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サーバーワークス の技術ブログ
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2023/10/24
【初心者向け】Amazon ECSのパラメータ一覧
こんにちは! エンタープライズクラウド部技術2課の日高です。 今回は、Amazon ECSのクラスター、タスク定義、サービスのパラメータ一覧についてまとめてみます。 Amazon ECSの概要 タスク(Task) タスク定義(Task Definition) サービス(Service) クラスター クラスターのパラメータ インフラストラクチャ AWS Fargate Amazon EC2 Auto Scaling グループ (ASG) ECS Anywhere モニタリング(CloudWatch Container Insights) タスク定義のパラメータ インフラストラクチャの要件 起動タ…
2023/10/23
Amazon Lex V2 と Amazon Kendra のサンプルプロジェクト(simple-lex-kendra-jp)をやってみた③
こんにちは。アプリケーションサービス部の居石です。 AWSがaws-samplesに公開している『simple-lex-kendra-jp』をやってみたので紹介したいと思います。 このブログではAmazon Lex V2のデプロイと環境削除を行います。 セットアップがまだの方はAmazon Lex V2 と Amazon Kendra のサンプルプロジェクト(simple-lex-kendra-jp)をやってみた①をご覧ください。 Amazon Kendraのデプロイがまだの方はAmazon Lex V2 と Amazon Kendra のサンプルプロジェクト(simple-lex-kendr…
2023/10/23
Amazon Lex V2 と Amazon Kendra のサンプルプロジェクト(simple-lex-kendra-jp)をやってみた②
こんにちは。アプリケーションサービス部の居石です。 AWSがaws-samplesに公開している『simple-lex-kendra-jp』をやってみたので紹介したいと思います。 このブログではAmazon Kendraのデプロイを行います。 セットアップがまだの方はAmazon Lex V2 と Amazon Kendra のサンプルプロジェクト(simple-lex-kendra-jp)をやってみた①をご覧ください。 手順 Amazon Kendra プロジェクトのデプロイ デプロイ データの取り込み FAQ を追加/変更 手順 Amazon Kendra プロジェクトのデプロイ ※ルート…
2023/10/23
Amazon Lex V2 と Amazon Kendra のサンプルプロジェクト(simple-lex-kendra-jp)をやってみた①
こんにちは。アプリケーションサービス部の居石です。 AWSがaws-samplesに公開している『simple-lex-kendra-jp』をやってみたので紹介したいと思います。 長くなりましたのでPart①②③と分けています。 概要 手順 前提条件の確認 Node.jsのインストール リポジトリをクローンする AWS CDK のセットアップ AWS CDK の Bootstrap 概要 AWSがGitHubにAmazon Lex V2 と Amazon Kendraを日本語で試すことができるサンプルを公開しています。 github.com simple-lex-kendra-jpをデプロイす…
2023/10/21
GitHub リポジトリのコードを CodeCommit リポジトリに複製する
こんにちは、島村です。 今回はGitHubリポジトリのコードをCodeCommitへ同期する内容を紹介したいと思います。 たまたま、GitHubで管理しているコードをEC2へ格納する必要があり、CodeCommitからCloneしたいという要件がありました。 GitHub Actions自体あまり使用したことがないので、簡単に設定の定義についても触れていきたいと思います。 早速、記載していきます。 簡易構成図 簡易構成図です。 OpenID Connect のセットアップ GitHubとAWSの連携はOpenID Connect で行います。 具体的な手順については、弊社エンジニアの福島がブロ…
2023/10/20
New Relic FlexでPowerShellの結果をCustom Eventに連携する
