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ブログの検索結果

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こんにちは。 Photorait エンジニアのヒエイです。 先日開催した WP HACK DAY#3 にて自チームで作ったチャットボットを紹介します。 作ったもの Slackを利用して、社内エンジニアがまとめた開発ドキュメントを探す事ができる会話式チャットボットを作りました。 弊社では開発フローやナレッジをDocBase・Redmine・GitHubのReadmeに各々の形式でまとめていますが、「どこに何がまとまっているか分からない」という課題があり、一括で検索できる場所があったら便利なのでは、と考えまし
こんにちは、上野です。 Infrastructure as Code (IaC) 、みなさん楽しんでおりますでしょうか。前から気になっていたcdk-nagを試してみたので、その紹介となります。 cdk-nagとは AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) で作成する各Constructが、与えられたセキュリティ・コンプライアンスルール群に準拠しているかどうか検証してくれるツールです。CloudFormationテンプレートのセキュリティチェックツールである、cfn-nagに影
本記事は WebアプリWeek 最終日の記事です。 🌀 4日目 ▶▶ 本記事 🌴 はじめに 負荷試験は何のために? どんな負荷試験を実施すればいいのかを考えてみる 負荷試験の種類 負荷試験で確認したいこと どの負荷試験を実施するか おわりに 参考 はじめに はじめまして、WebアプリWeek5日目を担当しますNTシステム事業部の勝浦です。 みなさん、負荷試験してますか? システムの特性上そんなに負荷かからないし、性能も求められないし、、 と負荷試験を実施しない場合もあるかと思いますが、負荷試験をしてみると
タイトルの通りですが、僕の直近の業務内容について簡単にご紹介しようと思います。SAKURUGの新卒2年目エンジニアってこんなことやってるんだなあ、と参考にしてもらえたらと思います。既存の社内基幹システムを改修するプロジェクトです。
ミイダスTech Officeです。 コロナ禍に入りあっという間に時間が経ち、フルリモートで働く人も珍しくない世の中になってきました。ミイダスでは2020年12月にコロナ収束後もフルリモート勤務を継続する組織運営に切り替えました。当時の意思決定や導入の様子、振り返りなどは是非以下の記事をご覧ください。
はじめに こんにちは。MAMADAYS開発部でiOSエンジニアをやってる國吉です。 この度、MAMADAYSから姉妹アプリ第一弾となる”陣痛カウンター”をリリースしました。 MAMADAYSアプリはスーパーアプリになっていて機能数も多く長く利用して頂くユーザさんも多いアプリです。一方で、陣痛時の利用という利用期間が短い用途のものは小さいアプリに切り出して機能特化することでシンプルで使いやすい戦略を取っています。 そしてタイトルにも書いてある通り、陣痛カウンターはSwift Package Managerを
駅奪取チームエンジニアの id:dorapon2000 です。 弊社の今年の技術研修についての記事が何点か投稿されています。 tech.mobilefactory.jp tech.mobilefactory.jp プロダクトで利用されているプログラミング言語、ライブラリ、RDBMSなどの技術研修を行っても、プロダクト開発を円滑に行うことは難しいです。プロダクトの仕様の理解が浅く、各機能のコードがどこにあるか把握できていないことが一因です。他にも、口頭伝承になりがちで毎年のコストになっていたことや、新機能開
こんにちは。Amazon Connect専任担当の丸山です。 コンタクトセンターの提案をしていると人気のご要望がテキスト化です。 今日は一番お手軽なテキスト化についてお話をしたいと思います。 テキスト化の本当の要望 ソフトフォンに対話のテキスト情報を表示する できるようになること 設定方法 あれ?うまくいかない 使いどころ 気をつけるポイント やっぱりやめたい テキスト化を他の目的で利用したい まとめ テキスト化の本当の要望 テキスト化をしたい。 そんな相談をよく承ります。 しかしテキスト化したい。という
