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サーバーワークス の技術ブログ
全5766件
2026/04/04
imapsync を利用して Amazon WorkMail からの移行をしてみた
2026年3月に発表された Amazon WorkMail のサービス終了を受け、OSS の imapsync を利用してさくらのメールボックスへメールを移行しました。IMAP 接続の確認方法や DNS 切り替え時の注意点など、実際の手順とハマりどころをまとめています。
2026/04/03
ClaudeでSlack×Google Calendarの情報を集約した「自動TODOリスト」を作った話
こんにちは、アプリケーションサービス部の遠藤です。 複数の顧客案件を並行して進めていると、「あのSlackメッセージに返信しなきゃ」「今日の定例で何を共有するんだっけ」といった情報がGoogle CalendarとSlackに散らばりがちです。 毎朝それらを巡回して頭の中で整理する時間がもったいなかったので、Claude(Coworkモード)を使ってSlack「後で」ブックマークとGoogle Calendarの予定を自動集約するTODOリストを作りました。平日毎朝9時に自動更新され、HTMLでインタラクティブに操作できます。 本記事では、Claudeの活用方法・TODOリストの工夫ポイント・…
2026/04/03
CloudWatch の自動有効化機能で Bedrock AgentCore Gateway のログ収集設定を自動化してみた
こんにちは。 今年度から中途採用のトレーニングをしている、アプリケーションサービス部の山本です。 はじめに 2026年4月2日、Amazon CloudWatch の自動有効化機能(Telemetry Config)が Amazon CloudFront Standard アクセスログ、AWS Security Hub CSPM 検出ログ、Amazon Bedrock AgentCore のメモリおよびゲートウェイログ・トレースに対応しました。 Amazon CloudWatch expands auto-enablement to Amazon CloudFront logs and 3 a…
2026/04/03
Direct Connect で CloudWatch への BGP メトリクス追加と CloudFormation サポートが発表
セキュリティサービス部 佐竹です。 本ブログでは、AWS Direct Connect に関する2つの新しいアップデートについて、その有効性をまとめました。1つ目が DX が BGPモニタリング用の CloudWatch メトリクスを追加したこと。2つ目が CloudFormation サポートが発表されたことです。
2026/04/03
3つのAIエージェントで研修課題を「作って・解いて・レビューする」仕組みを作った話
AS部DS4課の越後です。 今回は、Claude Code上で3つのAIエージェントを組み合わせて、研修課題の「作成→実行→レビュー」を自動化した話を書きます。 この記事のポイント 課題作成者・トレーニー・トレーナーの3エージェントで研修課題を設計した AIに「初心者役」を演じさせることで、受講者が躓くポイントを事前に洗い出せた 最終的に「AIに聞きながら進める」前提の課題設計に転換し、手順書のスリム化にも成功した 背景:研修課題の設計、どうやって品質を担保する? 社内のタスクフォースで、ある技術領域の研修課題を作ることになりました。ステップバイステップで小さなWebアプリを構築していく形式の…
2026/04/03
SAM コンテナビルドの「not a directory」エラーの落とし穴
はじめに こんにちは、新人エンジニアの松下です。 SAM を使った研修課題に取り組んでいたところ、コンテナビルドでシンボリックリンクを含むプロジェクトがエラーになる問題に遭遇しました。 エラーメッセージには openat2 ...libs: not a directory と表示され、一見 Docker やコンテナランタイムの根本的な制約に見えます。 しかし調査の結果、真の原因は Ubuntu パッケージの runc 1.3.3 のバグでした。 この記事では、エラーの発生から誤った仮説を立てて回り道した経緯、根本原因の特定、そして解決策までをまとめます。 対象読者 WSL2 / Ubuntu …
2026/04/03
ハーネスエンジニアリングを理解する
ハーネスエンジニアリングを理解する こんにちは、サーバーワークスで生成AIの活用推進を担当している針生です。 最近、AIコーディングエージェント界隈で「ハーネスエンジニアリング」という言葉をよく見かけるようになりました。2026年2月にOpenAIが提唱して以来、各社が相次いで記事を公開しており、エージェント活用における重要なテーマとして注目が集まっています。 本記事では、このハーネスエンジニアリングとは何か、なぜ今話題になっているのかを、具体例を交えて解説します。 ハーネスエンジニアリングとは LangChainはAIエージェントの構造を次のように整理しています。 Agent = Model…
