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サーバーワークス

サーバーワークス の技術ブログ

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こんにちは、PS課の峯です。 Amazon Sagemakerではユーザーがモデルをトレーニングしてデプロイするだけでなく、AWS Marketplaceでトレーニング済みモデルを購入しデプロイすることもできます。 SageMakerの左下からAWS Marketplaceへ。 すでにAmazon Sagemakerにチェックが入っています。 今回はこちらの無料のトレーニング済みモデルを使用します。 歌詞を生成するモデルのようです。 「Continue to Subscribe」をクリックして進みます。 説明を読んで「Accept Offer」をクリックします。このモデルはml.c5.xlar…
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AWS WAF セキュリティオートメーションソリューションという簡単にAWS WAFを導入できるCloudFormationテンプレートがありますが、気がついたらバージョンアップしてました。 調べてみると、確かに日本語でも情報でていますね。 AWS WAF セキュリティオートメーションソリューションにモニタリングダッシュボードが導入されました 2019年1月29日現在で、バージョン2.2.0の環境が作成されます。 GitHubを見ると、やはり2018年12月末に2.2.0になったことが確認できます。 https://github.com/awslabs/aws-waf-security-aut…
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こんにちは、マネージドサービス課の橋本です。最近はAthena、QuickSight、Jupyterあたりが仲良しなプロダクトです。 今日のトピックは弊社が展開している「AWS運用代行」というサービスの内側の話です。中の人の一員として、サービス改善のために実施している取り組みの一つを簡単にご紹介したいと思います。
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2021/4/22追記、現在はWorkSpacesにカスタムプレフィックスを追加できるようになっています。 詳細はこちらのブログをご覧ください。 こんにちは、技術4課の城です。 2019年、早くも1月が終わろうとしています、早いです。 諸事情あり、掲題の件、改めて確認してみました。 結果から タイトル通り、やはりWorkSpacesのコンピュータ名は変えてはいけません。 クライアントからは即接続不能となり、ある程度時間が立つとステータスがUnhealthyに変わります。 なぜ試してみたか とあるお客様から、「コンピュータ名変更できないですか?」と相談を受け、調べていたところ、下記フォーラムの記…
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Amazon Connect を試してみたけど簡単にインスタンスの構築ができて、コールフローの定義もGUIで簡単に設定できるし楽勝だね! というレベルを超えたあとにぶつかるあるある問題。 発信や受信をしたときにConnectがなにか勝手にしゃべってるんだけどどうなってるの? 設定した問い合わせフローにはそんなの入れてないよ〜。 本エントリーでは、設定していないつもりでもいつのまにか利用をしている Amazon Connect の Defaultフローの種類と設定 についてまとめます。
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技術4課の渡辺です。 社内でWAF勉強会を行ったので、その時の資料を公開します。 私の最近の担当した案件を元にしていますので、AWS WAFとImperva Incapsulaを例にしています。 資料 20190124 waf from Serverworks Co.,Ltd.
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こんにちは、技術1課の中村です。 今日は、AWS IoTのRule Actionについてのお話です。 AWS IoTのRule Actionといえば、S3やSQS、DynamoDB、さらには SalesforceなどのSaaSとの連携もこなしてくれる、すごいヤツです。 今回は、AWS IoTのRule Actionの中のLambda呼び出しアクションについて検証をしてみました。 本題 今回ここで書くことは以下の3つです。 AWS IoTのRule ActionによるLambda Functionの起動は、同期タイプ?非同期タイプ? AWS IoTのRule ActionでLambda Func…
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Cloud Automatorでご提供している構成レビュー機能のご利用にあたり、以下ご案内しておりますメンテナンス終了後(1月28日 17時を予定)より、IAM権限が追加で必要になりますのでお知らせいたします。 http://status.cloudautomator.com/incidents/zx7qqkhpyj9d?utm_source=slack お客さまにはご迷惑をおかけしますが、以下ご確認頂き、ご対応のほどよろしくお願いいたします。 変更内容 構成レビュー機能をご利用頂くAWSアカウント(IAM)に追加で "iam:UpdateAssumeRolePolicy" のポリシーが必要に…
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こんにちは、技術4課の多田です。 先日、機械学習の基礎的な内容をテーマにした社内勉強会を開催したので、資料を公開します。 去年からAIの分野に興味をもって機械学習やディープラーニングを0から勉強し始めました。 最近機械学習の実践としてJupyter Notebookを使ってscikit-learnやnumpy、matplotlibなどのライブラリを活用したデータの解析やモデル生成の勉強がようやくわかってきました。 機械学習に興味があっても、いきなり実践をやってしまうといろんな専門用語、ツール等がわからず、勉強してて辛かった過去の経験から実践に入る前段の情報を伝えたいと思って資料を作りました。 …
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昨年末にβ版として公開しましたWorkSpacesの情報を一覧でダウンロードできる機能を本日正式版としてリリースしました! 正式版に伴い、お客様にてなにかご対応いただく必要はございません。ビジネスプラン以上をご契約頂いているお客様はどなたでもご利用いただけます。 機能のご利用方法や一覧できる情報はマニュアルページをご覧ください。 当社は日本で初めて「AWS エンドユーザーコンピューティングナビゲート」プログラムを完了しております。Cloud Automatorでもこの分野をサポートしてまいりますので、よろしくお願いいたします。
