・ユーゴーは、窮地に陥っていました。 『ノートルダム・ド・パリ』の締め切りを破り続けた結果、出版社から突きつけられた1831年2月の最後通牒。 この危機を乗り越えるため、彼は驚くべき手段に出ます。 服をすべてしまい込むことで自ら外出できない状況を作り出し、ショール一枚を羽織って執筆に専念したのです。 はじめに こんにちは。 株式会社ココナラ在籍のKです。 「締め切りがなければ、もっと良いものが作れるのに」 そんな声をよく聞きます。 しかし、本当にそうでしょうか? みなさんの職場にこんな人はいませんか? Aさん
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