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はじめに こんにちは。KINTO Technologiesのグローバル開発部でフロントエンド開発をしているクリスです。 今日はフロントエンド開発ではなく、業務タスクの自動化について話をしたいと思います。 先月Slack社が発表した 生産性に関するレポート によると、77%の人は日々のルーティンタスクを自動化することで業務がより効率になり、週に約3.6時間が節約されたと話しました。やはり、普段の業務はできるだけ自動化し、本来のやるべきことに集中し、より成果出せるようになるということですね。 そして、いきなり
こんにちは。 Uzabase SaaS事業の開発チームに所属している掛川です。 私の所属しているチームではユーザーからの入力情報を履歴として保存したいという要件があり、大量の入力履歴を保存するためにGoogleのCloud Bigtableを採用しています。 RDBばかり触ってきた私は、初めてBigtableを一から構築、データの登録を行ってみて戸惑うことばかりでした。 本記事は、私と同じように初めてBigtableを使う方や使おうか検討している方に向けて「Bigtableの概要からテーブルの作成、Kot
はじめに お客様は 2008 年以来、AWS 上で SAP ワークロードを実行しており、これら SAP のお客様の多くは、ABAP を使用して SAP ビジネスプロセスを開発し強化してきました。多くのお客様のビジネスプロセスはカスタム ABAP コードに依存しており、社内またはパートナーを通じて ABAP 開発者のチームを持っています。しかし、ABAPと並行して機械学習や言語翻訳のような機能をAWSサービスで革新することは、従来は面倒でした。この摩擦を減らすために、我々は 2022年 11 月に AWS
イベント概要 NIFTY Tech Talkは、ニフティ株式会社の社員が主催するトークイベントです。 本イベントでは、ニフティグループの社員が業務を通じて学んだことを発信しています! 第12回目は「スクラム開発の真髄を探る!認定スクラムマスター研修参加者が語る成功のカギ」です。 ニフティの認定スクラムマスターの中から3名が語る回となります。 【6/27(火) 12:00~】スクラム開発の真髄を探る!認定スクラムマスター研修参加者が語る成功のカギを開催します! 【イントロダクション】認定スクラムマスターって
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 週刊AWSをご利用頂いているお客様より、次のような声をお伺いしました。チームで定期的に時間を取り、週刊AWSの記事を読む会を実施されているとのことです。とても嬉しく思うとともに、素敵なご利用方法だと思いました。 引き続きわかりやすい記事をお届け出来るように心がけていきます。ありがとうございます。 それでは、先週の主なアップデートについて振り返っていきましょう。 2023年9月4日週の主要なアップデート 9/
Hello. My name is K, and I am currently working as an android engineer in Kurashiru. 🚀 Preface Brief Intro to Relay Creating UI Packages with Relay Using the component in Android Studio Map to Compose Theme Map to Existing Components Review of Relay: thou
エンタープライズクラウド部 小林(嵩) です。 複数のクラウドサービス導入が進み、認証情報の管理工数削減やセキュリティガバナンスの強化等目的に、シングルサインオン(SSO)の仕組み導入は良くある話かと思います。 AWS マネジメントコンソールへのアクセスにつきましても、Azure AD と SAML 認証連携する為に下記2種類の方法が御座いますが、本記事では後者の IAM ID プロバイダにて Auzre AD を ID プロバイダとする方法を紹介します。 (雑に言うと)AWSマネジメントコンソールログイ
はじめに 前回は、BDDを構成する3つのプラクティス「発見(Discovery)」「定式化(Formulation)」「自動化(Automation)」の概要を紹介しました。 今回以降は、 第1回 の記事でも用いた自動販売機を題材にして、前回の記事で紹介した、「BDDを用いたプロセス」を行ってみます。 本記事では、「発見(Discovery)」の部分までを、具体例を交えつつ説明します。 1. ユーザーストーリーを選ぶ ユーザーストーリーマッピングなどを用いて、予めユーザーストーリーを作成しておきます。 そ
AWS Hybrid Cloud and Edge Computing サービスの導入は開発者に対してコンピューティングリソースおよびストレージへの低遅延なアクセスを提供し、AWSインフラストラクチャのグローバルな展開を急速に拡大しています。米国内だけでも、19個のAWS Wavelengthゾーンが一般提供されています。アプリケーションを展開する場所の選択肢が増えることにより、どの場所がアプリケーションリクエストにとって最適になるのかが新たな課題になっています。 エッジを意識したデプロイ: エッジディス
はじめに こんにちは、カケハシの坂本です。 「AI 在庫管理」というプロダクトの ETL ワークフローに Amazon Aurora のマネージドサービスである Aurora DB Cluster Export という機能を導入したことについてお話しします。 AI 在庫管理では、医薬品などの需要予測を行うために深夜に日次バッチを実行しています。 日次バッチでは、バックエンドの Aurora MySQL に格納されているデータの抽出・変換(Extract・Transform)を行い、データマートを作成してい