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Cloud Automatorではアクションの作成時に「リソースの終了ステータスチェック」を選択できるアクションがあります。 これまでは、アクションのパラメータを入力する画面を表示すると、「リソースの終了ステータスチェック」はOFFの状態となっていました。 しかし、「リソースの終了ステータスチェック」をONの状態でジョブをご利用頂くケースが多かったことから、今回、ジョブ作成時の「リソースの終了ステータスチェック」がデフォルトでONの状態となるよう、変更致しましたのでお知らせ致します。 ※既存のジョブの動作に影響はありません 例えば、以下は「EC2: インスタンスを起動」アクションの画面ですが、…
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Auroraクラスターを起動/停止する機能が、Cloud Automatorに追加されたのでお知らせします。 アクションについて Cloud Automatorには擬似的にAuroraの停止と起動を行えるアクションが早い段階から存在していましたが、AWSが公式にクラスターの停止/起動に対応したためCloud Automatorでもご利用いただけるように機能追加を行いました。 今回追加された「RDS(Aurora): DBクラスターを起動/停止」アクションを利用すると、利用していない時間帯にAuroraクラスターを停止したり、逆に使いたいときだけAuroraクラスターを起動する設定が簡単にできる…
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はじめに Python の Web フレームワークである Django を AWS に Zappa を用いてデプロイします。 今回は Amazon Linux 2 上で Guide to using Django with Zappa に沿って進めてみます。 Django とは Django とは、 Python 用の Web フレームワークの中で最も人気のあるフレームワークの 1 つです。 Flask と違い、Django は Web アプリケーションの実装に必要となると予測される多くの機能の提供してくれるフルスタックフレームワークです。 環境のセットアップ Setup your Envir…
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2018年10月09日をもって、新しいAWSのアイコンセットがリリースされました。 配布はこちらから: AWS シンプルアイコン デザインが一新され、かなり様変わりしましたね。よりシャープな感じになったような。利用ガイドラインの定義があるようですので、とりあえず文言を雑に和訳してみました。英文に免疫のない方や、取扱説明書を読まずに始めちゃうタイプの御仁に向けたものとご理解いだたけると助かります(どちらも私のことですが)。
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こんにちは。技術4課の伊藤Kです。 AWSエンジニア必携(?)のこのアイテムで美味しくコーヒーをいただいております。 今回は「2台のEC2インスタンス間でSQL Server AlwaysOnを構成する」の第2回、「WSFC設定編」です。 必要なOS設定を完了したインスタンスで、AlwaysOnの基盤となるWSFC(Windows Server Failover Cluster)を設定していきます。 <全3回リンク> 1. OS準備編 2. WSFC設定編 (この記事) 3. AlwaysOn設定編 作業前の状態、前提 ・「1. OS準備編」の手順を完了した状態を前提とします。 ・作業は「AW…
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はじめに こんにちは、技術一課の山中です。 本ブログでは Python の Web フレームワークである Flask を AWS に Serverless Framework を用いてデプロイしてみます。 今回は Amazon Linux 2 上で以下に沿って進めます。 Build a Python REST API with Serverless, Lambda, and DynamoDB Flask とは Flask は Python 用のマイクロ Web 開発フレームワークです。 標準で提供する機能を最小限にしているため、軽量でマイクロフレームワークと呼ばれています。 事前準備 事前に …
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PS課の杉村です。RDSのメモリ使用率が高くて心配になることはないでしょうか。 たとえRDSのメモリ使用率が80%~90%といった高い水準になっていても、それ自体をあまり心配する必要はない、という内容についてご説明します。 CloudWatchを利用するとRDSの各種パフォーマンス情報を閲覧することができます。 例えばFreeableMemoryメトリクスを見ることで、RDSの使われていないメモリ領域を確認することができます。 Oracle RDSを例にとります。 あるお客様で、Oracle RDSのメモリ使用率が、常時80%~90%くらいの間になっていることがありました。 これについて調べま…
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こんにちは、PS課の佐藤です。 以前AppStream 2.0で日本語を使用する方法をブログにしていたのですが、その際にシステムロケールを変更することはサポートされていないと記載しました。先日アップデートで正式にシステムロケールの変更を含めて日本語サポートされましたので、確認した内容を記事にします。 アップデート内容 デフォルトの地域設定にて英語に加えて日本語がサポートされるようになりました。そのためImage Builderにて以下の設定を変えてフリートを起動するセッションに適用されるようになったというような旨、記載がされています。 これまでシステムロケールの変更が必要なアプリケーションは文…
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リリース情報 今週のリリース情報 WorkSpacesの一覧をCSVでダウンロードできるようになりました Business以上のプランでご利用いただけます ジョブの状態 ( 有効/無効 ) を切り替える API サインインページにアクセスすると自動的にサインアウトがされるようになりました パスワードマネージャーなどで複数のCloud Automatorアカウントを使い分けている方は都度サインアウトする手間を省くことができるようになります HTTPトリガーの実行サンプルにWindows向けのマニュアルリンクを追加 鋭意開発中 AuroraのStop/Start 新規追加・更新したマニュアル Wo…
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お使いのWorkSpacesの一覧情報を、CSVファイル形式でダウンロード可能な機能が、β版としてCloud Automatorに追加されたのでご紹介致します。 これに伴い、新たに当機能の利用可否をユーザーごとに設定可能な権限も追加されました。 (正式リリースは2019年1月上旬を予定しております) WorkSpacesリスト作成機能について AWSのマネージメントコンソール上でご利用中のWorkSpacesの情報を確認するのは、大変な手間がかかります。ご利用台数が多い場合には、全台数を同一ページ上で表示することが出来ず、またタグ情報は1台ずつ展開して表示させる必要があります。 今回 Clou…
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