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FORCIAアドベントカレンダー2020 16日目の記事です。 旅行プラットフォーム事業部の山門です。 Versel社が現地時間の10/27に開催したNext.js CONFでは、開催当日にver10の発表もあり、なかなかに盛り上がりを見せたのが記憶に新しいですね。 CONFでは画像周りのアップデートが大きく取り上げらていた印象ですが、自分の中では同タイミングで発表されたNext.js Analyticsの方に興味が湧いたので、これを機にNext.js Analyticsについて調べてみました! Next
この記事はBASE Advent Calendar 2020の16日目の記事です。 devblog.thebase.in はじめに こんにちは。BASE株式会社フロントエンドチームに所属している田中です。 こちらの記事にもあるように、BASEではここ一年弱の間、リモートワークメインの働き方でした。 devblog.thebase.in そんな中、数ヶ月前にスタートしたあるプロジェクトに、私含め2名のフロントエンドエンジニアがアサインされました。アサインされた方はその月にJoinされたばかりの方だったことと
本記事は AWS re:invent のセッション『Automating wind farm maintenance using Drones and AI』の視聴レポートです。こちらを視聴することで、風力発電施設のメンテナンスに関する問題点、それらを解消するために使われている AWS のサービスとそのアーキテクチャを知ることができます。
こんにちは、PE部の針生です。 re:Invent 2020 も今週で一段落となりそうです。 (1月にもセッションはあるので、まだ閉幕というわけではありません) オンプレミスからクラウド上にデータを移行する際、皆さんならどうやって移行しようと考えますか? AWS なら DataSync というサービスがあります。 Migrate your data to AWS quickly and securely using AWS DataSync (AWS DataSync を使用して、データを AWS に迅速
はじめに こんにちは、サーバーサイドエンジニアの @hokita です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の 16 日目の記事です。 弊社が運営する BUYMA は現状モノレポで管理されており、10年以上も運営しているサービスなのでソースも肥大化していて、メンテナンスが難しくなってきました。 そこで現在、本体から少しずつマイクロサービスに切り離していこうとしています。 その取組の中で配送処理の一部をマイクロサービス化する作業に携わることができました。今回は BUYMA
Advent Calendar 2020 16日目担当の ソリューションアーキテクト の岩坪です。 aptpodのソリューションアーキテクトという役割は、自社プロダクトであるIoTプラットフォーム intdash をベースに、お客様の課題解決やDX(Digital Transformation)実現に向けたソリューション提案、システム全体のアーキテクチャ設計を行い、納品までのプロジェクトリードを行っていきます。 今回は弊社の intdash と、近年ロボット開発だけでなく自動運転車両開発など様々な産業で採
こんにちは! dely開発部の高松です。 この記事は「dely #1 Advent Calendar 2020」の16日目の記事です。 昨日はクラシルのUIデザイナーをされているymdskoさんの「UIデザイナーとして働く私が就活生に戻ったら絶対やること5つ」でした。 是非こちらもご覧ください。 note.com 「dely #1 Advent Calendar 2020」 adventar.org  「dely #2 Advent Calendar 2020」もありますので、是非そちらもご覧ください。
この記事は モバイルファクトリー Advent Calendar 2020 16日目の記事です。 はじめに 動作環境 逆引き 条件を満たす最初の要素をとる 条件を満たす最後の要素をとる 条件を満たす要素より後ろの要素たちを抽出する 条件を満たす要素以降の要素たちを抽出する 条件を満たす要素より前の要素たちを抽出する 条件を満たす要素以前の要素たちを抽出する 先頭からいくつかの要素を抽出する 末尾からいくつかの要素を抽出する 1つしかない要素のみを抽出する 条件を満たす要素を検索する 条件を満たす要素数を求
こんにちは、クラウドインテグレーション部 柿﨑です。 AWS re:Invent 2020は、今年の分も残すところあと2日(2020年12月18日まで)となります。 2021年1月12~14日にも開催されますので、是非とも注目していただきたいです。 本記事ではAmazon VPCに関するセッションの概要をお届けします。 詳細はAWS re:Invent 2020にてご確認いただければと思います。(あとから閲覧も可能です!) ※セッション内容のすべてを記載しているわけではございません。 目次 セッション:A
目次 はじめに アップロードの流れ Google Cloud Storage の準備 実装 おわりに はじめに こんにちは、スタメンのミツモトです。 スタメンでは TUNAG 、 FANTS というサービスを提供しており、画像の保存先として Amazon Web Services のS3(Simple Storage Service)を採用しています。 Google Cloud Storage(以下、GCS)の場合、どういう流れで画像を保存するか知りたいと思い、自分の学習として GCS を用いた署名付きU
はじめに こんにちは。技術4課の保田(ほだ)です。 健康診断を目前に控え、いつも家で穿いていたゆるっゆるのジャージのズボンから普通ぐらいのズボンに穿き替えたところお腹がキツキツだったのでとても焦っています。 冬本番で温かい鍋とか色々食べたいのですが、どうしたものでしょうか。 来年のために簡単に減らせる余地を作っておいたと考えると今年はもうこのままいってしまう、という解釈もあるのですがどうしてもプライドが邪魔をしてしまいます。困りましたね。 ※2020/12/16 10:00 JST Python3 がイン
はじめに こんにちは。クラウドインテグレーション部の内村です。 AWS re:Invent 2020 もとうとう、今週までですね。(2020年12月15日火曜現在)例年通り数多くの新サービス・アップデートが発表されましたが、お気に入りの内容は何になりますか? 私は、お客様とお話させて頂く機会の多い DevOps に興味がありますが、その中でも AWS Proton の発表に興奮をしましたので、勘所をメインにシェアさせていただきます。 aws.amazon.com What is AWS Proton AW
はじめに 自分用に、自己証明書を発行するコマンドについてまとめました。 自己証明書を発行する仕組みについては以下ブログをご覧いただけると幸いです。 【初心者向け】自己証明書を発行する流れについてまとめてみた 記事目安...5分 はじめに 自己証明書を発行するコマンド集 前提条件 秘密鍵ファイルの作成 署名要求ファイルの作成 (Conditional)SAN 設定用テキストファイルの作成 自己証明書の作成 おわりに 自己証明書を発行するコマンド集 前提条件 それぞれ以下と仮定します。 Key Value ホ
はじめに 自己証明書を発行する流れについてまとめました。備忘録です。 記事目安...5分 はじめに 解説 まとめ 解説 自己証明書を発行するケースと、第3者 CA にサーバ証明書を認証してもらうケースの違いは、 電子署名を自分がするかどうか です。 自分で電子署名を行うから、 "自己"証明書や"オレオレ"証明書と呼ばれるのですね。 第3者 CA にサーバ証明書を認証してもらうケースについては、こちらのブログ をご参考ください。 図で表してみます。 〇各作業の詳細 ① hogehoge サーバ管理者が、秘密
対象は人だけじゃない。「非人体キーポイント検出」の可能性と実例 2020.12.15 株式会社Laboro.AI リード機械学習エンジニア 濱本 雅史 概 要 姿勢推定や骨格検出に利用されるキーポイント検出について、その全体像と代表的なアプローチをご紹介した 前回 。その際、キーポイント検出が人体だけでなく「非人体」にも応用できることに触れました。今回のコラムでは、人体に比べて行われることが少ない「非人体キーポイント検出」を実際に行った例をご紹介するとともに、その特有の課題について考えていきたいと思います