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ブログの検索結果

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クラウドインテグレーション部の村上です。 最近セキュリティに強くなりたいなと思い、その第一歩としてAWS Security Hubを検証してみましたので紹介します。 AWS Security Hubとは AWS Security Hubは、組織内の様々なセキュリティデータを集約して、一元的に可視化するサービスです。 Amazon GuardDutyやAmazon Inspectorなど複数のサービスのデータを集約することができるので、煩雑になっていた管理を改善してくれます。 AWS Security Hu
FORCIAアドベントカレンダー2020 1日目の記事です。 こんにちは、新卒エンジニア2年目の高橋です。 アドベントカレンダーのネタ探しに迷走し続け、自分が使っている技術の説明をしても中途半端な内容になりそうだなーと思い、自分にしか書けないことってなんだろうと考えた結果、プログラミングを始めてからこれまでに作成したコードやアプリについて振り返ってみようと思い立ちました。半分日記のような形式になりそうですが、ある技術についての記事が「点」での解説だとすると、エンジニアの成長という「線」の記事も需要あるかな
この記事は2020年 BASEグループのアドベントカレンダー1日目になります。 devblog.thebase.in BASE株式会社取締役EVP of Developmentの藤川です。同じく子会社であるPAY株式会社の取締役、BASE BANK株式会社にも関わっており、グループ横断でスムーズな組織運営とサービス開発を実現し、グループシナジーを通じたバリューアップを意識して仕事をしています。 まだ12月の頭で少し早いタイミングではありますが、2020年を振り返っていきたいと思います。 2020年ってどん
はじめに ELBv2 の特定タグを CLI で抜きたい!と思った時に使えるシェルスクリプトを書いてみました。 記事目安...10分 はじめに 前提条件 シェルスクリプト 使い方 実行結果例 まとめ 前提条件 jq コマンドが環境にインストールされている AWS CLI コマンドが環境にインストールされている 実行ホストは、ELBv2 リソースに対して読み込み権限がある シェルスクリプト 〇 extract-elbv2-tags.sh #!/bin/bash # 読み込むファイル用の変数の定義 CSVFIL
こんにちは、技術5課の長崎です。 今回、機械学習を使用して時系列予測をしてくれるAmazon Forecast(以降、Forecastと記載)を試しに使ってみました。 Amazon Forecastとは インポートしたCSV形式の時系列データを機械学習を使用して予測を生成してくれます。 機械学習と書くと専門知識が必要で、ハードル高そうと思われるかもしれませんが、ForecastはAutoMLという複雑な機械学習タスクを自動化してくれる機能があるので結構お手軽に利用ができちゃいます。 前提 CSVファイルを
こんにちは。ZOZOテクノロジーズZOZOTOWN部 検索チーム 兼 ECプラットフォーム部 検索基盤チームの有村です。 ZOZOTOWNでは社内勉強会が盛んに行われており、部単位・役職単位・チーム単位・有志の集まりなど様々な単位、様々なテーマで日々開催されています。本記事では今年度上期を通して行ったZOZOTOWN部バックエンドの勉強会を振り返り、より参加者のモチベーションをあげるために設定した目標値や達成のために行ったことについて紹介致します。 この記事は ZOZOテクノロジーズ Advent Cal
こんにちは。サーバーサイドエンジニアの平井です。 今年もあと1ヶ月ですね。リモートワーク中心の生活スタイルに変わり、より一層時が過ぎるのを速く感じています。 もう年末ということで、弊社では今年もAdvent Calendarを開催します!! 題して、 Enigmo Advent Calendar 2020 です!! 記念すべき1日目は、私、平井の「Cloud Run 使ってみた」になります。 プロジェクトで簡単な API をCloud Run(フルマネージド)上に実装したので、それについて話したいと思いま
研究開発グループのエンジニアの酒井 ( @neko_suki )です。 aptpod Advent Calendar 2020 の1日目を担当します。 今回の記事では、ROSに対応している3つのオープンソースの自動運転シミュレータと弊社製品の intdash を連携させて、自動運転シミュレータの画像やセンサー情報をウェブブラウザ上で可視化してみました。 自動運転シミュレータは、「 LGSVL 」、「 CARLA 」、「 AirSim 」の3つを試してみました。 まずはそれぞれのシミュレータとintdash
サーバーワークスではAWS re:Invent 2020の開催に伴い特集ページを用意しました。AWS re:Invent 2020の情報はこちらからご覧ください。
今日は。 SPEEDA を開発している濱口です。 前回の続きですが、この章にはコードが出てこないため、 前回までのようないわゆる写経にはなりませんでした。 そもそも、この章の趣旨のひとつとして、コードを書かずシーケンス図を用いることで かんたんにインタフェースの可能性を探索できる、というのもあります。 今回は、著者の主張とは逸れますが、 テストコードを書きながらインタフェースの可能性を探索する、ということを試しました。 そこで、少し Smalltalk のコードが出てきます。 すこしの Smalltalk
この記事は モバイルファクトリー Advent Calendar 2020 1日目 の記事です。 こんにちは、ブロックチェーンチームでソフトウェアエンジニアをしている id:odan3240 です。最近会社で使っていた椅子と同じモデルの椅子を購入して QoL が上がっています。 認証に Cookie を使用している API を叩いてサーバサイドレンダリング (以下 SSR) する場合、SSR 時にも認証を通しておく必要があります。 Nuxt.js において、API リクエストを行うライブラリとして nux
プロセスエンジニアリング部の谷です。 SalesforceをPythonから叩くため、simplesalesforceというモジュールがあります。 今回は、その使い方を説明したいと思います。 事前準備 Pythonバージョン 3.5、3.6、3.7、および3.8 インストール pip install simple_salesforce アクセス方法 from simple_salesforce import Salesforce sf = Salesforce(username='myemail@exam
こんにちは。フロントエンドエンジニアの 渡邉 です。 普段はReactとTypeScriptを書いています。 今回の内容はタイトルにも記載されていますが、Next.jsを使った画像の最適化です。 画像の最適化でやるべきことは多々あります。 例えば、画像のサイズ・重さ調整や、フォーマット、遅延読み込みなどあります。 Next.js 10で発表された next/image を使えば誰でも簡単に画像の最適化が行えるようになりました。 この記事では以下のような方が対象者となります。 - 画像の最適化?したことない
品質改善推進ユニットの中野です。 LIFULLでは、2015年に開発プロジェクトの支援を目的としたQAチームを立ち上げ、これまで様々な活動を行なってきました。 この記事では、QAチームの現在の取り組みや実行に至った経緯や考えなどを書いていきたいと思います。 組織の変遷に関しては、以前弊社の藤澤が投稿したブログがありますので、そちらもよろしければ、あわせてご参照ください。 www.lifull.blog QAのミッション QAチームは、プロダクト開発に関わるものづくりのメンバーが、安全かつ高速にリリースを繰
MNTSQで検索エンジニアをしている溝口です。 MNTSQのテックブログの第二回目の投稿という、非常に栄誉ある役割を仰せつかって少し戸惑っています。 MNTSQでは 自然言語処理 を利用して容易に大量の契約書の検索をすることができるプロダクトを作っているのですが、データ(=契約書)の量が増えるにつれて同じ条件でも検索にヒットする結果の数は多くなっていきます。 その場合、検索結果の順序を検索条件に合致している順で並ぶように改善していくのですが、その前段階として扱っているデータ全体の傾向を掴みたくなることがあ