こんにちはマネージドサービス部 大城です。 私は普段bashぐらいしか書かない(書けない)のですが、Windows上でPowerShellの結果をNew Relicのメトリクスとして連携したい要件があり、初めてPowerShellを触ったので備忘録としてブログに残します。 New Relic Flex ってなに どんなときに使うのか どうやって設定するのか やってみた 前提 PowerShellの作成 Flexの設定 Eventの確認 スクリプトがエラーになったとき スクリプトのパスが間違っていたとき 最後に New Relic Flex ってなに New Relicインフラストラクチャーエー…
2023/10/20
RHEL 7 から RHEL 8 へのインプレースアップグレードをやってみた
メンテナンスサポート2の終了が1年を切った RHEL7 ですが、AWS の EC2 上で稼働する RHEL7 に対してインプレースアップグレードをやってみたブログです。
2023/10/20
Visualforceの設定に潜む罠
Salesforceで標準ページレイアウトの編集ボタンにVisualforceページが上書きされている状態でLightning Experienceで編集ボタンが表示されなくなってしまう事象が発生してしまった話とその解決方法についてです。
2023/10/20
【コードリーディング】Terraform が Core と Provider との間で RPC 通信するところを覗いてみた👀
こんにちは。OSS探訪部(部活の部)の紅林です。完全に yak shaving です。 様々なインフラリソースをコードで管理できるTerraformは、CoreとProviderとでRPC通信によりやりとりを行っています。Terraformは誰でもカスタムプロバイダを作ることができますが、作成したカスタムプロバイダはRPCサーバとして動作するため、Terraform Coreから見ると同じスキーマでどのプロバイダともやりとりできるというわけです。 今回、TerraformのCoreとProviderとの間でRPC通信する部分のソースコードを読んでみましたので、要点をまとめてみたいと思います。漠…
2023/10/20
RI/SP と同様にクレジットでもアカウント間の共有設定が可能になりました
マネージドサービス部 佐竹です。本ブログでは RI 及び SP と同様に、クレジットにおいても組織における AWS アカウント間の共有設定が可能となったアップデートについて解説します。特に CloudFront Security Savings Bundle を運用されている場合は設定において注意が必要です。
2023/10/20
ORACLE MASTER Gold DBA 2019 受験しました
こんにちは、テクニカルサポート課の 佐藤 光晃です。 先日 ORACLE MASTER Gold DBA 2019 を受験したので記事にしました。 受験動機 前職でオンプレミスの Oracle Database を触っていた事、現職で RDS for Oracle に触る機会が増えた事で改めて自身の Oracle の知識を確かめたいと考え、受験に至りました。 また、もともと ORACLE MASTER Gold 11g/12c を所持していたのでアップグレード目的でもあります。 ORACLE MASTER について ORACLE MASTER は Oracle Database の管理スキルを…
2023/10/20
ORACLE MASTER Gold DBA 2019 受験しました
こんにちは、テクニカルサポート課の 佐藤 光晃です。 先日 ORACLE MASTER Gold DBA 2019 を受験したので記事にしました。 受験動機 前職でオンプレミスの Oracle Database を触っていた事、現職で RDS for Oracle に触る機会が増えた事で改めて自身の Oracle の知識を確かめたいと考え、受験に至りました。 また、もともと ORACLE MASTER Gold 11g/12c を所持していたのでアップグレード目的でもあります。 ORACLE MASTER について ORACLE MASTER は Oracle Database の管理スキルを…
2023/10/19
【Route53】ドメインの手動更新
Amazon Route53で取得したドメインの手動更新の方法を紹介してみます。
2023/10/18
【Amazon SNS】日本語の表示名に注意、61文字以上だとEメールが送信されない
こんにちは。 ディベロップメントサービス1課の山本です。 寒くなったり、暑くなったり忙しい季節ですね。 秋は消えてしまったのかもしれません。。。 今回はAmazon SNSの表示名に日本語を利用する場合の注意点を説明します。 61文字以上だとEメールが送信されません。 Amazon SNSの表示名とは 最大文字数について UTF-8のbyte数に応じた最大文字数 まとめ さいごに Amazon SNSの表示名とは Amazon SNSを利用して、メッセージを送信する時の送信元の名前になります。 Amazon SNS 設定画面 通知先としてよく使われる、EメールとSMSでは下記のように見えます。…
2023/10/18
