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こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに GWLBとは 従来のアプライアンス構成 GWLBの概要 概要図 コンポーネント 概要 GENEVEのメリット 設計のポイント 構成例 TGWなし ①VPCからInternetへのトラフィック監査 TGWあり ②VPCからInternetへのトラフィック監査 ③VPC間のトラフィック監査 ④オンプレからInternetへのトラフィック監査 ⑤オンプレからVPCへのトラフィック調査 参考資料 はじめに 今回は、GWLBを触る機会があり、Black Bel
技術2課の松田です。こんにちは。 AWS CLI、使っていますか? 何となくとっつきにくい印象のあるAWS CLI(以下、CLIとしますね)ですが、公式のBlack Beltでも謳われているように、作業の効率化や自動化において非常に役立ってくれます。また普段コンソールで行っている作業も、CLIでやってみると違う景色が見えたりして、ちょっとした学びの機会になったりします。あと、コマンドってなんかカッコイイので、触ってるだけで俺SUGEEEE的な気分になってちょっと楽しかったりします。 今回はビギナーの方を対
RDSのスナップショット数が自動バックアップの保持期間よりも多く作成されていたことはありませんか?今回はそれを記事にしました。
こんにちは。TIMELINE開発部の齊藤です。好きなエディタはEmacsです。社内の一部エンジニアからは珍獣扱いされてますが、Emacsは最強のエディタなので20年近く愛用しています 1 。 さて、皆様は日頃のサービス運用に、社内向けの管理サイトなどを作っているかと思われますが、弊社でもご多分に漏れず管理サイトを用意して、日々の運用を行なっております。 この管理サイトの出来不出来によっては、運用コストも大きく変わったりするので、案外重要なものだったりするのですが、作るのは正直めんどくさいです。 ユーザさん
こんにちは!技術4課のイーゴリです。 オンプレミス環境を担当した時にWindows UpdateのためにWSUS(Windows Server Update Services)を使いましたが、AWSで自動的にWindows Updateを適用させるとても楽な方法があります! 本件の記事では、AWS Systems Manager Patch Managerで自動的にWindows Updateを実行する方法をご紹介したいと思います。 企業の中でアプリケーションに影響が出る可能性があるため、Windows
テクノロジー本部のyoshikawaです。 最近のLIFULLでは、自社が所有するデータの活用を目的に数多くの取り組みが実施されています。 今回はデータの発見可能性(Data Discovery)を向上させるための基盤構築を目指して実施したPoC(Proof of Concept)とそのOSSの選定について紹介します。 当初は「自社データの再利用性を高めたい」という広い意味を持った要件で開始したプロジェクトでしたが、 Data Discoveryがボトルネックになっていると判明し、解決策としての基盤構築に
はじめに この記事では proc_macro_workshop というリポジトリを使って Rust の手続き的マクロの作り方を学んでいきます。想定している読者は以下のような方です。 Rust の基本的な文法や概念(トレイトや所有権、ライフタイムなど)を知っている 手続き的マクロの作り方について知りたい この記事では以下のことを説明します。 Rust のマクロの概要 手続き的マクロ( derive マクロ)の作り方 proc_macro_workshop の進め方 また、この記事では以下のことは説明 しませ
CI部 平野です。 本記事執筆時は3月ですが花粉で苦しむ方が多いですね。 私は春の花粉はほぼ感じないですが、秋の花粉症が酷くてあまり共感されません。。。 今回はS3を利用してWebサイトをホストしていた時に発生した事象について記載します。 どういう現象? S3に静的Webページをホスティングしている際に、<https://ドメイン名/ディレクトリ/>というパスへアクセスすると4xxエラーが発生せず、ダウンロード処理が走り空ファイルがダウンロードされてしまう事象が発生しました。 調べたところ、S3の仕様が原
こんにちは、エンジニアのみーや( @miiya387 )です。 Reactのフレームワーク「Next.js」への入門として、公式チュートリアルを何回かに分けてまとめていきます。 今回は4つ目の pre-rendering and Data Fetching です。 それ以前の章を知りたい方は Reactのフレームワーク”Next.js”を触ってみた「アプリ新規作成 / ページ遷移 / スタイル設定」 をご覧ください。 Create a Next.js App Navigate Between Pages
こんにちは、ZOZO NEXTで新規プロダクトの開発を担当している木下です。先日、3Dバーチャル試着に関する実証実験の取り組みが発表されました。3Dバーチャル試着ではユーザーが入力した体型データを基に3Dアバターが作成され、好みのアイテムを選んで着丈やサイズ感を確認できます。 zozonext.com この実証実験のために開発したアプリは、 Unity as a Library (UaaL)という技術を利用して実装されています。今回はUaaLをiOSアプリに組み込むにあたって工夫した点を、UX観点も交えな
はじめに こんにちは。株式会社ペライチのサーバーサイドエンジニアの松元です。 エンジニアであれば日常のようにコードレビューを依頼し、依頼されると思います。 僕自身はペライチへ入社してから初めてチーム開発に携わるようになったので、他社との比較はできませんが、ネットに転がったコードレビューに関する記事を色々読んでうちに「あれ、ペライチでのコードレビューって結構イケてるんじゃね?」と思い、この記事を書くに至りました。 実際のレビューを添えてペライチのコードレビューの雰囲気をお伝えしつつ、「ペライチちょっと気にな
こんにちは! SHE株式会社 でエンジニアをしている笹野です 🎋 私は、エンハンスチームという、 SHElikes の運用についての改善をがしがししていくぞ!というチームと、学習体験向上を目的とするワンピチームに所属しています。 エンハンスチームのメンバーは9人中フルタイムの社員は私だけで、残りの8名はなんと副業で関わってくださっている方!副業の皆様の多大なるご協力のもと日々開発をしています! 🙋「副業のエンジニア方はどれくらいいらっしゃるのですか?」 🙋🏻‍♀️ 「副業で SHE に関わると、どんなこと
サマリ この記事は3社協同プロジェクトの紹介記事であり、ブログリレーの中編です configを頼りにL1トポロジをNetBox上で再現し、Batfishで解析できるようにしました 障害耐性を測るためにリンク障害を模擬したL1トポロジを自動生成しました Batfishの解析結果からL1/L2/L3の情報をモデルとして抽出し再利用可能にしました はじめに イノベーションセンターの田島です。主にサービスプロバイダ網の技術検証から検証用ASの設計・構築・運用まで担当しています。 この記事は沖縄オープンラボラトリ
こんにちは、桜の季節は毎年休むタイミング狙いすぎて休むの忘れる志水です。 以前、マルチアカウント、マルチリージョン、マルチ環境(prd/dev/etc...)なアプリケーションのインフラをCDKで構築しました。そのときにいくつか大変なこともあったので、どうやってCDKを設計し構築していったかを共有させていただきます。 作るもの まずはどのようなものを作るのか、要件を整理していきます。 このアプリケーションはいろんな国の人が利用するグローバルアプリケーションになります。どの国も同じ作りですが、一部国ごとに挙
こんにちは。BIGLOBE Style編集部の吉田です。 早いもので、明日から4月ですね。当社でも新入社員を迎え、入社式を行います! さて、連載でお届けしております先輩社員紹介。第2弾は、入社後に Amazon Web Services(AWS)の認定資格を7つ取得した新卒2年目開発エンジニアの紹介です。 【開発エンジニア職】 大谷 優多(おおたに ゆうた) 基盤本部 マーケティングプラットフォーム部 CCシステム開発グループ 入社:2020年4月新卒 専攻:情報系 担当業務:コールセンターの方が利用する

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