2026/04/03
【2026/4/4 最新 トークン配布】Claude Code の rate limit(利用制限)が急速消費される問題
【2026年4月4日追記】Anthropic が追加クレジットを配布 2026年4月3日、Anthropic は Pro・Max・Team プランの加入者に対して、usage bundles 機能のローンチを記念した一度限りの追加使用クレジットを配布すると発表しました。 配布額 プラン クレジット額 Pro $20 Max 5× $100 Max 20× $200 Team $200 クレーム方法 このクレジットは自動的には付与されません。 期限内に自分でクレームしないと受け取れないので注意してください。 claude.ai の設定 → 使用量ページを開く バナーに表示される「Claim」ボタ…
2026/04/02
Amazon SageMaker Canvasを使って、ノーコードで機械学習をやってみる
こんにちは、エデュケーショナルサービス課の井澤です。 機械学習をビジネスに活用したいけれど、「モデルの構築やコードの記述がハードルになっている」と感じることはありませんか? 今回は、Amazon SageMaker Canvasを使い、データのインポートからモデルの構築まで、ノーコードでの機械学習を試してみます。 なお、サンプルとして、有名な機械学習ライブラリscikit-learnから入手できる「カリフォルニア住宅価格データセット」を用います。 Amazon SageMaker Canvas とは? SageMaker Canvas は、コードを書かずに、視覚的なインターフェースだけで機械学…
2026/04/02
MCP × OAuth、結局どうすればいい?― 取りうる選択肢と過渡期における落とし穴
MCPサーバーにOAuth認証認可を組み込む際のクライアント登録方式(事前登録・DCR・CIMD)の選択肢と、Coding AgentやIdPの対応状況が生む現実的な制約を整理してみました。
2026/04/02
Kiro ProとAmazon Q Developer Pro、どっちがお得?
Kiro ProとAmazon Q Developer Pro、どっちがお得? こんにちは、サーバーワークスで生成AIの活用推進を担当している針生です。 Amazon Q Developer Pro契約者はKiroにも同じ認証情報でサインインして利用できますが、KiroとAmazon Q Developer Proで似た価格帯の$20と$19のプランがあるけど、どっちがお得なんだろう?と思い、リクエスト数を比較してみました。ただ、調べてみるとそもそもリクエストの数え方自体が違ったため、その違いを整理してみました。 KiroとAmazon Q Developerの関係 まず、2つのツールの関係を…
2026/04/01
【GAS×Slack】【簡単】毎日の日報作成を自動化!Googleカレンダーから予定と時間を抽出する仕組みを作ってみた
毎日の日報作成を自動化!Googleカレンダーから予定と時間を抽出してSlackに通知するGASを作ってみた 毎日欠かさず書く日報。でも、カレンダーを見返しながら「このMTGは何分だったっけ…」「この作業には何時間かかって…」と計算してフォーマットに転記する作業、地味に面倒じゃないですか? 特に新卒や中途の受け入れ、トレーナー業務などで予定がぎっしり詰まっている日は、日報を書く時間すら惜しいものです。 そこで今回は、Google Apps Script (GAS) を使って、Googleカレンダーの予定から「今日やったこと(所要時間付き)」と「明日の予定」を自動抽出し、Slackに日報の下書き…
2026/04/01
Kiro で IT 基礎知識クイズアプリを作ってみた
はじめに こんにちは、高橋 (ポインコ兄) です。 最近話題の AI IDE「Kiro」を使って、IT 基礎知識クイズアプリを作ってみました。Kiro の仕様駆動開発 (Spec-Driven Development) を中心に、Steering、Hook、MCP 連携などの機能を活用して、要件定義からデプロイまで一気通貫で進めた体験記です。 ちなみに、このブログ記事自体も Kiro に書いてもらっています。開発中に Hook を設定して、タスクの進捗に合わせてブログを自動更新するようにしていました。最終的にブログの構成や内容も Kiro と相談しながらブラッシュアップしたので、開発からドキュ…
2026/04/01
エージェントなしでWindowsの脆弱性管理?Amazon Inspectorの進化を整理してみた
はじめに こんにちは。サーバワークスの林です。 今回は、Amazon Inspectorの最新アップデートについてご紹介します。 これまでEC2の脆弱性管理といえば、SSM Agentなどのエージェントをインスタンスに導入することが前提でした。 しかし2026年3月、Amazon Inspectorがエージェントレスでのスキャン機能を大きく拡張しました。Windows OSのエージェントレス対応と、KBベースのファインディング統合という2つのアップデートです。 本記事では、この内容と実務への影響を整理します。 参照:Amazon Inspector expands agentless EC2 …
