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サーバーワークス の技術ブログ
全5667件
2021/06/10
【WorkSpaces】クリップボードのリダイレクトを制御する
WorkSpacesでクリップボードのリダイレクトを制御する方法を紹介します。
2021/06/09
【VMC on AWS】VMware Transit Connectの構成例【VTGW】
2022/01/26追記 はじめに 構成例 ポイント1 ポイント2 ポイント3 さいごに クラウドインテグレーション部 柿﨑です。 VMware Cloud on AWS(以下、VMC on AWS)にて、VMware Transit Connectを利用する機会がございましたので、備忘録的に内容を書き留めます。 2022/01/26追記 2021年12月のアップデートにて、VTGWとTGWが接続できるようになりました。 よって、本記事の構成のようにVTGWとTGWを分けて運用する必要がなくなりました。 詳細は以下のリンク先をご確認くださいませ。 VMware Transit Connect …
2021/06/09
【AWSアプデ 6/8】AWS Glue Studioでコードエディターが利用できるように 他1件 #サバワ【毎日AWS #213】
はじめに アップデート内容 ①AWS Glue Studioでコードエディターが利用可能に ②AWS Outposts環境のRDSで利用できるPostgreSQLのバージョンが追加 はじめに こんにちは!サーバーワークスの福島です。 今回は、 6/8のアップデートについて紹介していきます。 こちらの内容については、YoutubeやPodcastでもアップロードしているので、気になる方はぜひチェックしてください。 ■ Youtube での配信 youtu.be ■ Podcast での配信 Apple Podcast や Spotifyなど、各種配信サービスにて「サーバーワークス」で検索! では…
2021/06/08
AWSでオンプレのコンテナも管理できる「ECS Anywhere」を使ってみた
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 今回は、ECS AnywhereがGAされたので、使ってみました。 Amazon Elastic Container Service Anywhere が利用可能に 参考 ECS Anywhereとは アーキテクチャ 考慮事項 使ってみた 1.空のクラスタの作成 1-1.「クラスターの作成」をクリックします。 1-2.「ネットワーキングのみ」の選択し、「次のステップ」をクリックします。 1-3.「クラスタ名」を任意の名前で設定し、「作成」をクリックします。 2. Externalインスタンスの登録 2-1. 「Externalインスタンスの登録」を…
2021/06/08
【Amazon Connect】 通話終了後処理での Kinesis Data Streams と EventBridge の使い分け
はじめに Kinesis Data Streams と EventBridge の比較 構成図 Kinesis Data Streams 利用Ver EventBridge 利用Ver 比較表 ユースケース Kinesis Data Streams のユースケース EventBridge のユースケース おわりに はじめに こんにちは。アプリケーションサービス部の柳田です。 Amazon Connect 関連の構築をご支援していると、通話終了後に何かしらの処理をしたいという要望をお聞きします。 例えば、通話終了をトリガーとして別の処理を開始したい、通話ログをCRM等に連携したい等です。 そのよ…
2021/06/08
AWS Amplify で複数件登録できるカスタムリゾルバーを追加する
こんにちは。アプリケーションサービス部 河野です。 AWS Amplify(以下 Amplify) は CRUD 処理を含んだリゾルバーを自動的に生成することができますが、 それ以外の処理を実現したい場合は、カスタムリゾルバーを追加する必要があります。 例えば、一回のリクエストで複数のテーブルを更新したい、複数のデータを処理したいなどといった場合です。 今回は、デフォルトで作成したスキーマに、複数件登録できるカスタムリゾルバーを追加します。 前提 amplify init 後に以下スキーマが追加されている状態です。(amplify add api でデフォルトスキーマを作成した状態) type…
2021/06/08
CloudWatch Alarm でバッチ処理が起動していないときだけ通知したい!
