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11月26日、 Application Load Balancer に X509 証明書を提示する相互認証クライアントのサポートについてお知らせします。この新機能により、クライアント認証をロードバランサーにオフロードして、信頼できるクライアントだけがバックエンドアプリケーションと通信できるようになります。この新機能は、強力な暗号化とゼロデイ脆弱性からの保護を提供するAWSのオープンソース Transport Layer Security (TLS) 実装である S2N に基づいて構築されており、開発者はこ
3月よりIE課(インターナルエデュケーション課) に異動しました山﨑です。 今回はre:Inventで発表された「AWS re:Post Private」を早速利用してみたので、その感想を書きたいと思います。 AWS re:Post と AWS re:Post Private とは 1. AWS re:Post について 2. AWS re:Post Private について 料金体系 3. AWS re:Post と AWS re:Post Private の比較 早速、AWS re:Post Priv
11月26日より、新しい AWS 無料利用枠 API を使用して、 AWS 無料利用枠 の使用状況を確認できます。API は AWS コマンドラインインターフェイス (AWS CLI) で直接使用することも、 AWS SDK を使用してアプリケーションに統合することもできます。 AWS 無料利用枠プログラムでは、各サービスに指定された上限まで、AWS サービスを無料で試用できます。AWS 無料利用枠には、 次の 3 種類のサービスが含まれます。 常時無料 オファーにより、お客様が AWS ユーザーである限
カケハシに興味を持ってくれた人と会話する中で働き方の部分でも多くの質問をいただきます。 そこで普段いただくような質問に対してこの記事で回答してみようかなと思います。 前提 チーム個別で異なる部分もあるので、全社共通な質問内容に対する回答を記載しています。 よくいただく質問 リモートワークについて リモートワークをしている人が多く、特にエンジニアはほとんどの人がリモートワークで、北は北海道、南は沖縄まで全国に散らばって仕事をしています。 かくいう自分も入社して3年経ちますが、出社した回数は片手で数えるくらい
こんにちは、エンジニアリングマネージャーの山口( @yamat47 )です。 去る11月26日に、「技術的負債に向き合う Online Conference」というイベントが開催されました。 技術的負債に向き合う Online Conference (2023/11/21 12:00〜) 技術的負債に向き合う Online Conference 技術的負債は、サービスをグロースさせていく上でつきものです findy.connpass.com
こんにちは、クラウドエース SRE ディビジョン所属の茜です。 皆さんは、日々の運用においてどのようなログを活用していますか? 運用の現場では、システムの健全性、セキュリティ、パフォーマンスのモニタリングに不可欠な多種多様なログが生成されます。これらのログを効率的かつ効果的に管理し活用することが、システム運用の成功には欠かせません。 本記事では、実運用で特に重要なアプリケーションログ、監査ログ、VPC フローログの取得と適切な管理方法について解説します。 Cloud Logging について Cloud
Amazon CloudWatch を使用して、 ハイブリッド、マルチクラウド 、およびオンプレミスのデータソースからのメトリクスを統合し、一貫性のある統一された方法で処理できるようになりました。ソースに関係なく、あらゆるメトリクスでクエリ、視覚化、アラームを行うことができます。この新機能は、統一されたビューを提供するだけでなく、インフラストラクチャの複数の部分や側面にまたがる傾向や問題を特定するのに役立ちます。 この新機能について初めて聞いたとき、「待って、 PutMetricData でもそれはできる
この記事は「 株式会社メンバーズ Jamstack研究会主催 Advent Calendar 2023 」の10日目の記事です。
クロスリージョンデータレプリケーションを使用して、 Amazon WorkSpaces ユーザーにビジネス継続性を提供できるようになりました。スナップショットは 12 時間ごとに作成され、目的のターゲットリージョンにレプリケートされます。このスナップショットを使用して 12~24 時間の目標復旧時点 (RPO) が得られます。 マルチリージョンレジリエンスのレビュー 同僚のアリエルは、2022年の記事「 Amazon WorkSpaces マルチリージョンレジリエンスによる事業継続性の向上 」で、この機能
東北のサウナー小菅です。 2023年11月27日~30日でラスベガスで開催されたAWS re:invent 2023に参加してまいりました。 Keynote、数多くのブレイクアウトセッションがある中で コスト削減に関するワークショップに2つ参加しましたので、ワークショップのこと、コスト削減において個人的に大事と思ったことを紹介したいと思います。 やったこと 感じたこと 構築初期でタグ戦略は考える コストは可視化して定期的にウォッチする さいごに やったこと 参加したワークショップのタイトルは以下2つです。
はじめに ※ Timee Product - Qiita Advent Calendar 2023 - Qiita の12月8日分の記事です。 okodooooooonです BigQueryの料金爆発。怖いですよね。 dbtでの開発が進んでたくさんのモデルを作るようになると、デイリーのビルドだけでも凄まじいお金が消えていったりします(僕はもう現職で数え切れないくらいやらかしてます)。 コストの対策として「パーティショニング」「クラスタリング」などが挙げられますが、今回は「増分更新」の観点で話せたらと思いま
この記事は「 株式会社メンバーズ Jamstack 研究会主催 Advent Calendar 2023 」の9日目の記事です。
この記事は、 NTT Communications Advent Calendar 2023  8 日目の記事です。 はじめに こんにちは、イノベーションセンターでノーコード分析ツール「Node-AI」開発チームの林です。 業務としては Node-AI のフロントエンドやバックエンド開発、最近では監視/可視化のプラットフォーム開発に携わっています。 本記事ではこの監視/可視化のプラットフォームについて、検討段階ではあるのですがアーキテクチャを中心にまとめていきたいと思います。 Node-AI について N
はじめに 2023年11月15・16日、4年ぶりに Google Cloud Next Tokyo'23 が東京ビッグサイトで開催されました。 当記事では筆者が参加した15日の内容についてレポートします。 イベント内容 Google Cloudを導入している企業のリーダーがビジョンや取り組みについて話をする 基調講演 、9つのジャンルに分かれた各企業の取り組みやクラウド活用事例が聞ける ブレイクアウトセッション 、Google Cloudの操作を学べるハンズオンセッション、各企業のブースで最新のサービスや