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Prisma Cloudは、クラウド環境のセキュリティとコンプライアンスを一元管理するツールで、リアルタイムの脅威検出やリソースのチェックが可能です。 今回は、実際にAWS環境をPrisma Cloudに接続して、アラート内容を確認してみました。 Prisma Cloud から AWS に接続 11ステップあります。 ①Prisma Cloudに管理者権限でログインし、設定を押下します。 [作業場所:Prisma Cloudコンソール] ②左のメニューから「プロバイダ」を選択し、右上の「プロバイダーに接続
こんにちは。ファインディでVPoEをしている 神谷 です。 沖縄、楽しかったですね、 観光、しましたか? 私は龍が如く3の世界観を感じようと最終日に国際通りを1時間ほど散策しました。(そしてすぐに飛行機の時間・・・ ) 龍が如く8の名所巡りもしたいので、再来年のRubyKaigiは是非ハワイ開催にならないかな・・・ この記事では、RubyKaigi 2024に参加した皆さんがそれぞれ感じた、 「 Rubyを書くことが楽しい 」 「 Rubyコミュニティに参加することが楽しい 」 これらの想いが将来のキャリ
こんにちは!メルカリのQA Engineering Managerの @____rina____ です。先日、3月6日にメルカリグループの新規事業「 メルカリ ハロ 」がオープンされました。 メルカリ ハロは好きな時間に最短1時間から働ける「空き時間おしごとアプリ」です。仕事を探して、働いて、給与をもらうすべてをスマホで簡単に行うことができます。 またメルカリ ハロは、2023年4月に立ち上がったメルカリWorkチームという、メルカリグループの中の独立した組織で開発が行われています。システムもメルカリのメ
はじめに 皆さんこんにちは!新卒4年目の 永田 と3年目の細川です。 今回は5/15(水)に開催されたOSS推進フォーラム ビジネスリレーション部会 定例テック&ビジネス勉強会 に参加してきました。 テーマはノーコード・ローコードということで2つのOSSのノーコードツールについての講演がありました。 概要 今回は以下の2講演で構成されていました。 株式会社インプリム 代表取締役社長 内田 太志さん タイトル: OSSのノーコード・ローコード開発ツール「プリザンター」 株式会社日立アカデミー 研修開発本部 
こんにちは。SCSKの上田です。 今年も、延べ12万人が来場する国内最大級のICTイベント「 Interop Tokyo 2024 」が、 6月12日(水)~6月14日(金) の3日間、 幕張メッセ で開催されます。Interop Tokyoはインターネットテクノロジーのイベントで、毎年国内外から数百の企業・団体が参加し技術動向とビジネス活用のトレンドをいち早く体感できる場です。 SCSK は Zabbixプレミアムパートナー として、 Zabbixブース(ブース番号:6F04)に出展します!! ↓↓↓ご
2024年1月31日から3日間開催された IIFES (Innovative Industry Fair for E x E Solutions) にて、 パトライト社 のブースで Amazon Monitron とパトライト社製のネットワーク制御信号灯 NHV シリーズ との連携による現場改革の事例が紹介されました。このソリューションによって、設備異常の予知を逃さずに、より確実に現場の対応を実現できるようになります。展示物はパトライト社と AWS の協力で制作され、このブログでは両社によるユースケースと
すべてのソースコードを読む時間があればよいのですが。 GitHubを横断して確認すると、ソースコードレベルで気になる箇所はよく見つかります。このとき他のコードベースでも起きてないか確認したいところです。ソースコードレベルの細かいレビューをコツコツしていくことは可能ですが、どうしても量が多くなってしまうのとスケールしづらいです。調査のためにも再現性担保のためにもGitHubで検索できると便利でしょう。 この記事ではカケハシ内で実際に見かけた箇所について、サンプルのGitHub検索クエリを共有します。 カケハ
こんにちは、エンジニアの岩松です。先日、Assuredのデータをもとに日本経済新聞と共同で調査した結果が「日本経済新聞」の一面に掲載されました🎉🎉🎉 assured.jp あの「日本経済新聞」の一面を飾れるほどデータが集まるサービスとなってきたのは感慨深いです。ということで、今月も各メンバーに行動指針に沿った活動を聞いてみました! 今月はどういったこと(に挑戦した|を学んだ|で速さを追求した|を楽しんだ)か教えてください チームでAI勉強会 (微分を復習)しています (岩松) 先月の行動指針記事でも触れた
こんにちは、エンジニアの籏野です。 最近、弊社エンジニアが社内向けに書いた記事で「ある関数を実行したときに捕捉すべきエラーをどのように知ればよいか?」という問いを投げていました。 この問いに対する回答として、いわゆるResult型の利用を提案してくれていたのですが、これが個人的にとても興味深いものでした。 私自身最近はRustを触っていることもあり、なんとなくResult型の存在は認識していたのですが、どのようなメリットがあるのかといったことについてはあまり理解していませんでした。 そんな中で、「関数を実
アップデート内容 実際にALBを作成して試してみる Webコンソールからの作成 動作確認 ユースケース アップデート内容 今回のアップデートにより、インターネット向けのALBにおいてパブリックIPv4アドレス無しのALBを構成することが可能になりました。下記の図の通り、クライアント(ブラウザなど)とALBの間の通信をIPv6のみとしてALBを構成することができます。新規、既存どちらのALBでも可能です。 アップデート内容の図解 すでに、全てのリージョンで利用可能になっています。AWSからのアップデート内容
カスタマーサクセス部の山﨑です。 今回はIncident Manager を活用してSecurity Hubで検出したインシデントを管理する方法を検証してみました。 Systems Manager Incident Managerについて 概要 守備範囲 全体像 今回想定した利用シーン 今回の構成 いざ実装 1. DynamoDBの作成 2. Runbook(SSM Automation Documents)の作成 3. Incident Manager(対応プラン)の作成 4. Step Functio
2024 年 4 月に公開された AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画についてご案内させて頂きます。 動画はオンデマンドでご視聴いただけます。 また、過去の AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画は「 AWS サービス別資料集 」に一覧がございます。 YouTube の再生リストは「 AWS Black Belt Online Seminar の Playlist 」をご覧ください。 Amazon QuickSight 埋め込みオプションとタイプのご紹介