はじめに 要約 導入 毎日ほぼ決まった時刻に外部から実行される Lambda 関数の Invocations メトリクスを監視したい だが、ちょっと待ってほしい 欠落データの扱い パターン 1. 欠落データを不正(しきい値を超えている)として処理 パターン 2. 欠落データを無視(アラーム状態を維持する)として処理 パターン 3. 欠落データを適正(しきい値を超えていない)として処理 パターン 4. 欠落データを見つかりませんとして処理 「期間」と「アラームを実行するデータポイント」 どうやって欠落データを補っている? 話は分かったので、毎日ほぼ決まった時刻に外部から実行される Lambda …
2021/06/08
【AWSアプデ 6/4】Amazon CloudWatchで、Embedded Metric FormatのC#用クライアントライブラリがリリース 他6件【#毎日AWS #212】
はじめに アップデート内容 ①Amazon CloudWatchで、Embedded Metric FormatのC#用クライアントライブラリがリリース ②AWS Backint Agentバージョン1.04が提供開始 ③Amazon NeptuneでNeptuneノートブックの作成がより簡単にAmazon NeptuneでNeptuneノートブックの作成がより簡単に ④Amazon NeptuneでR5dインスタンスが使用可能に ⑤AWS Security Hubで、Foundational Security Best Practices規格に16コのコントロールを新たに追加 ⑥Amazon…
2021/06/07
コンテナを爆速にデプロイできる「AWS App Runner」を使ってみた【マネコン】【AWS CLI】
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 今回は、約3週間前に登場したAWS App Runnerという新サービスをマネジメントコンソールとCLIから使ってみたので、その内容をブログに記載いたします。 AWS が AWS App Runner を発表 参考 App Runnerとは マネージメントコンソール編 ①「サービスの作成」をクリックします。 ②ソースの設定 ③サービスの設定 ④その他の設定 ⑤作成とデプロイ ⑥動作確認 App Runnerのその他の情報 ログ メトリクス カスタムドメイン CLI編 ①「hello-app-runner.json」という名前でファイルを作成します。…
2021/06/07
AWS CloudTrail はデータイベントにおける非構造化フィールドのフォーマットを更新します
CI部 佐竹です。 本ブログでは `[ACTION REQUIRED] AWS CloudTrail Updates Formatting of Unstructured Fields in Data Events` というメールの内容について解説を行います。
2021/06/07
【検証】Amazon S3のパブリックアクセスブロックを有効にするとどうなるのか?
こんにちは!サーバーワークスの松井です! 今回は、Amazon S3のパブリックアクセスブロックを有効化するとどうなるのかを検証してみたいと思います。 AWS公式ドキュメントには、以下の機能であると記載がありますが、実際にどのように制限がかかるサービスなのかイメージがつかない方もいるのでは?と思い実際に有効になる前と後を検証したいと思います。 Amazon S3 パブリックアクセスブロック - AWS すべての S3 バケットとオブジェクトへのパブリックアクセスを確実にブロックするには、「すべてのパブリックアクセスをブロック」を有効化します。 これらの設定は、アカウント全体の既存および将来作成…
2021/06/07
【毎日AWS #211】AWS Lambda Extensions が東京・大阪リージョンでも一般提供開始 他6件 #サバワ
はじめに 今回は、 6/4のアップデートについて紹介していきます。 こちらの内容については、YoutubeやPodcastでもアップロードしているので、気になる方はぜひチェックしてください。 ■ YouTube での配信 youtu.be ではさっそくアップデートの方を見ていきましょう! アップデート内容 ①AWS Lambda Extensions が東京・大阪リージョンでも一般提供開始 Lambdaレイヤーを使って、Lambdaと各種運用ツールを統合する機能でDatadogやImperva,Sentryなどと統合することが可能なLambda Extensionsが 東京・大阪リージョンを含…
2021/06/07
DatadogでAWS Lambdaの拡張メトリクスを取得する
はじめに DatadogでLambdaの監視を検討する際、以下のような情報の管理を考えると思います。 (番号は本記事のために便宜的に付与したもの) 標準的なメトリクスの収集 拡張Lambdaメトリクスの収集 ログの収集 カスタムメトリクスの収集 トレースの収集 本記事では、「2. 拡張Lambdaメトリクスの収集」と「3. ログの収集」の方法を紹介したいと思います。 拡張Lambdaメトリクスについて DatadogではDatadog Forwarder(後述)を導入することで、Cloud Watchの標準メトリクス以外のメトリクスを収集可能です。 拡張Lambdaメトリクスについては以下のペ…
2021/06/04
Provisioned Concurrency を設定した Lambda 関数を ALB にぶら下げるときの注意点