2026/03/31
Agent Skills に対応した Strands Agents でスキルを試してみる
はじめに こんにちは、久保(賢)です。 Strands Agents SDK for Python が3/11にリリースされた v1.30.0 でAgent Skillsに対応しました。 Release v1.30.0 · strands-agents/sdk-python · GitHub 本記事では、Agent Skills の概要を整理したうえで、Strands Agents から Slack 用カスタム絵文字を生成するスキルを試した結果を紹介します。 はじめに Strands Agents とは Agent Skills とは 仕様 Strands AgentsのAgent Skill…
2026/03/30
AIにテスト高速化のフィードバックループを自律的に回させる — autoresearchを利用した実験
サーバーワークスの尾崎です。 SNSで Andrej Karpathy 氏の autoresearch が話題になっていました。AIエージェントにLLMの学習を自律的に改善させるフレームワークです。面白そうだったので「このパターン、LLM学習以外にも使えるのでは?」と思い、手近な題材として社内アプリケーションのバックエンドテスト(pytest)の実行時間短縮を試してみることにしました。 github.com autoresearch とは テスト速度改善に応用してみた やったこと: autoresearch のリポジトリを見せて「これ使えない?」と聞いただけ AIが自律的に行ったこと auto…
2026/03/30
Bedrock Knowledge Bases RetrieveAndGenerateの「複数ターン」の動作確認
はじめに こんにちは、久保(賢)です。 AWSにおいてRAG(Retrieval-Augmented Generation)を実現する際に必要なナレッジベースをフルマネージドに提供するサービス「Amazon Bedrock Knowledge Bases」には、そのデータを検索するためのAPIとして Retrieve と RetrieveAndGenerate(および RetrieveAndGenerateStream) が用意されています。 Retrieveは単純にナレッジベースから関連する情報を検索して返すAPIですが、RetrieveAndGenerateは検索した情報を元に、指定した基…
2026/03/30
Kiro IDEと一緒に技術検証してみたところ、自分が熟慮せずに指示を出してることに気づいた話
こんにちは。 アプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 今回はKiro IDEの話で、簡単な感想記事です。 はじめに 最近のKiro IDE 想定していた技術検証の流れ 設計を自分で書いていないので指示が適当になっている 欲が出て余計な要件を入れてしまっている 自分も間違える、AIも間違える はじめに 先日ベクトルデータベースの技術検証記事を書いたのですが、この時の技術検証はKiro IDEをフル活用して書いています。 blog.serverworks.co.jp 検証用コードはこちらです。 GitHub - satoshi256kbyte/vector-db-benchmar…
2026/03/30
Apache Iceberg on S3 から S3 Tables への移行 — 方針とメリットを実測で確認
こんにちは。クロスインダストリー第1本部 松田です。 2024年12月に Amazon S3 Tables が GA となりました。S3 Tables は Apache Iceberg テーブルのフルマネージドストレージで、コンパクション・スナップショット管理・不要ファイル削除が自動化されます。 既存の Iceberg 環境を運用しているチームとしては「移行するとどれだけメリットがあるのか?」が気になるところです。 今回は、既存の Iceberg パイプラインを維持したまま S3 Tables を並行導入し、性能・コスト・運用面のメリットを実測で検証しました。 本ブログで得られる内容 移行方針…
2026/03/30
【Claude Code】/digで「知の四象限」を動かせるか試した話
/digとは何か /digの動作フロー なぜ今回/digを使ったのか ラムズフェルドの四象限 実験環境 実験の設計 出した問い パターン1:/digなしの素の回答 パターン2:/digを使った深掘り /digはいきなり答えを探しにいかない /digとのやり取り 探索の全方位展開 実験結果:unknownは動いたのか 考察:なぜunknownが動いたのか /digなし /digあり 開発現場への示唆 まとめ 余談:Opus 4.6はあるなしクイズの答えをすでに持っていた こんにちは、アプリケーションサービス本部の折戸です。 ある日テレビで「あるなしクイズ」を見ていたら、ふと思いつきました。 「こ…
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