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ブログの検索結果

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レバレジーズ株式会社 データ戦略室の森下です。 2024/01/25にTECH PLAY Data Conference 2024にて『営業部門と挑むデータの民主化』について発表したので、そのスライドを共有します。 営業人員が多い当社において、データの民主化にどのように取り組み、データ分析の専門家だけでなく、全社員がデータに基づいた意思決定を行い、成果を向上させた取り組みについて紹介しているので、是非ご覧ください。 イベント概要: techplay.jp We are hiring 現在レバレジーズでは一
NewRelicを勉強するために、SwitchBotのデータをNew Relicに送ってみた記事です
挨拶 はじめまして、新卒3年目サービスインフラチームのムサシです。 ツールのアクセス成功率を可視化したいなあ 先日私のチームでは、とあるツールのアクセス成功率をCloudWatchのダッシュボードに可視化しました。やったことは以下になります。 ① CloudWatchに流れているログを利用してメトリクスフィルターを作成する ② メトリクスを利用して、ログの発生回数から成功率のグラフを作成する ③ 一定の値を下回った場合にアラートを設定し、Slackに通知 ④ ダッシュボードに成功率のグラフとアラートの状態
はじめに 「ようやくリリースだ!」
こんにちは。SCSKのふくちーぬです。 皆さんは、西谷さんが2月に主催した『第一回AWSコスト削減天下一武道会』に参加されましたでしょうか。 大変盛り上がっていて、技術はもちろんのことコスト削減に対する楽しさや根性を感じることができました。大きいものから、小さいものまで様々なコスト削減法が紹介されていました。”Elephant in the room”に向き合うことが大切でしたね🐘 第1回AWSコスト削減天下一武道会を終えて - Sweet Escape 昨日、2024年2月1日に
こんにちは、 東京ガス のCX推進部デジタル マーケティング グループでテッ クリード をしております中島です。 東京ガス では「myTOKYOGAS」のリニューアルプロジェクトにおいて、事業組織内に内製開発チームを立ち上げ、2023年11月にサービスインまでやり遂げました。今では自動テストやCI/CDの稼働はもちろんのこと、内製開発チームにて2週間1スプリントでの アジャイル 開発と保守運用までを責任を持って行うことができるようになりました。 今回は我々が初めて内製化に挑んだプロジェクトであるmyTOK
炭素会計とは、組織の事業活動に関連する温室効果ガス (GHG) 排出量を、各種の排出源からのカーボンフットプリントを特定して、定量化、そして報告する方法を指します。 これらの排出源には、現場での活動からの直接排出 (スコープ 1)、購入したエネルギーからの間接排出 (スコープ 2)、サプライヤや顧客を含むバリューチェーンからの排出 (スコープ 3) が含まれます。 規制当局、投資家、消費者からの懸念が高まる中、組織は自社のカーボンフットプリントを報告および削減するプレッシャーにさらされています。チーフサス
イベント概要 市場の不確実性・リリーススピードなどモノづくりにおける課題の多様化・仕組みの高度化など、開発現場では様々な変化が求められる時代になっています。もちろんテスト・QAにおいてもスピード感やAIの活用がより求められるようになってきています。 本イベントではQA業界のパイオニア3名が”アジャイル・AI時代における品質保証の今”というテーマで、そんな時代を生き抜くためのヒントを皆様にお届けします。 本イベントは AGEST Testing Lab の所長である高橋 寿一、研究に
このシリーズでは「組織におけるパスワード管理」をテーマに、パスワード管理の重要性、危険性、攻撃に対する備え、ベストプラクティスについてお伝えしていきます。 第1回は、パスワードの基礎知識と主な管理手法について解説します。 パスワードの基礎知識 「パスワード」とは、最も長く、また最も多く利用されている認証要素の一つです。主な利用方法としては、固定のパスワードをユーザーが事前に設定し、認証時にそれを入力して利用します。 認証の要素として、ユーザーが “知っていること”(=what yo
EC需要の裏側に。物流危機を救う、AIのチカラ 2021.4.30公開 2024.2.9更新 概 要 2020年以降、新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、消費者の購買スタイルは大きく変化しました。買い物においてECサイト利用の割合が増加し、伴って物流業界が担う役割もますます重要になってきています。 しかし、「2024年問題」が叫ばれるなど、物流業界には人手不足をはじめとした課題が横たわっていることも事実です。その解決方法として期待されているテクノロジーがAIです。物流の現状や課題、物流にAIを導入するメ
こんにちは。SCSKのふくちーぬです。 皆さんは、DLP(Data Loss Prevension)サービスの一つであるAmazon Macieを利用したことはありますでしょうか。 今回は、クレジットカード番号を用いて正常に検出されるかを検証していきます。 DLPとは DLPとは、企業内で保護すべき機密情報(個人情報や取引先・自社製品に関わる情報等)の漏洩を防止するためのソリューションです。機密情報の持ち出し(クラウドへのアップロード)を防ぐために、「Digital Guardian」等のソフトウェアを社
こんにちは、島村です。 前回、サービスメッシュと App Mesh の概要紹介ブログを書きました。 blog.serverworks.co.jp 今回は App Mesh を利用した AWS 公式サンプルを使用してApp Meshの機能を確認をしていきたいと思います 公式サンプルはリンク先の GitHub リポジトリにあります。 github.com App Meshがどんな構成になっているのか、どんな設定必要なのかを理解するため、環境構築以外はあえて手動で作成していきます。 お急ぎの方はサンプルの手順通
こんにちは😺 カスタマーサクセス部の山本です。 ALB の相互認証機能を試してみました。 公式資料 ALB の相互認証機能の概要 制約 試してみた 認証局となるEC2上で、ルート証明書を作成 クライアント上で、証明書署名要求(CSR)を作成 認証局となる EC2 上で、クライアント証明書の発行 S3 にルート証明書 ( rootCA.pem ) をアップロード ALB にルート証明書 ( rootCA.pem ) を設定する 動作確認 Mac OS 上の Google Chrome で確認してみる まとめ
自己紹介 はじめまして!モバイルアプリ開発Gにて my routeアプリ のAndroid側の開発を担当しておりますRomieです。 前職からAndroidの開発を始めて2年経ちましたが、個人開発も含めてレイアウトは全てxml形式で実装してきたためComposeにきちんと触れたのはお恥ずかしながら2023年12月にKINTOテクノロジーズ株式会社(以下KTC)に入社してからになります。 TechBlogに記事を書くのも初めてになります! こんな人に読んでほしい 本記事は以下が対象です。 Androidの開
AWS re:invent 2023 では、生成 AI に関する多数の発表 があったため、私はこのテクノロジーを詳しく掘り下げて、できる限り多くのことを学ぼうと決心しました。皆さんも同じ決心をしたならば、AWS コミュニティには利用可能なリソースに加えて 生成 AI ツールやガイドにアクセスできるスペース があるので、ぜひご利用ください。 1月29日週のリリース 1月29日週のリリースの中から、私の目に留まったリリースをいくつかご紹介します。 AWS Glue の Amazon Q データ統合 (プレビュ