様々な AWS サービスで作成を推奨している CloudWatch アラームを、簡単に作れるようになったようです。
こんにちは🐱 技術課の山本です。 様々な AWS サービスで作成を推奨している CloudWatch アラームを、簡単に作れるようになったようです。 例えば、 EC2 (AWSサービス)でインスタンス (仮想サーバ) の CPU 使用率のメトリクスが 80% 以上になった場合に通知する CloudWatch Alarm を作成することは、 AWS のベストプラクティスとして推奨されています。こういった CloudWatch アラーム を作る簡単な方法が提供されたようです。 2023/10/16 の以下アップデートです。 aws.amazon.com これまで これまでは CloudWatch …
2023/10/18
マルチアカウント環境の既存MSADを活用したOffice利用EC2の構築
こんにちは。エンタープライズクラウド部の脇江です。 AWS上でOfficeを利用するライセンスプログラムとして提供されているSPLAが2025年9月30日で提供が終了となりますが、代替案の一つとしてOffice入りのAMIからEC2を構築し、ライセンスをLicense Managerで管理して使用する方法があります。 blog.serverworks.co.jp blog.serverworks.co.jp この構成を取るためには、ライセンスのユーザー管理にAWS Managed Microsoft AD(以降、MSAD)が必要となります。 今回はマルチアカウント環境で複数AWSアカウントで共…
2023/10/18
Amazon BedrockとSlackによるRAG(検索拡張生成)構成
サーバーワークスの村上です。 10月といえば一番に思いつくのがNBAシーズンの開幕ですよね。今期も脳死で課金します。 Year 6🙏🔥 pic.twitter.com/1TwqNSTrOH— Yuta Watanabe 渡邊 雄太 (@wacchi1013) 2023年10月3日 さて、このブログはAmazon BedrockとSlackを組み合わせた一例を紹介する記事です。 結論 使用イメージ 構成 まとめ:Amazon Bedrockを使う理由 単一のAPIから複数のモデルが使える 他のAWSサービスとの統合 インフラの管理が不要など 前提 Amazon bedrockとは? RAG(検索…
2023/10/17
AWS Security Hub の検出を Backlog 課題として自動起票する
エンタープライズクラウド部の松田です。こんにちは。 AWS Security Hub の検出を Backlog でチケット管理する仕組みを紹介します。 はじめに 構成 実装の詳細 Security Hub EventBridge ルール イベントパターン ターゲット EventBridge API Destination Step Functions ステートマシン IAM ポリシー 本構成の利点と課題 まとめ はじめに 本記事では、Security Hub での検出の発生を Amazon EventBridge で検知し後続処理に繋げるという実装を紹介しております。 下記エントリとよく似た構…
2023/10/16
【SSM】WSLからAWS Systems Managerを利用してEC2にSSH接続しよう
こんにちは。CS2課でOJTをしている上山と申します。 AWS Systems Manager(以下、SSM)を使えば踏み台サーバーなしでプライベートな環境にあるEC2に接続できると聞いたので、やってみました。 設定条件 対象のEC2インスタンスがSSMを使用できる状態とします。 設定にあたっては反町さんのブログを参考にしました。 今回のブログはWSLの設定~SSH接続を扱いますので、VPC、IAMの設定についてはぜひこちらのブログもご参照ください。 blog.serverworks.co.jp 手順は以下の通りです。 1. ローカル端末にAWS CLI 用の Session Manager …
2023/10/14
Serverless Days Tokyo 2023で登壇してきました
はじめに 10月に入って一気に冷え込んできましたね。 そろそろサンマの塩焼きが食べたい、アプリケーションサービス部の森です。 今回、2023/09/23〜24で開催されました Serverless Days Tokyo 2023 に参加し、登壇してきたのでレポートします。 Serverless Days Tokyo 2023のテーマ「もっとうまくやりたい 誰より上手にやりたい」ということで サーバーレスアーキテクチャを使った様々なコンテンツが用意されておりました。 登壇された方々の スライド が公開されていますので、そちらも確認していただけますと。 登壇 今回、「サーバーレス アーキテクチャを…
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