エス・エム・エス テックブログ運営の小林と樽本です。 前回の田辺さんインタビュー に続いて、「エス・エム・エス社員に訊いてみた」第二弾は弊社の技術推進グループ長である光宗さん( @mitz )です。 光宗朋宏 Tomohiro Mitsumune -技術推進グループ グループ長 Ex. DeNA Q1.現在所属している技術推進グループの具体的な業務内容を教えてください 本日はよろしくお願いいたします。一つ目の質問として、光宗さんが現在所属している技術推進グループでは具体的にどんなことをやっているか教えてく
こんにちは。経営企画室の伊藤です。 フォルシアでは通年、積極的にキャリア採用を行っており、大手マスメディアや旅行会社、金融業界の出身者など様々なバックグラウンドをもった社員が活躍しています。 今回は2019年に新卒で入社し、エンジニアのユニットリーダーとしてはもちろん、広報活動や経営者とともに会社課題を検討するチームでも活躍する webエンジニアの谷井 嶺太(たにい・りょうた)さんのインタビューを前後編でご紹介します。 (※所属、業務内容は取材時点の内容となります。) まずは前編「フォルシアエンジニアの魅
こんにちは、技術本部SRE部ZOZO-SREブロックの 鈴木 です。普段はSREエンジニアとしてZOZOTOWNの裏で動いているオンプレミスとクラウドの構築・運用・保守に携わっています。 ZOZOTOWNのインフラは大半がIaC化されていますが昔からあるリソースに関してはその限りではありません。弊社で導入しているAkamaiもIaC化されていないリソースの1つでしたが、頻繁な更新などによって重複した設定が入っている箇所がある等、長く運用しているとどうしても陥ってしまう沼にハマっていました。本記事ではこの沼
こんにちは、CTO 室でバックエンドエンジニアをやっている まる です。 以前、Gmail アドレスに送られたメールの内容を Slack のチャンネルに送るような Slackbot の開発をしていた際に、「Gmail の受信 BOX を監視するのって意外と複雑だな」という気づきがあったので、そこで得られた知見をみなさんに共有したいと思います。 全 2 回構成として、前編にあたるこの記事では、特定の Gmail アドレスのメール BOX にあるメールを Gmail API を使って Cloud Functi
こんにちは。新卒2年目エンジニアのダテです。 今年も4月半ば〜7月にかけて新卒エンジニア研修を実施しました。 今年は、新卒研修の定義〜内容を考え直すリニューアルプロジェクトを行いました。 今回はその研修リニューアルプロジェクトの裏側をPMを努めた自分からお話したいと思います! 目次 研修の目的を再定義 目的や基礎知識の細分化 昨年までの研修と細分化した目的の比較 変更点の紹介 まとめ 研修の目的を再定義 研修内容をリニューアルするにあたり、最初に行ったのが研修での目的を再定義することです。 昨年までは「新
こんにちは。株式会社ペライチの執行役員開発部長の佐藤です。 ペライチではスクラムで開発しています。 ペライチのスクラム開発は、かれこれ 3、4 年前に 1 つのスクラムチームから始めました。 幸いなことに、チームも機能ごと 4 つに拡大しそれなりに長い期間、スクラム開発を続けられています。 今回はスクラムを始めた導入機から拡大期までの変遷と振り返りを記事にしてみようと思います。 ※この記事はペライチの通ってきたスクラムの歴史を振り返る n=1 のストーリーを記載します。スクラムはこうすべき!というわけでな
概要 こんにちは!私はカケハシにて薬局と患者様の関係を向上させるためのオペレーションツールである 患者リスト の開発を担当している小室と申します。患者リストの立ち上げから担当させて頂いており、技術選定などのお話は先日はTechPlayでも登壇させて頂きました。( 登壇資料 ) 本記事ではそんな 患者リスト から、弊社のメインプロダクトとなる Musubi へDeepLinkで連携した際の知見をまとめたいと思います。 背景 そもそもなぜDeepLinkが必要になったかというと、患者リスト では患者様をリスト