結論 Provisioned Concurrency は関数のバージョンではなくエイリアスに対して設定しよう ドキュメントにもあるように関数のエイリアスをロードバランサーのターゲットグループに登録しよう ロードバランサーが常に現行バージョンの Lambda 関数を呼び出せるようにするには、関数のエイリアスを作成し、ロードバランサーに Lambda 関数を登録するときに関数 ARN にエイリアスを含めます。 ターゲットとしての Lambda 関数 結論 はじめに 導入 Provisioned Concurrency Lambda 関数のバージョンとエイリアス バージョン エイリアス 再び Pro…
2021/06/04
KubernetesのDatadogAgentインストール手順
こんにちは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 セルフマネージド型ノード(EC2)のKubernetesをDatadogで監視する際に必要なAgentのインストール手順を記します。 kubectlの概要と使い方、Kubernetesのコンポーネントが各々どんな役割を持つかざっくり理解できている程度の人向けです。 インストールするサービス Datadog Agent(Datadog Node Agent) 必須です。DaemonSetとして全てのノードで稼働し、各ノードでメトリクスを収集します。 Datadog Cluster Agent 下構成図のような形で負荷の軽減と権限の最小化が可能です。 k…
2021/06/04
【AWSアプデ 06/03】Amazon DocumentDB が グローバルクラスターをサポート 他5件【#毎日AWS #210】
はじめに アップデート内容 Amazon DocumentDB が グローバルクラスターをサポート Amazon EKS において AWS Fargate 上で起動する Pod のセキュリティグループを制御できるように Amazon WorkSpaces Cost Optimizer v2.3 が公開 Amazon Keyspaces が AWS SOC レポートの対象に Amazon Cognito が Amazon SNS の SMS サンドボックス環境 をサポート Amazon Pinpoint が SMS チャネル用サンドボックス環境を提供開始 最後に はじめに 今回は、 06/03の…
2021/06/03
【プライベートアクセス】Twingateを試してみた
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 今回は、Twingateを使って、 プライベートアクセスをしてみたので、ブログに記載します。 Twingateとは アーキテクチャ図 コンポーネント 今回の構成 やること 1. Twingate Networkの作成 1-1. Try for Freeをクリックします。 1-2. Sign UPします。(今回は、with Googleを選択しました。) 1-3. 利用するアカウントを選択します。 1-4. Continueをクリックします。 1-5. チーム名を入力します。管理コンソールへのエンドポイント名に関連します。 1-6. プライベートアク…
2021/06/03
【Amazon Connect Salesforce CTI Adapter】CTI Action機能の設定
概要 Amazon Connect CTI Adapter for Salesforce のCTI Action機能を設定、試してみます リリース 5.13 April 2021 での新機能です 確認環境 下記の環境で確認しています Salesforce Developer Edition組織 Amazon Connect CTI Adapter for Salesforce V5.13 (V5.12 からのアップデート) Windows10 Google Chrome 91 手順 CTI Actions利用の準備 以前のバージョンからアップデートした場合に必要な手順です CTI Flowスク…
2021/06/03
【AWSアプデ 6/2】Amazon Location Serviceが一般提供開始 他5件【#毎日AWS 209 】
はじめに アップデート内容 ①Amazon Location Serviceが一般提供開始 ②AWS Step Functionsの同期 ExpressワークフローでAmazon API GatewayのREST APIをトリガーできるように ③Amazon CloudWatchでコントロールプレーンAPIの使用状況メトリクスをサポート ④Amazon SNSでSMSサンドボックスと発信IDをサポート ⑤AWS WAFとAWS Shield Advancedが大阪リージョンで利用可能に ⑥Amazon Keyspacesでカスタマーマスターキーをサポート 最後に はじめに こんにちは!サーバー…
2021/06/02
VPCエンドポイントポリシーの運用について本気出して考えてみた
おはこんばんちは! クラウドインテグレーション部の山本です 乃木坂46 と 山登り と サウナが好きです 愛してます 今日は「VPC エンドポイントポリシー」についてです VPCエンドポイントポリシーとは? VPCエンドポイントに付けるポリシーです そのVPCエンドポイントを利用して操作可能なリソースを制限します 例えば S3 のVPCエンドポイントに付ける VPC エンドポイントポリシーに 「バケット:Bucket-AAAA へのアクセス許可」のみを記述します(※1) ※1 { "Version": "2012-10-17", "Statement": [ { "Effect": "Allo…
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