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ブログの検索結果

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こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 前回は、「Tableau ServerをAWS Quick Startを利用して簡単に構築する」の第1回目でした。AWS Quick Startを使って簡単に必要なリソースを構築できることを感じていただけたのではないでしょうか。今回は「Tableau Service Manager」にログインするところから再開したいと思います。 ※今回の内容も、Alexa for Businessから少し離れてしまいますが、可視化するデータはAle
こんにちは、技術1課の加藤です。 今年の1 〜 3月の間、ANGEL Dojo という AWS が主催する若手エンジニア向けハッカソンイベントに参加し、Ossu! という Webアプリを作成しました。 (詳しくはこちら: 新卒1, 2年目の若手エンジニアがANGEL Dojo に参加。 Invent and Simplify 賞を受賞!) このアプリでは方位磁石のような要素を表示するために、デバイスの向きを取得する必要がありました。 そんなことWebアプリでできるのか...? と思っていたんですが、 ちゃ
こんにちは、BOXIL開発チームの徳田です。 ついに(?)緊急事態宣言が発令され、社会全体がバタバタしていますが皆さん元気にやっていますでしょうか。 スマートキャンプでは3月2日から新型コロナウイルスの感染防止対策として在宅勤務が行えるようになり、現在では原則出社禁止となっています。 これまでほとんどの業務時間を対面で過ごしていましたが、全員が在宅で仕事をするようになったので、今回はその様子をお伝えしようと思います! これまでの開発体制 BOXIL開発チームの様子 基地Zoom部屋 ペアプロ・モブプロ 週
こんにちは!CSM課岩渕です。 EBSのFast Snapshot Restore(FSR)について全然知らなかったので、試してみました。 Fast Snapshot Restore(FSR)って何それ? 何がいいの? Fast Snapshot Restore(FSR)は、EBSのスナップショットのリストアを高速でできちゃうよ! という機能。 FSRを有効化した状態で、スナップショット復元を行うと、完全に初期化(事前ウォーミング)された状態でボリューム作成ができるので、初回アクセス遅延なしで、プロビジョ
こんにちは。y_kwmtです。 はじめに 昨年にVue.jsの学習を行うためにこちらの書籍を読みました。 https://www.amazon.co.jp/Vue-js%E3%81%A8Firebase%E3%81%A7%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%83%9F%E3%83%8BWeb%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9-%E6%8A%80%E8%A1%93%E6%9B%B8%E5%85%B8%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82
こんにちは、スタメンでバックエンドのエンジニアをしている河井です。 今年の3月に AWS 認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA-C01)を受験し、合格したので勉強した内容や受けて良かったことについて振り返りをしてみます。 ※現在は SAA-C02 が最新で、本記事で紹介する動画や模試もアップデートされて対応済みです 受験の理由 AWS の基本的なサービスを体系的に理解するためです。 スタメンに新卒入社して以来 Rails や React を用いた開発を経験しましたが、 AWS はあまり触る
先端技術調査グループの南波です。ウイルスは大変な状況ですが、原則自宅勤務となったことで息子2人のお昼寝を眺められる時間が増え、すこしほっこりもしています☺️ さて、今回は最近のお仕事の中で intdashのサーバーに蓄積されているH.264の動画データを解析したい H.264のライセンスはもちろんクリーンに対処したい プロダクト投入時には Amazon ECS なども利用してスケールさせたいので、解析環境はDocker上に用意したい といった課題に対し OpenH264 をDocker上で利用する方法を調
こんにちは!技術2課、濱岡です。 先日、どうぶつの森でマグロを釣ろうと奮闘していたらリュウグウノツカイが釣れました。(通算2回目) 無事、マグロは釣れました。 さて、今回は、みなさん気になっているんじゃないかと思いましてAWS DeepComposerのこちらのキーボード以外でも使えるのかを試してみました。 ※この情報はAWSへ未確認の情報となりますので自己責任でお試しください。 結論:動いた ちゃんと動きました問題なく。 メロディの入力もちゃんとできます。 今回試したのはこちらのmicroKEY-25で
食卓のりにハマっているCI部の柿﨑です。 Amazon Detectiveに初めて触る機会がございましたので、簡単にですが内容をまとめます。 目次 Amazon Detectiveとは Amazon Detectiveの有効化 Amazon Detectiveに触れてみる 1.Amazon Detectiveとは Detective = 探偵という意味がある通り、AWS上の探偵的な役割を持つサービスです。 基本的には各種サービスによって収集されたデータをAmazon Detectiveが受信し、受信したデ
Amazon GuardDutyの結果をメールで受け取る手順 CI部3課の水本です。 過去にお客様からの依頼で「GuardDutyの結果をメールで通知できるようにしたい」とのリクエストがありましたので手順をお渡ししたのですが、本ブログでも手順を紹介したいと思います。 「GuardDuty、導入してはいるがそのまま放置してる」など、うまく運用に活かせていない方は参考にしてみてください。 ※本設定はリージョン毎に必要ですので、複数リージョンでGuardDutyを導入された方は、都度リージョンを切替して設定をし
はじめに こんにちは、孔子の80代目子孫兼技術5課の孔です。 Amazon Connectでクラウド型のコールセンターを立ち上げると、「コロナでコールセンターに相談員が行けないから電話受付機能が麻痺してしまった…」などの問題を簡単に解決できる!との話を聞いて、Amazon Connectを学ぶモチベーションが急上昇しています。そんな中で、DTMF入力値(後ほど説明します)の日別集計をもしかしてCloudWatch Contributor Insightsで簡単に取れるのでは?と社内の方から依頼され、実際や
こんにちは。TechBlog編集部 堀内です。 インターネットは生活のインフラとなっていて、私たちは毎日便利に利用しています。 当たり前のように利用ができるインターネットですが、インターネット接続を提供する企業があります。その一つがBIGLOBEです。 BIGLOBEでは安定したインターネット接続を提供できるようにさまざまな作業を行っています。その作業に事故やミスが無いように作業の品質を日々改善検討しているチームがあります。 今回は、BIGLOBEで作業品質を改善検討しているチームを紹介します。 品質改善
こんにちは、技術1課の加藤です。 1週間で発表されたAWS UPDATEの中から、サーバーワークスのエンジニアが気になったトピックをピックアップして解説する「30分でわかる AWS UPDATE!」 昨今の情勢を受け、今回からなんとフルリモート配信となりました。 そんな第6回の模様はこちら。 https://youtu.be/N3RmpPGfYO8 今回ご紹介したアップデートは以下です! Amazon Chime のすべての会議においてサポートされる参加者数が最大 250 人に AWS 公式ブログ サーバ
AWS Transit Gatewayのアップデート 技術3課の杉村です。2020/04/07、AWS Transit Gatewayのインターリージョンピアリング(Inter-region Peering)機能が東京リージョンに対応しました。 AWS Transit Gateway now Supports Inter-Region Peering in 11 additional regions これにより、下記ブログの構成が東京リージョンで可能になりました。つまり、リージョン間でTransit Ga
コロナの影響で在宅勤務をしていると腰を痛めてしまったCI部5課の山﨑です ALBからターゲットインスタンスへのルーティングルールの設定について今回はまとめたいと思います 構成図 今回の構成はこちらです 早速設定してみる コンソール画面でルーティングルールを設定したいALBを選択して、ルールの表示/編集を選択します メニューバーからルールの追加を選択します 条件の追加を選択すると、ルーティングの設定方法を選択することができる。今回は「ホストヘッダー」を選択します。ホストヘッダー条件は例えば、本番環境とステー