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ブログの検索結果

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はじめまして。株式会社エス・エム・エスで介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」のQA組織の運営をしている星と申します。2020年1月に入社し、チーム活動やQA組織づくりを通じて体制強化を進めています。 本記事ではこれまで行ってきたQA組織強化に対しての状況アップデートと、それに付随して行動指針や大切にしていきたいものを言語化するまでの過程をまとめています。 他ロールのメンバーも弊社テックブログにチームとしての価値観を紹介する記事を投稿していますが、QA組織としてカイポケ含め、エス・エム・エスのサービス
はじめに さくらのナレッジ編集部の法林です。 2023年10月7日(土)に、沖縄県教職員共済会館 八汐荘にて「ハッカーズチャンプルー2023」が行われました。こちらのイベントについてレポートします。 ハッカーズチャンプル […]
11 月になりました。 すっかり肌寒くなり、いよいよ年の瀬も少しずつ近づいて来ましたね。 西です。 さて、皆さんの中には Amazon CloudFront (CloudFront) を使われている方は多いのではないかと思います。 CloudFront はとても便利なサービスですが、デプロイ時間はその性質上長くなりがちなのがネックです。 「いざ新しい Version をデプロイして動作確認してみると NG → 切り戻し」というツラいことになった方は少なくないと思います。 すると事前の動作確認を踏まえたデプ
PyConをエンジニア目線でレポート 弊社はPyConでプラチナスポンサーとしても参加させて頂いていますが、今回の記事はエンジニア目線で参加してきたPyConをレポートしようと思います! PyConに関係する記事として以下のような記事を公開しています。合わせて読んでみてください。 カケハシのTechBlogからPythonの記事をいくつかピックアップしたまとめ記事 kakehashi-dev.hatenablog.com PyCon登壇した弊社の横田さんの登壇内容の詳しい記事 kakehashi-dev.
こんにちは、クラウドエースの SRE チームに所属している妹尾です。 今回は Cloud Spanner の運用が劇的に楽になるアップデートがあったのでご紹介します! 概要 2023/11/14 に Cloud Spanner に組み込みのオートスケーリング機能が実装されました![1] この機能を使うと今まで外部プログラムに依存していたオートスケール機能を Cloud Spanner の設定だけで実現することが可能になります。 利用方法 利用方法は作成時にコンソールから指定するだけでとても簡単です。 コマ
近年、世界中の機関や組織がランサムウェア攻撃の被害を受けています。医療機関も例外ではなく、ランサムウェアを用いた攻撃の標的となることがしばしばあります。 本ブログでは、医療機関でも被害が増えているランサムウェアとその被害からの復旧における重要な指標、バックアップを活用したデータ保護についてご紹介します。また、その中でバックアップや復旧において、ご活用いただける AWS のサービスや機能についてご紹介します。 ランサムウェアについて ランサムウェアとは、ビジネスに不可欠なデータへ不正にアクセスし、データの暗
みなさん、こんにちは! QAエンジニアのゆーすけです。 11/2に JaSST九州 が開催されました。(新潟と同じ書き出し方…) 自分の今期のJaSST参加としては6月東北、9月新潟の2箇所は現地参加としていましたが、今回は九州の中でも福岡開催ということで何やら行けそうな気がしたので、こちらも現地参加をしてきました。 テストの基本に立ち返る 毎年九州内で開催地域を変えてきて、数年ぶりに初期開催拠点の福岡にもどってきたことから 「いまだからテストの基本に立ち返る」 ということをテーマに抱えたシンポジウムでし
こんにちは、ホシイです。 みなさんは、どのように Kubernetes を活用されていますか。 そもそも Windows container とは 以前に、Docker でやってみる Windows container という記事を書きましたが、ここにいらしたあなたはもしかして、ご覧いただけたりしていますでしょうか。 ふだん Docker を使って container を利用しているというと、たいていは Linux application の利用ではないでしょうか。実は Windows container
G-gen 又吉です。当記事では、LangChain と Vertex AI Search で Google Cloud 公式ドキュメントから回答を生成する LLM を構築してみたいと思います。 はじめに Vertex AI Search and Conversation とは LangChain とは 今回の構成 環境構築 API の有効化 Vertex AI Search データストア アプリ 実行環境 初期設定 ライブラリインストール ユーティリティ関数 モデルの初期化 Vertex AI Sear
本記事は 【コンテナウィーク】 2日目の記事です。 💻 1日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 3日目 📱 始めまして、堀と申します。2022年4月にキャリアでネットコムに入社して、約1年半AWSをメインにインフラの開発・保守・運用をしています。 今回は業務で行ったNLBを使ってターゲットのNginxコンテナでクライアント認証させる方法を紹介します。 構成 構成図はこちらです。 非常にシンプルですね。流れとしては下記になります。 NLBにリクエストを投げる。 リクエストがNLBを通過しそのままNginxを起動している
こんにちは、イノベーションセンターの加藤です。普段はコンピュータビジョンの技術開発やAI/機械学習(ML: Machine Learning)システムの検証に取り組んでいます。一方で、兼務 1 で大規模言語モデル(LLM: Large Language Model)について調査を行なっており、特にLLMの推論や学習の高速化に関心を持っています。 今回は、小さな言語モデルによる先読みを活用してLLMの文章生成を高速化する手法(Assisted Generation 2 , Speculative Sampl
マネージドサービス部 佐竹です。本ブログでは、AWS WAF の分析に役立つ新機能 CloudFront セキュリティダッシュボードについてご紹介します。調べていくうちに、CloudFront における AWS WAF のログの可視化や分析・調査において、まずは使いたくなる機能だと思わされました。
Introduction Hello! I’m Kin-chan from the Development Support Division at KINTO Technologies. It might seem sudden, but on Thursday, August 3rd, we’ll be hosting our very first KINTO Technologies MeetUp! - 4 Case Studies by and for Corporate IT Teams . Th
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 今回は、Amazon KendraからSlack接続する方法をご紹介いたします。 はじめに 参考 Slackアプリの作成 Slackアプリにアクセス Create New Appを押下 From scratchを押下 アプリ名およびWorkspaceを選択し、Create Appを押下 OAuth & Permissionsを選択 Bot Token Scopesを設定 Basic Informationを選択し、Install to WorkSpa
こんにちは🐱 技術課の山本です。 Radius サーバーを Amazon Linux 2023 で作成して、WorkSpaces の多要素認証に利用する 前提:本記事の想定する構成図 WorkSpaces AD Connector Active Directory サーバー FreeRadius サーバー (Amazon Linux 2023) 参考にしたサイト 本記事の背景 手順 OS インスタンスタイプ EC2 のその他の設定 freeradius-3.2.2-5. の src.rpm から rpm